>>391
x^3+y^3=(x+√3)^3
y^3=(x+√3)^3-x^3=3√3x^2+9x+3√3
右辺に√3があるからyを有理数にするのがおまえの方法

フェルマーの最終定理の証明で検討すべき解は右辺の√3が消せる場合の解
であるからおまえの方法は使えない
y^3=3√3x^2+9x+3√3
x=X*√3,y=Y*√3として右辺の√3を消すとY^3=3X^2+3X+1
これでYを有理数にしても右辺の係数に無理数がないから
おまえは矛盾は起こせないのでXも有理数になるケースを
除外できない
証明できなくなるからおまえはこのケースを避けているんだろうが