>>167
x^2=x^2×1=x^2×1×1=x^2×1×1×1=x^2×1×1×1×1×1=…
×1(かけるいち)を入れていいことにすると、書き方が一意どころか無限になってしまうので、
×1を因数に含めてはいけない
r^2=x^2-y^2
両辺を因数分解して
r×r=(x+y)×(x-y)
という指摘に対して
> r^2=r×rは、因数分解ではないと思います。
> 因数分解とは、和の形を積の形にすることだと思います。
x^2をx^2×1と書くことは、彼にとって唯一通りの因数分解らしいです。
フェルマーの最終定理の簡単な証明4
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168132人目の素数さん
2019/12/23(月) 00:29:33.55ID:GNTdQjpR■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
