>>466
> 難しいので、例をあげてみて下さい。

いえ、「形」について例をあげるのは「形」という言葉を出した日高さんの方です。


>>445
(等式A)と(等式B)は、(等式C)を、連立方程式の形にしたものである。
(等式C)は、x,y,zを有理数とすると成り立たない。
よって、x,y,zを有理数とすると、等式A,等式B,等式Cの全てが成立しない。

これの、等式Aにz=x+ n^{1/(n-1)}
等式Bにx^n +y^n=z^n
等式Cにx^n +y^n=(x+ n^{1/(n-1)})^n
を当てはめてみたものがあなたの主張

>>432
z=x+ n^{1/(n-1)}とx^n +y^n=z^nは、x^n +y^n=(x+ n^{1/(n-1)})^nを、連立方程式の形にしたものです。
x^n +y^n=(x+ n^{1/(n-1)})^nは、yを有理数とすると、xは無理数となるので、x,y,zは整数比となりません。
よって、x,y,zを有理数とするとz=x+ n^{1/(n-1)}、
x^n +y^n=z^n、x^n +y^n=(x+ n^{1/(n-1)})^nの3つの等式は成立しません。

である、ということをご理解いただけましたか?
はい/いいえ でお答えください。