>>73
> >71
> >z^p/a=x+y, a={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)} (aは1以外の自然数) …(1)
> を満たす有理数解が存在する場合
> z^p=x+y, 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)} …(2)
> (2)の解で(1)の解と比が同じになるものを考えると、(2)の解は(1)の解の1/a^{1/(p-1)}倍になります。
> pは奇素数なので、これは一般的には有理数ではありません。
>
> >ですから、(1)の有理数解が存在する場合に(2)の有理数解が必ず存在するとは言えま
> せん。
>
> (2)の有理数解が存在しないので、(1)の有理数解も存在しません。
>
反論になっていません。
対偶をとると、
(1)の有理数解が存在すれば、(2)の有理数解が存在する
になるので、違う命題です。
論理学の基礎もわかってないんですね。
(2)の有理数解が存在しないことも証明できてないし、全然だめです。
探検
フェルマーの最終定理の簡単な証明5
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2020/01/18(土) 10:37:01.81ID:RVp1Ptis
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