>36
>ごまかしはやめてください。
pが奇素数の場合と、p=2の場合は式が違いますから同じではありません。

pが奇素数の場合と、p=2の場合の式の形は、同じです。
pが奇素数の場合は、証明を見て、いただけないでしょうか。

>x^p+y^p=(x+y)が有理数のとき成り立つのは、(x,y)=(1,1)、(x,y)=(0,1)、(x,y)=(1,0)のみである。
2つの命題を「なので」でつないだだけで、何の根拠にもなっていません。

x^p+y^pと(x+y)のx,yが0を除く有理数のとき、等しくなる場合は、(x,y)=(1,1)のみです。