【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…➂とする。
➂はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。AはX^p+Y^p=(X+p^{1/(p-1)})^p…➃となる。
➃はrが無理数となるので、式は成り立たない。
➂の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
フェルマーの最終定理の簡単な証明3
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1日高
2019/11/29(金) 15:00:35.22ID:yqQadrDU2日高
2019/11/29(金) 15:23:27.23ID:yqQadrDU >つまり、有理数解が無ければ整数比にならないと言っていたのは、大嘘確定。
p=2の場合は、x,y,zが無理数で、整数比となります。
p=2の場合は、x,y,zが無理数で、整数比となります。
3日高
2019/11/29(金) 15:27:10.85ID:yqQadrDU >反省なし。ゴミ
すみません。よく見て貰えないでしょうか。
すみません。よく見て貰えないでしょうか。
2019/11/29(金) 16:16:52.23ID:9mo+3WW5
もう誰が見てもね
反省なし。ゴミ確定
高木の同類
反省なし。ゴミ確定
高木の同類
5日高
2019/11/29(金) 16:51:09.35ID:yqQadrDU >高木の同類
高木とは?
高木とは?
6日高
2019/11/29(金) 17:52:24.12ID:yqQadrDU >次の段階に進みましょう
A 二つの内角が等しい三角形は二等辺三角形である
仮定:二つの内角が等しい三角形
結論:(その三角形は)二等辺三角形である(つまり二つの辺の長さが等しい)
です。
これを証明してみましょう。
三角形の合同条件を三つ覚えていますか?言えますか?
三角形の合同条件
@3辺が等しい。
A
A 二つの内角が等しい三角形は二等辺三角形である
仮定:二つの内角が等しい三角形
結論:(その三角形は)二等辺三角形である(つまり二つの辺の長さが等しい)
です。
これを証明してみましょう。
三角形の合同条件を三つ覚えていますか?言えますか?
三角形の合同条件
@3辺が等しい。
A
7日高
2019/11/29(金) 17:55:23.50ID:yqQadrDU >次の段階に進みましょう
A 二つの内角が等しい三角形は二等辺三角形である
仮定:二つの内角が等しい三角形
結論:(その三角形は)二等辺三角形である(つまり二つの辺の長さが等しい)
です。
これを証明してみましょう。
三角形の合同条件を三つ覚えていますか?言えますか?
三角形の合同条件
@3辺が等しい。
A2辺とその間の角が等しい。
➂1辺と両端の角が等しい。
です。
A 二つの内角が等しい三角形は二等辺三角形である
仮定:二つの内角が等しい三角形
結論:(その三角形は)二等辺三角形である(つまり二つの辺の長さが等しい)
です。
これを証明してみましょう。
三角形の合同条件を三つ覚えていますか?言えますか?
三角形の合同条件
@3辺が等しい。
A2辺とその間の角が等しい。
➂1辺と両端の角が等しい。
です。
2019/11/29(金) 18:33:35.84ID:/m1zJVqd
***** このスレを初めてご覧になる方へ(歴史に残る日高語録)*****
a^{1/(1-1)}は、計算できない数ですが、a^{1/(1-1)}が、数であることには
変わりはありません。
この迷言に対し
> 小学校から大学教養レベルあたりまでの数学で、「数」とは
> 自然数、整数、実数(有理数、無理数)、複素数
> であるが a^{1/(1-1) は上記のどれにあたるのだ?
という指摘がなされたが、これに対しても
a^{1/(1-1) は特定できない数です。
という世紀の珍答を与えている。さらに
> スレ主は以下の命題の真偽がわかるかね?
> (1) sin(π/2) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
> (2) sin(π/2) = 1 ⇒ cos(π/3) = 1
> (3) sin(π/3) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
という質問に対しては
問題の意味がよくわかりません。
⇒の意味は、〜ならば〜である。と思いますが、
sin(π/2) = 0, sin(π/3) = 0となりません。
sin(π/2) = 1となりますが、 cos(π/3) = 1となりません。
と漫才のような珍答を与えている。
a^{1/(1-1)}は、計算できない数ですが、a^{1/(1-1)}が、数であることには
変わりはありません。
この迷言に対し
> 小学校から大学教養レベルあたりまでの数学で、「数」とは
> 自然数、整数、実数(有理数、無理数)、複素数
> であるが a^{1/(1-1) は上記のどれにあたるのだ?
という指摘がなされたが、これに対しても
a^{1/(1-1) は特定できない数です。
という世紀の珍答を与えている。さらに
> スレ主は以下の命題の真偽がわかるかね?
> (1) sin(π/2) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
> (2) sin(π/2) = 1 ⇒ cos(π/3) = 1
> (3) sin(π/3) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
という質問に対しては
問題の意味がよくわかりません。
⇒の意味は、〜ならば〜である。と思いますが、
sin(π/2) = 0, sin(π/3) = 0となりません。
sin(π/2) = 1となりますが、 cos(π/3) = 1となりません。
と漫才のような珍答を与えている。
2019/11/29(金) 19:29:27.81ID:AWVDac8D
2019/11/29(金) 19:43:21.85ID:rkdxJ4TN
>>1
とりあえずコメント入れてみました。
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
〔コメント〕
書き方が不適切。
「r=z-xとおくと、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとなる。」
なら意味は通じる。
Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…Bとする。
Bはr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。AはX^p+Y^p=(X+p^{1/(p-1)})^p…Cとなる。
〔コメント〕
Bはr^(p-1)=pとならない。
CでX,Yを説明なく使っている。定義が不明。
Cはrが無理数となるので、式は成り立たない。
Bの右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
〔コメント〕
aを説明なく使っている。定義が不明。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
〔コメント〕
Dはr^(p-1)=paとならない。
EでX,Yを説明なく使っている。CにもX,Yが使われているが関連が不明。
EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
〔コメント〕
Cにx,y,zは使われていない。意味不明。
「よって、Eも式は成り立たない。」の根拠が不明。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
とりあえずコメント入れてみました。
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
〔コメント〕
書き方が不適切。
「r=z-xとおくと、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとなる。」
なら意味は通じる。
Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…Bとする。
Bはr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。AはX^p+Y^p=(X+p^{1/(p-1)})^p…Cとなる。
〔コメント〕
Bはr^(p-1)=pとならない。
CでX,Yを説明なく使っている。定義が不明。
Cはrが無理数となるので、式は成り立たない。
Bの右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
〔コメント〕
aを説明なく使っている。定義が不明。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
〔コメント〕
Dはr^(p-1)=paとならない。
EでX,Yを説明なく使っている。CにもX,Yが使われているが関連が不明。
EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
〔コメント〕
Cにx,y,zは使われていない。意味不明。
「よって、Eも式は成り立たない。」の根拠が不明。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
11132人目の素数さん
2019/11/29(金) 19:58:10.51ID:NTRMbciJ >>1
「あるrに対してはx^p+y^p=(x+r)^pに有理数解がない」は言えたとしても
これの無理数解X,YでX:Y:X+rが自然数比になるものがないとは言えない。
X,YがX^p+Y^p=(X+r)^pをみたしX/d,Y/d,(X+r)/dが自然数だとする。
X/d,Y/dがみたすのは(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pであって
(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r)^pではない。
ここが日高氏の証明の誤りの中核部分だと思う。
(スレッドが変わったので再投稿。)
「あるrに対してはx^p+y^p=(x+r)^pに有理数解がない」は言えたとしても
これの無理数解X,YでX:Y:X+rが自然数比になるものがないとは言えない。
X,YがX^p+Y^p=(X+r)^pをみたしX/d,Y/d,(X+r)/dが自然数だとする。
X/d,Y/dがみたすのは(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pであって
(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r)^pではない。
ここが日高氏の証明の誤りの中核部分だと思う。
(スレッドが変わったので再投稿。)
2019/11/29(金) 20:47:34.31ID:AWVDac8D
13132人目の素数さん
2019/11/29(金) 21:18:16.12ID:NTRMbciJ14日高
2019/11/29(金) 22:53:57.09ID:yqQadrDU >a^{1/(1-1)}は、計算できない数ですが、a^{1/(1-1)}が、数であることには
変わりはありません。
まちがいでしょうか?
変わりはありません。
まちがいでしょうか?
15日高
2019/11/29(金) 22:55:28.52ID:yqQadrDU >p=2の場合は、x,y,zが無理数で、整数比となります。
だから、大嘘確定。
理由を教えていただけないでしょうか。
だから、大嘘確定。
理由を教えていただけないでしょうか。
2019/11/29(金) 23:00:25.86ID:AWVDac8D
2019/11/29(金) 23:10:09.14ID:SayaN22/
18日高
2019/11/29(金) 23:11:19.69ID:yqQadrDU >〔コメント〕
書き方が不適切。
「r=z-xとおくと、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとなる。」
なら意味は通じる。
一般的には、そうだと思います。
〔コメント〕
Bはr^(p-1)=pとならない。
CでX,Yを説明なく使っている。定義が不明。
X,Yは、r^(p-1)=paの場合に使っています。
〔コメント〕
Cにx,y,zは使われていない。意味不明。
「よって、Eも式は成り立たない。」の根拠が不明。
Cは、z=x+p^{1/(p-1)}です。
「よって、Eも式は成り立たない。」の根拠は、
X:Y:Z=x:y:zとなるからです。
書き方が不適切。
「r=z-xとおくと、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとなる。」
なら意味は通じる。
一般的には、そうだと思います。
〔コメント〕
Bはr^(p-1)=pとならない。
CでX,Yを説明なく使っている。定義が不明。
X,Yは、r^(p-1)=paの場合に使っています。
〔コメント〕
Cにx,y,zは使われていない。意味不明。
「よって、Eも式は成り立たない。」の根拠が不明。
Cは、z=x+p^{1/(p-1)}です。
「よって、Eも式は成り立たない。」の根拠は、
X:Y:Z=x:y:zとなるからです。
2019/11/29(金) 23:17:03.88ID:JxAs7OyT
いちおう貼っとく
----------
988 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2019/11/29(金) 10:48:43.73 ID:JxAs7OyT [1/2]
あと>>134の指摘も致命的だよね
995 名前:日高[] 投稿日:2019/11/29(金) 14:12:59.47 ID:yqQadrDU [9/10]
何度も書くが、Case BとCase Aは独立なので、
* Case Aで書いたことはCase Aの中でのみ有効。
* なのでCase B中でCase A中の式は使えない。(正確に言えば、使おうとするとCase Aのときの証明とは独立に定義・証明が必要)
ということ。
理由を教えていただけないでしょうか。
996 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2019/11/29(金) 14:16:39.12 ID:JxAs7OyT [2/2]
>>995
すまん。俺は
「数学のルールだから」
としか言えない。
----------
988 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2019/11/29(金) 10:48:43.73 ID:JxAs7OyT [1/2]
あと>>134の指摘も致命的だよね
995 名前:日高[] 投稿日:2019/11/29(金) 14:12:59.47 ID:yqQadrDU [9/10]
何度も書くが、Case BとCase Aは独立なので、
* Case Aで書いたことはCase Aの中でのみ有効。
* なのでCase B中でCase A中の式は使えない。(正確に言えば、使おうとするとCase Aのときの証明とは独立に定義・証明が必要)
ということ。
理由を教えていただけないでしょうか。
996 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2019/11/29(金) 14:16:39.12 ID:JxAs7OyT [2/2]
>>995
すまん。俺は
「数学のルールだから」
としか言えない。
20日高
2019/11/29(金) 23:23:32.70ID:yqQadrDU >X/d,Y/dがみたすのは(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pであって
(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r)^pではない。
これは、正しいと、思いますが、
なぜ、
「ここが日高氏の証明の誤りの中核部分だと思う。」
ということになるのでしょうか?
(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r)^pではない。
これは、正しいと、思いますが、
なぜ、
「ここが日高氏の証明の誤りの中核部分だと思う。」
ということになるのでしょうか?
2019/11/29(金) 23:24:56.24ID:/m1zJVqd
おお、爺さん。今日は遅くまで頑張っとるなwwww
22日高
2019/11/29(金) 23:26:42.49ID:yqQadrDU >〜となるというのは意味不明だろ言われているだろうが。直らない限りみる価値無し。
申し訳ございません
申し訳ございません
23日高
2019/11/29(金) 23:29:10.10ID:yqQadrDU >よく見てと言われたって,肝心のところは証明が書かれていないのだから,
どうしようもありません。
どの部分でしょうか?
どうしようもありません。
どの部分でしょうか?
24132人目の素数さん
2019/11/29(金) 23:34:04.79ID:NTRMbciJ >>20
> >X/d,Y/dがみたすのは(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pであって
> (X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r)^pではない。
>
> これは、正しいと、思いますが、
そう思われるなら、ご自分の誤りに気づかれると思います。
> >X/d,Y/dがみたすのは(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pであって
> (X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r)^pではない。
>
> これは、正しいと、思いますが、
そう思われるなら、ご自分の誤りに気づかれると思います。
25日高
2019/11/29(金) 23:34:35.96ID:yqQadrDU >何で理由を教えなければならないのか、具体的に説明してくれ。
>p=2の場合は、x,y,zが無理数で、整数比となります。
だから、大嘘確定。
「大嘘確定。」といわれたからです。
>p=2の場合は、x,y,zが無理数で、整数比となります。
だから、大嘘確定。
「大嘘確定。」といわれたからです。
26132人目の素数さん
2019/11/29(金) 23:36:25.97ID:NTRMbciJ27日高
2019/11/29(金) 23:38:17.06ID:yqQadrDU > >X/d,Y/dがみたすのは(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pであって
> (X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r)^pではない。
>
> これは、正しいと、思いますが、
そう思われるなら、ご自分の誤りに気づかれると思います。
すみません。
誤りに気づくことができませんので、教えていただけないでしょうか。
> (X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r)^pではない。
>
> これは、正しいと、思いますが、
そう思われるなら、ご自分の誤りに気づかれると思います。
すみません。
誤りに気づくことができませんので、教えていただけないでしょうか。
2019/11/29(金) 23:39:23.54ID:AWVDac8D
>>25
> >何で理由を教えなければならないのか、具体的に説明してくれ。
>
> >p=2の場合は、x,y,zが無理数で、整数比となります。
> だから、大嘘確定。
>
> 「大嘘確定。」といわれたからです。
フーン。
で説明しなければならない理由ではないね。単なる事実だから。
> >何で理由を教えなければならないのか、具体的に説明してくれ。
>
> >p=2の場合は、x,y,zが無理数で、整数比となります。
> だから、大嘘確定。
>
> 「大嘘確定。」といわれたからです。
フーン。
で説明しなければならない理由ではないね。単なる事実だから。
29日高
2019/11/29(金) 23:41:23.87ID:yqQadrDU > EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。
と
> よって、Eも式は成り立たない。
との間です。
すみません。もうすこし、詳しく説明していただけないでしょうか。
と
> よって、Eも式は成り立たない。
との間です。
すみません。もうすこし、詳しく説明していただけないでしょうか。
30132人目の素数さん
2019/11/29(金) 23:42:28.93ID:NTRMbciJ >>27
rを最初に決めた値とするときx^p+y^p=(x+r)^pに有理数解がないという推論は正しい。
しかしX/d,Y/dはこの方程式の解ではなくx^p+y^p=(x+r/d)^pの解だから何の矛盾も生じない。
rを最初に決めた値とするときx^p+y^p=(x+r)^pに有理数解がないという推論は正しい。
しかしX/d,Y/dはこの方程式の解ではなくx^p+y^p=(x+r/d)^pの解だから何の矛盾も生じない。
31132人目の素数さん
2019/11/29(金) 23:44:35.21ID:NTRMbciJ32日高
2019/11/30(土) 07:44:16.14ID:4LLd6bdk >rを最初に決めた値とするときx^p+y^p=(x+r)^pに有理数解がないという推論は正しい。
しかしX/d,Y/dはこの方程式の解ではなくx^p+y^p=(x+r/d)^pの解だから何の矛盾も生じない。
x^p+y^p=(x+r/d)^pは、(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pのことなので、
(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pの両辺をd^pで割ると、X^p+Y^p=(X+r)^pとなります。
x^p+y^p=(x+r)^pに有理数解がないので、X^p+Y^p=(X+r)^pにも有理数解はありません。
しかしX/d,Y/dはこの方程式の解ではなくx^p+y^p=(x+r/d)^pの解だから何の矛盾も生じない。
x^p+y^p=(x+r/d)^pは、(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pのことなので、
(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pの両辺をd^pで割ると、X^p+Y^p=(X+r)^pとなります。
x^p+y^p=(x+r)^pに有理数解がないので、X^p+Y^p=(X+r)^pにも有理数解はありません。
33日高
2019/11/30(土) 07:58:26.33ID:4LLd6bdk >31
すみません。AはX^p+Y^p=(X+p^{1/(p-1)})^p…➃となる。
これは、小文字の、x,yです。
すみません。AはX^p+Y^p=(X+p^{1/(p-1)})^p…➃となる。
これは、小文字の、x,yです。
34日高
2019/11/30(土) 08:02:38.17ID:4LLd6bdk 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…➂とする。
➂はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…➃となる。
➃はrが無理数となるので、式は成り立たない。
➂の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…➂とする。
➂はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…➃となる。
➃はrが無理数となるので、式は成り立たない。
➂の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
2019/11/30(土) 08:16:10.00ID:I2OfxuuB
2019/11/30(土) 08:40:04.47ID:nQuJ1HaM
>>32
は?勝手に問題を変えるな痴呆野郎。
は?勝手に問題を変えるな痴呆野郎。
2019/11/30(土) 08:40:26.93ID:nQuJ1HaM
>>34
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
> Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…とする。
> はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…となる。
> はrが無理数となるので、式は成り立たない。
> の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
> EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミ。
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
> Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…とする。
> はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…となる。
> はrが無理数となるので、式は成り立たない。
> の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
> EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミ。
38日高
2019/11/30(土) 09:01:43.75ID:4LLd6bdk 5行目は
> x^p+y^p=(x+r)^p
になってるよ
> x^p+y^p=(x+r)^pは、一行目のx^p+y^p=(x+r)^pのことです。
> x^p+y^p=(x+r)^p
になってるよ
> x^p+y^p=(x+r)^pは、一行目のx^p+y^p=(x+r)^pのことです。
2019/11/30(土) 09:07:20.06ID:I2OfxuuB
40日高
2019/11/30(土) 09:07:42.83ID:4LLd6bdk 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
(2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数となるので、式は成り立たない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
(2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数となるので、式は成り立たない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
42日高
2019/11/30(土) 09:25:05.32ID:4LLd6bdk >>32の3,4行目で
x^p+y^p=(x+r/d)^p から X^p+Y^p=(X+r)^p
を導いたんでしょ?
だったら、5行目の
> x^p+y^p=(x+r)^p
からは何も言えないんじゃない?
x^p+y^p=(x+r/d)^pは、(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pのことです。
x^p+y^p=(x+r)^pは、有理数解をもちません。
よって、X^p+Y^p=(X+r)^pの、X,Yは、無理数ですが、整数比となりません。
x^p+y^p=(x+r/d)^p から X^p+Y^p=(X+r)^p
を導いたんでしょ?
だったら、5行目の
> x^p+y^p=(x+r)^p
からは何も言えないんじゃない?
x^p+y^p=(x+r/d)^pは、(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pのことです。
x^p+y^p=(x+r)^pは、有理数解をもちません。
よって、X^p+Y^p=(X+r)^pの、X,Yは、無理数ですが、整数比となりません。
2019/11/30(土) 09:30:57.46ID:I2OfxuuB
2019/11/30(土) 09:58:14.05ID:I2OfxuuB
45日高
2019/11/30(土) 10:05:50.29ID:4LLd6bdk ひょっとして『式の形が同じだから』
> x^p+y^p=(x+r)^p から X^p+Y^p=(X+r)^p
が言えると思ってる?
x^p+y^p=(x+r)^pのx,yは、有理数です。
X^p+Y^p=(X+r)^pのX,Yは、無理数です。
X,Yを、共通の無理数dでわると、有理数となります。
つまり、x,yと同じとなります。
> x^p+y^p=(x+r)^p から X^p+Y^p=(X+r)^p
が言えると思ってる?
x^p+y^p=(x+r)^pのx,yは、有理数です。
X^p+Y^p=(X+r)^pのX,Yは、無理数です。
X,Yを、共通の無理数dでわると、有理数となります。
つまり、x,yと同じとなります。
2019/11/30(土) 10:22:29.77ID:wVXrArP2
>>45
初めからやり直し。
初めからやり直し。
2019/11/30(土) 10:22:57.55ID:wVXrArP2
>>40
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
> (2)を積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> (2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
> (4)はrが無理数となるので、式は成り立たない。
> (3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
> (6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も式は成り立たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミ
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
> (2)を積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> (2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
> (4)はrが無理数となるので、式は成り立たない。
> (3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
> (6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も式は成り立たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミ
2019/11/30(土) 10:24:47.14ID:wVXrArP2
2019/11/30(土) 10:27:04.53ID:wVXrArP2
2019/11/30(土) 10:47:14.13ID:AkTqzX2S
>>42
> x^p+y^p=(x+r/d)^pは、(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pのことです。
>
> x^p+y^p=(x+r)^pは、有理数解をもちません。
この2つのことから
> よって、X^p+Y^p=(X+r)^pの、X,Yは、無理数ですが、整数比となりません。
を結論とする理由が全くわかりません。
詳しく説明してください。
> x^p+y^p=(x+r/d)^pは、(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pのことです。
>
> x^p+y^p=(x+r)^pは、有理数解をもちません。
この2つのことから
> よって、X^p+Y^p=(X+r)^pの、X,Yは、無理数ですが、整数比となりません。
を結論とする理由が全くわかりません。
詳しく説明してください。
51日高
2019/11/30(土) 12:47:42.13ID:4LLd6bdk x^p+y^p=(x+r/d)^pは、(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pのことです。
> x^p+y^p=(x+r)^pは、有理数解をもちません。
この2つのことから
> よって、X^p+Y^p=(X+r)^pの、X,Yは、無理数ですが、整数比となりません。
を結論とする理由が全くわかりません。
詳しく説明してください。
X^p+Y^p=(X+r)^pの、X,Y,Zが、無理数で、整数比となると、仮定すると、
共通の無理数dで割ったX/d,Y/d,Z/dは、、有理数となります。
x^p+y^p=(x+r)^pは、x,y,zを有理数とすると、式は成り立ちません。
> x^p+y^p=(x+r)^pは、有理数解をもちません。
この2つのことから
> よって、X^p+Y^p=(X+r)^pの、X,Yは、無理数ですが、整数比となりません。
を結論とする理由が全くわかりません。
詳しく説明してください。
X^p+Y^p=(X+r)^pの、X,Y,Zが、無理数で、整数比となると、仮定すると、
共通の無理数dで割ったX/d,Y/d,Z/dは、、有理数となります。
x^p+y^p=(x+r)^pは、x,y,zを有理数とすると、式は成り立ちません。
52日高
2019/11/30(土) 12:50:46.97ID:4LLd6bdk >>42
> x^p+y^p=(x+r)^pは、有理数解をもちません。
> よって、X^p+Y^p=(X+r)^pの、X,Yは、無理数ですが、整数比となりません。
大嘘付き
理由を教えていただけないでしょうか?
> x^p+y^p=(x+r)^pは、有理数解をもちません。
> よって、X^p+Y^p=(X+r)^pの、X,Yは、無理数ですが、整数比となりません。
大嘘付き
理由を教えていただけないでしょうか?
2019/11/30(土) 12:58:41.06ID:puVfsDv4
>>51
X/d,Y/d,Z/dが有理数だとなぜ最後の式が成り立たないのですか?
X/d,Y/d,Z/dが有理数だとなぜ最後の式が成り立たないのですか?
2019/11/30(土) 13:04:06.35ID:I2OfxuuB
ここの>>1も、どっかの誰かさんみたいに
必要条件と十分条件が分かってないのかなあ。
必要条件と十分条件が分かってないのかなあ。
55日高
2019/11/30(土) 13:09:53.05ID:4LLd6bdk56日高
2019/11/30(土) 13:13:32.15ID:4LLd6bdk57日高
2019/11/30(土) 13:15:51.81ID:4LLd6bdk2019/11/30(土) 13:20:25.73ID:puVfsDv4
>>56
X/d,Y/d,Z/dはこの式の解にはならないので関係ないと思います。
X/d,Y/d,Z/dはこの式の解にはならないので関係ないと思います。
59日高
2019/11/30(土) 13:20:53.98ID:4LLd6bdk 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…➂とする。
➂はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…➃となる。
➃はrが無理数となるので、式は成り立たない。
➂の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…➂とする。
➂はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…➃となる。
➃はrが無理数となるので、式は成り立たない。
➂の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
60日高
2019/11/30(土) 13:24:11.35ID:4LLd6bdk2019/11/30(土) 13:26:44.62ID:puVfsDv4
2019/11/30(土) 13:27:32.73ID:I2OfxuuB
>>57
すまん。自分の勘違いだったわ。
すまん。自分の勘違いだったわ。
63日高
2019/11/30(土) 13:38:14.99ID:4LLd6bdk2019/11/30(土) 13:49:26.84ID:puVfsDv4
>>63
>x^p+y^p=(x+r)^pこの式は、x,y,zを、有>理数とした場合の式です。
>X/d,Y/d,Z/dも、有理数です。
X/d, Y/dは x^p+y^p=(x+r)^p の解にならないので、矛盾はありません
>x^p+y^p=(x+r)^pこの式は、x,y,zを、有>理数とした場合の式です。
>X/d,Y/d,Z/dも、有理数です。
X/d, Y/dは x^p+y^p=(x+r)^p の解にならないので、矛盾はありません
2019/11/30(土) 13:49:59.49ID:w4ZAHaiP
>>45
>x^p+y^p=(x+r)^pのx,yは、有理数です。
>X^p+Y^p=(X+r)^pのX,Yは、無理数です。
>X,Yを、共通の無理数dでわると、有理数となります。
>つまり、x,yと同じとなります。
ほらね。案の定 x,y と X,Y が同じだと思ってる
「比が同じ」理論はrを固定したら成り立たない
ハイ、やり直し
>x^p+y^p=(x+r)^pのx,yは、有理数です。
>X^p+Y^p=(X+r)^pのX,Yは、無理数です。
>X,Yを、共通の無理数dでわると、有理数となります。
>つまり、x,yと同じとなります。
ほらね。案の定 x,y と X,Y が同じだと思ってる
「比が同じ」理論はrを固定したら成り立たない
ハイ、やり直し
66日高
2019/11/30(土) 14:00:45.56ID:4LLd6bdk >>45
>x^p+y^p=(x+r)^pのx,yは、有理数です。
>X^p+Y^p=(X+r)^pのX,Yは、無理数です。
>X,Yを、共通の無理数dでわると、有理数となります。
>つまり、x,yと同じとなります。
ほらね。案の定 x,y と X,Y が同じだと思ってる
「比が同じ」理論はrを固定したら成り立たない
ハイ、やり直し
整数比となる X,Yは、 x,yと同じとなります。
>x^p+y^p=(x+r)^pのx,yは、有理数です。
>X^p+Y^p=(X+r)^pのX,Yは、無理数です。
>X,Yを、共通の無理数dでわると、有理数となります。
>つまり、x,yと同じとなります。
ほらね。案の定 x,y と X,Y が同じだと思ってる
「比が同じ」理論はrを固定したら成り立たない
ハイ、やり直し
整数比となる X,Yは、 x,yと同じとなります。
2019/11/30(土) 14:20:24.95ID:qeMH40wK
指摘が理解できないなら、数学を勉強しなおすべきでは?
なぜ指摘を押し切れると思っているのか理解不能。
なぜ指摘を押し切れると思っているのか理解不能。
68132人目の素数さん
2019/11/30(土) 14:50:14.36ID:NO1cGa7i2019/11/30(土) 14:51:35.54ID:XiJQnwKR
この人質問ばっかりかよ。誰でもなんでも教えてくれると勝手に勘違いしてない?てか、こんな問題といてないで他にやる事あるだろwww
70日高
2019/11/30(土) 16:01:48.86ID:4LLd6bdk >指摘が理解できないなら、数学を勉強しなおすべきでは?
なぜ指摘を押し切れると思っているのか理解不能。
どの指摘のことでしょうか?
なぜ指摘を押し切れると思っているのか理解不能。
どの指摘のことでしょうか?
71日高
2019/11/30(土) 16:10:02.74ID:4LLd6bdk >>66
> 整数比となる X,Yは、 x,yと同じとなります。
でもX=x,Y=yではありませんよね。どの観点から「同じ」なのか説明してください。
整数比となる無理数 X,Yは、 X,Yが無理数であっても、共通の無理数dで割ると、
X/d,Y/dは、有理数となります。
> 整数比となる X,Yは、 x,yと同じとなります。
でもX=x,Y=yではありませんよね。どの観点から「同じ」なのか説明してください。
整数比となる無理数 X,Yは、 X,Yが無理数であっても、共通の無理数dで割ると、
X/d,Y/dは、有理数となります。
72日高
2019/11/30(土) 16:12:38.51ID:4LLd6bdk 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…➂とする。
➂はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…➃となる。
➃はrが無理数となるので、式は成り立たない。
➂の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…➂とする。
➂はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…➃となる。
➃はrが無理数となるので、式は成り立たない。
➂の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
2019/11/30(土) 17:40:58.06ID:ZcBJ5WUX
>>72
爺さん、零点だ
爺さん、零点だ
2019/11/30(土) 17:59:29.65ID:P4ubJUBY
>>73
爺さんが零点というのは、リーマン予想と関係ありますか?
爺さんが零点というのは、リーマン予想と関係ありますか?
76132人目の素数さん
2019/11/30(土) 19:37:59.19ID:CDMeYgGm77日高
2019/11/30(土) 20:44:54.28ID:4LLd6bdk78132人目の素数さん
2019/11/30(土) 20:57:58.40ID:CDMeYgGm79日高
2019/11/30(土) 21:07:28.68ID:4LLd6bdk80132人目の素数さん
2019/11/30(土) 21:25:34.52ID:CDMeYgGm2019/11/30(土) 23:23:19.39ID:w4ZAHaiP
奇数芸人とフェルマー芸人の共通点
・簡潔に表現できるが実は難問、である問題を独自に解いたと主張するが、もちろん解けていない
・解けていない理由は、着眼点が最初から誤っているからであるが、再三指摘されても当人は気づきもしない
・同じ証明を何度も繰り返し投稿する。微妙に修正を施すことはあるが、本質的に何も正しくなっていない
・誤りを指摘すると、指摘したことと違う点について反論したうえ、やり取りを続けると最初の指摘を忘れてしまう
・証明なのに結論を書かずに終わらせる癖がある
・数学の知識は小学生レベルである
・除数がゼロの商を数であると主張する
・本職の数学者にとって迷惑この上ない
・簡潔に表現できるが実は難問、である問題を独自に解いたと主張するが、もちろん解けていない
・解けていない理由は、着眼点が最初から誤っているからであるが、再三指摘されても当人は気づきもしない
・同じ証明を何度も繰り返し投稿する。微妙に修正を施すことはあるが、本質的に何も正しくなっていない
・誤りを指摘すると、指摘したことと違う点について反論したうえ、やり取りを続けると最初の指摘を忘れてしまう
・証明なのに結論を書かずに終わらせる癖がある
・数学の知識は小学生レベルである
・除数がゼロの商を数であると主張する
・本職の数学者にとって迷惑この上ない
2019/11/30(土) 23:27:22.86ID:7/jRCzlv
>>72
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
> Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…とする。
> はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…となる。
> はrが無理数となるので、式は成り立たない。
> の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
> EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミ
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
> Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…とする。
> はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…となる。
> はrが無理数となるので、式は成り立たない。
> の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
> EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミ
83日高
2019/12/01(日) 05:32:34.81ID:UkzAFPct84日高
2019/12/01(日) 05:44:09.97ID:UkzAFPct >奇数芸人とフェルマー芸人の共通点
・簡潔に表現できるが実は難問、である問題を独自に解いたと主張するが、もちろん解けていない
・解けていない理由は、着眼点が最初から誤っているからであるが、再三指摘されても当人は気づきもしない
・同じ証明を何度も繰り返し投稿する。微妙に修正を施すことはあるが、本質的に何も正しくなっていない
・誤りを指摘すると、指摘したことと違う点について反論したうえ、やり取りを続けると最初の指摘を忘れてしまう
・証明なのに結論を書かずに終わらせる癖がある
・数学の知識は小学生レベルである
・除数がゼロの商を数であると主張する
・本職の数学者にとって迷惑この上ない
奇数芸人のことは、ぞんじません
もしかしたら、あなたは本職の数学者?
・簡潔に表現できるが実は難問、である問題を独自に解いたと主張するが、もちろん解けていない
・解けていない理由は、着眼点が最初から誤っているからであるが、再三指摘されても当人は気づきもしない
・同じ証明を何度も繰り返し投稿する。微妙に修正を施すことはあるが、本質的に何も正しくなっていない
・誤りを指摘すると、指摘したことと違う点について反論したうえ、やり取りを続けると最初の指摘を忘れてしまう
・証明なのに結論を書かずに終わらせる癖がある
・数学の知識は小学生レベルである
・除数がゼロの商を数であると主張する
・本職の数学者にとって迷惑この上ない
奇数芸人のことは、ぞんじません
もしかしたら、あなたは本職の数学者?
85日高
2019/12/01(日) 05:57:43.27ID:UkzAFPct >>72
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
> Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…�とする。
> �はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…�となる。
> �はrが無理数となるので、式は成り立たない。
> �の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
> EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミ
申し訳ございません
�は推理してもらえないでしょうか
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
> Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…�とする。
> �はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…�となる。
> �はrが無理数となるので、式は成り立たない。
> �の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
> EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミ
申し訳ございません
�は推理してもらえないでしょうか
86日高
2019/12/01(日) 07:30:38.78ID:UkzAFPct 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…➂とする。
➂はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…➃となる。
➃はrが無理数となるので、式は成り立たない。
➂の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…➂とする。
➂はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…➃となる。
➃はrが無理数となるので、式は成り立たない。
➂の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
2019/12/01(日) 07:33:22.22ID:k28MOLB9
2019/12/01(日) 07:52:45.44ID:IU9Wq8+z
いつか何人か気付いてるとおもうが
ぺんぱいなっぽーあっぽーぺんって言われるぞ。
ぺんぱいなっぽーあっぽーぺんって言われるぞ。
2019/12/01(日) 07:59:37.79ID:qKJAMtH6
>>86
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
> Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…とする。
> はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…となる。
> はrが無理数となるので、式は成り立たない。
> の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
> EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミ
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
> Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…とする。
> はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…となる。
> はrが無理数となるので、式は成り立たない。
> の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
> EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミ
90日高
2019/12/01(日) 08:00:45.95ID:UkzAFPct >一つの整数を二つの平方数の差で表すのスレ主です。
まあ、書きましょう。
名前は梅田悠祐で
(31104)’3+(1292966)’3=(1292972)’3
です。
>>86
もっかいいうが
数学板の中の
フェルマー最終定理について
のスレッドの一番上の数式を見なかったのか。
あの式計算すると合ってるぞ。
それかお前はぼっとのふりしたろしあのすぱいか! !??
「あの式計算すると」
手計算、もしくは、計算ソフトで確認してみてください。
間違っています。
まあ、書きましょう。
名前は梅田悠祐で
(31104)’3+(1292966)’3=(1292972)’3
です。
>>86
もっかいいうが
数学板の中の
フェルマー最終定理について
のスレッドの一番上の数式を見なかったのか。
あの式計算すると合ってるぞ。
それかお前はぼっとのふりしたろしあのすぱいか! !??
「あの式計算すると」
手計算、もしくは、計算ソフトで確認してみてください。
間違っています。
2019/12/01(日) 08:04:18.26ID:IU9Wq8+z
2019/12/01(日) 08:05:13.30ID:IU9Wq8+z
まずあなた常人からしてあれだけの式正しく計算できないでしょ。
私ですら間違えるのに。
私ですら間違えるのに。
2019/12/01(日) 08:06:23.25ID:IU9Wq8+z
2019/12/01(日) 08:07:51.98ID:IU9Wq8+z
恒等式から論理的に生成したものだから
計算ソフトの方がみすをしている上
手計算は一日かかりますよ。体力的に。
計算ソフトの方がみすをしている上
手計算は一日かかりますよ。体力的に。
95日高
2019/12/01(日) 08:09:49.49ID:UkzAFPct2019/12/01(日) 08:13:08.30ID:IU9Wq8+z
>>95
計算ソフトの扱い方も常人なら数週間かかります。
入力ミスか計算ソフトが回避しているか。
回避とは意図して違う値を出すことです。
例えばペル方程式61の一般解は関数電卓でも合っているようになりますが、手計算するとまた恒等式の論理からいくと解が違うものになります。
つまり巷が嘘をつき始めている訳です。
計算ソフトの扱い方も常人なら数週間かかります。
入力ミスか計算ソフトが回避しているか。
回避とは意図して違う値を出すことです。
例えばペル方程式61の一般解は関数電卓でも合っているようになりますが、手計算するとまた恒等式の論理からいくと解が違うものになります。
つまり巷が嘘をつき始めている訳です。
97日高
2019/12/01(日) 08:14:41.79ID:UkzAFPct >恒等式から論理的に生成したものだから
その恒等式を教えていただけないでしょうか。
その恒等式を教えていただけないでしょうか。
2019/12/01(日) 08:14:41.89ID:IU9Wq8+z
関数電卓は整数の話しなので嘘をつきません。
0.000000000 1.9999999とかは嘘つかれますが。
0.000000000 1.9999999とかは嘘つかれますが。
2019/12/01(日) 08:17:19.55ID:IU9Wq8+z
>>97
5000枚入った段ボールに無造作に入っているので出せません。
知りたければスレッドの一番上の一つの整数を二つの平方数の差で表す方法のスレでさがしてください。
lかmに100までの値を入れました。
5000枚入った段ボールに無造作に入っているので出せません。
知りたければスレッドの一番上の一つの整数を二つの平方数の差で表す方法のスレでさがしてください。
lかmに100までの値を入れました。
100ID:1lEWVa2s
2019/12/01(日) 08:18:21.00ID:IU9Wq8+z >>99
そしたら平方根が外れました。
そしたら平方根が外れました。
101ID:1lEWVa2s
2019/12/01(日) 08:21:16.93ID:IU9Wq8+z102日高
2019/12/01(日) 08:23:05.01ID:UkzAFPct >関数電卓は整数の話しなので嘘をつきません。
関数電卓は嘘をつきます。
関数電卓は嘘をつきます。
104ID:1lEWVa2s
2019/12/01(日) 08:31:23.72ID:IU9Wq8+z >>103
a=72の二乗。
a=72の二乗。
105ID:1lEWVa2s
2019/12/01(日) 08:33:40.54ID:IU9Wq8+z106日高
2019/12/01(日) 08:34:44.81ID:UkzAFPct 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…➂とする。
➂はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…➃となる。
➃はrが無理数となるので、式は成り立たない。
➂の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…➂とする。
➂はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…➃となる。
➃はrが無理数となるので、式は成り立たない。
➂の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
107ID:1lEWVa2s
2019/12/01(日) 08:34:44.93ID:IU9Wq8+z >>102
付くのは知っています。
付くのは知っています。
108ID:1lEWVa2s
2019/12/01(日) 08:43:40.59ID:w+2oE2uf ごめん。言って良い!!??
あなた計算ソフト使ってないでしょ。
文章打つまでの計算ソフト使う速度が常人でないから。
背理法で嘘だと断言して計算ソフトででなかったって言ったんでしょ。
俺も7年前はそうだったもん。
あなた計算ソフト使ってないでしょ。
文章打つまでの計算ソフト使う速度が常人でないから。
背理法で嘘だと断言して計算ソフトででなかったって言ったんでしょ。
俺も7年前はそうだったもん。
109ID:1lEWVa2s
2019/12/01(日) 08:44:59.66ID:w+2oE2uf ごめんなさいは。
110ID:1lEWVa2s
2019/12/01(日) 08:46:10.69ID:w+2oE2uf こりぇ。
111ID:1lEWVa2s
2019/12/01(日) 08:46:28.88ID:w+2oE2uf 煙草吸ってくる。
112132人目の素数さん
2019/12/01(日) 09:26:20.08ID:qKJAMtH6 >>106
ゴミ
ゴミ
113132人目の素数さん
2019/12/01(日) 09:26:56.09ID:qKJAMtH6 >>106
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
> Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…とする。
> はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…となる。
> はrが無理数となるので、式は成り立たない。
> の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
> AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
> EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミ
引用するだけで文字が変になるし。
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
> Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…とする。
> はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…となる。
> はrが無理数となるので、式は成り立たない。
> の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
> AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
> EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミ
引用するだけで文字が変になるし。
114ID:1lEWVa2s
2019/12/01(日) 09:40:01.52ID:ZXAlgpQt ほんとだ計算ソフトは違う。
115ID:1lEWVa2s
2019/12/01(日) 09:47:32.17ID:ZXAlgpQt 会社によってネット計算機ソフト値が違うから。
日本数学会事務局に発表した後から隠し始めた。
日本数学会事務局に発表した後から隠し始めた。
116ID:1lEWVa2s
2019/12/01(日) 09:47:51.45ID:ZXAlgpQt 電卓が正しい 恒等式だし。
117ID:1lEWVa2s
2019/12/01(日) 09:48:40.99ID:ZXAlgpQt これから買う電卓ぜんぶ没だ。古いの探せ。
118132人目の素数さん
2019/12/01(日) 09:56:28.48ID:rDLAELS8 荒らしが立てたスレが荒らされてて草
119ID:1lEWVa2s
2019/12/01(日) 09:56:32.02ID:SwstWwOH 解ったよ手計算すればいいんだろ。
嘘だったら嫌だから確かめなかったけど。
電卓でみれた夢だったのかなあ。
ちょっと寝たら筆算します。
嘘だったら嫌だから確かめなかったけど。
電卓でみれた夢だったのかなあ。
ちょっと寝たら筆算します。
120日高
2019/12/01(日) 10:45:54.09ID:UkzAFPct 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…➂とする。
➂はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…➃となる。
➃はrが無理数となるので、式は成り立たない。
➂の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…➂とする。
➂はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…➃となる。
➃はrが無理数となるので、式は成り立たない。
➂の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
121132人目の素数さん
2019/12/01(日) 10:59:23.29ID:jpaPz0xp >>120
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
> Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…とする。
> はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…となる。
> はrが無理数となるので、式は成り立たない。
> の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
> AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
> EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミ。反省ゼロ
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
> Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…とする。
> はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…となる。
> はrが無理数となるので、式は成り立たない。
> の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
> AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
> EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミ。反省ゼロ
122日高
2019/12/01(日) 11:11:06.33ID:UkzAFPct >ゴミ。反省ゼロ
申し訳ございません。
申し訳ございません。
123132人目の素数さん
2019/12/01(日) 11:16:59.44ID:jpaPz0xp124132人目の素数さん
2019/12/01(日) 12:15:51.92ID:ZUe7lw9o125日高
2019/12/01(日) 12:47:53.87ID:UkzAFPct126132人目の素数さん
2019/12/01(日) 14:57:00.61ID:txvnkZeT127日高
2019/12/01(日) 15:19:17.73ID:UkzAFPct128132人目の素数さん
2019/12/01(日) 16:11:29.72ID:nYMDHUrZ129日高
2019/12/01(日) 16:20:26.93ID:UkzAFPct > X/d Y/d が有理数となるので、(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r)^pは、成り立ちません。
> どういう式を満たすかは、関係ないと思います。
間違い。考え直し。
「間違い」の理由を教えていただけないでしょうか。
> どういう式を満たすかは、関係ないと思います。
間違い。考え直し。
「間違い」の理由を教えていただけないでしょうか。
130132人目の素数さん
2019/12/01(日) 17:29:07.95ID:nYMDHUrZ >>129
関係ない、はずがない。
関係ない、はずがない。
131132人目の素数さん
2019/12/01(日) 17:33:48.59ID:7DO8BvIj ┌日┐
|※| 毎日毎日、暇を持て余している爺さんです。(´・ω・`)
|数|
|学| 数学力、国語力は小学生レベルも怪しいです
|の|
|本| a^{1/(1-1)}という表現が可能かどうかわかりませんが、
|は|
|読| a^{1/(1-1)}が数であることには変わりはありません。
|ん|
|で| 私の下半身でそのことが証明されています。(`⌒´)エッヘン!(`^´)
|ま|
|せ| ところが、その自慢の下半身がだんだん劣化しつつあります。(´・ω・`)
|ん|
|!| しかし、睾丸無知ですので投稿し続けます。(`^´) ドヤッ,ドヤッ!
└高┘
|※| 毎日毎日、暇を持て余している爺さんです。(´・ω・`)
|数|
|学| 数学力、国語力は小学生レベルも怪しいです
|の|
|本| a^{1/(1-1)}という表現が可能かどうかわかりませんが、
|は|
|読| a^{1/(1-1)}が数であることには変わりはありません。
|ん|
|で| 私の下半身でそのことが証明されています。(`⌒´)エッヘン!(`^´)
|ま|
|せ| ところが、その自慢の下半身がだんだん劣化しつつあります。(´・ω・`)
|ん|
|!| しかし、睾丸無知ですので投稿し続けます。(`^´) ドヤッ,ドヤッ!
└高┘
133日高
2019/12/01(日) 17:35:28.92ID:UkzAFPct >毎日毎日、暇を持て余している爺さんです。(´・ω・`)
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
134日高
2019/12/01(日) 17:38:11.50ID:UkzAFPct 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…➂とする。
➂はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…➃となる。
➃はrが無理数となるので、式は成り立たない。
➂の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…➂とする。
➂はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…➃となる。
➃はrが無理数となるので、式は成り立たない。
➂の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
135132人目の素数さん
2019/12/01(日) 17:39:04.07ID:nYMDHUrZ >>134
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
> Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…とする。
> はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…となる。
> はrが無理数となるので、式は成り立たない。
> の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
> AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
> EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
はい。ゴミ。何で反省しないの?
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
> Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…とする。
> はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…となる。
> はrが無理数となるので、式は成り立たない。
> の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
> AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
> EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
はい。ゴミ。何で反省しないの?
136132人目の素数さん
2019/12/01(日) 17:44:40.16ID:nYMDHUrZ137日高
2019/12/01(日) 18:14:57.68ID:UkzAFPct >はい。ゴミ。何で反省しないの?
なにを、反省すればいいのか、わかりません。
なにを、反省すればいいのか、わかりません。
138日高
2019/12/01(日) 18:17:09.38ID:UkzAFPct139132人目の素数さん
2019/12/01(日) 18:17:37.62ID:zTkWidiO 関係ないと主張するなら根拠を示さなければ。
それが主張する人間の責務です。
それが主張する人間の責務です。
140132人目の素数さん
2019/12/01(日) 19:03:14.94ID:GQUiodcx >>127
> X/d Y/d が有理数となるので、(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r)^pは、成り立ちません。
> どういう式を満たすかは、関係ないと思います。
X,Yはフェルマーの最終定理のX^p+Y^p=Z^pとは関係ないのですね?
それでは証明になっていないことが明らかです。
> X/d Y/d が有理数となるので、(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r)^pは、成り立ちません。
> どういう式を満たすかは、関係ないと思います。
X,Yはフェルマーの最終定理のX^p+Y^p=Z^pとは関係ないのですね?
それでは証明になっていないことが明らかです。
141日高
2019/12/01(日) 21:07:20.68ID:UkzAFPct >>127
> X/d Y/d が有理数となるので、(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r)^pは、成り立ちません。
> どういう式を満たすかは、関係ないと思います。
X,Yはフェルマーの最終定理のX^p+Y^p=Z^pとは関係ないのですね?
それでは証明になっていないことが明らかです。
この場合の、X,Yは、無理数です。
> X/d Y/d が有理数となるので、(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r)^pは、成り立ちません。
> どういう式を満たすかは、関係ないと思います。
X,Yはフェルマーの最終定理のX^p+Y^p=Z^pとは関係ないのですね?
それでは証明になっていないことが明らかです。
この場合の、X,Yは、無理数です。
142日高
2019/12/01(日) 21:11:06.25ID:UkzAFPct >関係ないと主張するなら根拠を示さなければ。
それが主張する人間の責務です。
式をたどれば、関係ないことが、わかります。
それが主張する人間の責務です。
式をたどれば、関係ないことが、わかります。
143132人目の素数さん
2019/12/01(日) 21:13:52.67ID:+HoulKNq144日高
2019/12/01(日) 21:25:17.09ID:UkzAFPct145132人目の素数さん
2019/12/01(日) 21:31:07.32ID:+HoulKNq146132人目の素数さん
2019/12/01(日) 21:32:07.50ID:Lr9YnTXD147日高
2019/12/01(日) 21:46:23.02ID:UkzAFPct148132人目の素数さん
2019/12/01(日) 21:49:49.13ID:+HoulKNq >>147
> X/d Y/d が有理数となるので、(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r)^pは、成り立ちません。
> どういう式を満たすかは、関係ないと思います。
> 満たす式は、書くことは、できますが、意味はありません。
では、これはフェルマーの最終定理とは無関係ですね?
> X/d Y/d が有理数となるので、(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r)^pは、成り立ちません。
> どういう式を満たすかは、関係ないと思います。
> 満たす式は、書くことは、できますが、意味はありません。
では、これはフェルマーの最終定理とは無関係ですね?
149132人目の素数さん
2019/12/01(日) 22:08:45.24ID:x9IIrrG0150132人目の素数さん
2019/12/01(日) 22:15:15.32ID:Lr9YnTXD 爺さんは、背理法を理解してないと思う。
151132人目の素数さん
2019/12/01(日) 22:16:29.62ID:tN/OMWVl 指摘されても受け入れる気はない癖に、何が目的で数学板でスレ立てしてんの?
152132人目の素数さん
2019/12/01(日) 22:19:28.41ID:s74+o244 そういう意味では、本当に高木と同じだね。
もしかして多重人格で完全数のほうの別人格だったりして。
もしかして多重人格で完全数のほうの別人格だったりして。
153132人目の素数さん
2019/12/01(日) 23:55:53.74ID:Lr9YnTXD154132人目の素数さん
2019/12/02(月) 00:01:26.75ID:inG9B4yX r=p^{1/(p-1)}なのかr=(pa)^{1/(p-1)}なのかで話が変わってくる局面もあるので要注意。
155日高
2019/12/02(月) 06:23:23.44ID:8E9FlSBf >>147
> X/d Y/d が有理数となるので、(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r)^pは、成り立ちません。
> どういう式を満たすかは、関係ないと思います。
> 満たす式は、書くことは、できますが、意味はありません。
では、これはフェルマーの最終定理とは無関係ですね?
これは、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,yが無理数のとき、式が成り立つかどうかの
話でした。
> X/d Y/d が有理数となるので、(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r)^pは、成り立ちません。
> どういう式を満たすかは、関係ないと思います。
> 満たす式は、書くことは、できますが、意味はありません。
では、これはフェルマーの最終定理とは無関係ですね?
これは、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,yが無理数のとき、式が成り立つかどうかの
話でした。
156日高
2019/12/02(月) 06:42:00.56ID:8E9FlSBf157日高
2019/12/02(月) 07:01:53.40ID:8E9FlSBf158日高
2019/12/02(月) 07:05:16.41ID:8E9FlSBf >r=p^{1/(p-1)}なのかr=(pa)^{1/(p-1)}なのかで話が変わってくる局面もあるので要注意。
そのとおり、注意が必要です。
そのとおり、注意が必要です。
159132人目の素数さん
2019/12/02(月) 07:12:13.92ID:ljHVrsIS ***** このスレを初めてご覧になる方へ(歴史に残る日高語録)*****
a^{1/(1-1)}は、計算できない数ですが、a^{1/(1-1)}が、数であることには
変わりはありません。
この迷言に対し
> 小学校から大学教養レベルあたりまでの数学で、「数」とは
> 自然数、整数、実数(有理数、無理数)、複素数
> であるが a^{1/(1-1) は上記のどれにあたるのだ?
という指摘がなされたが、これに対しても
a^{1/(1-1) は特定できない数です。
という世紀の珍答を与えている。さらに
> スレ主は以下の命題の真偽がわかるかね?
> (1) sin(π/2) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
> (2) sin(π/2) = 1 ⇒ cos(π/3) = 1
> (3) sin(π/3) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
という質問に対しては
問題の意味がよくわかりません。
⇒の意味は、〜ならば〜である。と思いますが、
sin(π/2) = 0, sin(π/3) = 0となりません。
sin(π/2) = 1となりますが、 cos(π/3) = 1となりません。
と漫才のような珍答を与えている。
a^{1/(1-1)}は、計算できない数ですが、a^{1/(1-1)}が、数であることには
変わりはありません。
この迷言に対し
> 小学校から大学教養レベルあたりまでの数学で、「数」とは
> 自然数、整数、実数(有理数、無理数)、複素数
> であるが a^{1/(1-1) は上記のどれにあたるのだ?
という指摘がなされたが、これに対しても
a^{1/(1-1) は特定できない数です。
という世紀の珍答を与えている。さらに
> スレ主は以下の命題の真偽がわかるかね?
> (1) sin(π/2) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
> (2) sin(π/2) = 1 ⇒ cos(π/3) = 1
> (3) sin(π/3) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
という質問に対しては
問題の意味がよくわかりません。
⇒の意味は、〜ならば〜である。と思いますが、
sin(π/2) = 0, sin(π/3) = 0となりません。
sin(π/2) = 1となりますが、 cos(π/3) = 1となりません。
と漫才のような珍答を与えている。
160132人目の素数さん
2019/12/02(月) 07:12:54.29ID:JDul2+FC >>157
> >>147
>
> > X/d Y/d が有理数となるので、(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r)^pは、成り立ちません。
> > どういう式を満たすかは、関係ないと思います。
> > 満たす式は、書くことは、できますが、意味はありません。
>
> 以前は満たす式はわかりませんと言ってましたね。 (>>125)
> 書くことができるようになったんですか?
>
> 満たす式は
> (X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^p
> だと思いますが、違いますか?
>
> (X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pの両辺を、d^pで割ると、
> X^p+Y^p=(X+r)^pとなるので、満たさない式になります。
意味不明な回答はやめてください。
X/d, Y/d は
(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^p
を満たしますか?
> >>147
>
> > X/d Y/d が有理数となるので、(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r)^pは、成り立ちません。
> > どういう式を満たすかは、関係ないと思います。
> > 満たす式は、書くことは、できますが、意味はありません。
>
> 以前は満たす式はわかりませんと言ってましたね。 (>>125)
> 書くことができるようになったんですか?
>
> 満たす式は
> (X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^p
> だと思いますが、違いますか?
>
> (X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pの両辺を、d^pで割ると、
> X^p+Y^p=(X+r)^pとなるので、満たさない式になります。
意味不明な回答はやめてください。
X/d, Y/d は
(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^p
を満たしますか?
161日高
2019/12/02(月) 07:44:12.28ID:8E9FlSBf >意味不明な回答はやめてください。
X/d, Y/d は
(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^p
を満たしますか?
満たしません。
X/d, Y/d は
(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^p
を満たしますか?
満たしません。
162日高
2019/12/02(月) 07:48:35.67ID:8E9FlSBf 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…➂とする。
➂はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…➃となる。
➃はrが無理数となるので、式は成り立たない。
➂の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…➂とする。
➂はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…➃となる。
➃はrが無理数となるので、式は成り立たない。
➂の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
163132人目の素数さん
2019/12/02(月) 08:08:17.81ID:LyWoH7oY >>162
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
> Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…とする。
> はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…となる。
> はrが無理数となるので、式は成り立たない。
> の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
> AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
> EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミクズ
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
> Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…とする。
> はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…となる。
> はrが無理数となるので、式は成り立たない。
> の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
> AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
> EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミクズ
164日高
2019/12/02(月) 10:49:22.34ID:8E9FlSBf >a^{1/(1-1)}は、計算できない数ですが、a^{1/(1-1)}が、数であることには
変わりはありません。
まちがいでしょうか?
変わりはありません。
まちがいでしょうか?
165132人目の素数さん
2019/12/02(月) 11:08:10.43ID:NGJrGdSa166日高
2019/12/02(月) 11:14:30.85ID:8E9FlSBf >間違い。
理由を教えていただけないでしょうか。
理由を教えていただけないでしょうか。
167132人目の素数さん
2019/12/02(月) 11:15:11.27ID:NGJrGdSa168日高
2019/12/02(月) 11:27:24.64ID:8E9FlSBf >正しい主張じゃないから。
なぜ、正しくないのでしょうか?
なぜ、正しくないのでしょうか?
169132人目の素数さん
2019/12/02(月) 11:28:03.88ID:NGJrGdSa170日高
2019/12/02(月) 11:43:32.81ID:8E9FlSBf >a^{1/(1-1)}は、計算できない数ですが、a^{1/(1-1)}が、数であることには
変わりはありません。
>なぜ正しいのでしょうか?
正しいか、正しくないか、決めることはできないと思います。
(a^{1/(1-1)}は、計算できないので、)
私が主張したのは、式の中のことです。
変わりはありません。
>なぜ正しいのでしょうか?
正しいか、正しくないか、決めることはできないと思います。
(a^{1/(1-1)}は、計算できないので、)
私が主張したのは、式の中のことです。
171132人目の素数さん
2019/12/02(月) 12:23:02.91ID:V4R3NoRD >正しいか、正しくないか、決めることはできない
それでは、そのような数体系をご自身で構築してから、証明してください
それでは、そのような数体系をご自身で構築してから、証明してください
172日高
2019/12/02(月) 12:31:25.87ID:8E9FlSBf >それでは、そのような数体系をご自身で構築してから、証明してください
私の「フェルマーの最終定理の簡単な証明」には、a^{1/(1-1)}は、出てきません。
私の「フェルマーの最終定理の簡単な証明」には、a^{1/(1-1)}は、出てきません。
173132人目の素数さん
2019/12/02(月) 12:34:55.13ID:9m/0ntLI 間違いかどうか自分で聞いておいて証明放棄ってw
174132人目の素数さん
2019/12/02(月) 13:05:16.83ID:NGJrGdSa >>172
> >それでは、そのような数体系をご自身で構築してから、証明してください
>
> 私の「フェルマーの最終定理の簡単な証明」には、a^{1/(1-1)}は、出てきません。
自分が証明できない通常と異なる解釈を正しいと主張することは出来ない。
なので、やはり間違い。
> >それでは、そのような数体系をご自身で構築してから、証明してください
>
> 私の「フェルマーの最終定理の簡単な証明」には、a^{1/(1-1)}は、出てきません。
自分が証明できない通常と異なる解釈を正しいと主張することは出来ない。
なので、やはり間違い。
175132人目の素数さん
2019/12/02(月) 13:41:30.43ID:roNdI9zG >>155
> では、これはフェルマーの最終定理とは無関係ですね?
>
> これは、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,yが無理数のとき、式が成り立つかどうかの
話でした。
「無関係である」「無関係でない」のどちらかで答えてください。
> では、これはフェルマーの最終定理とは無関係ですね?
>
> これは、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,yが無理数のとき、式が成り立つかどうかの
話でした。
「無関係である」「無関係でない」のどちらかで答えてください。
176日高
2019/12/02(月) 15:47:48.83ID:8E9FlSBf >間違いかどうか自分で聞いておいて証明放棄ってw
a^{1/(1-1)}は、計算できない数です。
a^{1/(1-1)}は、この証明には、出てきません。
a^{1/(1-1)}は、計算できない数です。
a^{1/(1-1)}は、この証明には、出てきません。
177日高
2019/12/02(月) 15:49:26.75ID:8E9FlSBf >自分が証明できない通常と異なる解釈を正しいと主張することは出来ない。
なので、やはり間違い。
a^{1/(1-1)}は、この証明には、出てきません。
なので、やはり間違い。
a^{1/(1-1)}は、この証明には、出てきません。
178日高
2019/12/02(月) 15:52:06.85ID:8E9FlSBf >>155
> では、これはフェルマーの最終定理とは無関係ですね?
>
> これは、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,yが無理数のとき、式が成り立つかどうかの
話でした。
「無関係である」「無関係でない」のどちらかで答えてください。
すみません。もう一度最初から、説明していただけないでしょうか。
> では、これはフェルマーの最終定理とは無関係ですね?
>
> これは、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,yが無理数のとき、式が成り立つかどうかの
話でした。
「無関係である」「無関係でない」のどちらかで答えてください。
すみません。もう一度最初から、説明していただけないでしょうか。
179日高
2019/12/02(月) 15:58:02.03ID:8E9FlSBf 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…➂とする。
➂はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…➃となる。
➃はrが無理数となるので、式は成り立たない。
➂の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…➂とする。
➂はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…➃となる。
➃はrが無理数となるので、式は成り立たない。
➂の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
180132人目の素数さん
2019/12/02(月) 16:21:40.55ID:NGJrGdSa >>179
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
> Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…とする。
> はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…となる。
> はrが無理数となるので、式は成り立たない。
> の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
> AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
> EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミクズ
いい加減反省しろ。
文字化けもゴミ
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
> Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…とする。
> はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…となる。
> はrが無理数となるので、式は成り立たない。
> の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
> AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
> EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミクズ
いい加減反省しろ。
文字化けもゴミ
181132人目の素数さん
2019/12/02(月) 16:23:41.53ID:NGJrGdSa >>176
> >間違いかどうか自分で聞いておいて証明放棄ってw
>
> a^{1/(1-1)}は、計算できない数です。
>
> a^{1/(1-1)}は、この証明には、出てきません。
出てこようが何だろうが、変な用語を使うこと自体間違い。数学でない証拠。数学じゃないもので書かれた証明は、数学的には間違いのデタラメ。
> >間違いかどうか自分で聞いておいて証明放棄ってw
>
> a^{1/(1-1)}は、計算できない数です。
>
> a^{1/(1-1)}は、この証明には、出てきません。
出てこようが何だろうが、変な用語を使うこと自体間違い。数学でない証拠。数学じゃないもので書かれた証明は、数学的には間違いのデタラメ。
182132人目の素数さん
2019/12/02(月) 17:02:12.55ID:9m/0ntLI >>176
だから何?早くa^{1/(1-1)}が「計算できない数」であることを証明してよ
だから何?早くa^{1/(1-1)}が「計算できない数」であることを証明してよ
183132人目の素数さん
2019/12/02(月) 17:11:48.20ID:9m/0ntLI まずa^{1/(1-1)}が計算できない数であると主張してることが面白いし、
一方で>>170ではa^{1/(1-1)}が計算できない数であることを「正しいかか、正しくないか、決めることはできないと思います。」と矛盾してること言ってるのも面白いし、
おまけにその根拠を「a^{1/(1-1)}は、計算できないので」と答えてるのも面白い
一方で>>170ではa^{1/(1-1)}が計算できない数であることを「正しいかか、正しくないか、決めることはできないと思います。」と矛盾してること言ってるのも面白いし、
おまけにその根拠を「a^{1/(1-1)}は、計算できないので」と答えてるのも面白い
184日高
2019/12/02(月) 17:20:58.96ID:8E9FlSBf >ゴミクズ
いい加減反省しろ。
文字化けもゴミ
申し訳ございません。
いい加減反省しろ。
文字化けもゴミ
申し訳ございません。
185日高
2019/12/02(月) 17:22:47.71ID:8E9FlSBf > >間違いかどうか自分で聞いておいて証明放棄ってw
>
> a^{1/(1-1)}は、計算できない数です。
>
> a^{1/(1-1)}は、この証明には、出てきません。
出てこようが何だろうが、変な用語を使うこと自体間違い。数学でない証拠。数学じゃないもので書かれた証明は、数学的には間違いのデタラメ。
申し訳ございません。
>
> a^{1/(1-1)}は、計算できない数です。
>
> a^{1/(1-1)}は、この証明には、出てきません。
出てこようが何だろうが、変な用語を使うこと自体間違い。数学でない証拠。数学じゃないもので書かれた証明は、数学的には間違いのデタラメ。
申し訳ございません。
186日高
2019/12/02(月) 17:25:51.78ID:8E9FlSBf >だから何?早くa^{1/(1-1)}が「計算できない数」であることを証明してよ
a^{1/0}は、計算可能でしょうか?
a^{1/0}は、計算可能でしょうか?
187132人目の素数さん
2019/12/02(月) 17:29:05.11ID:9m/0ntLI188日高
2019/12/02(月) 17:30:16.17ID:8E9FlSBf >まずa^{1/(1-1)}が計算できない数であると主張してることが面白いし、
一方で>>170ではa^{1/(1-1)}が計算できない数であることを「正しいかか、正しくないか、決めることはできないと思います。」と矛盾してること言ってるのも面白いし、
おまけにその根拠を「a^{1/(1-1)}は、計算できないので」と答えてるのも面白い
すみません。なぜ、面白いのかがわかりません。
一方で>>170ではa^{1/(1-1)}が計算できない数であることを「正しいかか、正しくないか、決めることはできないと思います。」と矛盾してること言ってるのも面白いし、
おまけにその根拠を「a^{1/(1-1)}は、計算できないので」と答えてるのも面白い
すみません。なぜ、面白いのかがわかりません。
189日高
2019/12/02(月) 17:33:07.14ID:8E9FlSBf >いや、俺に聞かずに自分で証明してよ
特にa^{1/0}が「数」だと主張していることに興味があるからw
証明は、できません。ただ、計算はできません。
特にa^{1/0}が「数」だと主張していることに興味があるからw
証明は、できません。ただ、計算はできません。
190日高
2019/12/02(月) 17:35:18.09ID:8E9FlSBf 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…➂とする。
➂はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…➃となる。
➃はrが無理数となるので、式は成り立たない。
➂の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…➂とする。
➂はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…➃となる。
➃はrが無理数となるので、式は成り立たない。
➂の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
191132人目の素数さん
2019/12/02(月) 17:41:15.02ID:9m/0ntLI192日高
2019/12/02(月) 19:19:19.28ID:8E9FlSBf >え!?あんなに自慢顔で「a^{1/0}は計算できない数です」って主張してたのに証明できないの!?
じゃあもしかして、主張は嘘だったってこと?
「a^{1/0}は計算できない数です」誰か証明できる人が、いたら、証明お願いします。
じゃあもしかして、主張は嘘だったってこと?
「a^{1/0}は計算できない数です」誰か証明できる人が、いたら、証明お願いします。
193132人目の素数さん
2019/12/02(月) 19:34:02.13ID:NGJrGdSa >>190
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
> Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…とする。
> はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…となる。
> はrが無理数となるので、式は成り立たない。
> の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
> AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
> EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミクズが。
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
> Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…とする。
> はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…となる。
> はrが無理数となるので、式は成り立たない。
> の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
> AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
> EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミクズが。
194132人目の素数さん
2019/12/02(月) 19:35:19.07ID:NGJrGdSa >>192
> >え!?あんなに自慢顔で「a^{1/0}は計算できない数です」って主張してたのに証明できないの!?
> じゃあもしかして、主張は嘘だったってこと?
>
> 「a^{1/0}は計算できない数です」誰か証明できる人が、いたら、証明お願いします。
さすが痴呆老人
> >え!?あんなに自慢顔で「a^{1/0}は計算できない数です」って主張してたのに証明できないの!?
> じゃあもしかして、主張は嘘だったってこと?
>
> 「a^{1/0}は計算できない数です」誰か証明できる人が、いたら、証明お願いします。
さすが痴呆老人
195132人目の素数さん
2019/12/02(月) 19:36:08.50ID:NGJrGdSa196日高
2019/12/02(月) 19:57:14.05ID:8E9FlSBf >さすが痴呆老人
お願いします。
お願いします。
197日高
2019/12/02(月) 19:59:39.43ID:8E9FlSBf >謝っても許される訳じゃない。直せ。
全ての人が文字化けしているのでしょうか?
全ての人が文字化けしているのでしょうか?
198132人目の素数さん
2019/12/02(月) 20:01:02.79ID:NGJrGdSa199日高
2019/12/02(月) 20:09:21.14ID:8E9FlSBf >環境によるが、機種依存文字やめろって言われてたろうが。ボケ老人
前に、( )に変えましたので、文字化けするひとは、それを見ていただけないでしょうか。
ただ、文字化けしても、前後から推測ことは、できると思います。
前に、( )に変えましたので、文字化けするひとは、それを見ていただけないでしょうか。
ただ、文字化けしても、前後から推測ことは、できると思います。
200132人目の素数さん
2019/12/02(月) 20:16:12.55ID:NGJrGdSa >>199
> >環境によるが、機種依存文字やめろって言われてたろうが。ボケ老人
>
> 前に、( )に変えましたので、文字化けするひとは、それを見ていただけないでしょうか。
> ただ、文字化けしても、前後から推測ことは、できると思います。
自分の都合を他人に押しつけるな。
そんなんだから証明もでたらめなんだろが。
> >環境によるが、機種依存文字やめろって言われてたろうが。ボケ老人
>
> 前に、( )に変えましたので、文字化けするひとは、それを見ていただけないでしょうか。
> ただ、文字化けしても、前後から推測ことは、できると思います。
自分の都合を他人に押しつけるな。
そんなんだから証明もでたらめなんだろが。
201132人目の素数さん
2019/12/02(月) 20:25:13.95ID:oQRdbZ2W202132人目の素数さん
2019/12/02(月) 20:33:35.73ID:oQRdbZ2W >>199
> >環境によるが、機種依存文字やめろって言われてたろうが。ボケ老人
>
> 前に、( )に変えましたので、文字化けするひとは、それを見ていただけないでしょうか。
ということは、証明を手直しする気はまったくない、ということ?
> >環境によるが、機種依存文字やめろって言われてたろうが。ボケ老人
>
> 前に、( )に変えましたので、文字化けするひとは、それを見ていただけないでしょうか。
ということは、証明を手直しする気はまったくない、ということ?
203日高
2019/12/02(月) 20:52:03.97ID:8E9FlSBf >自分の都合を他人に押しつけるな。
そんなんだから証明もでたらめなんだろが。
申し訳ございません。
そんなんだから証明もでたらめなんだろが。
申し訳ございません。
204日高
2019/12/02(月) 20:57:35.44ID:8E9FlSBf205日高
2019/12/02(月) 20:59:32.53ID:8E9FlSBf >ということは、証明を手直しする気はまったくない、ということ?
どうしたら、よろしいのでしょうか?
どうしたら、よろしいのでしょうか?
206日高
2019/12/02(月) 21:01:57.03ID:8E9FlSBf 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…➂とする。
➂はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…➃となる。
➃はrが無理数となるので、式は成り立たない。
➂の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…➂とする。
➂はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…➃となる。
➃はrが無理数となるので、式は成り立たない。
➂の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
207132人目の素数さん
2019/12/02(月) 21:03:06.02ID:oQRdbZ2W >>205
> >ということは、証明を手直しする気はまったくない、ということ?
>
> どうしたら、よろしいのでしょうか?
ここに証明を書き込んで、指摘があったら書き直す、直せないミスがあったら取り下げる、
そういうつもりで書き込んでいるのではないの?
なんのために書き込んでいるの?
> >ということは、証明を手直しする気はまったくない、ということ?
>
> どうしたら、よろしいのでしょうか?
ここに証明を書き込んで、指摘があったら書き直す、直せないミスがあったら取り下げる、
そういうつもりで書き込んでいるのではないの?
なんのために書き込んでいるの?
208132人目の素数さん
2019/12/02(月) 21:08:51.81ID:46+4KV2n209日高
2019/12/02(月) 21:10:39.92ID:8E9FlSBf >ここに証明を書き込んで、指摘があったら書き直す、直せないミスがあったら取り下げる、
そういうつもりで書き込んでいるのではないの?
なんのために書き込んでいるの?
細かな書き直しは、していますが、大筋は、書き直していないと思います。
そういうつもりで書き込んでいるのではないの?
なんのために書き込んでいるの?
細かな書き直しは、していますが、大筋は、書き直していないと思います。
210日高
2019/12/02(月) 21:14:22.10ID:8E9FlSBf >>204
人には「最初から読んだのか?」と聞いといて、
自分がそれを返されたら「わからないので最初に戻ってやり直して」
というのは通らないんじゃない?
申し訳ございません。指摘が、はっきり、わからなくなったからです。
具体的にに、その都度書いてもらったら、わかると思います
人には「最初から読んだのか?」と聞いといて、
自分がそれを返されたら「わからないので最初に戻ってやり直して」
というのは通らないんじゃない?
申し訳ございません。指摘が、はっきり、わからなくなったからです。
具体的にに、その都度書いてもらったら、わかると思います
211132人目の素数さん
2019/12/02(月) 21:14:56.12ID:oQRdbZ2W212132人目の素数さん
2019/12/02(月) 21:40:24.09ID:JDul2+FC >>161
>
> X/d, Y/d は
> (X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^p
> を満たしますか?
>
> 満たしません。
X^p+Y^p=(X+r)^p が最初の前提になっているので、当然これは成り立ちます。
両辺をd^p で割ると
(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^p
になります。両辺を同じ数で割っただけなので、この式も成り立ちます。
それでもやはり
X/d, Y/d は
(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^p
を満たさないと主張されますか?
>
> X/d, Y/d は
> (X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^p
> を満たしますか?
>
> 満たしません。
X^p+Y^p=(X+r)^p が最初の前提になっているので、当然これは成り立ちます。
両辺をd^p で割ると
(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^p
になります。両辺を同じ数で割っただけなので、この式も成り立ちます。
それでもやはり
X/d, Y/d は
(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^p
を満たさないと主張されますか?
213132人目の素数さん
2019/12/02(月) 21:44:09.99ID:NGJrGdSa >>206
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
> Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…とする。
> はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…となる。
> はrが無理数となるので、式は成り立たない。
> の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
> AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
> EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミクズ。
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…@を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…Aとする。
> Aを積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> Aを(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…とする。
> はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。Aはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…となる。
> はrが無理数となるので、式は成り立たない。
> の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…Dとなる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
> AはX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…Eとなる。
> EのX,Y,ZはCのx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、Eも式は成り立たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミクズ。
214132人目の素数さん
2019/12/02(月) 21:46:16.23ID:NGJrGdSa215132人目の素数さん
2019/12/02(月) 22:01:54.87ID:oQRdbZ2W >>212 よろしくお願いします。
こちらは、日高氏に通じるとは思わないが、少しずつ>>1を読み解きます。
丸囲みの数字は(n)と書き換えます。
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
日高氏の頭の中には、たぶん、背理法はない。
だから「(1)をみたす自然数x,y,zがあって……」とは考えない。
(1)を見てそれに自然数解あるいは有理数解があるかどうか考えている。
そう思うと「z=x+rとおいて」もそれほど変ではない。
定数rを決めるごとに(2)の有理数解x,yがあるかどうかを判定しようとしているのである。
> (2)を積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> (2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はX^p+Y^p=(X+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
ここはまったくのナンセンス。
日高氏は「●▲=■★ならば●=■」だと信じている。
「r^(p-1)=pと仮定すると」なら問題はない。その場合、
> (4)はrが無理数となるので、式は成り立たない。
これは正しい。
「式は成り立たない」を「式をみたす有理数X,Yは存在しない」と読めば、であるが。
こちらは、日高氏に通じるとは思わないが、少しずつ>>1を読み解きます。
丸囲みの数字は(n)と書き換えます。
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
日高氏の頭の中には、たぶん、背理法はない。
だから「(1)をみたす自然数x,y,zがあって……」とは考えない。
(1)を見てそれに自然数解あるいは有理数解があるかどうか考えている。
そう思うと「z=x+rとおいて」もそれほど変ではない。
定数rを決めるごとに(2)の有理数解x,yがあるかどうかを判定しようとしているのである。
> (2)を積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
> (2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はX^p+Y^p=(X+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
ここはまったくのナンセンス。
日高氏は「●▲=■★ならば●=■」だと信じている。
「r^(p-1)=pと仮定すると」なら問題はない。その場合、
> (4)はrが無理数となるので、式は成り立たない。
これは正しい。
「式は成り立たない」を「式をみたす有理数X,Yは存在しない」と読めば、であるが。
216132人目の素数さん
2019/12/02(月) 22:24:29.02ID:oQRdbZ2W >>215の続き。
> (3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
「r^(p-1)=paとなる」もナンセンス。そのようにaを定めるととるしかなかろう。
a=r^(p-1)/pである。rは有理数とする、の意味であろう。すると(2)は確かに(6)になる。
> (6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も式は成り立たない。
(6)は成り立たないのに「(6)のX,Y,Zは」と言っているのは、おそらく意味がわかっていない。
a^{1/(p-1)}はr/[p^{1/(p-1)}]に等しいので無理数である。これをdと書こう。
(6)をみたすX,Y,Z(=X+R)があればx=X/d,y=Y/d,z=Z/d(=X/d-R/d)は(2)をみたす、の意味と思われる。
次に、日高氏の大誤謬がある。(2)についていえたのは有理数解がないことだけであって、
背理法で考えるならばX,Yは自然数なのでx=X/d,y=Y/dは無理数である。よって矛盾は生じない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
これはまったく証明されていない。
> (3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。a(1/a)=1となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
「r^(p-1)=paとなる」もナンセンス。そのようにaを定めるととるしかなかろう。
a=r^(p-1)/pである。rは有理数とする、の意味であろう。すると(2)は確かに(6)になる。
> (6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も式は成り立たない。
(6)は成り立たないのに「(6)のX,Y,Zは」と言っているのは、おそらく意味がわかっていない。
a^{1/(p-1)}はr/[p^{1/(p-1)}]に等しいので無理数である。これをdと書こう。
(6)をみたすX,Y,Z(=X+R)があればx=X/d,y=Y/d,z=Z/d(=X/d-R/d)は(2)をみたす、の意味と思われる。
次に、日高氏の大誤謬がある。(2)についていえたのは有理数解がないことだけであって、
背理法で考えるならばX,Yは自然数なのでx=X/d,y=Y/dは無理数である。よって矛盾は生じない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
これはまったく証明されていない。
217132人目の素数さん
2019/12/03(火) 01:53:28.97ID:5aHcqjXw218132人目の素数さん
2019/12/03(火) 08:45:42.92ID:bcX3Yc0i フェルマーの最終定理? もう釣れないよ
(xa^{1/(1-1)})+(ya^{1/(1-1)})=(xa^{1/(1-1)}+(1a)^{1/(1-1)})…Dとなる。
ヴァカだなあ・・・
__ ___/ ,/ヽ
∨ ↓H高 ,/ ヽ数学の本は、読んでいませんwww
∧_∧ ∧_∧ ,/ ヽ学力は、小学校もあやしいですwww
( ´∀`) ( ´∀`),/ ヽDをxa^{1/(1-1)}=X,ya^{1/(1-1)}=Y
( ) ( つつ@ ヽxa^{1/(1-1)}+(1a)^{1/(1-1)}=Z
| | | ___ | | | とおくと
(__)_) |――| (__)_) ヽX:Y:Z=x:y:zとなると本気で思っています。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ヽ<・フェルマーの最終定理─<
\/⌒\/⌒\/⌒\/⌒\|彡~゚ ゜~ ~。゜ ~ ~ ~ ~~ ~ ~~ ~ ~~ ~~ ~~
/⌒\/⌒\/⌒\/⌒\/⌒\彡 〜 〜〜 〜〜 〜〜 〜 〜
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/⌒\/⌒\/⌒\/⌒\/⌒\彡 〜 〜〜 〜〜 〜〜 〜 〜
(xa^{1/(1-1)})+(ya^{1/(1-1)})=(xa^{1/(1-1)}+(1a)^{1/(1-1)})…Dとなる。
ヴァカだなあ・・・
__ ___/ ,/ヽ
∨ ↓H高 ,/ ヽ数学の本は、読んでいませんwww
∧_∧ ∧_∧ ,/ ヽ学力は、小学校もあやしいですwww
( ´∀`) ( ´∀`),/ ヽDをxa^{1/(1-1)}=X,ya^{1/(1-1)}=Y
( ) ( つつ@ ヽxa^{1/(1-1)}+(1a)^{1/(1-1)}=Z
| | | ___ | | | とおくと
(__)_) |――| (__)_) ヽX:Y:Z=x:y:zとなると本気で思っています。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ヽ<・フェルマーの最終定理─<
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/⌒\/⌒\/⌒\/⌒\/⌒\彡 〜 〜〜 〜〜 〜〜 〜 〜
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/⌒\/⌒\/⌒\/⌒\/⌒\彡 〜 〜〜 〜〜 〜〜 〜 〜
219日高
2019/12/03(火) 09:05:30.77ID:GaapWmJP >X^p+Y^p=(X+r)^p が最初の前提になっているので、当然これは成り立ちます。
両辺をd^p で割ると
(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^p
になります。両辺を同じ数で割っただけなので、この式も成り立ちます。
成り立つでしょうか?
成り立つ可能性があるだけでは、ないのでしょうか?
両辺をd^p で割ると
(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^p
になります。両辺を同じ数で割っただけなので、この式も成り立ちます。
成り立つでしょうか?
成り立つ可能性があるだけでは、ないのでしょうか?
220132人目の素数さん
2019/12/03(火) 09:29:18.25ID:bB060itJ >>219
> >X^p+Y^p=(X+r)^p が最初の前提になっているので、当然これは成り立ちます。
> 両辺をd^p で割ると
> (X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^p
> になります。両辺を同じ数で割っただけなので、この式も成り立ちます。
>
> 成り立つでしょうか?
> 成り立つ可能性があるだけでは、ないのでしょうか?
考え直せ。やり直し。
> >X^p+Y^p=(X+r)^p が最初の前提になっているので、当然これは成り立ちます。
> 両辺をd^p で割ると
> (X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^p
> になります。両辺を同じ数で割っただけなので、この式も成り立ちます。
>
> 成り立つでしょうか?
> 成り立つ可能性があるだけでは、ないのでしょうか?
考え直せ。やり直し。
221日高
2019/12/03(火) 09:46:29.85ID:GaapWmJP 216について、
「(2)についていえたのは有理数解がないことだけであって、
背理法で考えるならばX,Yは自然数なのでx=X/d,y=Y/dは無理数である。よって矛盾は生じない。」
よろしければ、この部分を詳しく説明して、いただけないでしょうか。
x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)}^pは、無理数解を持つ場合があるという意味でしょうか?
「(2)についていえたのは有理数解がないことだけであって、
背理法で考えるならばX,Yは自然数なのでx=X/d,y=Y/dは無理数である。よって矛盾は生じない。」
よろしければ、この部分を詳しく説明して、いただけないでしょうか。
x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)}^pは、無理数解を持つ場合があるという意味でしょうか?
222132人目の素数さん
2019/12/03(火) 11:02:56.36ID:bcX3Yc0i ,、i`ヽ ,r‐'ァ
`ヽ:: ::´
ヽ ヽ / /
ヽ \ 彡≡≡ミ_ _ / /
ヽ ヽ ωH-高ω ,,/ , ' a^{1/(1-1) は特定できない「数」です。
ヽ ` ー 、.,,( 皿 )ュ_, - ' r'
` 、_ /::: `山'::::: /
ヽ:::::::::::|::::::::"",r‐' さあ!きょうもヴァカどもを論破するぞ!
〉::::::::|::::::::::¨/
/;;;;;;;/;;;;;;;;;;/
/;;;;;;;/:::::::::::《 下半身は人格がないくらい元気です!
<;;;;;;;《:::::::::::::ヽ
/ ヽI,r''"""^~ヽ どうだ、立派じゃろう
/ | __( "''''''::::.
/ / /--;;;; ______,,,,,,---'''''''"""" ヽ ゛゛:ヽ.
../ / / ::::::::"""" ・ . \::. 丿
/ / / ::::::: ..........::::::::::::彡''ヘ::::....ノ
| ( く ::::::::::;;;;;,,---""" ̄ ^``
| \ \ /...  ̄ ̄ | /
| \ /:::::::: : ヽ | /
| _――-\|::::: :: ヘ | /
|/ ⊂⌒ ヽ:::::: :::.. ノ |/
\::::::: /\:::;;;;;;__ ノ
`ヽ:: ::´
ヽ ヽ / /
ヽ \ 彡≡≡ミ_ _ / /
ヽ ヽ ωH-高ω ,,/ , ' a^{1/(1-1) は特定できない「数」です。
ヽ ` ー 、.,,( 皿 )ュ_, - ' r'
` 、_ /::: `山'::::: /
ヽ:::::::::::|::::::::"",r‐' さあ!きょうもヴァカどもを論破するぞ!
〉::::::::|::::::::::¨/
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<;;;;;;;《:::::::::::::ヽ
/ ヽI,r''"""^~ヽ どうだ、立派じゃろう
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/ / /--;;;; ______,,,,,,---'''''''"""" ヽ ゛゛:ヽ.
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| ( く ::::::::::;;;;;,,---""" ̄ ^``
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| \ /:::::::: : ヽ | /
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\::::::: /\:::;;;;;;__ ノ
223132人目の素数さん
2019/12/03(火) 12:35:37.93ID:KzmURpRh224日高
2019/12/03(火) 12:53:34.03ID:GaapWmJP >X^p+Y^p=(X+r)^p が最初の前提になっているので、当然これは成り立ちます。
X^p+Y^p=(X+r)^pが成り立つ理由を教えていただけないでしょうか。
X^p+Y^p=(X+r)^pが成り立つ理由を教えていただけないでしょうか。
225132人目の素数さん
2019/12/03(火) 12:56:47.26ID:T6YOn3Jr 命題の仮定とは存在の可能性をいうものではない
含意命題の前件からやり直した方がよい
真⇒真
が保証された所で論証をする
つまり
検討するものは
真⇒真 真⇒偽
で十分である
たしかこんな説明もどこかにあったと思う
偽⇒真と偽⇒偽について
詳しく書いている論理学の本は
和書に存在しない
例
明日晴れた ならば 公園に行く
前件後件ともに真とする
このときもし前件で曇ったり雨が降った場合については
この命題は何も言っていないので
もし晴れてない場合に公園に行かなくても偽にならない
検討すべき問題は
明日晴れたら公園に行くか行かないか
である
またある本では含意命題における前件が偽の場合は不定である
とも言う
前件が偽の場合も真理値を定めることで形式論理学が完全だとも言えるので
不定説を採らない者も多い
なんだかわかったようなわからない問題であることは確かだ
含意命題の前件からやり直した方がよい
真⇒真
が保証された所で論証をする
つまり
検討するものは
真⇒真 真⇒偽
で十分である
たしかこんな説明もどこかにあったと思う
偽⇒真と偽⇒偽について
詳しく書いている論理学の本は
和書に存在しない
例
明日晴れた ならば 公園に行く
前件後件ともに真とする
このときもし前件で曇ったり雨が降った場合については
この命題は何も言っていないので
もし晴れてない場合に公園に行かなくても偽にならない
検討すべき問題は
明日晴れたら公園に行くか行かないか
である
またある本では含意命題における前件が偽の場合は不定である
とも言う
前件が偽の場合も真理値を定めることで形式論理学が完全だとも言えるので
不定説を採らない者も多い
なんだかわかったようなわからない問題であることは確かだ
226132人目の素数さん
2019/12/03(火) 15:40:24.36ID:UzfZaTJM >>224 日高
> >X^p+Y^p=(X+r)^p が最初の前提になっているので、当然これは成り立ちます。
>
> X^p+Y^p=(X+r)^pが成り立つ理由を教えていただけないでしょうか。
わかったよ。日高氏は背理法を理解していない。
だから、最後には成り立たないことがわかる式
「X^p+Y^p=(X+r)^pが成り立つ理由」を求めているんだ。
> >X^p+Y^p=(X+r)^p が最初の前提になっているので、当然これは成り立ちます。
>
> X^p+Y^p=(X+r)^pが成り立つ理由を教えていただけないでしょうか。
わかったよ。日高氏は背理法を理解していない。
だから、最後には成り立たないことがわかる式
「X^p+Y^p=(X+r)^pが成り立つ理由」を求めているんだ。
227132人目の素数さん
2019/12/03(火) 17:22:14.22ID:bcX3Yc0i > スレ主は以下の命題の真偽がわかるかね?
> (1) sin(π/2) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
> (2) sin(π/2) = 1 ⇒ cos(π/3) = 1
> (3) sin(π/3) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
という質問に対しては
問題の意味がよくわかりません。
⇒の意味は、〜ならば〜である。と思いますが、
sin(π/2) = 0, sin(π/3) = 0となりません。
sin(π/2) = 1となりますが、 cos(π/3) = 1となりません。
と漫才のような珍答を与えている。
> (1) sin(π/2) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
> (2) sin(π/2) = 1 ⇒ cos(π/3) = 1
> (3) sin(π/3) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
という質問に対しては
問題の意味がよくわかりません。
⇒の意味は、〜ならば〜である。と思いますが、
sin(π/2) = 0, sin(π/3) = 0となりません。
sin(π/2) = 1となりますが、 cos(π/3) = 1となりません。
と漫才のような珍答を与えている。
228132人目の素数さん
2019/12/03(火) 19:02:32.87ID:KzmURpRh >>224
>>X^p+Y^p=(X+r)^p が最初の前提になっているので、当然これは成り立ちます。
>X^p+Y^p=(X+r)^pが成り立つ理由を教えていただけないでしょうか。
X^p+Y^p=(X+r)^p
は前提です。もともと >>11 から始まった議論です。
X,YがX^p+Y^p=(X+r)^pをみたしX/d,Y/d,(X+r)/dが自然数だとするとどうなるかという流れの話です。
用語としては、前提でなく仮定と言った方が正しそうですね。
訂正しておきます。
11を再掲しておきます。
「あるrに対してはx^p+y^p=(x+r)^pに有理数解がない」は言えたとしても
これの無理数解X,YでX:Y:X+rが自然数比になるものがないとは言えない。
X,YがX^p+Y^p=(X+r)^pをみたしX/d,Y/d,(X+r)/dが自然数だとする。
X/d,Y/dがみたすのは(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pであって
(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r)^pではない。
ここが日高氏の証明の誤りの中核部分だと思う。
>>X^p+Y^p=(X+r)^p が最初の前提になっているので、当然これは成り立ちます。
>X^p+Y^p=(X+r)^pが成り立つ理由を教えていただけないでしょうか。
X^p+Y^p=(X+r)^p
は前提です。もともと >>11 から始まった議論です。
X,YがX^p+Y^p=(X+r)^pをみたしX/d,Y/d,(X+r)/dが自然数だとするとどうなるかという流れの話です。
用語としては、前提でなく仮定と言った方が正しそうですね。
訂正しておきます。
11を再掲しておきます。
「あるrに対してはx^p+y^p=(x+r)^pに有理数解がない」は言えたとしても
これの無理数解X,YでX:Y:X+rが自然数比になるものがないとは言えない。
X,YがX^p+Y^p=(X+r)^pをみたしX/d,Y/d,(X+r)/dが自然数だとする。
X/d,Y/dがみたすのは(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pであって
(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r)^pではない。
ここが日高氏の証明の誤りの中核部分だと思う。
229日高
2019/12/03(火) 20:56:22.05ID:GaapWmJP >11を再掲しておきます。
「あるrに対してはx^p+y^p=(x+r)^pに有理数解がない」は言えたとしても
これの無理数解X,YでX:Y:X+rが自然数比になるものがないとは言えない。
X,YがX^p+Y^p=(X+r)^pをみたしX/d,Y/d,(X+r)/dが自然数だとする。
X/d,Y/dがみたすのは(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pであって
(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r)^pではない。
>ここが日高氏の証明の誤りの中核部分だと思う。
すみません。間違えていました。
X,YがX^p+Y^p=(X+r)^pをみたしX/d,Y/d,(X+r)/dが自然数だとする。
X/d,Y/dがみたすのは(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pでした。
ただ、X:Y:Z=x:y:zとなるので、X,Y,Zは、X^p+Y^p=(X+r)^pをみたしません。
「あるrに対してはx^p+y^p=(x+r)^pに有理数解がない」は言えたとしても
これの無理数解X,YでX:Y:X+rが自然数比になるものがないとは言えない。
X,YがX^p+Y^p=(X+r)^pをみたしX/d,Y/d,(X+r)/dが自然数だとする。
X/d,Y/dがみたすのは(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pであって
(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r)^pではない。
>ここが日高氏の証明の誤りの中核部分だと思う。
すみません。間違えていました。
X,YがX^p+Y^p=(X+r)^pをみたしX/d,Y/d,(X+r)/dが自然数だとする。
X/d,Y/dがみたすのは(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pでした。
ただ、X:Y:Z=x:y:zとなるので、X,Y,Zは、X^p+Y^p=(X+r)^pをみたしません。
230132人目の素数さん
2019/12/03(火) 21:16:57.42ID:Ha72iFgQ >>229
> X,YがX^p+Y^p=(X+r)^pをみたしX/d,Y/d,(X+r)/dが自然数だとする。
> X/d,Y/dがみたすのは(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pでした。
>
> ただ、X:Y:Z=x:y:zとなるので、X,Y,Zは、X^p+Y^p=(X+r)^pをみたしません。
よろしければ、この最後の行を詳しく説明して、いただけないでしょうか。
> X,YがX^p+Y^p=(X+r)^pをみたしX/d,Y/d,(X+r)/dが自然数だとする。
> X/d,Y/dがみたすのは(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pでした。
>
> ただ、X:Y:Z=x:y:zとなるので、X,Y,Zは、X^p+Y^p=(X+r)^pをみたしません。
よろしければ、この最後の行を詳しく説明して、いただけないでしょうか。
231132人目の素数さん
2019/12/03(火) 22:40:26.38ID:Ha72iFgQ232日高
2019/12/04(水) 08:16:26.30ID:M+LskhAt >>229
> X,YがX^p+Y^p=(X+r)^pをみたしX/d,Y/d,(X+r)/dが自然数だとする。
> X/d,Y/dがみたすのは(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^p
>
> ただ、X:Y:Z=x:y:zとなるので、X,Y,Zは、X^p+Y^p=(X+r)^pをみたしません。
X^p+Y^p=(X+r)^p=Z^pが式を満たすかは、不明
x^p+y^p=(x+r)^p=z^pは、式を満たさない。(確定)
X:Y:Z=x:y:zとなるので、X^p+Y^p=(X+r)^p=Z^pも、式を満たさない。
> X,YがX^p+Y^p=(X+r)^pをみたしX/d,Y/d,(X+r)/dが自然数だとする。
> X/d,Y/dがみたすのは(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^p
>
> ただ、X:Y:Z=x:y:zとなるので、X,Y,Zは、X^p+Y^p=(X+r)^pをみたしません。
X^p+Y^p=(X+r)^p=Z^pが式を満たすかは、不明
x^p+y^p=(x+r)^p=z^pは、式を満たさない。(確定)
X:Y:Z=x:y:zとなるので、X^p+Y^p=(X+r)^p=Z^pも、式を満たさない。
233132人目の素数さん
2019/12/04(水) 08:22:58.42ID:CxU8ENDo 比が最強なんだな
234日高
2019/12/04(水) 08:53:17.02ID:M+LskhAt 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
(2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数となるので、式は成り立たない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
(2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数となるので、式は成り立たない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
235132人目の素数さん
2019/12/04(水) 09:00:30.59ID:91F2ISQJ236日高
2019/12/04(水) 09:18:58.80ID:M+LskhAt X^p+Y^p=(X+r)^p=Z^pが式を満たすかは、不明
x^p+y^p=(x+r)^p=z^pは、式を満たさない。(確定)
X:Y:Z=x:y:zとなるので、X^p+Y^p=(X+r)^p=Z^pも、式を満たさない。
x^p+y^p=(x+r)^p=z^pは、式を満たさない。(確定)
X:Y:Z=x:y:zとなるので、X^p+Y^p=(X+r)^p=Z^pも、式を満たさない。
237日高
2019/12/04(水) 09:31:33.62ID:M+LskhAt X^p+Y^p=(X+r)^p=Z^pが整数比となるかは、不明
x^p+y^p=(x+r)^p=z^pは、整数比とならない。(確定)
X:Y:Z=x:y:zとなるので、X^p+Y^p=(X+r)^p=Z^pも、整数比とならない。
(x,y,zを仮定しない場合)
x^p+y^p=(x+r)^p=z^pは、整数比とならない。(確定)
X:Y:Z=x:y:zとなるので、X^p+Y^p=(X+r)^p=Z^pも、整数比とならない。
(x,y,zを仮定しない場合)
238132人目の素数さん
2019/12/04(水) 09:58:22.81ID:2Lp0yCRU >>236
> X^p+Y^p=(X+r)^p=Z^pが式を満たすかは、不明
> x^p+y^p=(x+r)^p=z^pは、式を満たさない。(確定)
x y zが何であるか制限されてないので嘘つきのデタラメ。
> X^p+Y^p=(X+r)^p=Z^pが式を満たすかは、不明
> x^p+y^p=(x+r)^p=z^pは、式を満たさない。(確定)
x y zが何であるか制限されてないので嘘つきのデタラメ。
239日高
2019/12/04(水) 10:59:41.96ID:M+LskhAt > X^p+Y^p=(X+r)^p=Z^pが式を満たすかは、不明
> x^p+y^p=(x+r)^p=z^pは、式を満たさない。(確定)
x y zが何であるか制限されてないので嘘つきのデタラメ。
x,y,zを有理数とした場合です。
> x^p+y^p=(x+r)^p=z^pは、式を満たさない。(確定)
x y zが何であるか制限されてないので嘘つきのデタラメ。
x,y,zを有理数とした場合です。
240132人目の素数さん
2019/12/04(水) 12:22:34.42ID:xKlE2knG241日高
2019/12/04(水) 13:45:21.03ID:M+LskhAt > > x^p+y^p=(x+r)^p=z^pは、式を満たさない。(確定)
> x,y,zを有理数とした場合です。
x y zが無理数の場合を考えてないじゃんか。
X^p+Y^p=(X+r)^p=Z^pが式を満たすかは、不明
この式が、X,Y,Zが無理数の場合の式です。
> x,y,zを有理数とした場合です。
x y zが無理数の場合を考えてないじゃんか。
X^p+Y^p=(X+r)^p=Z^pが式を満たすかは、不明
この式が、X,Y,Zが無理数の場合の式です。
242132人目の素数さん
2019/12/04(水) 13:57:24.05ID:DYv382qQ243日高
2019/12/04(水) 14:39:48.66ID:M+LskhAt >そういう仮定だったら
X:Y:Z=x:y:z
なんて言えないですね
どういう意味でしょうか?
X:Y:Z=x:y:z
なんて言えないですね
どういう意味でしょうか?
244132人目の素数さん
2019/12/04(水) 14:47:17.66ID:DYv382qQ >>243
日本語がわかりませんか?
日本語がわかりませんか?
245日高
2019/12/04(水) 15:39:03.25ID:M+LskhAt >日本語がわかりませんか?
はい、よく意味がわかりません。
はい、よく意味がわかりません。
246132人目の素数さん
2019/12/04(水) 16:28:36.13ID:uHwCvxWg フェルマーの最終定理? もう釣れないよ
(xa^{1/(1-1)})+(ya^{1/(1-1)})=(xa^{1/(1-1)}+(1a)^{1/(1-1)})…Dとなる。
ヴァカだなあ・・・
__ ___/ ,/ヽ
∨ ↓H高 ,/ ヽ数学の本は、読んでいませんwww
∧_∧ ∧_∧ ,/ ヽ学力は、小学校もあやしいですwww
( ´∀`) ( ´∀`),/ ヽDをxa^{1/(1-1)}=X,ya^{1/(1-1)}=Y
( ) ( つつ@ ヽxa^{1/(1-1)}+(1a)^{1/(1-1)}=Z
| | | ___ | | | とおくと
(__)_) |――| (__)_) ヽX:Y:Z=x:y:zとなると本気で思っています。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ヽ<・フェルマーの最終定理─<
\/⌒\/⌒\/⌒\/⌒\|彡~゚ ゜~ ~。゜ ~ ~ ~ ~~ ~ ~~ ~ ~~ ~~ ~~
/⌒\/⌒\/⌒\/⌒\/⌒\彡 〜 〜〜 〜〜 〜〜 〜 〜
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(xa^{1/(1-1)})+(ya^{1/(1-1)})=(xa^{1/(1-1)}+(1a)^{1/(1-1)})…Dとなる。
ヴァカだなあ・・・
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| | | ___ | | | とおくと
(__)_) |――| (__)_) ヽX:Y:Z=x:y:zとなると本気で思っています。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ヽ<・フェルマーの最終定理─<
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247日高
2019/12/04(水) 20:05:26.36ID:M+LskhAt 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
(2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数となるので、式は成り立たない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
(2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数となるので、式は成り立たない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
248132人目の素数さん
2019/12/04(水) 20:13:45.99ID:8c294iPQ249132人目の素数さん
2019/12/05(木) 11:20:22.90ID:gTebC4eF 爺さんは病院でも行ったのか?
250日高
2019/12/05(木) 21:30:04.01ID:0o5V1S1x >248
(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pは、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなるので、
r/dが無理数の場合、式を満たさない。
r/dが有理数の場合、x'^p+Y'^p=(x'+m)^pとなる。
m=(pa)^{1/(p-1)}とすると、a^{1/(p-1)}=m/{p^{1/(p-1)}となる。
(xm/{p^{1/(p-1)})^p+(ym/{p^{1/(p-1)})^p=(xm/{p^{1/(p-1)}+p^{1/(p-1)}m/{p^{1/(p-1)})^pとなるので、x':y':z'=x:y:zとなる。
x:y:zが、整数比とならないので、x':y':z'も整数比とならない。
(X/d)^p+(Y/d)^p=(X/d+r/d)^pは、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなるので、
r/dが無理数の場合、式を満たさない。
r/dが有理数の場合、x'^p+Y'^p=(x'+m)^pとなる。
m=(pa)^{1/(p-1)}とすると、a^{1/(p-1)}=m/{p^{1/(p-1)}となる。
(xm/{p^{1/(p-1)})^p+(ym/{p^{1/(p-1)})^p=(xm/{p^{1/(p-1)}+p^{1/(p-1)}m/{p^{1/(p-1)})^pとなるので、x':y':z'=x:y:zとなる。
x:y:zが、整数比とならないので、x':y':z'も整数比とならない。
251132人目の素数さん
2019/12/05(木) 21:50:38.79ID:6Kmwe0Y4252日高
2019/12/06(金) 11:44:16.04ID:Lyej1ywH >251
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
(2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数となるので、式は成り立たない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【補足】(4)のx,y,zが無理数で、整数比となるかを考える。
x',y',z'を無理数とする。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^p,r=p^{1/(p-1)},x'/d=x,y'/d=y,z'/d=z
r/dが無理数の場合は、x^p+y^p=(x+r/d)^pは、有理数解を持たない。
r/d=mの場合は、有理数解を持つ可能性がある。(mは有理数)
x^p+y^p=(x+m)^pを、m=(pa)^{1/(p-1)}とおいて、(6)のX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^pとする。
(6)のX,Y,Zは、(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。
x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比とならない。
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を積の形に変形してrを求める。x,y,z,r,aは0をのぞく有理数とする。
(2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数となるので、式は成り立たない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。a(1/a)=1となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も式は成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【補足】(4)のx,y,zが無理数で、整数比となるかを考える。
x',y',z'を無理数とする。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^p,r=p^{1/(p-1)},x'/d=x,y'/d=y,z'/d=z
r/dが無理数の場合は、x^p+y^p=(x+r/d)^pは、有理数解を持たない。
r/d=mの場合は、有理数解を持つ可能性がある。(mは有理数)
x^p+y^p=(x+m)^pを、m=(pa)^{1/(p-1)}とおいて、(6)のX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^pとする。
(6)のX,Y,Zは、(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。
x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比とならない。
253132人目の素数さん
2019/12/06(金) 16:09:41.76ID:B+dLglCK 爺さん、爺さん、零点もやれんぞ。まるで進歩がないwwwwwww
254日高
2019/12/06(金) 19:02:23.74ID:2HWUQzQ/ 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。積の形に変形してrを求める。
(2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【補足】(4)のx,y,zが無理数で、整数比となるかを考える。
x',y',z'を無理数とする。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^p,r=p^{1/(p-1)},x'/d=x,y'/d=y,z'/d=z
r/dが無理数の場合は、x^p+y^p=(x+r/d)^pは、有理数解を持たない。
r/d=mの場合は、有理数解を持つ可能性がある。(mは有理数)
x^p+y^p=(x+m)^pを、m=(pa)^{1/(p-1)}とおいて、(6)のX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^pとする。
(6)のX,Y,Zは、(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。
x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比とならない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。積の形に変形してrを求める。
(2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【補足】(4)のx,y,zが無理数で、整数比となるかを考える。
x',y',z'を無理数とする。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^p,r=p^{1/(p-1)},x'/d=x,y'/d=y,z'/d=z
r/dが無理数の場合は、x^p+y^p=(x+r/d)^pは、有理数解を持たない。
r/d=mの場合は、有理数解を持つ可能性がある。(mは有理数)
x^p+y^p=(x+m)^pを、m=(pa)^{1/(p-1)}とおいて、(6)のX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^pとする。
(6)のX,Y,Zは、(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。
x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比とならない。
255132人目の素数さん
2019/12/06(金) 19:31:31.02ID:3pUc58gr >>254
> 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。積の形に変形してrを求める。
> (2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
> (4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
> (3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
> (6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
> (6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
> ∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
>
> 【補足】(4)のx,y,zが無理数で、整数比となるかを考える。
> x',y',z'を無理数とする。dを共通の無理数とする。
> (x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^p,r=p^{1/(p-1)},x'/d=x,y'/d=y,z'/d=z
> r/dが無理数の場合は、x^p+y^p=(x+r/d)^pは、有理数解を持たない。
> r/d=mの場合は、有理数解を持つ可能性がある。(mは有理数)
> x^p+y^p=(x+m)^pを、m=(pa)^{1/(p-1)}とおいて、(6)のX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^pとする。
> (6)のX,Y,Zは、(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。
> x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比とならない。
補足などは不可。頭から順に読めないようではゴミクズ。やり直し。
> 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。積の形に変形してrを求める。
> (2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
> (4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
> (3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
> (6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
> (6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
> ∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
>
> 【補足】(4)のx,y,zが無理数で、整数比となるかを考える。
> x',y',z'を無理数とする。dを共通の無理数とする。
> (x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^p,r=p^{1/(p-1)},x'/d=x,y'/d=y,z'/d=z
> r/dが無理数の場合は、x^p+y^p=(x+r/d)^pは、有理数解を持たない。
> r/d=mの場合は、有理数解を持つ可能性がある。(mは有理数)
> x^p+y^p=(x+m)^pを、m=(pa)^{1/(p-1)}とおいて、(6)のX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^pとする。
> (6)のX,Y,Zは、(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。
> x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比とならない。
補足などは不可。頭から順に読めないようではゴミクズ。やり直し。
256日高
2019/12/06(金) 21:27:33.77ID:2HWUQzQ/ >補足などは不可。
理由は?
理由は?
257132人目の素数さん
2019/12/06(金) 21:41:45.18ID:svGJkYW1 補足は証明じゃないから
258日高
2019/12/06(金) 21:47:17.30ID:2HWUQzQ/ >まるで進歩がないwwwwwww
その理由は?
その理由は?
259日高
2019/12/06(金) 21:50:27.92ID:2HWUQzQ/ >補足は証明じゃないから
補足は間違いでしょうか?
補足は間違いでしょうか?
260132人目の素数さん
2019/12/06(金) 22:02:11.22ID:3pUc58gr261132人目の素数さん
2019/12/06(金) 22:41:42.24ID:wueWMX9A >>254
> 【補足】(4)のx,y,zが無理数で、整数比となるかを考える。
(4)は「x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p」であった。
> x',y',z'を無理数とする。dを共通の無理数とする。
「共通の無理数」って何? x',y',z'が自然数比になるとき、
x'/dが有理数になればy'/d=(x'/d)(y'/x')も有理数。
> (x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^p,r=p^{1/(p-1)},x'/d=x,y'/d=y,z'/d=z
x',y',z'は(4)をみたすx,y,z?
> r/dが無理数の場合は、x^p+y^p=(x+r/d)^pは、有理数解を持たない。
これはその通り。
> r/d=mの場合は、有理数解を持つ可能性がある。(mは有理数)
> x^p+y^p=(x+m)^pを、m=(pa)^{1/(p-1)}とおいて、(6)のX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^pとする。
> (6)のX,Y,Zは、(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。
(6)に解X,Y,Zがあったとするとその1/a^{1/(p-1)}は(4)をみたす、と言いたいのであろう。
> x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比とならない。
(4)のx:y:zが整数比にならないのはx,y,zが有理数の場合である。
無理数の場合については何も示されていない。
補足したつもりかもしれないが、ここに肝心な部分を押し込んだだけ。
> 【補足】(4)のx,y,zが無理数で、整数比となるかを考える。
(4)は「x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p」であった。
> x',y',z'を無理数とする。dを共通の無理数とする。
「共通の無理数」って何? x',y',z'が自然数比になるとき、
x'/dが有理数になればy'/d=(x'/d)(y'/x')も有理数。
> (x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^p,r=p^{1/(p-1)},x'/d=x,y'/d=y,z'/d=z
x',y',z'は(4)をみたすx,y,z?
> r/dが無理数の場合は、x^p+y^p=(x+r/d)^pは、有理数解を持たない。
これはその通り。
> r/d=mの場合は、有理数解を持つ可能性がある。(mは有理数)
> x^p+y^p=(x+m)^pを、m=(pa)^{1/(p-1)}とおいて、(6)のX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^pとする。
> (6)のX,Y,Zは、(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。
(6)に解X,Y,Zがあったとするとその1/a^{1/(p-1)}は(4)をみたす、と言いたいのであろう。
> x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比とならない。
(4)のx:y:zが整数比にならないのはx,y,zが有理数の場合である。
無理数の場合については何も示されていない。
補足したつもりかもしれないが、ここに肝心な部分を押し込んだだけ。
262日高
2019/12/07(土) 09:41:13.58ID:I00BEGc5 >261
>「共通の無理数」って何?
例. x=3√2,y=4√2,z=5√2
共通の無理数dとは、√2のことです。
>x',y',z'は(4)をみたすx,y,z?
x',y',z'が、(4)をみたすと、仮定して、検討します。
x'/d=x,y'/d=yとなるので、(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pは、
x^p+y^p=(x+r/d)^pとなります。
r/dが無理数の場合は、x^p+y^p=(x+r/d)^pは、有理数解を持ちません。整数比となりません。
r/dが有理数の場合は、X^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)の
(pa)^{1/(p-1)}の部分が、有理数の場合となります。
X:Y:Z=x:y:zとなります。
x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比となりません。
よって、X,Y,Zも有理数となりません。
>「共通の無理数」って何?
例. x=3√2,y=4√2,z=5√2
共通の無理数dとは、√2のことです。
>x',y',z'は(4)をみたすx,y,z?
x',y',z'が、(4)をみたすと、仮定して、検討します。
x'/d=x,y'/d=yとなるので、(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pは、
x^p+y^p=(x+r/d)^pとなります。
r/dが無理数の場合は、x^p+y^p=(x+r/d)^pは、有理数解を持ちません。整数比となりません。
r/dが有理数の場合は、X^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)の
(pa)^{1/(p-1)}の部分が、有理数の場合となります。
X:Y:Z=x:y:zとなります。
x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比となりません。
よって、X,Y,Zも有理数となりません。
263132人目の素数さん
2019/12/07(土) 18:48:12.74ID:I00BEGc5 >ここに肝心な部分を押し込んだだけ。
「肝心な部分」とは、どの部分のことでしょうか?
「肝心な部分」とは、どの部分のことでしょうか?
264132人目の素数さん
2019/12/07(土) 19:24:12.42ID:I00BEGc5 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。積の形に変形してrを求める。
(2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【補足】(4)のx,y,zが無理数で、整数比となる場合を、考える。
x',y',z'を無理数とする。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^p,r=p^{1/(p-1)},x'/d=x,y'/d=y,z'/d=z
r/dが無理数の場合は、x^p+y^p=(x+r/d)^pは、整数比とならない。
r/dが有理数の場合は、整数比となる可能性がある。
x^p+y^p=(x+r/d)^pを、r/d=(pa)^{1/(p-1)}とおいて、(6)のX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^pとする。
(6)のX,Y,Zは、(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。
x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比とならない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。積の形に変形してrを求める。
(2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【補足】(4)のx,y,zが無理数で、整数比となる場合を、考える。
x',y',z'を無理数とする。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^p,r=p^{1/(p-1)},x'/d=x,y'/d=y,z'/d=z
r/dが無理数の場合は、x^p+y^p=(x+r/d)^pは、整数比とならない。
r/dが有理数の場合は、整数比となる可能性がある。
x^p+y^p=(x+r/d)^pを、r/d=(pa)^{1/(p-1)}とおいて、(6)のX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^pとする。
(6)のX,Y,Zは、(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。
x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比とならない。
265132人目の素数さん
2019/12/07(土) 20:07:42.96ID:XB2TJ6eb266132人目の素数さん
2019/12/07(土) 20:09:12.59ID:XB2TJ6eb267132人目の素数さん
2019/12/07(土) 20:15:43.45ID:I00BEGc5 > x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比となりません。
>これは示されていません。
言えているのは「有理数解x,y,zは存在しない」だけです。
X:Y:Z=x:y:zならば、
「x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比とならない。」
が、言えるのではないでしょうか。
>これは示されていません。
言えているのは「有理数解x,y,zは存在しない」だけです。
X:Y:Z=x:y:zならば、
「x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比とならない。」
が、言えるのではないでしょうか。
268132人目の素数さん
2019/12/07(土) 20:17:49.38ID:I00BEGc5 >フェルマーの最終定理の証明の肝心な部分です。
日高氏の証明には全く書かれていません。
どういうことか、教えていただけないでしょうか。
日高氏の証明には全く書かれていません。
どういうことか、教えていただけないでしょうか。
269132人目の素数さん
2019/12/07(土) 20:22:32.53ID:XB2TJ6eb >>267
> > x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比となりません。
>
> >これは示されていません。
> 言えているのは「有理数解x,y,zは存在しない」だけです。
>
> X:Y:Z=x:y:zならば、
> 「x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比とならない。」
> が、言えるのではないでしょうか。
「x:y:zが整数比とならない」は言えていません。
> > x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比となりません。
>
> >これは示されていません。
> 言えているのは「有理数解x,y,zは存在しない」だけです。
>
> X:Y:Z=x:y:zならば、
> 「x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比とならない。」
> が、言えるのではないでしょうか。
「x:y:zが整数比とならない」は言えていません。
270日高
2019/12/07(土) 20:28:10.27ID:I00BEGc5 >「x:y:zが整数比とならない」は言えていません。
(4)で言っていますが、間違いでしょうか?
(4)で言っていますが、間違いでしょうか?
271132人目の素数さん
2019/12/07(土) 20:31:23.12ID:XB2TJ6eb >>270 日高
> >「x:y:zが整数比とならない」は言えていません。
>
> (4)で言っていますが、間違いでしょうか?
(4)に有理数解がないことは確かです。
しかし、(4)の解x,y,zでx:y:zが整数比になるものがないとは言えていません。
> >「x:y:zが整数比とならない」は言えていません。
>
> (4)で言っていますが、間違いでしょうか?
(4)に有理数解がないことは確かです。
しかし、(4)の解x,y,zでx:y:zが整数比になるものがないとは言えていません。
272日高
2019/12/07(土) 20:38:25.37ID:I00BEGc5 >(4)に有理数解がないことは確かです。
しかし、(4)の解x,y,zでx:y:zが整数比になるものがないとは言えていません。
どういう意味でしょうか?
「無理数x,y,zで、x:y:zが整数比になるものがないとは言えていません。」
という意味でしょうか?
しかし、(4)の解x,y,zでx:y:zが整数比になるものがないとは言えていません。
どういう意味でしょうか?
「無理数x,y,zで、x:y:zが整数比になるものがないとは言えていません。」
という意味でしょうか?
273132人目の素数さん
2019/12/07(土) 20:40:41.96ID:XB2TJ6eb274日高
2019/12/07(土) 20:48:44.42ID:I00BEGc5 >そうです。
無理数x,y,zで、x:y:zが整数比になるものについては、補足で説明しています。
無理数x,y,zで、x:y:zが整数比になるものについては、補足で説明しています。
275132人目の素数さん
2019/12/07(土) 20:50:52.80ID:XB2TJ6eb276日高
2019/12/07(土) 20:50:53.93ID:I00BEGc5 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。積の形に変形してrを求める。
(2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【補足】(4)のx,y,zが無理数で、整数比となる場合を、考える。
x',y',z'を無理数とする。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^p,r=p^{1/(p-1)},x'/d=x,y'/d=y,z'/d=z
r/dが無理数の場合は、x^p+y^p=(x+r/d)^pは、整数比とならない。
r/dが有理数の場合は、整数比となる可能性がある。
x^p+y^p=(x+r/d)^pを、r/d=(pa)^{1/(p-1)}とおいて、(6)のX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^pとする。
(6)のX,Y,Zは、(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。
x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比とならない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。積の形に変形してrを求める。
(2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【補足】(4)のx,y,zが無理数で、整数比となる場合を、考える。
x',y',z'を無理数とする。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^p,r=p^{1/(p-1)},x'/d=x,y'/d=y,z'/d=z
r/dが無理数の場合は、x^p+y^p=(x+r/d)^pは、整数比とならない。
r/dが有理数の場合は、整数比となる可能性がある。
x^p+y^p=(x+r/d)^pを、r/d=(pa)^{1/(p-1)}とおいて、(6)のX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^pとする。
(6)のX,Y,Zは、(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。
x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比とならない。
277日高
2019/12/07(土) 20:52:50.30ID:I00BEGc5 >言及はされていますが、証明にはなっていません。
「証明にはなっていません。」
理由を教えていただけないでしょうか。
「証明にはなっていません。」
理由を教えていただけないでしょうか。
278132人目の素数さん
2019/12/07(土) 20:52:55.83ID:XB2TJ6eb279132人目の素数さん
2019/12/07(土) 20:54:36.38ID:XB2TJ6eb >>277
>>言及はされていますが、証明にはなっていません。
>
> 「証明にはなっていません。」
> 理由を教えていただけないでしょうか。
x,y,zが(4)の無理数解になる場合を考察していないから。
>>言及はされていますが、証明にはなっていません。
>
> 「証明にはなっていません。」
> 理由を教えていただけないでしょうか。
x,y,zが(4)の無理数解になる場合を考察していないから。
280日高
2019/12/07(土) 20:57:11.48ID:I00BEGc5 >いつのまにかxなどが0でないという条件が消えています。
証明の中で使っていなかったから忘れたのでしょうね。
比では、0は使いません。(中等教育では)
証明の中で使っていなかったから忘れたのでしょうね。
比では、0は使いません。(中等教育では)
281132人目の素数さん
2019/12/07(土) 21:00:23.55ID:XB2TJ6eb282132人目の素数さん
2019/12/07(土) 21:01:50.90ID:JADAawCZ >>276
> 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。積の形に変形してrを求める。
> (2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
> (4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
> (3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
> (2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
> (6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
> (6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
> ∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
>
> 【補足】(4)のx,y,zが無理数で、整数比となる場合を、考える。
> x',y',z'を無理数とする。dを共通の無理数とする。
> (x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^p,r=p^{1/(p-1)},x'/d=x,y'/d=y,z'/d=z
> r/dが無理数の場合は、x^p+y^p=(x+r/d)^pは、整数比とならない。
> r/dが有理数の場合は、整数比となる可能性がある。
> x^p+y^p=(x+r/d)^pを、r/d=(pa)^{1/(p-1)}とおいて、(6)のX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^pとする。
> (6)のX,Y,Zは、(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。
> x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比とならない。
補足は証明ではない。ゴミクズ。二度と止めろ。
> 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。積の形に変形してrを求める。
> (2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
> (4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
> (3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
> (2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
> (6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
> (6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
> ∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
>
> 【補足】(4)のx,y,zが無理数で、整数比となる場合を、考える。
> x',y',z'を無理数とする。dを共通の無理数とする。
> (x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^p,r=p^{1/(p-1)},x'/d=x,y'/d=y,z'/d=z
> r/dが無理数の場合は、x^p+y^p=(x+r/d)^pは、整数比とならない。
> r/dが有理数の場合は、整数比となる可能性がある。
> x^p+y^p=(x+r/d)^pを、r/d=(pa)^{1/(p-1)}とおいて、(6)のX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^pとする。
> (6)のX,Y,Zは、(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。
> x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比とならない。
補足は証明ではない。ゴミクズ。二度と止めろ。
283日高
2019/12/07(土) 21:05:16.99ID:I00BEGc5 >279
>x,y,zが(4)の無理数解になる場合を考察していないから。
x,y,zが(4)の無理数解になる場合は、補足で説明しています。
>x,y,zが(4)の無理数解になる場合を考察していないから。
x,y,zが(4)の無理数解になる場合は、補足で説明しています。
284日高
2019/12/07(土) 21:07:22.54ID:I00BEGc5 >中等教育の範囲でフェルマーの最終定理を証明しようとしておられるなら、
それは無謀というものです。
理由を教えていただけないでしょうか?
それは無謀というものです。
理由を教えていただけないでしょうか?
285132人目の素数さん
2019/12/07(土) 21:09:44.21ID:XB2TJ6eb >>283 日高
> >279
>
> >x,y,zが(4)の無理数解になる場合を考察していないから。
>
> x,y,zが(4)の無理数解になる場合は、補足で説明しています。
これで証明になっていると思えるならそう思っておられれば幸せかと思います。
> >279
>
> >x,y,zが(4)の無理数解になる場合を考察していないから。
>
> x,y,zが(4)の無理数解になる場合は、補足で説明しています。
これで証明になっていると思えるならそう思っておられれば幸せかと思います。
286132人目の素数さん
2019/12/07(土) 21:11:32.35ID:XB2TJ6eb >>284 日高
> >中等教育の範囲でフェルマーの最終定理を証明しようとしておられるなら、
> それは無謀というものです。
>
> 理由を教えていただけないでしょうか?
中等教育の範囲で証明されたのを見たことがないからです。
> >中等教育の範囲でフェルマーの最終定理を証明しようとしておられるなら、
> それは無謀というものです。
>
> 理由を教えていただけないでしょうか?
中等教育の範囲で証明されたのを見たことがないからです。
287日高
2019/12/07(土) 21:33:33.36ID:I00BEGc5 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。積の形に変形してrを求める。
(2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【補足】(4)のx,y,zが無理数で、整数比となる場合を、考える。
x',y',z'を無理数とする。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^p,r=p^{1/(p-1)},x'/d=x,y'/d=y,z'/d=z
r/dが無理数の場合は、x^p+y^p=(x+r/d)^pは、整数比とならない。
r/dが有理数の場合は、整数比となる可能性がある。
x^p+y^p=(x+r/d)^pを、r/d=(pa)^{1/(p-1)}とおいて、(6)のX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^pとする。
(6)のX,Y,Zは、(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。
x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比とならない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。積の形に変形してrを求める。
(2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【補足】(4)のx,y,zが無理数で、整数比となる場合を、考える。
x',y',z'を無理数とする。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^p,r=p^{1/(p-1)},x'/d=x,y'/d=y,z'/d=z
r/dが無理数の場合は、x^p+y^p=(x+r/d)^pは、整数比とならない。
r/dが有理数の場合は、整数比となる可能性がある。
x^p+y^p=(x+r/d)^pを、r/d=(pa)^{1/(p-1)}とおいて、(6)のX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^pとする。
(6)のX,Y,Zは、(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。
x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比とならない。
288132人目の素数さん
2019/12/07(土) 21:41:37.55ID:UjDUJ0vf >>287
> 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。積の形に変形してrを求める。
> (2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
> (4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
> (3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
> (2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
> (6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
> (6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
> ∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
>
> 【補足】(4)のx,y,zが無理数で、整数比となる場合を、考える。
> x',y',z'を無理数とする。dを共通の無理数とする。
> (x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^p,r=p^{1/(p-1)},x'/d=x,y'/d=y,z'/d=z
> r/dが無理数の場合は、x^p+y^p=(x+r/d)^pは、整数比とならない。
> r/dが有理数の場合は、整数比となる可能性がある。
> x^p+y^p=(x+r/d)^pを、r/d=(pa)^{1/(p-1)}とおいて、(6)のX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^pとする。
> (6)のX,Y,Zは、(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。
> x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比とならない。
ゴミ
> 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。積の形に変形してrを求める。
> (2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
> (4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
> (3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
> (2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
> (6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
> (6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
> ∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
>
> 【補足】(4)のx,y,zが無理数で、整数比となる場合を、考える。
> x',y',z'を無理数とする。dを共通の無理数とする。
> (x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^p,r=p^{1/(p-1)},x'/d=x,y'/d=y,z'/d=z
> r/dが無理数の場合は、x^p+y^p=(x+r/d)^pは、整数比とならない。
> r/dが有理数の場合は、整数比となる可能性がある。
> x^p+y^p=(x+r/d)^pを、r/d=(pa)^{1/(p-1)}とおいて、(6)のX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^pとする。
> (6)のX,Y,Zは、(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。
> x:y:zが整数比とならないので、X:Y:Zも整数比とならない。
ゴミ
289132人目の素数さん
2019/12/07(土) 22:07:29.62ID:XB2TJ6eb290132人目の素数さん
2019/12/07(土) 23:01:10.43ID:nZIFzVIn ***** このスレを初めてご覧になる方へ(歴史に残る日高語録)*****
a^{1/(1-1)}は、計算できない数ですが、a^{1/(1-1)}が、数であることには
変わりはありません。
この迷言に対し
> 小学校から大学教養レベルあたりまでの数学で、「数」とは
> 自然数、整数、実数(有理数、無理数)、複素数
> であるが a^{1/(1-1) は上記のどれにあたるのだ?
という指摘がなされたが、これに対しても
a^{1/(1-1) は特定できない数です。
という世紀の珍答を与えている。さらに
> スレ主は以下の命題の真偽がわかるかね?
> (1) sin(π/2) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
> (2) sin(π/2) = 1 ⇒ cos(π/3) = 1
> (3) sin(π/3) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
という質問に対しては
問題の意味がよくわかりません。
⇒の意味は、〜ならば〜である。と思いますが、
sin(π/2) = 0, sin(π/3) = 0となりません。
sin(π/2) = 1となりますが、 cos(π/3) = 1となりません。
と漫才のような珍答を与えている。
a^{1/(1-1)}は、計算できない数ですが、a^{1/(1-1)}が、数であることには
変わりはありません。
この迷言に対し
> 小学校から大学教養レベルあたりまでの数学で、「数」とは
> 自然数、整数、実数(有理数、無理数)、複素数
> であるが a^{1/(1-1) は上記のどれにあたるのだ?
という指摘がなされたが、これに対しても
a^{1/(1-1) は特定できない数です。
という世紀の珍答を与えている。さらに
> スレ主は以下の命題の真偽がわかるかね?
> (1) sin(π/2) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
> (2) sin(π/2) = 1 ⇒ cos(π/3) = 1
> (3) sin(π/3) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
という質問に対しては
問題の意味がよくわかりません。
⇒の意味は、〜ならば〜である。と思いますが、
sin(π/2) = 0, sin(π/3) = 0となりません。
sin(π/2) = 1となりますが、 cos(π/3) = 1となりません。
と漫才のような珍答を与えている。
291日高
2019/12/08(日) 08:34:46.13ID:O469lwCH >289
>x:y:zが整数比とならない理由を説明してごらん。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
>x:y:zが整数比とならない理由を説明してごらん。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
292132人目の素数さん
2019/12/08(日) 12:09:38.35ID:AzBc2MaG293132人目の素数さん
2019/12/08(日) 12:10:52.02ID:/rVcNw66 >>291
> >289
>
> >x:y:zが整数比とならない理由を説明してごらん。
>
> (4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
xが無理数のときはどうなるのかな?
> >289
>
> >x:y:zが整数比とならない理由を説明してごらん。
>
> (4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
xが無理数のときはどうなるのかな?
294日高
2019/12/08(日) 12:18:50.23ID:O469lwCH 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。積の形に変形してrを求める。
(2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=y,r=p^{1/(p-1)}となるので、
x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、X^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。積の形に変形してrを求める。
(2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=y,r=p^{1/(p-1)}となるので、
x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、X^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
295日高
2019/12/08(日) 12:22:14.83ID:O469lwCH >292
>(3)はr^(p-1)=pとなる理由がない。
どうしてでしょうか?
>(3)はr^(p-1)=pとなる理由がない。
どうしてでしょうか?
296日高
2019/12/08(日) 12:42:47.79ID:O469lwCH >293
>xが無理数のときはどうなるのかな?
x,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合は、共通の無理数dで割ると、
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^p
x^p+y^p=(x+r/d)^pとなります。(x,yは、有理数となります。)
r/dが、無理数となる場合と有理数となる場合を考えます。
r/dが、無理数の場合は、xを有理数とすると、整数比となりません。(4)と同じとなります。
r/dが、有理数の場合は、X^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)}^p…(6)となります。
(6)と(4)の解の比は等しいので、(6)の解も整数比となりません。
>xが無理数のときはどうなるのかな?
x,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合は、共通の無理数dで割ると、
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^p
x^p+y^p=(x+r/d)^pとなります。(x,yは、有理数となります。)
r/dが、無理数となる場合と有理数となる場合を考えます。
r/dが、無理数の場合は、xを有理数とすると、整数比となりません。(4)と同じとなります。
r/dが、有理数の場合は、X^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)}^p…(6)となります。
(6)と(4)の解の比は等しいので、(6)の解も整数比となりません。
297132人目の素数さん
2019/12/08(日) 12:57:11.88ID:/rVcNw66298日高
2019/12/08(日) 13:13:11.02ID:O469lwCH >297
>x^p+y^p=(x+r)^pで、xが無理数のときに
>x,y,zが整数比にならないことの証明はどこにもないですね。
296に書いています。
>x^p+y^p=(x+r)^pで、xが無理数のときに
>x,y,zが整数比にならないことの証明はどこにもないですね。
296に書いています。
299132人目の素数さん
2019/12/08(日) 13:22:02.45ID:/rVcNw66 >>298
> >297
>
> >x^p+y^p=(x+r)^pで、xが無理数のときに
> >x,y,zが整数比にならないことの証明はどこにもないですね。
>
> 296に書いています。
296のどこに書いてあるのですか?
x^p+y^p=(x+r)^p, r=p^{1/(p-1)} …(4) で、xが無理数のときですよ。
ごまかさずに、きちんと説明してください。
> >297
>
> >x^p+y^p=(x+r)^pで、xが無理数のときに
> >x,y,zが整数比にならないことの証明はどこにもないですね。
>
> 296に書いています。
296のどこに書いてあるのですか?
x^p+y^p=(x+r)^p, r=p^{1/(p-1)} …(4) で、xが無理数のときですよ。
ごまかさずに、きちんと説明してください。
300日高
2019/12/08(日) 14:09:27.12ID:O469lwCH >299
>x^p+y^p=(x+r)^p, r=p^{1/(p-1)} …(4) で、xが無理数のときですよ。
ごまかさずに、きちんと説明してください。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=y,r=p^{1/(p-1)}となるので、
x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、X^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
>x^p+y^p=(x+r)^p, r=p^{1/(p-1)} …(4) で、xが無理数のときですよ。
ごまかさずに、きちんと説明してください。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=y,r=p^{1/(p-1)}となるので、
x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、X^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
301132人目の素数さん
2019/12/08(日) 14:33:16.86ID:AzBc2MaG302132人目の素数さん
2019/12/08(日) 14:35:11.04ID:/rVcNw66 >>300
説明になっていません。おしまい。
説明になっていません。おしまい。
303日高
2019/12/08(日) 14:39:23.95ID:O469lwCH >301
>r^(p-1)=pでなくても(3)は成立するから。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなります。
>r^(p-1)=pでなくても(3)は成立するから。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなります。
304132人目の素数さん
2019/12/08(日) 14:52:52.10ID:AzBc2MaG305日高
2019/12/08(日) 14:56:34.03ID:O469lwCH >304
>「(3)はr^(p-1)=pとなる」は成立しない。
理由を教えていただけないでしょうか。
>「(3)はr^(p-1)=pとなる」は成立しない。
理由を教えていただけないでしょうか。
306日高
2019/12/08(日) 15:04:30.28ID:O469lwCH 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。積の形に変形してrを求める。
(2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=y,r=p^{1/(p-1)}となるので、
x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、X^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。積の形に変形してrを求める。
(2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=y,r=p^{1/(p-1)}となるので、
x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、X^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
307132人目の素数さん
2019/12/08(日) 15:06:14.04ID:OKw5sNmb www.mathnavi.sakura.ne.jp/bbs/file1/1566994774.png
┌日┐
|※| 毎日毎日、暇を持て余している爺さんです。(´・ω・`)
|数|
|学| 数学力、国語力は小学生レベルも怪しいです
|の|
|本| a^{1/(1-1)}という表現が可能かどうかわかりませんが、
|は|
|読| a^{1/(1-1)}が数であることには変わりはありません。
|ん|
|で| 私の下半身でそのことが証明されています。(`⌒´)エッヘン!(`^´)
|ま|
|せ| ところが、その自慢の下半身がだんだん劣化しつつあります。(´・ω・`)
|ん|
|!| しかし、睾丸無知ですので投稿し続けます。(`^´) ドヤッ,ドヤッ!
└高┘
┌日┐
|※| 毎日毎日、暇を持て余している爺さんです。(´・ω・`)
|数|
|学| 数学力、国語力は小学生レベルも怪しいです
|の|
|本| a^{1/(1-1)}という表現が可能かどうかわかりませんが、
|は|
|読| a^{1/(1-1)}が数であることには変わりはありません。
|ん|
|で| 私の下半身でそのことが証明されています。(`⌒´)エッヘン!(`^´)
|ま|
|せ| ところが、その自慢の下半身がだんだん劣化しつつあります。(´・ω・`)
|ん|
|!| しかし、睾丸無知ですので投稿し続けます。(`^´) ドヤッ,ドヤッ!
└高┘
308132人目の素数さん
2019/12/08(日) 15:10:11.14ID:OKw5sNmb https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1572998533/516
516 名前:日高[] 投稿日:2019/11/18(月) 15:46:21.69 ID:m12I/9Ir [14/28]
>p = 7, x = 100^(1/7), y = 200^(1/7), z = 300^(1/7)のときp = 1であることを証明してください
{100^(1/7)}^7+{200^(1/7)}^7={300^(1/7)}^7は、
100+200=300となります。
100+200=300は、100^1+200^1=300^1となります。
┌日┐
|※| 毎日毎日、暇を持て余している爺さんです。(´・ω・`)
|数|
|学| 数学力、国語力は人類をはるか超越するレベルです。
|の|
|本| p = 7, x = 100^(1/7), y = 200^(1/7), z = 300^(1/7)のとき p = 1 であることを証明
|は|
|読| (100^(1/7))^7 + (200^(1/7))^7 = 300^(1/7) ⇔ 100 + 200 = 300
|ん|
|で| 100 + 200 = 300 ⇔ 100^1 + 200^1 = 300^1 ∴1 = 7
|ま|
|せ| 数学史上、燦然と輝く珍証明です。(`⌒´)エッヘン!(`^´)
|ん|
|!| おかげで睾丸無知な私の下半身が甦りました。(`^´) ドヤッ,ドヤッ!
└高┘
516 名前:日高[] 投稿日:2019/11/18(月) 15:46:21.69 ID:m12I/9Ir [14/28]
>p = 7, x = 100^(1/7), y = 200^(1/7), z = 300^(1/7)のときp = 1であることを証明してください
{100^(1/7)}^7+{200^(1/7)}^7={300^(1/7)}^7は、
100+200=300となります。
100+200=300は、100^1+200^1=300^1となります。
┌日┐
|※| 毎日毎日、暇を持て余している爺さんです。(´・ω・`)
|数|
|学| 数学力、国語力は人類をはるか超越するレベルです。
|の|
|本| p = 7, x = 100^(1/7), y = 200^(1/7), z = 300^(1/7)のとき p = 1 であることを証明
|は|
|読| (100^(1/7))^7 + (200^(1/7))^7 = 300^(1/7) ⇔ 100 + 200 = 300
|ん|
|で| 100 + 200 = 300 ⇔ 100^1 + 200^1 = 300^1 ∴1 = 7
|ま|
|せ| 数学史上、燦然と輝く珍証明です。(`⌒´)エッヘン!(`^´)
|ん|
|!| おかげで睾丸無知な私の下半身が甦りました。(`^´) ドヤッ,ドヤッ!
└高┘
309132人目の素数さん
2019/12/08(日) 15:32:09.29ID:AzBc2MaG310日高
2019/12/08(日) 15:37:42.91ID:O469lwCH 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=y,}となるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=y,}となるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=pa{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=paとなる。r=(pa)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(pa)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
311日高
2019/12/08(日) 15:42:14.69ID:O469lwCH >309
>「(3)はr^(p-1)=pとなる」が成立しないことを日高が認めた。諦めろ。
認めていません。
>「(3)はr^(p-1)=pとなる」が成立しないことを日高が認めた。諦めろ。
認めていません。
312日高
2019/12/08(日) 17:41:54.23ID:O469lwCH 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
313日高
2019/12/08(日) 17:45:14.18ID:O469lwCH 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
314132人目の素数さん
2019/12/08(日) 19:04:42.69ID:q7PCxECF もう荒らしやん
315132人目の素数さん
2019/12/08(日) 19:23:08.27ID:OKw5sNmb ***** このスレを初めてご覧になる方へ(歴史に残る日高語録)*****
a^{1/(1-1)}は、計算できない数ですが、a^{1/(1-1)}が、数であることには
変わりはありません。
この迷言に対し
> 小学校から大学教養レベルあたりまでの数学で、「数」とは
> 自然数、整数、実数(有理数、無理数)、複素数
> であるが a^{1/(1-1) は上記のどれにあたるのだ?
という指摘がなされたが、これに対しても
a^{1/(1-1) は特定できない数です。
という世紀の珍答を与えている。さらに
> スレ主は以下の命題の真偽がわかるかね?
> (1) sin(π/2) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
> (2) sin(π/2) = 1 ⇒ cos(π/3) = 1
> (3) sin(π/3) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
という質問に対しては
問題の意味がよくわかりません。
⇒の意味は、〜ならば〜である。と思いますが、
sin(π/2) = 0, sin(π/3) = 0となりません。
sin(π/2) = 1となりますが、 cos(π/3) = 1となりません。
と漫才のような珍答を与えている。
a^{1/(1-1)}は、計算できない数ですが、a^{1/(1-1)}が、数であることには
変わりはありません。
この迷言に対し
> 小学校から大学教養レベルあたりまでの数学で、「数」とは
> 自然数、整数、実数(有理数、無理数)、複素数
> であるが a^{1/(1-1) は上記のどれにあたるのだ?
という指摘がなされたが、これに対しても
a^{1/(1-1) は特定できない数です。
という世紀の珍答を与えている。さらに
> スレ主は以下の命題の真偽がわかるかね?
> (1) sin(π/2) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
> (2) sin(π/2) = 1 ⇒ cos(π/3) = 1
> (3) sin(π/3) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
という質問に対しては
問題の意味がよくわかりません。
⇒の意味は、〜ならば〜である。と思いますが、
sin(π/2) = 0, sin(π/3) = 0となりません。
sin(π/2) = 1となりますが、 cos(π/3) = 1となりません。
と漫才のような珍答を与えている。
316132人目の素数さん
2019/12/08(日) 19:26:55.69ID:AzBc2MaG317日高
2019/12/08(日) 19:35:33.65ID:O469lwCH >314
>もう荒らしやん
タイプミスがあったので、書き換えました。
>もう荒らしやん
タイプミスがあったので、書き換えました。
318日高
2019/12/08(日) 19:40:10.17ID:O469lwCH 316
>>303で日高は確かに「r^(p-1)=p以外の場合」があることを認めている。
すなわち、日高は09 「(3)はr^(p-1)=pとなる」が誤りであることを認めているのだ。諦めろ。
「r^(p-1)=p以外の場合」も、あります。r^(p-1)=apも、あります。
「(3)はr^(p-1)=pとなる」が誤りと言う訳では、ありません、
>>303で日高は確かに「r^(p-1)=p以外の場合」があることを認めている。
すなわち、日高は09 「(3)はr^(p-1)=pとなる」が誤りであることを認めているのだ。諦めろ。
「r^(p-1)=p以外の場合」も、あります。r^(p-1)=apも、あります。
「(3)はr^(p-1)=pとなる」が誤りと言う訳では、ありません、
319日高
2019/12/08(日) 19:56:42.73ID:O469lwCH >316
>>303で日高は確かに「r^(p-1)=p以外の場合」があることを認めている。
すなわち、日高は09 「(3)はr^(p-1)=pとなる」が誤りであることを認めているのだ。諦めろ。
「r^(p-1)=p以外の場合」も、あります。r^(p-1)=apも、あります。
「(3)はr^(p-1)=pとなる」が誤りと言う訳では、ありません。
r^(p-1)=pの場合は、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となります。
r^(p-1)=apの場合は、X^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となります。
>>303で日高は確かに「r^(p-1)=p以外の場合」があることを認めている。
すなわち、日高は09 「(3)はr^(p-1)=pとなる」が誤りであることを認めているのだ。諦めろ。
「r^(p-1)=p以外の場合」も、あります。r^(p-1)=apも、あります。
「(3)はr^(p-1)=pとなる」が誤りと言う訳では、ありません。
r^(p-1)=pの場合は、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となります。
r^(p-1)=apの場合は、X^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となります。
320132人目の素数さん
2019/12/08(日) 19:58:36.66ID:5UFo66Jp > 「(3)はr^(p-1)=pとなる」の「となる」ってどういう意味ですか?
321日高
2019/12/08(日) 20:17:07.56ID:O469lwCH >320
> 「(3)はr^(p-1)=pとなる」の「となる」ってどういう意味ですか?
そのままの意味です。「rは、p^{1/(p-1)}となる」という意味です。
rと、p^{1/(p-1)}が等しくなる。という意味です。
> 「(3)はr^(p-1)=pとなる」の「となる」ってどういう意味ですか?
そのままの意味です。「rは、p^{1/(p-1)}となる」という意味です。
rと、p^{1/(p-1)}が等しくなる。という意味です。
322132人目の素数さん
2019/12/08(日) 20:22:58.83ID:5UFo66Jp 「等しくなる」の「なる」とはどういう意味ですか?
323日高
2019/12/08(日) 20:40:08.86ID:O469lwCH >322
>「等しくなる」の「なる」とはどういう意味ですか?
「等しい」という意味です。
r^(p-1)=apも、r^(p-1)とapは、等しくなります。
>「等しくなる」の「なる」とはどういう意味ですか?
「等しい」という意味です。
r^(p-1)=apも、r^(p-1)とapは、等しくなります。
324132人目の素数さん
2019/12/08(日) 20:44:01.81ID:5UFo66Jp >>323 日高
> >322
> >「等しくなる」の「なる」とはどういう意味ですか?
>
> 「等しい」という意味です。
> r^(p-1)=apも、r^(p-1)とapは、等しくなります。
「r^(p-1)とapは等しい」と言いかえていいんですね?
> >322
> >「等しくなる」の「なる」とはどういう意味ですか?
>
> 「等しい」という意味です。
> r^(p-1)=apも、r^(p-1)とapは、等しくなります。
「r^(p-1)とapは等しい」と言いかえていいんですね?
325日高
2019/12/08(日) 20:47:19.45ID:O469lwCH >324
>「r^(p-1)とapは等しい」と言いかえていいんですね?
はい。
>「r^(p-1)とapは等しい」と言いかえていいんですね?
はい。
326132人目の素数さん
2019/12/08(日) 21:08:05.47ID:5UFo66Jp327日高
2019/12/08(日) 21:11:26.96ID:O469lwCH >326
>「(3)はr^(p-1)=pとなるので」「r^(p-1)=p以外の場合は」とありますが
r^(p-1)=pならばそれ以外の場合はないのでは?
r^(p-1)=apの場合も、あります。
>「(3)はr^(p-1)=pとなるので」「r^(p-1)=p以外の場合は」とありますが
r^(p-1)=pならばそれ以外の場合はないのでは?
r^(p-1)=apの場合も、あります。
328日高
2019/12/08(日) 21:13:36.99ID:O469lwCH 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
329132人目の素数さん
2019/12/08(日) 21:16:42.37ID:5UFo66Jp >>327
> >326
> >「(3)はr^(p-1)=pとなるので」「r^(p-1)=p以外の場合は」とありますが
> r^(p-1)=pならばそれ以外の場合はないのでは?
>
> r^(p-1)=apの場合も、あります。
r^(p-1)はpに等しいと言い切ったのにそうでない場合があるんですか?
> >326
> >「(3)はr^(p-1)=pとなるので」「r^(p-1)=p以外の場合は」とありますが
> r^(p-1)=pならばそれ以外の場合はないのでは?
>
> r^(p-1)=apの場合も、あります。
r^(p-1)はpに等しいと言い切ったのにそうでない場合があるんですか?
330日高
2019/12/08(日) 21:23:52.85ID:O469lwCH >329
>r^(p-1)はpに等しいと言い切ったのにそうでない場合があるんですか?
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)の場合は、r^(p-1)は、pに等しい。
r^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)の場合は、r^(p-1)は、apに
等しい。
となります。
>r^(p-1)はpに等しいと言い切ったのにそうでない場合があるんですか?
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)の場合は、r^(p-1)は、pに等しい。
r^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)の場合は、r^(p-1)は、apに
等しい。
となります。
331132人目の素数さん
2019/12/08(日) 21:28:26.93ID:5UFo66Jp >>330
(3)と(5)はまったく同じ式ですが。
(3)と(5)はまったく同じ式ですが。
332132人目の素数さん
2019/12/08(日) 21:31:11.69ID:MRQjGtV1 両辺の頭だけを取るってことかw
333日高
2019/12/08(日) 21:34:49.75ID:O469lwCH >331
>(3)と(5)はまったく同じ式ですが。
(3)は、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となります。
(5)は、X^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となります。
>(3)と(5)はまったく同じ式ですが。
(3)は、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となります。
(5)は、X^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となります。
334132人目の素数さん
2019/12/08(日) 21:36:57.62ID:5UFo66Jp >>330
r^(p-1)はpに等しかったりapに等しかったりするのですか?
r^(p-1)はpに等しかったりapに等しかったりするのですか?
335日高
2019/12/08(日) 21:39:10.24ID:O469lwCH >334
>r^(p-1)はpに等しかったりapに等しかったりするのですか?
はい。
>r^(p-1)はpに等しかったりapに等しかったりするのですか?
はい。
336132人目の素数さん
2019/12/08(日) 21:55:08.02ID:5UFo66Jp >>335
そういう場合に使う言いかたを知らないんですね。
そういう場合に使う言いかたを知らないんですね。
337日高
2019/12/08(日) 22:00:39.20ID:O469lwCH >336
>そういう場合に使う言いかたを知らないんですね。
どういう言い方を、したらよいのでしょうか?
>そういう場合に使う言いかたを知らないんですね。
どういう言い方を、したらよいのでしょうか?
338132人目の素数さん
2019/12/08(日) 22:16:19.47ID:5UFo66Jp339日高
2019/12/08(日) 22:19:21.35ID:O469lwCH >332
>両辺の頭だけを取るってことかw
どういう意味でしょうか?
>両辺の頭だけを取るってことかw
どういう意味でしょうか?
340日高
2019/12/08(日) 22:22:30.92ID:O469lwCH >339
>両辺の頭だけを取るってことかw
意味、わかりました。
>両辺の頭だけを取るってことかw
意味、わかりました。
341日高
2019/12/08(日) 22:41:24.17ID:O469lwCH >338
>中学・高等学校の数学の教科書を読めばわかります。
中学・高等学校の数学の教科書のどこを読めばよいのでしょうか?
>中学・高等学校の数学の教科書を読めばわかります。
中学・高等学校の数学の教科書のどこを読めばよいのでしょうか?
342日高
2019/12/08(日) 22:43:41.52ID:O469lwCH 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
343132人目の素数さん
2019/12/08(日) 22:49:03.77ID:5UFo66Jp >>341 日高
> >338
> >中学・高等学校の数学の教科書を読めばわかります。
>
> 中学・高等学校の数学の教科書のどこを読めばよいのでしょうか?
全部読めないならフェルマーの最終定理はあきらめるべきです。
> >338
> >中学・高等学校の数学の教科書を読めばわかります。
>
> 中学・高等学校の数学の教科書のどこを読めばよいのでしょうか?
全部読めないならフェルマーの最終定理はあきらめるべきです。
344日高
2019/12/08(日) 22:56:01.18ID:O469lwCH >343
>全部読めないならフェルマーの最終定理はあきらめるべきです。
全部を読む必要があるのでしょうか?
>全部読めないならフェルマーの最終定理はあきらめるべきです。
全部を読む必要があるのでしょうか?
345132人目の素数さん
2019/12/08(日) 23:02:43.86ID:5UFo66Jp346日高
2019/12/08(日) 23:07:26.67ID:O469lwCH >345
>読めないならフェルマーの最終定理はあきらめるべきである。
>読んでいるならああいう書き方にはならないと思う。
どの部分のことでしょうか?
>読めないならフェルマーの最終定理はあきらめるべきである。
>読んでいるならああいう書き方にはならないと思う。
どの部分のことでしょうか?
347132人目の素数さん
2019/12/09(月) 00:40:39.40ID:d/jse+7q 自分で調べろや
348132人目の素数さん
2019/12/09(月) 02:38:54.77ID:z8msPJhL >>344
> >343
> >全部読めないならフェルマーの最終定理はあきらめるべきです。
>
> 全部を読む必要があるのでしょうか?
必要があるってさんざんいわれてるじゃん。
で、無視してるから未だに何にも出来てないんでしょ。
反論があるなら、全部読んで理解してから反論すればよい。
> >343
> >全部読めないならフェルマーの最終定理はあきらめるべきです。
>
> 全部を読む必要があるのでしょうか?
必要があるってさんざんいわれてるじゃん。
で、無視してるから未だに何にも出来てないんでしょ。
反論があるなら、全部読んで理解してから反論すればよい。
349132人目の素数さん
2019/12/09(月) 02:42:16.27ID:z8msPJhL 証明とやらが間違いで意味のないものであることはみんな分かっているんだよ。
本人だけが騙されてるごまかしだってことはね。
要は本人が数学を勉強不足ってことだけ。
本人だけが騙されてるごまかしだってことはね。
要は本人が数学を勉強不足ってことだけ。
350日高
2019/12/09(月) 09:43:15.39ID:2KeLLfya >347
>自分で調べろや
どこを、調べればよいのでしょうか?
>自分で調べろや
どこを、調べればよいのでしょうか?
351日高
2019/12/09(月) 09:46:11.15ID:2KeLLfya >348
>全部読んで理解してから反論すればよい。
全部読むことは、無理だと思いますので、どこを読めばよいのでしょうか?
>全部読んで理解してから反論すればよい。
全部読むことは、無理だと思いますので、どこを読めばよいのでしょうか?
352日高
2019/12/09(月) 09:49:44.76ID:2KeLLfya >349
>本人だけが騙されてるごまかしだってことはね。
どういう意味かわかりません。
>本人だけが騙されてるごまかしだってことはね。
どういう意味かわかりません。
353日高
2019/12/09(月) 09:52:24.20ID:2KeLLfya 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
354132人目の素数さん
2019/12/09(月) 10:06:37.08ID:z8msPJhL355日高
2019/12/09(月) 10:20:56.84ID:2KeLLfya >354
>全部
全部は、無理です。
>全部
全部は、無理です。
356132人目の素数さん
2019/12/09(月) 11:54:06.53ID:BhHUPTtf357132人目の素数さん
2019/12/09(月) 12:03:20.38ID:JgLE8pNe >>336
日高は過去に「r^(p-1)=pは仮定ではなく結論です」と言ってたよ
日高は過去に「r^(p-1)=pは仮定ではなく結論です」と言ってたよ
358日高
2019/12/09(月) 12:35:11.32ID:2KeLLfya >356
>働く気はないし、何も提供する気はないけど、金をくれ。などと要求するのと同様の行為ですね。
>虫酸が走りますね。
もし、どこが間違いかが、わかっておられるなら、教えていただけないでしょうか。
>働く気はないし、何も提供する気はないけど、金をくれ。などと要求するのと同様の行為ですね。
>虫酸が走りますね。
もし、どこが間違いかが、わかっておられるなら、教えていただけないでしょうか。
359日高
2019/12/09(月) 12:39:15.39ID:2KeLLfya >357
>日高は過去に「r^(p-1)=pは仮定ではなく結論です」と言ってたよ
「r^(p-1)=pは仮定ではなく結論です」は、正しいか、間違いかは、わかりませんが、
この証明には、どちらでも、関係ないと思います。
>日高は過去に「r^(p-1)=pは仮定ではなく結論です」と言ってたよ
「r^(p-1)=pは仮定ではなく結論です」は、正しいか、間違いかは、わかりませんが、
この証明には、どちらでも、関係ないと思います。
360132人目の素数さん
2019/12/09(月) 14:00:10.09ID:fU+dmObi ***** このスレを初めてご覧になる方へ(歴史に残る日高語録)*****
a^{1/(1-1)}は、計算できない数ですが、a^{1/(1-1)}が、数であることには
変わりはありません。
この迷言に対し
> 小学校から大学教養レベルあたりまでの数学で、「数」とは
> 自然数、整数、実数(有理数、無理数)、複素数
> であるが a^{1/(1-1) は上記のどれにあたるのだ?
という指摘がなされたが、これに対しても
a^{1/(1-1) は特定できない数です。
という世紀の珍答を与えている。さらに
> スレ主は以下の命題の真偽がわかるかね?
> (1) sin(π/2) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
> (2) sin(π/2) = 1 ⇒ cos(π/3) = 1
> (3) sin(π/3) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
という質問に対しては
問題の意味がよくわかりません。
⇒の意味は、〜ならば〜である。と思いますが、
sin(π/2) = 0, sin(π/3) = 0となりません。
sin(π/2) = 1となりますが、 cos(π/3) = 1となりません。
と漫才のような珍答を与えている。
a^{1/(1-1)}は、計算できない数ですが、a^{1/(1-1)}が、数であることには
変わりはありません。
この迷言に対し
> 小学校から大学教養レベルあたりまでの数学で、「数」とは
> 自然数、整数、実数(有理数、無理数)、複素数
> であるが a^{1/(1-1) は上記のどれにあたるのだ?
という指摘がなされたが、これに対しても
a^{1/(1-1) は特定できない数です。
という世紀の珍答を与えている。さらに
> スレ主は以下の命題の真偽がわかるかね?
> (1) sin(π/2) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
> (2) sin(π/2) = 1 ⇒ cos(π/3) = 1
> (3) sin(π/3) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
という質問に対しては
問題の意味がよくわかりません。
⇒の意味は、〜ならば〜である。と思いますが、
sin(π/2) = 0, sin(π/3) = 0となりません。
sin(π/2) = 1となりますが、 cos(π/3) = 1となりません。
と漫才のような珍答を与えている。
361132人目の素数さん
2019/12/09(月) 14:53:23.75ID:ljyi4Bxa なんでこうも証明できない r^(p-1)=p にこだわるんだろう
362日高
2019/12/09(月) 15:19:57.44ID:2KeLLfya >361
>なんでこうも証明できない r^(p-1)=p にこだわるんだろう
r^(p-1)=p から、x,y,zが整数比とならないことが、導かれるからです。
>なんでこうも証明できない r^(p-1)=p にこだわるんだろう
r^(p-1)=p から、x,y,zが整数比とならないことが、導かれるからです。
363132人目の素数さん
2019/12/09(月) 16:22:11.82ID:Xo4PevEl >>361
その前の、意味のない展開が自慢なんだろう。
その前の、意味のない展開が自慢なんだろう。
364日高
2019/12/09(月) 17:05:07.18ID:2KeLLfya >363
>その前の、意味のない展開が自慢なんだろう。
どの部分が意味のない展開でしょうか?
>その前の、意味のない展開が自慢なんだろう。
どの部分が意味のない展開でしょうか?
365日高
2019/12/09(月) 17:07:16.16ID:2KeLLfya 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
366132人目の素数さん
2019/12/09(月) 17:23:47.39ID:ljyi4Bxa >>362
r^(p-1)=pが 証明できてないからなんの意味もないんだけど...
r^(p-1)=pが 証明できてないからなんの意味もないんだけど...
367132人目の素数さん
2019/12/09(月) 17:33:04.03ID:zd6kLwgm 指摘を受け入れることは費やした時間が全くの無駄だったと認めることに他ならないからね、本能が認めることを拒んでるんじゃないの
368日高
2019/12/09(月) 17:39:30.24ID:2KeLLfya >366
>r^(p-1)=pが 証明できてないからなんの意味もないんだけど...
r^(p-1)=pは、左辺の頭=右辺の頭としただけです。両辺が、積の形の式はそうなります。
>r^(p-1)=pが 証明できてないからなんの意味もないんだけど...
r^(p-1)=pは、左辺の頭=右辺の頭としただけです。両辺が、積の形の式はそうなります。
369日高
2019/12/09(月) 17:42:13.05ID:2KeLLfya >367
>指摘を受け入れることは費やした時間が全くの無駄だったと認めることに他ならないからね、
正しい理由のある指摘は、受け入れます。
>指摘を受け入れることは費やした時間が全くの無駄だったと認めることに他ならないからね、
正しい理由のある指摘は、受け入れます。
370132人目の素数さん
2019/12/09(月) 17:46:31.48ID:Pilohrsg >正しい理由のある指摘は、受け入れます。
何て言うか
さあみんなで一緒に考えようというスタンスのはずなのに
何故か上から目線は何でなんだい?
何て言うか
さあみんなで一緒に考えようというスタンスのはずなのに
何故か上から目線は何でなんだい?
371132人目の素数さん
2019/12/09(月) 18:47:48.99ID:Xo4PevEl372132人目の素数さん
2019/12/09(月) 18:50:56.83ID:Xo4PevEl373132人目の素数さん
2019/12/09(月) 18:52:49.35ID:ljyi4Bxa >>368
なりませんが
なりませんが
374日高
2019/12/09(月) 19:00:34.60ID:2KeLLfya >370
>何て言うか
さあみんなで一緒に考えようというスタンスのはずなのに
何故か上から目線は何でなんだい?
あなたは、正しくない理由の場合も、受け入れますか?
>何て言うか
さあみんなで一緒に考えようというスタンスのはずなのに
何故か上から目線は何でなんだい?
あなたは、正しくない理由の場合も、受け入れますか?
375日高
2019/12/09(月) 19:06:21.19ID:2KeLLfya >371
>正しい理由があるかどうか、判断できるだけの
数字力があるのかな?
私の判断が、間違っていたら、指摘して下さい。
>正しい理由があるかどうか、判断できるだけの
数字力があるのかな?
私の判断が、間違っていたら、指摘して下さい。
376日高
2019/12/09(月) 19:10:20.45ID:2KeLLfya >373
>なりませんが
例を、あげていただけないでしょうか。
>なりませんが
例を、あげていただけないでしょうか。
377132人目の素数さん
2019/12/09(月) 19:34:14.66ID:ljyi4Bxa >>376
なることを証明するのが筋では?
なることを証明するのが筋では?
378132人目の素数さん
2019/12/09(月) 19:35:18.15ID:ljyi4Bxa 「r^(p-1)=pは、左辺の頭=右辺の頭としただけです。両辺が、積の形の式はそうなります。」
これの証明だね
明らかに偽に命題だから大変だと思うけど、まずこれ証明してからだね
これの証明だね
明らかに偽に命題だから大変だと思うけど、まずこれ証明してからだね
379132人目の素数さん
2019/12/09(月) 19:43:39.99ID:4MB+1YMg380日高
2019/12/09(月) 19:44:36.88ID:2KeLLfya >377
>なることを証明するのが筋では?
3*4=a2*6(1/a)
3=a2
a=3/2
3=3/2*2
3=3
>なることを証明するのが筋では?
3*4=a2*6(1/a)
3=a2
a=3/2
3=3/2*2
3=3
381日高
2019/12/09(月) 19:48:38.96ID:2KeLLfya >379
>どの単元とは言えないが「……のとき」「……ならば」なる言いかたは現れている。
ここは「r=p^{1/(p-1)}のとき」「r=p^{1/(p-1)}ならば」とすべきところだ。
確かに、そうですね。
>どの単元とは言えないが「……のとき」「……ならば」なる言いかたは現れている。
ここは「r=p^{1/(p-1)}のとき」「r=p^{1/(p-1)}ならば」とすべきところだ。
確かに、そうですね。
382日高
2019/12/09(月) 19:51:30.42ID:2KeLLfya 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
383132人目の素数さん
2019/12/09(月) 19:56:42.94ID:ljyi4Bxa >>380
aってなんですか?
aってなんですか?
384132人目の素数さん
2019/12/09(月) 19:59:31.32ID:4MB+1YMg >>364
> (2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
の部分が「意味のない展開」です。
> (2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
の部分が「意味のない展開」です。
385132人目の素数さん
2019/12/09(月) 19:59:38.11ID:ljyi4Bxa386132人目の素数さん
2019/12/09(月) 20:00:48.77ID:4MB+1YMg387132人目の素数さん
2019/12/09(月) 20:02:16.82ID:4MB+1YMg388132人目の素数さん
2019/12/09(月) 20:03:25.92ID:4MB+1YMg389日高
2019/12/09(月) 20:11:42.86ID:2KeLLfya >383
>aってなんですか?
3*4=2*6の場合、頭は、数字同士ですので、3=2とは、なりません。
よって、右辺に、a=(1/a)=1を掛けました。
>aってなんですか?
3*4=2*6の場合、頭は、数字同士ですので、3=2とは、なりません。
よって、右辺に、a=(1/a)=1を掛けました。
390日高
2019/12/09(月) 20:13:54.77ID:2KeLLfya >384
> (2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
の部分が「意味のない展開」です。
理由を、教えていただけないでしょうか。
> (2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
の部分が「意味のない展開」です。
理由を、教えていただけないでしょうか。
391132人目の素数さん
2019/12/09(月) 20:25:57.19ID:4MB+1YMg >>390 日高
> >384
> > (2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> > r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
>
> の部分が「意味のない展開」です。
>
> 理由を、教えていただけないでしょうか。
何か意味のあることが出てきていますか?
> >384
> > (2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> > r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
>
> の部分が「意味のない展開」です。
>
> 理由を、教えていただけないでしょうか。
何か意味のあることが出てきていますか?
392日高
2019/12/09(月) 20:28:01.50ID:2KeLLfya >387
>そんなことはない。2×6=3×4だけど2=3ではない。
左辺の頭と、右辺の頭が数字どうしだと、等しくならないので、
右辺にa(1/a)=1を掛けました。
>そんなことはない。2×6=3×4だけど2=3ではない。
左辺の頭と、右辺の頭が数字どうしだと、等しくならないので、
右辺にa(1/a)=1を掛けました。
393日高
2019/12/09(月) 20:29:56.91ID:2KeLLfya >日高氏が「上から目線」ってことばを理解すると思う?
「上から目線」は、理解できます。
「上から目線」は、理解できます。
394日高
2019/12/09(月) 20:32:28.40ID:2KeLLfya >391
>何か意味のあることが出てきていますか?
r^(p-1)=pが出てきます。
>何か意味のあることが出てきていますか?
r^(p-1)=pが出てきます。
395132人目の素数さん
2019/12/09(月) 20:33:06.43ID:ljyi4Bxa396日高
2019/12/09(月) 20:41:34.44ID:2KeLLfya >395
>数字同士だと等しくならないんですか?
2*3=2*3ですが、数字同士なので2≠2ということですか?
数字同士だと等しくならない場合があるということです。
>数字同士だと等しくならないんですか?
2*3=2*3ですが、数字同士なので2≠2ということですか?
数字同士だと等しくならない場合があるということです。
397日高
2019/12/09(月) 20:43:50.87ID:2KeLLfya 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
398132人目の素数さん
2019/12/09(月) 21:14:35.38ID:ljyi4Bxa399日高
2019/12/09(月) 21:24:40.37ID:2KeLLfya >398
x=2、y=3とします。xy=yxなので、あなたの理屈ではx=y、つまり2=3となりますね。
いいんですか?
「x=2、y=3とします。xy=yxなので、」は、
2*3=3*2となります。
左辺の頭は、2となります。右辺の頭は、3となります。
数字どうしなので、2=3となりません。
x=2、y=3とします。xy=yxなので、あなたの理屈ではx=y、つまり2=3となりますね。
いいんですか?
「x=2、y=3とします。xy=yxなので、」は、
2*3=3*2となります。
左辺の頭は、2となります。右辺の頭は、3となります。
数字どうしなので、2=3となりません。
400132人目の素数さん
2019/12/09(月) 21:30:44.70ID:ljyi4Bxa >>399
xとyは文字ですね
xとyは文字ですね
401日高
2019/12/09(月) 21:34:17.76ID:2KeLLfya >400
>xとyは文字ですね
x=2、y=3と固定しています。
>xとyは文字ですね
x=2、y=3と固定しています。
402132人目の素数さん
2019/12/09(月) 21:35:32.28ID:ljyi4Bxa >>401
けど文字ですよね
けど文字ですよね
403132人目の素数さん
2019/12/09(月) 21:36:16.49ID:ljyi4Bxa 数字が入ってたらダメ、ならば、pもrも何らかの数値なのでダメですよね
404日高
2019/12/09(月) 21:59:42.91ID:2KeLLfya >402
>けど文字ですよね
x=2、y=3と固定した時点で、x=yとなりません。
>けど文字ですよね
x=2、y=3と固定した時点で、x=yとなりません。
405132人目の素数さん
2019/12/09(月) 22:03:44.14ID:ljyi4Bxa >>404
左辺の頭=右辺の頭ですよね
左辺の頭=右辺の頭ですよね
406日高
2019/12/09(月) 22:07:02.65ID:2KeLLfya >403
>数字が入ってたらダメ、ならば、pもrも何らかの数値なのでダメですよね
pは、数字です。
rは、文字です。
r^(p-1)=pの場合、r=p^{1/(p-1)}となるので、
左辺は、文字となります。右辺は、数字となります。
>数字が入ってたらダメ、ならば、pもrも何らかの数値なのでダメですよね
pは、数字です。
rは、文字です。
r^(p-1)=pの場合、r=p^{1/(p-1)}となるので、
左辺は、文字となります。右辺は、数字となります。
407132人目の素数さん
2019/12/09(月) 22:08:26.15ID:ljyi4Bxa >>406
xとzは何らかの数字なので、rも数字ですね
xとzは何らかの数字なので、rも数字ですね
408132人目の素数さん
2019/12/09(月) 22:09:09.08ID:ljyi4Bxa なんかもうよくわからないので、
「左辺の頭=右辺の頭」
を証明してください
「左辺の頭=右辺の頭」
を証明してください
409日高
2019/12/09(月) 22:11:52.00ID:2KeLLfya >405
>左辺の頭=右辺の頭ですよね
両辺とも、頭が数字の場合は、
片方の辺に、a(1/a)を掛けます。
>左辺の頭=右辺の頭ですよね
両辺とも、頭が数字の場合は、
片方の辺に、a(1/a)を掛けます。
410日高
2019/12/09(月) 22:17:30.35ID:2KeLLfya >407
>xとzは何らかの数字なので、rも数字ですね
x^p+y^p=(x+r)^pとしていますので、
xとyに、数字を与えると、rも数字になります。
>xとzは何らかの数字なので、rも数字ですね
x^p+y^p=(x+r)^pとしていますので、
xとyに、数字を与えると、rも数字になります。
411132人目の素数さん
2019/12/09(月) 22:19:04.96ID:ljyi4Bxa412132人目の素数さん
2019/12/09(月) 22:21:41.94ID:d/jse+7q aは0である可能性があります。
つまりゼロ除算をしていますから、おかしな結論・矛盾も導かれます。
つまりゼロ除算をしていますから、おかしな結論・矛盾も導かれます。
413132人目の素数さん
2019/12/09(月) 22:25:24.41ID:4MB+1YMg >>397 を p が 3 の場合に限って書き直すことができますが、その場合
「r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)」の p は数字です。
この先の議論はどうなりますか?
「r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)」の p は数字です。
この先の議論はどうなりますか?
414132人目の素数さん
2019/12/09(月) 22:27:18.51ID:BhHUPTtf >>358
> >356
> >働く気はないし、何も提供する気はないけど、金をくれ。などと要求するのと同様の行為ですね。
>
> >虫酸が走りますね。
>
> もし、どこが間違いかが、わかっておられるなら、教えていただけないでしょうか。
さんざん指摘されてるじゃん。今日も。
そして数学として正しくないか意味の分からない返答しまくってるだろが。
間違いを間違いと理解できないのだから、一から全て勉強するべき。
> >356
> >働く気はないし、何も提供する気はないけど、金をくれ。などと要求するのと同様の行為ですね。
>
> >虫酸が走りますね。
>
> もし、どこが間違いかが、わかっておられるなら、教えていただけないでしょうか。
さんざん指摘されてるじゃん。今日も。
そして数学として正しくないか意味の分からない返答しまくってるだろが。
間違いを間違いと理解できないのだから、一から全て勉強するべき。
415132人目の素数さん
2019/12/09(月) 22:30:49.21ID:NDMr5Q1q 間違いを指摘してほしいとのたまいながら、実際指摘されると頓珍漢な理屈で必死に反論してきてるんだよなあ
416132人目の素数さん
2019/12/09(月) 22:33:51.94ID:d/jse+7q 412補足
aがゼロのときa×(1/a)は1であるとは限りませんということです
aがゼロのときa×(1/a)は1であるとは限りませんということです
417日高
2019/12/09(月) 22:35:00.67ID:2KeLLfya >408
>なんかもうよくわからないので、
「左辺の頭=右辺の頭」
を証明してください
【定理】AB=CDならば、A=Cのとき、B=Dとなる。
【証明】AB=CDを、左辺の頭=右辺の頭とすると、A=Cなので、CB=CDとなる。
両辺をCで割ると、B=Dとなる。
>なんかもうよくわからないので、
「左辺の頭=右辺の頭」
を証明してください
【定理】AB=CDならば、A=Cのとき、B=Dとなる。
【証明】AB=CDを、左辺の頭=右辺の頭とすると、A=Cなので、CB=CDとなる。
両辺をCで割ると、B=Dとなる。
418132人目の素数さん
2019/12/09(月) 22:42:06.97ID:fU+dmObi ***** このスレを初めてご覧になる方へ(歴史に残る日高語録)*****
a^{1/(1-1)}は、計算できない数ですが、a^{1/(1-1)}が、数であることには
変わりはありません。
この迷言に対し
> 小学校から大学教養レベルあたりまでの数学で、「数」とは
> 自然数、整数、実数(有理数、無理数)、複素数
> であるが a^{1/(1-1) は上記のどれにあたるのだ?
という指摘がなされたが、これに対しても
a^{1/(1-1) は特定できない数です。
という世紀の珍答を与えている。さらに
> スレ主は以下の命題の真偽がわかるかね?
> (1) sin(π/2) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
> (2) sin(π/2) = 1 ⇒ cos(π/3) = 1
> (3) sin(π/3) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
という質問に対しては
問題の意味がよくわかりません。
⇒の意味は、〜ならば〜である。と思いますが、
sin(π/2) = 0, sin(π/3) = 0となりません。
sin(π/2) = 1となりますが、 cos(π/3) = 1となりません。
と漫才のような珍答を与えている。
a^{1/(1-1)}は、計算できない数ですが、a^{1/(1-1)}が、数であることには
変わりはありません。
この迷言に対し
> 小学校から大学教養レベルあたりまでの数学で、「数」とは
> 自然数、整数、実数(有理数、無理数)、複素数
> であるが a^{1/(1-1) は上記のどれにあたるのだ?
という指摘がなされたが、これに対しても
a^{1/(1-1) は特定できない数です。
という世紀の珍答を与えている。さらに
> スレ主は以下の命題の真偽がわかるかね?
> (1) sin(π/2) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
> (2) sin(π/2) = 1 ⇒ cos(π/3) = 1
> (3) sin(π/3) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
という質問に対しては
問題の意味がよくわかりません。
⇒の意味は、〜ならば〜である。と思いますが、
sin(π/2) = 0, sin(π/3) = 0となりません。
sin(π/2) = 1となりますが、 cos(π/3) = 1となりません。
と漫才のような珍答を与えている。
419132人目の素数さん
2019/12/09(月) 22:43:25.49ID:BhHUPTtf >>417
> >408
> >なんかもうよくわからないので、
> 「左辺の頭=右辺の頭」
> を証明してください
>
> 【定理】AB=CDならば、A=Cのとき、B=Dとなる。
> 【証明】AB=CDを、左辺の頭=右辺の頭とすると、A=Cなので、CB=CDとなる。
> 両辺をCで割ると、B=Dとなる。
要求と違う主張。ゴミクズ
> >408
> >なんかもうよくわからないので、
> 「左辺の頭=右辺の頭」
> を証明してください
>
> 【定理】AB=CDならば、A=Cのとき、B=Dとなる。
> 【証明】AB=CDを、左辺の頭=右辺の頭とすると、A=Cなので、CB=CDとなる。
> 両辺をCで割ると、B=Dとなる。
要求と違う主張。ゴミクズ
420132人目の素数さん
2019/12/09(月) 22:44:55.83ID:CF++/Jlc421132人目の素数さん
2019/12/09(月) 22:46:27.40ID:4MB+1YMg p が明らかに偽なる命題のときの「p ならば q」の真偽は
高等学校初年級レベルの論証ができるようになってもむずかしい。
ここはそれほどむずかしくはない。
高等学校初年級レベルの論証ができるようになってもむずかしい。
ここはそれほどむずかしくはない。
422132人目の素数さん
2019/12/09(月) 22:49:55.51ID:fU+dmObi > 【定理】AB=CDならば、A=Cのとき、B=Dとなる。
> 【証明】AB=CDを、左辺の頭=右辺の頭とすると、A=Cなので、CB=CDとなる。
> 両辺をCで割ると、B=Dとなる。
左辺の頭=右辺の頭・・・・・・
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
なにかね、いったいこれは。
AB = CD と仮定しておいて、勝手に新たな
仮定 A=Cのとき
を加えてどうする。
AB = CD ならば A = D なる可能性もあるのだから。何度も指摘されてるのにわからんやつだな。
> 【証明】AB=CDを、左辺の頭=右辺の頭とすると、A=Cなので、CB=CDとなる。
> 両辺をCで割ると、B=Dとなる。
左辺の頭=右辺の頭・・・・・・
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
なにかね、いったいこれは。
AB = CD と仮定しておいて、勝手に新たな
仮定 A=Cのとき
を加えてどうする。
AB = CD ならば A = D なる可能性もあるのだから。何度も指摘されてるのにわからんやつだな。
423132人目の素数さん
2019/12/09(月) 22:52:47.27ID:fU+dmObi 日高クンはフェルマーの最終定理など止めて
M 高校の男女比は男 25%、女 75% である。男子生徒の 12%、女子生徒の 8% は性体験済みである。
任意に生徒を 1 人選び、「君は性体験済みか?」と聞いたところ、「はい」と答えた。この生徒が女子
である確率を求める。ただし男女とも全員が正直に答えるものとする。
という問題でも楽しめwwwwww
M 高校の男女比は男 25%、女 75% である。男子生徒の 12%、女子生徒の 8% は性体験済みである。
任意に生徒を 1 人選び、「君は性体験済みか?」と聞いたところ、「はい」と答えた。この生徒が女子
である確率を求める。ただし男女とも全員が正直に答えるものとする。
という問題でも楽しめwwwwww
424132人目の素数さん
2019/12/09(月) 22:52:57.04ID:4MB+1YMg 数字だとか数字でないだとか、そういうことがわからない小学二年生でも
「●×■=▲×★だったら●=▲か」という質問には答えることができよう。
「●×■=▲×★だったら●=▲か」という質問には答えることができよう。
425132人目の素数さん
2019/12/09(月) 22:55:55.79ID:ljyi4Bxa >>417
その例で言うなら A=C を証明してください
その例で言うなら A=C を証明してください
426132人目の素数さん
2019/12/09(月) 23:25:02.77ID:3hhKHE+K427日高
2019/12/10(火) 08:35:05.20ID:iA7/G0pG >418
>***** このスレを初めてご覧になる方へ(歴史に残る日高語録)*****
これらの答えは、間違いでしょうか?
>***** このスレを初めてご覧になる方へ(歴史に残る日高語録)*****
これらの答えは、間違いでしょうか?
428日高
2019/12/10(火) 08:36:51.36ID:iA7/G0pG >419
>要求と違う主張。ゴミクズ
要求と違うでしょうか?
>要求と違う主張。ゴミクズ
要求と違うでしょうか?
429日高
2019/12/10(火) 08:38:52.78ID:iA7/G0pG >420
>爺さんノリノリだな
だんだんアホらしくなってきた。
よろしくお願いします。
>爺さんノリノリだな
だんだんアホらしくなってきた。
よろしくお願いします。
430日高
2019/12/10(火) 08:41:14.84ID:iA7/G0pG >421
>p が明らかに偽なる命題のときの「p ならば q」の真偽は
高等学校初年級レベルの論証ができるようになってもむずかしい。
>ここはそれほどむずかしくはない。
意味を詳しく説明していただけないでしょうか。
>p が明らかに偽なる命題のときの「p ならば q」の真偽は
高等学校初年級レベルの論証ができるようになってもむずかしい。
>ここはそれほどむずかしくはない。
意味を詳しく説明していただけないでしょうか。
431日高
2019/12/10(火) 08:45:31.35ID:iA7/G0pG >422
>なにかね、いったいこれは。
AB = CD と仮定しておいて、勝手に新たな
仮定 A=Cのとき
を加えてどうする。
AB = CD ならば A = D なる可能性もあるのだから。何度も指摘されてるのにわからんやつだな。
A=Dならば、B=Cとなります。
>なにかね、いったいこれは。
AB = CD と仮定しておいて、勝手に新たな
仮定 A=Cのとき
を加えてどうする。
AB = CD ならば A = D なる可能性もあるのだから。何度も指摘されてるのにわからんやつだな。
A=Dならば、B=Cとなります。
432132人目の素数さん
2019/12/10(火) 08:52:50.67ID:WlyUMDug >>431
A=CでもA=Dでもなかったらどうなりますか?
A=CでもA=Dでもなかったらどうなりますか?
433日高
2019/12/10(火) 08:56:59.67ID:iA7/G0pG >423
>日高クンはフェルマーの最終定理など止めて
止めるわけにはいきません。
>日高クンはフェルマーの最終定理など止めて
止めるわけにはいきません。
434日高
2019/12/10(火) 09:10:30.41ID:iA7/G0pG >424
>数字だとか数字でないだとか、そういうことがわからない小学二年生でも
「●×■=▲×★だったら●=▲か」という質問には答えることができよう
●×■=a▲×★/aならば、●=a▲となります。
よって、●=▲とはなりません。
>数字だとか数字でないだとか、そういうことがわからない小学二年生でも
「●×■=▲×★だったら●=▲か」という質問には答えることができよう
●×■=a▲×★/aならば、●=a▲となります。
よって、●=▲とはなりません。
435132人目の素数さん
2019/12/10(火) 09:21:05.34ID:eZkFvW8X p が奇素数であることが仮定されているだけで、x、y、z、r が何か仮定されていない。
これだけで数学の証明としては失格。
pが奇素数ならば、
x^p + y^p = z^p
は、自然数解を持たないことを証明するのだから x、y、z は当然自然数と仮定しなければならない。したがって
z = x + r
と置いたときの r も自然数である。したがって
r^(p-1){(y/r)^p-1} = p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x} ………(3)
から
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。
などとはできない。
r^(p-1)=p
を満たす r は実数となり、r が自然数であるという仮定に反する。
これだけで数学の証明としては失格。
pが奇素数ならば、
x^p + y^p = z^p
は、自然数解を持たないことを証明するのだから x、y、z は当然自然数と仮定しなければならない。したがって
z = x + r
と置いたときの r も自然数である。したがって
r^(p-1){(y/r)^p-1} = p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x} ………(3)
から
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。
などとはできない。
r^(p-1)=p
を満たす r は実数となり、r が自然数であるという仮定に反する。
436132人目の素数さん
2019/12/10(火) 09:25:05.46ID:hi1IfHSc437132人目の素数さん
2019/12/10(火) 09:27:15.22ID:QhzUhjY4 【定理(日高の大定理)】左辺の頭と右辺の頭が数字同士でなければ, (左辺の頭)=(右辺の頭)である.
【系】0=1である.
aを文字とする. 交換法則よりa(a+1)=(a+1)aである.
日高の大定理より(左辺の頭)=(右辺の頭)なのでa=a+1が成り立つ. 両辺からaを引いて0=1. よって示された.
【系】0=1である.
aを文字とする. 交換法則よりa(a+1)=(a+1)aである.
日高の大定理より(左辺の頭)=(右辺の頭)なのでa=a+1が成り立つ. 両辺からaを引いて0=1. よって示された.
438132人目の素数さん
2019/12/10(火) 09:32:55.23ID:eZkFvW8X439日高
2019/12/10(火) 09:35:59.86ID:iA7/G0pG440132人目の素数さん
2019/12/10(火) 10:20:09.89ID:6jqk72WG >>439
前スレで「仮定」と「結論」をあなたは学習したはずですが、439を見る限り残念ながら身に付いていませんね。
「仮定」:推論の出発点となる条件
「結論」:推論において仮定や前提から導き出された判断
数学においては
「◯◯ならば△△である」という文の
◯◯が仮定、△△が結論にあたります。
「◯◯は△△である」と表されることもあります。
「AB=CD ならば A=C である」
の仮定と結論を言えますか?
前スレで「仮定」と「結論」をあなたは学習したはずですが、439を見る限り残念ながら身に付いていませんね。
「仮定」:推論の出発点となる条件
「結論」:推論において仮定や前提から導き出された判断
数学においては
「◯◯ならば△△である」という文の
◯◯が仮定、△△が結論にあたります。
「◯◯は△△である」と表されることもあります。
「AB=CD ならば A=C である」
の仮定と結論を言えますか?
441日高
2019/12/10(火) 11:03:31.31ID:iA7/G0pG >432
>A=CでもA=Dでもなかったらどうなりますか?
A=Cでもなかったら、A=aCもしくは、A=D(1/a)となります。
A=Dでもなかったら、A=aDもしくは、A=C(1/a)となります。
>A=CでもA=Dでもなかったらどうなりますか?
A=Cでもなかったら、A=aCもしくは、A=D(1/a)となります。
A=Dでもなかったら、A=aDもしくは、A=C(1/a)となります。
442132人目の素数さん
2019/12/10(火) 11:06:30.66ID:hOFOJJ0n >>439
C=0ならB≠Dです
C=0ならB≠Dです
443日高
2019/12/10(火) 11:13:32.07ID:iA7/G0pG >435
>p が奇素数であることが仮定されているだけで、x、y、z、r が何か仮定されていない。
これだけで数学の証明としては失格。
pが奇素数ならば、
x^p + y^p = z^p
は、自然数解を持たないことを証明するのだから x、y、z は当然自然数と仮定しなければならない。したがって
z = x + r
と置いたときの r も自然数である。したがって
r^(p-1){(y/r)^p-1} = p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x} ………(3)
から
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。
などとはできない。
r^(p-1)=p
を満たす r は実数となり、r が自然数であるという仮定に反する。
「x、y、z、r が何か仮定されていない。」
x、y、z、rを自然数と仮定すると、z=x+rは、成り立ちません。
よって、自然数解は、ない。 ということになります。
>p が奇素数であることが仮定されているだけで、x、y、z、r が何か仮定されていない。
これだけで数学の証明としては失格。
pが奇素数ならば、
x^p + y^p = z^p
は、自然数解を持たないことを証明するのだから x、y、z は当然自然数と仮定しなければならない。したがって
z = x + r
と置いたときの r も自然数である。したがって
r^(p-1){(y/r)^p-1} = p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x} ………(3)
から
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。
などとはできない。
r^(p-1)=p
を満たす r は実数となり、r が自然数であるという仮定に反する。
「x、y、z、r が何か仮定されていない。」
x、y、z、rを自然数と仮定すると、z=x+rは、成り立ちません。
よって、自然数解は、ない。 ということになります。
444日高
2019/12/10(火) 11:15:29.36ID:iA7/G0pG >436
>> >419
> >要求と違う主張。ゴミクズ
>
> 要求と違うでしょうか?
違う。
どう、違うのでしょうか?
>> >419
> >要求と違う主張。ゴミクズ
>
> 要求と違うでしょうか?
違う。
どう、違うのでしょうか?
445日高
2019/12/10(火) 11:19:00.61ID:iA7/G0pG >437
>【定理(日高の大定理)】左辺の頭と右辺の頭が数字同士でなければ, (左辺の頭)=(右辺の頭)である.
【系】0=1である.
aを文字とする. 交換法則よりa(a+1)=(a+1)aである.
日高の大定理より(左辺の頭)=(右辺の頭)なのでa=a+1が成り立つ. 両辺からaを引いて0=1. よって示された.
0と1は、違います。
>【定理(日高の大定理)】左辺の頭と右辺の頭が数字同士でなければ, (左辺の頭)=(右辺の頭)である.
【系】0=1である.
aを文字とする. 交換法則よりa(a+1)=(a+1)aである.
日高の大定理より(左辺の頭)=(右辺の頭)なのでa=a+1が成り立つ. 両辺からaを引いて0=1. よって示された.
0と1は、違います。
446日高
2019/12/10(火) 11:20:54.68ID:iA7/G0pG447日高
2019/12/10(火) 11:25:01.23ID:iA7/G0pG >440
>>>439
前スレで「仮定」と「結論」をあなたは学習したはずですが、439を見る限り残念ながら身に付いていませんね。
「仮定」:推論の出発点となる条件
「結論」:推論において仮定や前提から導き出された判断
数学においては
「◯◯ならば△△である」という文の
◯◯が仮定、△△が結論にあたります。
「◯◯は△△である」と表されることもあります。
「AB=CD ならば A=C である」
の仮定と結論を言えますか?
仮定は、AB=CD
結論は、A=C
です。
>>>439
前スレで「仮定」と「結論」をあなたは学習したはずですが、439を見る限り残念ながら身に付いていませんね。
「仮定」:推論の出発点となる条件
「結論」:推論において仮定や前提から導き出された判断
数学においては
「◯◯ならば△△である」という文の
◯◯が仮定、△△が結論にあたります。
「◯◯は△△である」と表されることもあります。
「AB=CD ならば A=C である」
の仮定と結論を言えますか?
仮定は、AB=CD
結論は、A=C
です。
448日高
2019/12/10(火) 11:27:39.32ID:iA7/G0pG449132人目の素数さん
2019/12/10(火) 11:34:55.68ID:eZkFvW8X > x、y、z、rを自然数と仮定すると、z=x+rは、成り立ちません。
r = z - x
となるからr は整数だった。しかし
r^(p-1) = p
を満たす整数 r は存在しないから、結局同じこと。
r = z - x
となるからr は整数だった。しかし
r^(p-1) = p
を満たす整数 r は存在しないから、結局同じこと。
450132人目の素数さん
2019/12/10(火) 11:35:04.28ID:h3C7//7t >>1に数学を教えるスレになってる
451132人目の素数さん
2019/12/10(火) 11:57:25.19ID:PvrfzdyH >>444
> >436
> >> >419
> > >要求と違う主張。ゴミクズ
> >
> > 要求と違うでしょうか?
> 違う。
>
> どう、違うのでしょうか?
今教えてもらってるだろうが。
その程度が出来ないやつは自分の主張をする権利なしの
> >436
> >> >419
> > >要求と違う主張。ゴミクズ
> >
> > 要求と違うでしょうか?
> 違う。
>
> どう、違うのでしょうか?
今教えてもらってるだろうが。
その程度が出来ないやつは自分の主張をする権利なしの
452132人目の素数さん
2019/12/10(火) 11:58:15.73ID:PvrfzdyH >>444
> >436
> >> >419
> > >要求と違う主張。ゴミクズ
> >
> > 要求と違うでしょうか?
> 違う。
>
> どう、違うのでしょうか?
今教えてもらってるだろうが。
この程度が理解出来ないやつは自分の主張をする権利なし。
> >436
> >> >419
> > >要求と違う主張。ゴミクズ
> >
> > 要求と違うでしょうか?
> 違う。
>
> どう、違うのでしょうか?
今教えてもらってるだろうが。
この程度が理解出来ないやつは自分の主張をする権利なし。
453132人目の素数さん
2019/12/10(火) 14:14:50.46ID:WlyUMDug454132人目の素数さん
2019/12/10(火) 14:49:43.71ID:R3hda0zr >>447
>仮定は、AB=CD
>結論は、A=C
>です。
その通りです。
では>439のあなたの証明
>AB=CD
>A=Cとすると、CB=CD
>両辺をCで割ると、B=Dとなります。
の仮定と結論を言えますか?
>仮定は、AB=CD
>結論は、A=C
>です。
その通りです。
では>439のあなたの証明
>AB=CD
>A=Cとすると、CB=CD
>両辺をCで割ると、B=Dとなります。
の仮定と結論を言えますか?
455日高
2019/12/10(火) 15:27:36.46ID:iA7/G0pG >449
>> x、y、z、rを自然数と仮定すると、z=x+rは、成り立ちません。
r = z - x
となるからr は整数だった。しかし
r^(p-1) = p
を満たす整数 r は存在しないから、結局同じこと。
整数rは、存在しませんが、無理数rは、存在します。
>> x、y、z、rを自然数と仮定すると、z=x+rは、成り立ちません。
r = z - x
となるからr は整数だった。しかし
r^(p-1) = p
を満たす整数 r は存在しないから、結局同じこと。
整数rは、存在しませんが、無理数rは、存在します。
456日高
2019/12/10(火) 15:29:04.80ID:iA7/G0pG457日高
2019/12/10(火) 15:34:21.49ID:iA7/G0pG >451
>> >436
> >> >419
> > >要求と違う主張。ゴミクズ
> >
> > 要求と違うでしょうか?
> 違う。
>
> どう、違うのでしょうか?
今教えてもらってるだろうが。
その程度が出来ないやつは自分の主張をする権利なしの
今、何を教えて貰っているのでしょうか?
「その程度が出来ないやつ」その程度とは、なにを指すのでしょうか?
>> >436
> >> >419
> > >要求と違う主張。ゴミクズ
> >
> > 要求と違うでしょうか?
> 違う。
>
> どう、違うのでしょうか?
今教えてもらってるだろうが。
その程度が出来ないやつは自分の主張をする権利なしの
今、何を教えて貰っているのでしょうか?
「その程度が出来ないやつ」その程度とは、なにを指すのでしょうか?
458日高
2019/12/10(火) 15:45:21.35ID:iA7/G0pG459日高
2019/12/10(火) 15:48:49.03ID:iA7/G0pG >454
>では>439のあなたの証明
>AB=CD
>A=Cとすると、CB=CD
>両辺をCで割ると、B=Dとなります。
の仮定と結論を言えますか?
いえません。
>では>439のあなたの証明
>AB=CD
>A=Cとすると、CB=CD
>両辺をCで割ると、B=Dとなります。
の仮定と結論を言えますか?
いえません。
460132人目の素数さん
2019/12/10(火) 16:04:47.88ID:eZkFvW8X そもそも、x、y、z、を自然数、p を奇素数とするとき
x^p + y^p = z^p …(1)
を満たすような自然数の組 x、y、z は存在しないことを証明したいたのだろうが。
であるなら
z = x + r
と置くのなら、r は整数でなければならないが
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)
からいきなり
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。
とはできないではないか。
r^(p-1)= p
を満たす r は実数となり、r が整数であるという仮定に反する。君の証明は
x、y、z、を自然数、r を整数(ただし、z = x + r)、p を奇素数とするとき
r^(p-1){(y/r)^p-1} = p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x} ⇒ r^(p-1)= p
が成り立つというという大嘘を主張していることになる。
x^p + y^p = z^p …(1)
を満たすような自然数の組 x、y、z は存在しないことを証明したいたのだろうが。
であるなら
z = x + r
と置くのなら、r は整数でなければならないが
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)
からいきなり
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。
とはできないではないか。
r^(p-1)= p
を満たす r は実数となり、r が整数であるという仮定に反する。君の証明は
x、y、z、を自然数、r を整数(ただし、z = x + r)、p を奇素数とするとき
r^(p-1){(y/r)^p-1} = p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x} ⇒ r^(p-1)= p
が成り立つというという大嘘を主張していることになる。
461132人目の素数さん
2019/12/10(火) 17:19:26.44ID:WlyUMDug 君の論法だとこんなおかしなことが言えてしまう。
だから君の論法は誤り 、という論法が通じる相手と
そうでない相手とがいる。
だから君の論法は誤り 、という論法が通じる相手と
そうでない相手とがいる。
462日高
2019/12/10(火) 17:21:13.35ID:iA7/G0pG >460
>x、y、z、を自然数、r を整数(ただし、z = x + r)、p を奇素数とするとき
r^(p-1){(y/r)^p-1} = p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x} ⇒ r^(p-1)= p
>が成り立つというという大嘘を主張していることになる。
r^(p-1)= pは、rが整数では、成り立ちません。
>x、y、z、を自然数、r を整数(ただし、z = x + r)、p を奇素数とするとき
r^(p-1){(y/r)^p-1} = p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x} ⇒ r^(p-1)= p
>が成り立つというという大嘘を主張していることになる。
r^(p-1)= pは、rが整数では、成り立ちません。
463日高
2019/12/10(火) 17:24:47.24ID:iA7/G0pG >461
>君の論法だとこんなおかしなことが言えてしまう。
だから君の論法は誤り 、という論法が通じる相手と
そうでない相手とがいる。
どういう意味でしょうか?
>君の論法だとこんなおかしなことが言えてしまう。
だから君の論法は誤り 、という論法が通じる相手と
そうでない相手とがいる。
どういう意味でしょうか?
464日高
2019/12/10(火) 17:31:08.06ID:iA7/G0pG 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
465132人目の素数さん
2019/12/10(火) 17:33:59.08ID:y+4T4n04 >>439
A=Cとすると、ではなく、A=Cを示してください
A=Cとすると、ではなく、A=Cを示してください
466日高
2019/12/10(火) 18:02:03.31ID:iA7/G0pG >465
>A=Cとすると、ではなく、A=Cを示してください
「A=Cを示してください」どういうことか、説明していただけないでしょうか。
>A=Cとすると、ではなく、A=Cを示してください
「A=Cを示してください」どういうことか、説明していただけないでしょうか。
467132人目の素数さん
2019/12/10(火) 18:15:46.38ID:ruD2eY81 AB=CD ⇒ A=C
を示せってこと
一般に
AB=AC かつ A≠0 ⇒ B=C
を示すことは難しいと思うけどどうだろうか
を示せってこと
一般に
AB=AC かつ A≠0 ⇒ B=C
を示すことは難しいと思うけどどうだろうか
468132人目の素数さん
2019/12/10(火) 18:26:01.97ID:R3hda0zr >>459
>いえません
それでは話になりません。
質問とは全く別のトンチンカンな回答をしていては、お互いに時間の無駄だと思いませんか?
他の人もアドバイスしてくれているように、中学レベルの数学から復習することを強く勧めます。
具体的には、中2の三角形の合同の証明です。仮定から結論を導く書き方を勉強しましょう。
>いえません
それでは話になりません。
質問とは全く別のトンチンカンな回答をしていては、お互いに時間の無駄だと思いませんか?
他の人もアドバイスしてくれているように、中学レベルの数学から復習することを強く勧めます。
具体的には、中2の三角形の合同の証明です。仮定から結論を導く書き方を勉強しましょう。
469日高
2019/12/10(火) 18:29:47.69ID:iA7/G0pG >467
>AB=CD ⇒ A=C
を示せってこと
これは、どういう意味でしょうか?
>AB=CD ⇒ A=C
を示せってこと
これは、どういう意味でしょうか?
470132人目の素数さん
2019/12/10(火) 18:31:39.02ID:ruD2eY81471日高
2019/12/10(火) 18:35:47.93ID:iA7/G0pG >468
>いえません
>それでは話になりません。
質問とは全く別のトンチンカンな回答をしていては、お互いに時間の無駄だと思いませんか?
私の証明には、必要なことなのでしょうか?トンチンカンならば、どこが、
トンチンカンなのかを、教えていただけないでしょうか。
>いえません
>それでは話になりません。
質問とは全く別のトンチンカンな回答をしていては、お互いに時間の無駄だと思いませんか?
私の証明には、必要なことなのでしょうか?トンチンカンならば、どこが、
トンチンカンなのかを、教えていただけないでしょうか。
472日高
2019/12/10(火) 18:40:30.67ID:iA7/G0pG >470
>AB=CD ⇒ A=C
仮定AB=CDにおいて
何らかの操作により
BとDを消去できるという結論を得ること
を示せという意味
B=Dならば、A=Cとなります。
>AB=CD ⇒ A=C
仮定AB=CDにおいて
何らかの操作により
BとDを消去できるという結論を得ること
を示せという意味
B=Dならば、A=Cとなります。
473132人目の素数さん
2019/12/10(火) 18:47:50.29ID:bkWFpGMa >>466
A=Cが成立することを証明してください、という意味です
A=Cが成立することを証明してください、という意味です
474132人目の素数さん
2019/12/10(火) 18:48:53.62ID:ruD2eY81475132人目の素数さん
2019/12/10(火) 18:57:17.55ID:R3hda0zr476132人目の素数さん
2019/12/10(火) 19:57:33.76ID:Xa8i8IVX477日高
2019/12/10(火) 20:15:15.23ID:iA7/G0pG478日高
2019/12/10(火) 20:20:31.41ID:iA7/G0pG >474
>それじゃあ
>AB=CD かつ B=D ならば A=C
>を証明してみて
「かつ」の意味を、教えていただけないでしょうか。
>それじゃあ
>AB=CD かつ B=D ならば A=C
>を証明してみて
「かつ」の意味を、教えていただけないでしょうか。
479日高
2019/12/10(火) 20:39:30.76ID:iA7/G0pG 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
480132人目の素数さん
2019/12/10(火) 20:58:42.40ID:eZkFvW8X x、y、z は自然数という仮定より
r = z - x
なる r は整数でなければならないのに、勝手に r を実数としてしまえば
x、y、z の少なくとも1つは実数ということになり、以後証明する意味がない。
ホントに馬鹿なんだなあwwwwwwwwwwwwwwwwwww
r = z - x
なる r は整数でなければならないのに、勝手に r を実数としてしまえば
x、y、z の少なくとも1つは実数ということになり、以後証明する意味がない。
ホントに馬鹿なんだなあwwwwwwwwwwwwwwwwwww
481132人目の素数さん
2019/12/10(火) 21:02:22.51ID:ruD2eY81482132人目の素数さん
2019/12/10(火) 21:02:37.62ID:PvrfzdyH >>471
> >468
> >いえません
>
> >それでは話になりません。
> 質問とは全く別のトンチンカンな回答をしていては、お互いに時間の無駄だと思いませんか?
>
> 私の証明には、必要なことなのでしょうか?トンチンカンならば、どこが、
> トンチンカンなのかを、教えていただけないでしょうか。
お前の返答がほとんどすべてトンチンカンである。
> >468
> >いえません
>
> >それでは話になりません。
> 質問とは全く別のトンチンカンな回答をしていては、お互いに時間の無駄だと思いませんか?
>
> 私の証明には、必要なことなのでしょうか?トンチンカンならば、どこが、
> トンチンカンなのかを、教えていただけないでしょうか。
お前の返答がほとんどすべてトンチンカンである。
483132人目の素数さん
2019/12/10(火) 21:03:18.30ID:PvrfzdyH >>479
> 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
> (2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
> (3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
> (4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
> (4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
> (x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
> r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
> (3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
> (2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
> (6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
> (6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
> ∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミクズ
> 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
> (2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
> (3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
> (4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
> (4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
> (x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
> r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
> (3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
> (2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
> (6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
> (6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
> ∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミクズ
484132人目の素数さん
2019/12/10(火) 21:10:21.47ID:ruD2eY81485132人目の素数さん
2019/12/10(火) 21:12:53.72ID:c7L2Z0au486132人目の素数さん
2019/12/10(火) 21:31:00.96ID:kSqJ7Nm+ >>430 日高
> >p が明らかに偽なる命題のときの「p ならば q」の真偽は
> 高等学校初年級レベルの論証ができるようになってもむずかしい。
>
> >ここはそれほどむずかしくはない。
>
> 意味を詳しく説明していただけないでしょうか。
文字通りの意味です。
> >p が明らかに偽なる命題のときの「p ならば q」の真偽は
> 高等学校初年級レベルの論証ができるようになってもむずかしい。
>
> >ここはそれほどむずかしくはない。
>
> 意味を詳しく説明していただけないでしょうか。
文字通りの意味です。
487132人目の素数さん
2019/12/10(火) 21:32:09.77ID:kSqJ7Nm+488132人目の素数さん
2019/12/10(火) 21:34:36.17ID:kSqJ7Nm+ >>463 日高
> >461
> >君の論法だとこんなおかしなことが言えてしまう。
> だから君の論法は誤り 、という論法が通じる相手と
> そうでない相手とがいる。
>
> どういう意味でしょうか?
文字通りの意味です。
> >461
> >君の論法だとこんなおかしなことが言えてしまう。
> だから君の論法は誤り 、という論法が通じる相手と
> そうでない相手とがいる。
>
> どういう意味でしょうか?
文字通りの意味です。
489132人目の素数さん
2019/12/10(火) 21:36:24.20ID:kSqJ7Nm+490132人目の素数さん
2019/12/10(火) 21:46:05.36ID:bkWFpGMa491132人目の素数さん
2019/12/10(火) 21:58:58.09ID:iA7/G0pG >480
>x、y、z は自然数という仮定より
r = z - x
なる r は整数でなければならないのに、勝手に r を実数としてしまえば
x、y、z の少なくとも1つは実数ということになり、以後証明する意味がない。
「勝手に r を実数としてしまえば」
rは、無理数となります。
「勝手に」という意味がわかりません。
教えていただけないでしょうか。
>x、y、z は自然数という仮定より
r = z - x
なる r は整数でなければならないのに、勝手に r を実数としてしまえば
x、y、z の少なくとも1つは実数ということになり、以後証明する意味がない。
「勝手に r を実数としてしまえば」
rは、無理数となります。
「勝手に」という意味がわかりません。
教えていただけないでしょうか。
492日高
2019/12/10(火) 22:06:15.14ID:iA7/G0pG >481
>>478
AB=CD
かつ
B=D
と仮定する
これより
AD=CD
と言いたいんでしょ
じゃあB=Dより
@AB=CB
AAD=CB
の場合は何なの?
@は、A=Cとなりますが、
AAD=CBは、どういう意味でしょうか?
>>478
AB=CD
かつ
B=D
と仮定する
これより
AD=CD
と言いたいんでしょ
じゃあB=Dより
@AB=CB
AAD=CB
の場合は何なの?
@は、A=Cとなりますが、
AAD=CBは、どういう意味でしょうか?
493日高
2019/12/10(火) 22:10:29.96ID:iA7/G0pG >482
>お前の返答がほとんどすべてトンチンカンである。
どこが、トンチンカンかを教えていただけないでしょうか。
>お前の返答がほとんどすべてトンチンカンである。
どこが、トンチンカンかを教えていただけないでしょうか。
494日高
2019/12/10(火) 22:13:38.26ID:iA7/G0pG >483
>ゴミクズ
理由を教えていただけないでしょうか。
>ゴミクズ
理由を教えていただけないでしょうか。
495日高
2019/12/10(火) 22:18:37.23ID:iA7/G0pG >484
>追記だけど
仮定したこと(AB=CD)を
仮定したこと(B=D)で変形をするというのは
数学ではないと思うよ
よくわかりません。
>追記だけど
仮定したこと(AB=CD)を
仮定したこと(B=D)で変形をするというのは
数学ではないと思うよ
よくわかりません。
496日高
2019/12/10(火) 22:25:02.85ID:iA7/G0pG >487
>これはAB=CDの話でrもpもaも出てきませんが
どうなっているのでしょう?
私も、よくわかりません。
>これはAB=CDの話でrもpもaも出てきませんが
どうなっているのでしょう?
私も、よくわかりません。
497日高
2019/12/10(火) 22:28:33.68ID:iA7/G0pG >490
>A=Cのときどうかは聞いていません
A=Cを証明してください
よく、意味がわかりません。
>A=Cのときどうかは聞いていません
A=Cを証明してください
よく、意味がわかりません。
498日高
2019/12/10(火) 22:34:30.41ID:iA7/G0pG 【定理】pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)を変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数ならば、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
499132人目の素数さん
2019/12/10(火) 22:37:20.10ID:kSqJ7Nm+500132人目の素数さん
2019/12/10(火) 22:40:54.85ID:ySBw4Hd8 指摘されてる意味が分からないなら、ここに書き込む意味ないんじゃないの?荒らしたいだけ?
501132人目の素数さん
2019/12/10(火) 23:09:16.84ID:kSqJ7Nm+502132人目の素数さん
2019/12/10(火) 23:28:17.89ID:bkWFpGMa >>497
何がわからないんですか?
何がわからないんですか?
503132人目の素数さん
2019/12/10(火) 23:41:35.15ID:eZkFvW8X p が奇素数であることが仮定されているだけで、x、y、z、r が何か仮定されていない。
これだけで数学の証明としては失格。よって以後の証明は数学的価値がない。
pが奇素数ならば、
x^p + y^p = z^p
は、自然数の組(x,y,z)を持たないことを証明するのだから x、y、z は当然自然数と仮定しなければならない。したがって
z = x + r
と置いたときの r は整数である。r が実数だと言うのならここでそう宣言すべきである。しかし、r が実数なら
z = x + r
より、少なくとも x か z のどちらかは必ず実数となる。これは x、y、z を自然数と仮定したことに反するので、以後の証明はまったくムダである。
r^(p-1){(y/r)^p-1} = p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x} ………(3)
から
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。
とは断定できない。
A = r^(p-1)
B = {(y/r)^p-1}
C = p
D = {x^(p-1)+…+r^(p-2)x}
と置いたとき
AB = CD ⇒ A = C
が成り立つという戯けたことを言っているわけで、それが間違いであるのは
4×3 = 6×2
の反例からも明らかである。
これだけで数学の証明としては失格。よって以後の証明は数学的価値がない。
pが奇素数ならば、
x^p + y^p = z^p
は、自然数の組(x,y,z)を持たないことを証明するのだから x、y、z は当然自然数と仮定しなければならない。したがって
z = x + r
と置いたときの r は整数である。r が実数だと言うのならここでそう宣言すべきである。しかし、r が実数なら
z = x + r
より、少なくとも x か z のどちらかは必ず実数となる。これは x、y、z を自然数と仮定したことに反するので、以後の証明はまったくムダである。
r^(p-1){(y/r)^p-1} = p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x} ………(3)
から
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。
とは断定できない。
A = r^(p-1)
B = {(y/r)^p-1}
C = p
D = {x^(p-1)+…+r^(p-2)x}
と置いたとき
AB = CD ⇒ A = C
が成り立つという戯けたことを言っているわけで、それが間違いであるのは
4×3 = 6×2
の反例からも明らかである。
504132人目の素数さん
2019/12/10(火) 23:43:12.26ID:eZkFvW8X 他にもボロはいろいろあるが>>503の指摘だけでもまったく屑のような証明であることがわかる。
505132人目の素数さん
2019/12/10(火) 23:46:11.81ID:EyEafFTF 背理法使わないことそのものはまぁいいのでは?
506132人目の素数さん
2019/12/11(水) 01:45:34.46ID:eMPl7/xo507132人目の素数さん
2019/12/11(水) 05:50:28.92ID:74Gw09IX まぁ某スレ同様、その内愛想尽かされて誰も相手してくれなくなるでしょう
508日高
2019/12/11(水) 07:53:14.15ID:f9OO01yV >499
>これも意味がわからないで投稿しているのですか?
どういう意味でしょうか?
>これも意味がわからないで投稿しているのですか?
どういう意味でしょうか?
509日高
2019/12/11(水) 07:57:38.37ID:f9OO01yV >500
>指摘されてる意味が分からないなら、ここに書き込む意味ないんじゃないの?荒らしたいだけ?
指摘されている意味は、大体わかりますが、まだ細かく具体的にご指摘いただけないでしょうか。例を挙げて、もらったらわかりやすいとおもいます。
>指摘されてる意味が分からないなら、ここに書き込む意味ないんじゃないの?荒らしたいだけ?
指摘されている意味は、大体わかりますが、まだ細かく具体的にご指摘いただけないでしょうか。例を挙げて、もらったらわかりやすいとおもいます。
510日高
2019/12/11(水) 08:00:58.48ID:f9OO01yV >501
>証明になっていません。
>もう指摘は出つくしたと思うので
本質的に新しい証明が書き込まれるまでレスは自粛します。
まだ、私は、指摘は出尽くしていないと思います。
>証明になっていません。
>もう指摘は出つくしたと思うので
本質的に新しい証明が書き込まれるまでレスは自粛します。
まだ、私は、指摘は出尽くしていないと思います。
511日高
2019/12/11(水) 08:02:48.29ID:f9OO01yV A=Cを証明してください
が、わかりません。
が、わかりません。
512日高
2019/12/11(水) 08:20:03.50ID:f9OO01yV >503
>p が奇素数であることが仮定されているだけで、x、y、z、r が何か仮定されていない。
「最初に仮定することは、必要なのでしょうか?」
これだけで数学の証明としては失格。よって以後の証明は数学的価値がない。
「数学の証明としては失格なのでしょうか?」
pが奇素数ならば、
x^p + y^p = z^p
は、自然数の組(x,y,z)を持たないことを証明するのだから x、y、z は当然自然数と仮定しなければならない。したがって
z = x + r
と置いたときの r は整数である。r が実数だと言うのならここでそう宣言すべきである。しかし、r が実数なら
z = x + r
より、少なくとも x か z のどちらかは必ず実数となる。これは x、y、z を自然数と仮定したことに反するので、以後の証明はまったくムダである。
「証明の途中で、xは、有理数と仮定しています。」
r^(p-1){(y/r)^p-1} = p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x} ………(3)
から
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。
とは断定できない。
A = r^(p-1)
B = {(y/r)^p-1}
C = p
D = {x^(p-1)+…+r^(p-2)x}
と置いたとき
AB = CD ⇒ A = C
が成り立つという戯けたことを言っているわけで、それが間違いであるのは
4×3 = 6×2
の反例からも明らかである。
「4×3 = 6×2の場合、4=6とは、なりませんが、4×3 = a*6×2*(1/a)とした場合はどうでしょうか。4*3=1*12,4*3=9*(4/3)等、無数に存在します。」
>p が奇素数であることが仮定されているだけで、x、y、z、r が何か仮定されていない。
「最初に仮定することは、必要なのでしょうか?」
これだけで数学の証明としては失格。よって以後の証明は数学的価値がない。
「数学の証明としては失格なのでしょうか?」
pが奇素数ならば、
x^p + y^p = z^p
は、自然数の組(x,y,z)を持たないことを証明するのだから x、y、z は当然自然数と仮定しなければならない。したがって
z = x + r
と置いたときの r は整数である。r が実数だと言うのならここでそう宣言すべきである。しかし、r が実数なら
z = x + r
より、少なくとも x か z のどちらかは必ず実数となる。これは x、y、z を自然数と仮定したことに反するので、以後の証明はまったくムダである。
「証明の途中で、xは、有理数と仮定しています。」
r^(p-1){(y/r)^p-1} = p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x} ………(3)
から
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。
とは断定できない。
A = r^(p-1)
B = {(y/r)^p-1}
C = p
D = {x^(p-1)+…+r^(p-2)x}
と置いたとき
AB = CD ⇒ A = C
が成り立つという戯けたことを言っているわけで、それが間違いであるのは
4×3 = 6×2
の反例からも明らかである。
「4×3 = 6×2の場合、4=6とは、なりませんが、4×3 = a*6×2*(1/a)とした場合はどうでしょうか。4*3=1*12,4*3=9*(4/3)等、無数に存在します。」
513日高
2019/12/11(水) 08:23:44.05ID:f9OO01yV >505
>背理法使わないことそのものはまぁいいのでは?
そのとおりですね。
>背理法使わないことそのものはまぁいいのでは?
そのとおりですね。
514日高
2019/12/11(水) 08:25:41.90ID:f9OO01yV >506
>つくづくみんな親切よね
日高が独りで間違ってるだけで他に誰も困ってないし
誰も相手にしなければそれでスッキリ解決なのにね
間違いを、指摘して下さい。
>つくづくみんな親切よね
日高が独りで間違ってるだけで他に誰も困ってないし
誰も相手にしなければそれでスッキリ解決なのにね
間違いを、指摘して下さい。
515日高
2019/12/11(水) 08:27:15.11ID:f9OO01yV >507
>
>
516日高
2019/12/11(水) 08:29:26.07ID:f9OO01yV >507
>まぁ某スレ同様、その内愛想尽かされて誰も相手してくれなくなるでしょう
よろしければ、相手して下さい。
>まぁ某スレ同様、その内愛想尽かされて誰も相手してくれなくなるでしょう
よろしければ、相手して下さい。
517132人目の素数さん
2019/12/11(水) 08:33:18.45ID:n0s9ic4U518132人目の素数さん
2019/12/11(水) 08:44:07.77ID:Dhhi6g2H519日高
2019/12/11(水) 08:56:55.56ID:f9OO01yV >517
>偉そうにw
意味わかってないだろ
どういう意味でしょうか?
>偉そうにw
意味わかってないだろ
どういう意味でしょうか?
520日高
2019/12/11(水) 09:05:52.88ID:f9OO01yV >518
仮定「AB=CD」から
結論「A=C」を示してください
B=Dとすると、AD=CDとなる。
両辺をDで割ると、
A=Cとなる。
仮定「AB=CD」から
結論「A=C」を示してください
B=Dとすると、AD=CDとなる。
両辺をDで割ると、
A=Cとなる。
521日高
2019/12/11(水) 09:10:55.57ID:f9OO01yV 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)の両辺を積の形に変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)の両辺を積の形に変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
522132人目の素数さん
2019/12/11(水) 09:24:57.21ID:h8F5jLFr523日高
2019/12/11(水) 09:41:30.28ID:f9OO01yV >522
>仮定「AB=CD」のみから
結論「A=C」を示すことができますか?
A,B,C,Dは、すべて文字なので、「A=C」となります。
A,B,C,Dが数字ならば、「A=C」となるとは、限りません。
>仮定「AB=CD」のみから
結論「A=C」を示すことができますか?
A,B,C,Dは、すべて文字なので、「A=C」となります。
A,B,C,Dが数字ならば、「A=C」となるとは、限りません。
524132人目の素数さん
2019/12/11(水) 09:45:41.82ID:b6LHDAwv 日高のよりも簡単な証明ができたぞ
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z×z^(p-1)…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=(x+y)^pとなる。右辺を二項定理で展開するとx^p+y^p以外の項が出てくるので、x=0またはy=0でなければならない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z×z^(p-1)…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=(x+y)^pとなる。右辺を二項定理で展開するとx^p+y^p以外の項が出てくるので、x=0またはy=0でなければならない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
525日高
2019/12/11(水) 09:56:31.22ID:f9OO01yV >524
>pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。
詳しく説明していただけないでしょうか。
>pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。
詳しく説明していただけないでしょうか。
526132人目の素数さん
2019/12/11(水) 10:00:34.55ID:b6LHDAwv527132人目の素数さん
2019/12/11(水) 10:02:31.06ID:BVh4Kww1 >>524
奇素数のときは実際に自然数解はないから、皮肉にはなってないな。
やるなら p=2 でなければね。
【定理】x^2+y^2=z^2 は自然数解を持たない。
【証明】x^2=z^2−y^2=(z+y)*(z−y) すなわち x * x = (z+y)*(z−y) なので、
左辺と右辺の頭を見れば x=z+y である。これを x^2+y^2=z^2 に代入して
(z+y)^2+y^2=z^2 である。整理して 2y^2+2yz=0 であるが、
yとzが両方とも自然数なら 2y^2+2yz=0 にはならないので、
yとzのうち少なくとも片方は自然数ではない。
よって、x^2+y^2=z^2 は自然数解を持たないww
奇素数のときは実際に自然数解はないから、皮肉にはなってないな。
やるなら p=2 でなければね。
【定理】x^2+y^2=z^2 は自然数解を持たない。
【証明】x^2=z^2−y^2=(z+y)*(z−y) すなわち x * x = (z+y)*(z−y) なので、
左辺と右辺の頭を見れば x=z+y である。これを x^2+y^2=z^2 に代入して
(z+y)^2+y^2=z^2 である。整理して 2y^2+2yz=0 であるが、
yとzが両方とも自然数なら 2y^2+2yz=0 にはならないので、
yとzのうち少なくとも片方は自然数ではない。
よって、x^2+y^2=z^2 は自然数解を持たないww
528132人目の素数さん
2019/12/11(水) 10:12:27.38ID:h8F5jLFr >>523
>A,B,C,Dは、すべて文字なので、「A=C」となります。
それはなぜですか?詳しく説明出来ますか?
もしかしてあなたは
仮定「AB=CD」
結論「A=CのときもあればA≠Cのときもある」
と勘違いしていませんか?
これらの違いがわかりますか?
>A,B,C,Dは、すべて文字なので、「A=C」となります。
それはなぜですか?詳しく説明出来ますか?
もしかしてあなたは
仮定「AB=CD」
結論「A=CのときもあればA≠Cのときもある」
と勘違いしていませんか?
これらの違いがわかりますか?
529132人目の素数さん
2019/12/11(水) 10:15:07.84ID:0tbp1hiI530132人目の素数さん
2019/12/11(水) 10:18:19.55ID:0tbp1hiI531132人目の素数さん
2019/12/11(水) 10:25:52.96ID:8Qf93rRD > 4*3=1*12
A = 4
B = 3
C = 1
D = 4
> 4*3=9*(4/3)
A = 4
B = 3
C = 9
D = 4/3
AB = CD ⇒ A = C
は成り立たない。
A = 4
B = 3
C = 1
D = 4
> 4*3=9*(4/3)
A = 4
B = 3
C = 9
D = 4/3
AB = CD ⇒ A = C
は成り立たない。
532日高
2019/12/11(水) 10:34:54.71ID:f9OO01yV >524
>したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z×z^(p-1)…(1)となる。
この部分を詳しく説明していただけないでしょうか。
>したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z×z^(p-1)…(1)となる。
この部分を詳しく説明していただけないでしょうか。
533132人目の素数さん
2019/12/11(水) 10:38:10.48ID:tj1YVPR3534日高
2019/12/11(水) 11:23:57.22ID:f9OO01yV >527
>【定理】x^2+y^2=z^2 は自然数解を持たない。
【証明】x^2=z^2−y^2=(z+y)*(z−y) すなわち x * x = (z+y)*(z−y) なので、
左辺と右辺の頭を見れば x=z+y である。これを x^2+y^2=z^2 に代入して
(z+y)^2+y^2=z^2 である。整理して 2y^2+2yz=0 であるが、
yとzが両方とも自然数なら 2y^2+2yz=0 にはならないので、
yとzのうち少なくとも片方は自然数ではない。
よって、x^2+y^2=z^2 は自然数解を持たないww
「x * x = (z+y)*(z−y) なので、
左辺と右辺の頭を見れば x=z+y である。」がちがいます。
x*x=x^2=(x^2)*1とします。
(x^2)*1=(z+y)(z-y)となります。
x=3,y=4,z=5を代入してみて下さい。
左辺の頭=右辺の頭となります。
>【定理】x^2+y^2=z^2 は自然数解を持たない。
【証明】x^2=z^2−y^2=(z+y)*(z−y) すなわち x * x = (z+y)*(z−y) なので、
左辺と右辺の頭を見れば x=z+y である。これを x^2+y^2=z^2 に代入して
(z+y)^2+y^2=z^2 である。整理して 2y^2+2yz=0 であるが、
yとzが両方とも自然数なら 2y^2+2yz=0 にはならないので、
yとzのうち少なくとも片方は自然数ではない。
よって、x^2+y^2=z^2 は自然数解を持たないww
「x * x = (z+y)*(z−y) なので、
左辺と右辺の頭を見れば x=z+y である。」がちがいます。
x*x=x^2=(x^2)*1とします。
(x^2)*1=(z+y)(z-y)となります。
x=3,y=4,z=5を代入してみて下さい。
左辺の頭=右辺の頭となります。
535132人目の素数さん
2019/12/11(水) 11:25:55.95ID:8Qf93rRD 頭の定義は?
536日高
2019/12/11(水) 11:40:05.50ID:f9OO01yV >528
>>A,B,C,Dは、すべて文字なので、「A=C」となります。
それはなぜですか?詳しく説明出来ますか?
A,B,C,Dには、それぞれ、自由に数字を代入出来るからです。
もしかしてあなたは
仮定「AB=CD」
結論「A=CのときもあればA≠Cのときもある」
と勘違いしていませんか?
これらの違いがわかりますか?
仮定「AB=CD」
結論「A=CのときもあればA≠Cのときもある」と、思っています。
>>A,B,C,Dは、すべて文字なので、「A=C」となります。
それはなぜですか?詳しく説明出来ますか?
A,B,C,Dには、それぞれ、自由に数字を代入出来るからです。
もしかしてあなたは
仮定「AB=CD」
結論「A=CのときもあればA≠Cのときもある」
と勘違いしていませんか?
これらの違いがわかりますか?
仮定「AB=CD」
結論「A=CのときもあればA≠Cのときもある」と、思っています。
537日高
2019/12/11(水) 11:54:26.85ID:f9OO01yV >529
>AとCに未知数が含まれる場合
AB=CDでもA=Cとは限りません。
>そう答えると思う。
そう答えます。
>AとCに未知数が含まれる場合
AB=CDでもA=Cとは限りません。
>そう答えると思う。
そう答えます。
538日高
2019/12/11(水) 12:00:47.59ID:f9OO01yV539132人目の素数さん
2019/12/11(水) 12:08:19.11ID:m00oBT11 >>511
それの何がわからないんですか?
それの何がわからないんですか?
540日高
2019/12/11(水) 12:09:13.67ID:f9OO01yV >531
>> 4*3=1*12
A = 4
B = 3
C = 1
D = 4
D=12では、ないでしょうか?
> 4*3=9*(4/3)
A = 4
B = 3
C = 9
D = 4/3
AB = CD ⇒ A = C
は成り立たない。
この場合は、A,B,C,Dの数字が、決まっていますので、
A=Cとはなりません。
>> 4*3=1*12
A = 4
B = 3
C = 1
D = 4
D=12では、ないでしょうか?
> 4*3=9*(4/3)
A = 4
B = 3
C = 9
D = 4/3
AB = CD ⇒ A = C
は成り立たない。
この場合は、A,B,C,Dの数字が、決まっていますので、
A=Cとはなりません。
541132人目の素数さん
2019/12/11(水) 12:13:50.91ID:b6LHDAwv 日高語録
・AB=CDのとき、A=Cとなるが、A=Cとは限らない(New!)
・AB=CDのとき、A=Cとなるが、A=Cとは限らない(New!)
542日高
2019/12/11(水) 12:14:24.40ID:f9OO01yV >533
>x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
z^p=z×z^(p-1)
をx^p+y^p=z^pに代入
左辺の頭=右辺の頭とするときは、
z^pは、(z^p)*1としかできません。
>x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
z^p=z×z^(p-1)
をx^p+y^p=z^pに代入
左辺の頭=右辺の頭とするときは、
z^pは、(z^p)*1としかできません。
543日高
2019/12/11(水) 12:20:34.42ID:f9OO01yV >535
>頭の定義は?
端という意味です。
>頭の定義は?
端という意味です。
544132人目の素数さん
2019/12/11(水) 12:22:25.80ID:b6LHDAwv >>542 日高のルールはよく分からんが、とりあえず分かりました、訂正します:
日高のより簡単な証明ができたぞ
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
日高のより簡単な証明ができたぞ
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
545日高
2019/12/11(水) 12:39:55.94ID:f9OO01yV >539
>それの何がわからないんですか?
どのように、証明していいのかわかりません。
>それの何がわからないんですか?
どのように、証明していいのかわかりません。
546132人目の素数さん
2019/12/11(水) 12:45:39.80ID:wCtXATbS 要するにあなたのやり方では証明できません、ということを言ってるの
547日高
2019/12/11(水) 12:57:26.52ID:f9OO01yV >544
>日高のより簡単な証明ができたぞ
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
もう少し考えさせて下さい。
>日高のより簡単な証明ができたぞ
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
もう少し考えさせて下さい。
548日高
2019/12/11(水) 13:00:22.39ID:f9OO01yV >546
>要するにあなたのやり方では証明できません、ということを言ってるの
詳しく説明していただけないでしょうか。
>要するにあなたのやり方では証明できません、ということを言ってるの
詳しく説明していただけないでしょうか。
549132人目の素数さん
2019/12/11(水) 15:56:07.27ID:8Qf93rRD >>512
r^(p-1){(y/r)^p-1} = p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x} ………(3)
から
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。
とは断定できない。
A = r^(p-1)
B = {(y/r)^p-1}
C = p
D = {x^(p-1)+…+r^(p-2)x}
と置いたとき
AB = CD ⇒ A = C
が成り立つという戯けたことを言っているわけで、それが間違いであるのは
4×3 = 6×2
の反例からも明らかである。
日高クンの反応
「4×3 = 6×2の場合、4=6とは、なりませんが、4×3 = a*6×2*(1/a)とした場合はどうでしょうか。4*3=1*12,4*3=9*(4/3)等、無数に存在します。」
つまり
AB = CD ⇒ A = C
が成り立たない例は無数に存在する。それなのに
r^(p-1){(y/r)^p-1} = p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x} ………(3)
から
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。
と言えるのだ?
r^(p-1){(y/r)^p-1} = p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x} ………(3)
から
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。
とは断定できない。
A = r^(p-1)
B = {(y/r)^p-1}
C = p
D = {x^(p-1)+…+r^(p-2)x}
と置いたとき
AB = CD ⇒ A = C
が成り立つという戯けたことを言っているわけで、それが間違いであるのは
4×3 = 6×2
の反例からも明らかである。
日高クンの反応
「4×3 = 6×2の場合、4=6とは、なりませんが、4×3 = a*6×2*(1/a)とした場合はどうでしょうか。4*3=1*12,4*3=9*(4/3)等、無数に存在します。」
つまり
AB = CD ⇒ A = C
が成り立たない例は無数に存在する。それなのに
r^(p-1){(y/r)^p-1} = p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x} ………(3)
から
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。
と言えるのだ?
550132人目の素数さん
2019/12/11(水) 17:09:15.46ID:m00oBT11 >>545
じゃあ証明失敗ですね
じゃあ証明失敗ですね
551日高
2019/12/11(水) 17:23:37.31ID:f9OO01yV >549
> AB = CD ⇒ A = C
が成り立たない例は無数に存在する。それなのに
r^(p-1){(y/r)^p-1} = p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x} ………(3)
から
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。
と言えるのだ?
rは、文字
p^{1/(p-1)}は、数字だからです。
> AB = CD ⇒ A = C
が成り立たない例は無数に存在する。それなのに
r^(p-1){(y/r)^p-1} = p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x} ………(3)
から
> (3)はr^(p-1)=pとなるので、r=p^{1/(p-1)}となる。
と言えるのだ?
rは、文字
p^{1/(p-1)}は、数字だからです。
552132人目の素数さん
2019/12/11(水) 18:03:50.12ID:wCtXATbS 数字だから何ですか?
553132人目の素数さん
2019/12/11(水) 18:12:16.78ID:m00oBT11554日高
2019/12/11(水) 20:13:07.54ID:f9OO01yV >544
>>>542 日高のルールはよく分からんが、とりあえず分かりました、訂正します:
日高のより簡単な証明ができたぞ
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
多分、正しいと思います。(検討中です。)
>>>542 日高のルールはよく分からんが、とりあえず分かりました、訂正します:
日高のより簡単な証明ができたぞ
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
多分、正しいと思います。(検討中です。)
555日高
2019/12/11(水) 20:17:58.33ID:f9OO01yV >550
>じゃあ証明失敗ですね
詳しく説明して、貰えないでしょうか。どういうことか、意味がわかりません。
>じゃあ証明失敗ですね
詳しく説明して、貰えないでしょうか。どういうことか、意味がわかりません。
556132人目の素数さん
2019/12/11(水) 20:19:14.72ID:RdE5Ndnw 日高氏は「〜となります」を「〜となる可能性があります」の意味で使っているのではなかろうか。
557日高
2019/12/11(水) 20:20:33.65ID:f9OO01yV >552
>数字だから何ですか?
具体的に言って貰えないでしょうか。
>数字だから何ですか?
具体的に言って貰えないでしょうか。
558132人目の素数さん
2019/12/11(水) 20:28:00.50ID:8Qf93rRD > rは、文字
> p^{1/(p-1)}は、数字だからです。
wwwwwwwwwwwwwwwwww
そうか r は文字なのか。ということは r の代わりにマンコを使って
マンコ^(p-1)=p
でもいいんだな。マンコが素数になるのか。
> p^{1/(p-1)}は、数字だからです。
wwwwwwwwwwwwwwwwww
そうか r は文字なのか。ということは r の代わりにマンコを使って
マンコ^(p-1)=p
でもいいんだな。マンコが素数になるのか。
559日高
2019/12/11(水) 20:28:36.03ID:f9OO01yV >553
>それを議論するために A=C をちゃんと証明してほしいのですが、
できないのならば証明失敗です
AB=aCD(1/a)ならば、
A=aC
B=D(1/a)
しか、思い浮かびません。
>それを議論するために A=C をちゃんと証明してほしいのですが、
できないのならば証明失敗です
AB=aCD(1/a)ならば、
A=aC
B=D(1/a)
しか、思い浮かびません。
560日高
2019/12/11(水) 20:31:26.70ID:f9OO01yV >556
>日高氏は「〜となります」を「〜となる可能性があります」の意味で使っているのではなかろうか。
そういう使い方をしている部分もあります。
>日高氏は「〜となります」を「〜となる可能性があります」の意味で使っているのではなかろうか。
そういう使い方をしている部分もあります。
561日高
2019/12/11(水) 20:34:11.04ID:f9OO01yV >558
>そうか r は文字なのか。ということは r の代わりにマンコを使って
マンコ^(p-1)=p
でもいいんだな。マンコが素数になるのか。
よく、わかりません。
>そうか r は文字なのか。ということは r の代わりにマンコを使って
マンコ^(p-1)=p
でもいいんだな。マンコが素数になるのか。
よく、わかりません。
562132人目の素数さん
2019/12/11(水) 20:35:16.03ID:n0s9ic4U >>560
> >556
> >日高氏は「〜となります」を「〜となる可能性があります」の意味で使っているのではなかろうか。
>
> そういう使い方をしている部分もあります。
そういう使い方をしていない部分もあるのですか?
具体的に、証明のどこがどちらの使い方か示してもらえますか?
> >556
> >日高氏は「〜となります」を「〜となる可能性があります」の意味で使っているのではなかろうか。
>
> そういう使い方をしている部分もあります。
そういう使い方をしていない部分もあるのですか?
具体的に、証明のどこがどちらの使い方か示してもらえますか?
563日高
2019/12/11(水) 20:44:44.40ID:f9OO01yV 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)の両辺を積の形に変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)の両辺を積の形に変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
564132人目の素数さん
2019/12/11(水) 20:47:41.96ID:8Qf93rRD 見事な零点
565日高
2019/12/11(水) 20:50:44.78ID:f9OO01yV >562
> >日高氏は「〜となります」を「〜となる可能性があります」の意味で使っているのではなかろうか。
>
> そういう使い方をしている部分もあります。
>そういう使い方をしていない部分もあるのですか?
具体的に、証明のどこがどちらの使い方か示してもらえますか?
「〜となる可能性があります」の意味で使っている箇所は、r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。のみです。
> >日高氏は「〜となります」を「〜となる可能性があります」の意味で使っているのではなかろうか。
>
> そういう使い方をしている部分もあります。
>そういう使い方をしていない部分もあるのですか?
具体的に、証明のどこがどちらの使い方か示してもらえますか?
「〜となる可能性があります」の意味で使っている箇所は、r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。のみです。
566日高
2019/12/11(水) 20:52:22.99ID:f9OO01yV >564
>見事な零点
理由を教えていただけないでしょうか。
>見事な零点
理由を教えていただけないでしょうか。
567132人目の素数さん
2019/12/11(水) 20:56:52.34ID:RdE5Ndnw568132人目の素数さん
2019/12/11(水) 21:01:48.46ID:m00oBT11 >>555,559
r^(p-1)=p を証明できてないので証明失敗ということです
r^(p-1)=p を証明できてないので証明失敗ということです
569132人目の素数さん
2019/12/11(水) 21:07:27.24ID:RdE5Ndnw570日高
2019/12/11(水) 21:08:17.52ID:f9OO01yV >567
>> >仮定「AB=CD」のみから
> 結論「A=C」を示すことができますか?
>
> A,B,C,Dは、すべて文字なので、「A=C」となります。
> A,B,C,Dが数字ならば、「A=C」となるとは、限りません。
を見て書いたものです。
「「A=C」となるとは、限りません。」は、
「A=C」のほかにも、ある。という意味です。
>> >仮定「AB=CD」のみから
> 結論「A=C」を示すことができますか?
>
> A,B,C,Dは、すべて文字なので、「A=C」となります。
> A,B,C,Dが数字ならば、「A=C」となるとは、限りません。
を見て書いたものです。
「「A=C」となるとは、限りません。」は、
「A=C」のほかにも、ある。という意味です。
571日高
2019/12/11(水) 21:11:56.68ID:f9OO01yV >568
>r^(p-1)=p を証明できてないので証明失敗ということです.
r^(p-1)=pは、r^(p-1)=apの、aが、1の場合です。
>r^(p-1)=p を証明できてないので証明失敗ということです.
r^(p-1)=pは、r^(p-1)=apの、aが、1の場合です。
572日高
2019/12/11(水) 21:14:17.54ID:f9OO01yV573132人目の素数さん
2019/12/11(水) 22:45:48.31ID:74Gw09IX574132人目の素数さん
2019/12/11(水) 22:52:43.64ID:eMPl7/xo >>524
いやもっと簡単にできる
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【日高式証明】x^p+y^p=z^pを変形するとx(x^(p-1)+(y/x)y^(p-1))=z(z^(p-1)))…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x=z…(2)である。よってx^p+y^p=x^pであり、y=0となる。よってyは自然数となりえない。QED
いやもっと簡単にできる
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【日高式証明】x^p+y^p=z^pを変形するとx(x^(p-1)+(y/x)y^(p-1))=z(z^(p-1)))…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x=z…(2)である。よってx^p+y^p=x^pであり、y=0となる。よってyは自然数となりえない。QED
575132人目の素数さん
2019/12/11(水) 22:54:00.11ID:m00oBT11576132人目の素数さん
2019/12/11(水) 23:12:00.79ID:jEUoxEwo577日高
2019/12/12(木) 06:30:52.35ID:dUuXzq97578日高
2019/12/12(木) 06:35:02.90ID:dUuXzq97 >574
>いやもっと簡単にできる
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【日高式証明】x^p+y^p=z^pを変形するとx(x^(p-1)+(y/x)y^(p-1))=z(z^(p-1)))…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x=z…(2)である。よってx^p+y^p=x^pであり、y=0となる。よってyは自然数となりえない。QED
「頭」の使いかたが、違います。
>いやもっと簡単にできる
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【日高式証明】x^p+y^p=z^pを変形するとx(x^(p-1)+(y/x)y^(p-1))=z(z^(p-1)))…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x=z…(2)である。よってx^p+y^p=x^pであり、y=0となる。よってyは自然数となりえない。QED
「頭」の使いかたが、違います。
579132人目の素数さん
2019/12/12(木) 06:38:42.49ID:dUuXzq97 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)の両辺を積の形に変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)の両辺を積の形に変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
580日高
2019/12/12(木) 06:40:27.18ID:dUuXzq97581日高
2019/12/12(木) 06:42:51.25ID:dUuXzq97 >576
>その某スレが寂れたのはこのスレの、つまり日高の功績が大きい。
同様に、日高を上回る狂人が現れればこのスレも打ち捨てられる。
関係ありません。
>その某スレが寂れたのはこのスレの、つまり日高の功績が大きい。
同様に、日高を上回る狂人が現れればこのスレも打ち捨てられる。
関係ありません。
582132人目の素数さん
2019/12/12(木) 07:21:34.02ID:AJsLe12d >>580
書いてありませんが
書いてありませんが
583132人目の素数さん
2019/12/12(木) 07:45:01.89ID:WhbbSNgX584日高
2019/12/12(木) 08:17:32.12ID:dUuXzq97585日高
2019/12/12(木) 08:20:10.02ID:dUuXzq97 >583
>数学用語をきちんと使えていない箇所が一カ所以上ある。つまり、数学の証明ではない。
その箇所を教えて下さい。
>数学用語をきちんと使えていない箇所が一カ所以上ある。つまり、数学の証明ではない。
その箇所を教えて下さい。
586132人目の素数さん
2019/12/12(木) 09:48:26.58ID:pV69Ry4z > a(1/a)=1となるaです。
a は文字なのか数字なのか(笑)
a は文字なのか数字なのか(笑)
587日高
2019/12/12(木) 10:08:04.32ID:dUuXzq97 >586
>> a(1/a)=1となるaです。
a は文字なのか数字なのか(笑)
任意の実数です。
>> a(1/a)=1となるaです。
a は文字なのか数字なのか(笑)
任意の実数です。
588日高
2019/12/12(木) 11:23:57.87ID:dUuXzq97 >>542 日高のルールはよく分からんが、とりあえず分かりました、訂正します:
>日高のより簡単な証明ができたぞ
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
これは、正しいです。
>日高のより簡単な証明ができたぞ
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
これは、正しいです。
589132人目の素数さん
2019/12/12(木) 15:14:34.16ID:pV69Ry4z > これは、正しいです。
wwwwwwwwwwwwww
wwwwwwwwwwwwww
590日高
2019/12/12(木) 15:50:41.51ID:dUuXzq97 >589
>> これは、正しいです。
wwwwwwwwwwwwww
間違いでしょうか?
理由を教えていただけないでしょうか。
>> これは、正しいです。
wwwwwwwwwwwwww
間違いでしょうか?
理由を教えていただけないでしょうか。
591132人目の素数さん
2019/12/12(木) 16:00:00.17ID:DMQzl6HD592日高
2019/12/12(木) 16:22:50.44ID:dUuXzq97 >591
>少なくとも証明の一行目の文章はおかしい。
どう、おかしいのでしょうか?
>少なくとも証明の一行目の文章はおかしい。
どう、おかしいのでしょうか?
593132人目の素数さん
2019/12/12(木) 17:04:04.90ID:umZUqy3v594日高
2019/12/12(木) 18:02:08.41ID:dUuXzq97 >593
>>>587
>じゃあaは0でもいいんですね。
それから、何度も指摘されてもaの説明を証明にいれないのはなぜですか?
aは、0を除く適当な数です。
aの説明を証明にいれないのはa*(1/a)=1だからです。
>>>587
>じゃあaは0でもいいんですね。
それから、何度も指摘されてもaの説明を証明にいれないのはなぜですか?
aは、0を除く適当な数です。
aの説明を証明にいれないのはa*(1/a)=1だからです。
595132人目の素数さん
2019/12/12(木) 18:14:34.22ID:l8OPko1U a=1の証明はどこですか?
596日高
2019/12/12(木) 18:19:12.22ID:dUuXzq97 >595
>a=1の証明はどこですか?
r=p^{1/(p-1)}の場合です。
>a=1の証明はどこですか?
r=p^{1/(p-1)}の場合です。
597132人目の素数さん
2019/12/12(木) 18:35:49.67ID:jhPVh0uT いよいよ高木化が著しくなってきたな
598132人目の素数さん
2019/12/12(木) 18:50:10.57ID:l8OPko1U >>596
a=1であることの証明です
a=1であることの証明です
599132人目の素数さん
2019/12/12(木) 19:47:51.60ID:VwD9dahj 日高氏にならって証明してみる。
【定理】x^2+y^2=z^2の自然数解はz-y=1を満たす。
【証明】z^2-y^2=x^2,z^2-y^2=(z+y)(z-y)なので(z+y)(z-y)=x^2*1。
頭が等しいからz+y=x^2である。よってz-y=1である。
【系】x=8,y=15,z=17はx^2+y^2=z^2の自然数解ではない。
【定理】x^2+y^2=z^2の自然数解はz-y=1を満たす。
【証明】z^2-y^2=x^2,z^2-y^2=(z+y)(z-y)なので(z+y)(z-y)=x^2*1。
頭が等しいからz+y=x^2である。よってz-y=1である。
【系】x=8,y=15,z=17はx^2+y^2=z^2の自然数解ではない。
600日高
2019/12/12(木) 19:51:39.51ID:dUuXzq97 >597
>いよいよ高木化が著しくなってきたな
どういう意味でしょうか?
>いよいよ高木化が著しくなってきたな
どういう意味でしょうか?
601日高
2019/12/12(木) 19:53:53.50ID:dUuXzq97 >598
>a=1であることの証明です
どういう意味でしょうか?
>a=1であることの証明です
どういう意味でしょうか?
602132人目の素数さん
2019/12/12(木) 19:54:57.34ID:Nt/WTE8X603132人目の素数さん
2019/12/12(木) 19:55:46.68ID:l8OPko1U >>601
a=1であることの証明をしてください、ということです
a=1であることの証明をしてください、ということです
604132人目の素数さん
2019/12/12(木) 19:57:53.20ID:DMQzl6HD605日高
2019/12/12(木) 20:23:08.15ID:dUuXzq97 >599
>日高氏にならって証明してみる。
【定理】x^2+y^2=z^2の自然数解はz-y=1を満たす。
【証明】z^2-y^2=x^2,z^2-y^2=(z+y)(z-y)なので(z+y)(z-y)=x^2*1。
頭が等しいからz+y=x^2である。よってz-y=1である。
【系】x=8,y=15,z=17はx^2+y^2=z^2の自然数解ではない。
x=8,y=15,z=17はx^2+y^2=z^2の自然数解です。
(8/9)^2+(15/9)^2=(8/9+1)^2を通分すれば、得られます。
x^2+y^2=(x+1)^2に、x=8/9,y=15/9,を代入すれば、得られます。
x^2+y^2=(x+1)^2を、展開すると、y^2=2x+1となります。
yに、15/9を、代入すると、x=8/9が得られます。
>日高氏にならって証明してみる。
【定理】x^2+y^2=z^2の自然数解はz-y=1を満たす。
【証明】z^2-y^2=x^2,z^2-y^2=(z+y)(z-y)なので(z+y)(z-y)=x^2*1。
頭が等しいからz+y=x^2である。よってz-y=1である。
【系】x=8,y=15,z=17はx^2+y^2=z^2の自然数解ではない。
x=8,y=15,z=17はx^2+y^2=z^2の自然数解です。
(8/9)^2+(15/9)^2=(8/9+1)^2を通分すれば、得られます。
x^2+y^2=(x+1)^2に、x=8/9,y=15/9,を代入すれば、得られます。
x^2+y^2=(x+1)^2を、展開すると、y^2=2x+1となります。
yに、15/9を、代入すると、x=8/9が得られます。
606日高
2019/12/12(木) 20:25:54.52ID:dUuXzq97 >602
> r = p^{1/(p-1)} ( r^(p-1) = p より)
だから
a = 1
ということかな?
そうです。
> r = p^{1/(p-1)} ( r^(p-1) = p より)
だから
a = 1
ということかな?
そうです。
607日高
2019/12/12(木) 20:29:01.93ID:dUuXzq97608日高
2019/12/12(木) 20:31:56.94ID:dUuXzq97 >604
>わざわざ親切に指摘したんだから自分で考えろや。
分からないなら勉強不足。黙ってろ。
すみません。わかりません。
>わざわざ親切に指摘したんだから自分で考えろや。
分からないなら勉強不足。黙ってろ。
すみません。わかりません。
609日高
2019/12/12(木) 20:36:51.57ID:dUuXzq97 >>542 日高のルールはよく分からんが、とりあえず分かりました、訂正します:
>日高のより簡単な証明ができたぞ
>【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
>【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
>(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
>.∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
これは、正しいです。
>日高のより簡単な証明ができたぞ
>【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
>【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
>(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
>.∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
これは、正しいです。
610132人目の素数さん
2019/12/12(木) 20:47:18.17ID:VwD9dahj 日高氏にならってもう一つ証明してみる。
【定理】x^2+y^2=z^2は自然数解を持たない。
【証明】z^2-y^2=x^2,z^2-y^2=(z-y)(z+y)なので(z-y)(z+y)=x^2*1。
頭が等しいからz-y=x^2である。よってz+y=1である。
【定理】x^2+y^2=z^2は自然数解を持たない。
【証明】z^2-y^2=x^2,z^2-y^2=(z-y)(z+y)なので(z-y)(z+y)=x^2*1。
頭が等しいからz-y=x^2である。よってz+y=1である。
611132人目の素数さん
2019/12/12(木) 20:51:54.96ID:l8OPko1U >>607
何がわからないんですか?
何がわからないんですか?
612日高
2019/12/12(木) 21:19:11.46ID:dUuXzq97 >610
>日高氏にならってもう一つ証明してみる。
【定理】x^2+y^2=z^2は自然数解を持たない。
【証明】z^2-y^2=x^2,z^2-y^2=(z-y)(z+y)なので(z-y)(z+y)=x^2*1。
頭が等しいからz-y=x^2である。よってz+y=1である。
x=3,y=-4,z=5とすると、
「【定理】x^2+y^2=z^2は自然数解を持たない。」は、
x^2+y^2=z^2は、有理数解を持つになります。
>日高氏にならってもう一つ証明してみる。
【定理】x^2+y^2=z^2は自然数解を持たない。
【証明】z^2-y^2=x^2,z^2-y^2=(z-y)(z+y)なので(z-y)(z+y)=x^2*1。
頭が等しいからz-y=x^2である。よってz+y=1である。
x=3,y=-4,z=5とすると、
「【定理】x^2+y^2=z^2は自然数解を持たない。」は、
x^2+y^2=z^2は、有理数解を持つになります。
613日高
2019/12/12(木) 21:23:27.48ID:dUuXzq97614日高
2019/12/12(木) 21:33:28.94ID:dUuXzq97 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)の両辺を積の形に変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)の両辺を積の形に変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
615132人目の素数さん
2019/12/12(木) 22:10:31.32ID:im08Z4jd >>614
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
> (2)の両辺を積の形に変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
> (3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
> (4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
> (4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
> (x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
> r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
> (3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
> (2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
> (6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
> (6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミ
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
> (2)の両辺を積の形に変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
> (3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
> (4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
> (4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
> (x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
> r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
> (3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
> (2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
> (6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
> (6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミ
616132人目の素数さん
2019/12/12(木) 22:49:59.18ID:VwD9dahj >>614 日高
> (6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
> (6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
(4)は有理数解を持たないが(4)の無理数解x,y,x+p^{1/(p-1)}で整数比になるものがないとは言えない。
A^p+B^p=C^pをフェルマーの最終定理の反例とするとA^p+B^p={A+(C-A)}^pだから
[A*p^{1/(p-1)}/(C-A)]^p+[B*p^{1/(p-1)/(C-A)]^p=[A*p^{1/(p-1)}/(C-A)+p^{1/(p-1)}]^pとなり
A*p^{1/(p-1)}/(C-A),B*p^{1/(p-1)/(C-A),A*p^{1/(p-1)}/(C-A)+p^{1/(p-1)}は(4)の無理数解で比はA:B:Cである。
> (6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
> (6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
(4)は有理数解を持たないが(4)の無理数解x,y,x+p^{1/(p-1)}で整数比になるものがないとは言えない。
A^p+B^p=C^pをフェルマーの最終定理の反例とするとA^p+B^p={A+(C-A)}^pだから
[A*p^{1/(p-1)}/(C-A)]^p+[B*p^{1/(p-1)/(C-A)]^p=[A*p^{1/(p-1)}/(C-A)+p^{1/(p-1)}]^pとなり
A*p^{1/(p-1)}/(C-A),B*p^{1/(p-1)/(C-A),A*p^{1/(p-1)}/(C-A)+p^{1/(p-1)}は(4)の無理数解で比はA:B:Cである。
617ID:1lEWVa2s
2019/12/12(木) 22:50:48.05ID:UFnnGxPh >>616
すご。
すご。
618132人目の素数さん
2019/12/12(木) 22:53:29.39ID:2bcTP/uR >>594
> aは、0を除く適当な数です。
> 614
> r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
p が奇素数、a が 0 以外の適当な数で (ap)^{1/(p-1)} が有理数になることは別途証明が必要ですね。
#証明できるとは思いませんが。
> aは、0を除く適当な数です。
> 614
> r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
p が奇素数、a が 0 以外の適当な数で (ap)^{1/(p-1)} が有理数になることは別途証明が必要ですね。
#証明できるとは思いませんが。
619132人目の素数さん
2019/12/12(木) 23:27:47.33ID:VwD9dahj >>618
> >>594
> > aは、0を除く適当な数です。
>
> > 614
> > r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
>
> p が奇素数、a が 0 以外の適当な数で (ap)^{1/(p-1)} が有理数になることは別途証明が必要ですね。
> #証明できるとは思いませんが。
日高氏の方針は有理数rを決めるごとにx^p+y^p=(x+r)^pに有理数解x,yがあるかどうかを論ずるもので
aはおそらくr=(ap)^{1/(p-1)}を満たすようにrごとに決めるのだと思います。
ですから(ap)^{1/(p-1)}は元のrに戻ります。有理数になるのは明らかです。
(日高氏が堂々巡りをしているだけ。)
> >>594
> > aは、0を除く適当な数です。
>
> > 614
> > r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
>
> p が奇素数、a が 0 以外の適当な数で (ap)^{1/(p-1)} が有理数になることは別途証明が必要ですね。
> #証明できるとは思いませんが。
日高氏の方針は有理数rを決めるごとにx^p+y^p=(x+r)^pに有理数解x,yがあるかどうかを論ずるもので
aはおそらくr=(ap)^{1/(p-1)}を満たすようにrごとに決めるのだと思います。
ですから(ap)^{1/(p-1)}は元のrに戻ります。有理数になるのは明らかです。
(日高氏が堂々巡りをしているだけ。)
620132人目の素数さん
2019/12/12(木) 23:37:59.81ID:AJsLe12d >>613
a=1が成り立つことを証明してください、ということです
a=1が成り立つことを証明してください、ということです
621日高
2019/12/13(金) 08:44:05.27ID:46THfMos >616
>>>614 日高
> (6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
> (6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
>(4)は有理数解を持たないが(4)の無理数解x,y,x+p^{1/(p-1)}で整数比になるものがないとは言えない。
>A^p+B^p=C^pをフェルマーの最終定理の反例とするとA^p+B^p={A+(C-A)}^pだから
[A*p^{1/(p-1)}/(C-A)]^p+[B*p^{1/(p-1)/(C-A)]^p=[A*p^{1/(p-1)}/(C-A)+p^{1/(p-1)}]^pとなり
A*p^{1/(p-1)}/(C-A),B*p^{1/(p-1)/(C-A),A*p^{1/(p-1)}/(C-A)+p^{1/(p-1)}は(4)の無理数解で比はA:B:Cである。
A=x',B=y',C=z'として、614を読み返していただけないでしょうか。
>>>614 日高
> (6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
> (6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
>(4)は有理数解を持たないが(4)の無理数解x,y,x+p^{1/(p-1)}で整数比になるものがないとは言えない。
>A^p+B^p=C^pをフェルマーの最終定理の反例とするとA^p+B^p={A+(C-A)}^pだから
[A*p^{1/(p-1)}/(C-A)]^p+[B*p^{1/(p-1)/(C-A)]^p=[A*p^{1/(p-1)}/(C-A)+p^{1/(p-1)}]^pとなり
A*p^{1/(p-1)}/(C-A),B*p^{1/(p-1)/(C-A),A*p^{1/(p-1)}/(C-A)+p^{1/(p-1)}は(4)の無理数解で比はA:B:Cである。
A=x',B=y',C=z'として、614を読み返していただけないでしょうか。
622日高
2019/12/13(金) 08:46:25.73ID:46THfMos623ID:1lEWVa2s
2019/12/13(金) 08:48:31.50ID:qFx6sXVY >>621
そんな難しいことわかるわけないだろ。
そんな難しいことわかるわけないだろ。
624日高
2019/12/13(金) 08:54:47.71ID:46THfMos >618
>> 614
> r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
p が奇素数、a が 0 以外の適当な数で (ap)^{1/(p-1)} が有理数になることは別途証明が必要ですね。
#証明できるとは思いませんが。
(ap)^{1/(p-1)} が有理数になる場合は、
a=3,p=3です。他にも、無数にあります。
>> 614
> r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
p が奇素数、a が 0 以外の適当な数で (ap)^{1/(p-1)} が有理数になることは別途証明が必要ですね。
#証明できるとは思いませんが。
(ap)^{1/(p-1)} が有理数になる場合は、
a=3,p=3です。他にも、無数にあります。
625日高
2019/12/13(金) 09:01:54.48ID:46THfMos >619
>日高氏の方針は有理数rを決めるごとにx^p+y^p=(x+r)^pに有理数解x,yがあるかどうかを論ずるもので
aはおそらくr=(ap)^{1/(p-1)}を満たすようにrごとに決めるのだと思います。
ですから(ap)^{1/(p-1)}は元のrに戻ります。有理数になるのは明らかです。
(日高氏が堂々巡りをしているだけ。)
「元のr」の意味がよくわからないので、教えていただけないでしょうか。
>日高氏の方針は有理数rを決めるごとにx^p+y^p=(x+r)^pに有理数解x,yがあるかどうかを論ずるもので
aはおそらくr=(ap)^{1/(p-1)}を満たすようにrごとに決めるのだと思います。
ですから(ap)^{1/(p-1)}は元のrに戻ります。有理数になるのは明らかです。
(日高氏が堂々巡りをしているだけ。)
「元のr」の意味がよくわからないので、教えていただけないでしょうか。
626日高
2019/12/13(金) 09:11:38.13ID:46THfMos >620
>a=1が成り立つことを証明してください、ということです
a=1の場合、r=p^{1/(p-1)}となるので、
x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pは、xを有理数とすると、zは、無理数となります。
質問の、「成り立つ」の意味を教えていただけないでしょうか。
>a=1が成り立つことを証明してください、ということです
a=1の場合、r=p^{1/(p-1)}となるので、
x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pは、xを有理数とすると、zは、無理数となります。
質問の、「成り立つ」の意味を教えていただけないでしょうか。
627132人目の素数さん
2019/12/13(金) 09:15:09.39ID:ShICTHag >>626
辞書通りの意味です
辞書通りの意味です
628日高
2019/12/13(金) 09:17:15.17ID:46THfMos629日高
2019/12/13(金) 09:20:48.51ID:46THfMos >627
>辞書通りの意味です
私は、言葉が足りないとおもいます。
>辞書通りの意味です
私は、言葉が足りないとおもいます。
630日高
2019/12/13(金) 09:28:25.78ID:46THfMos >日高のより簡単な証明ができたぞ
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
これは、正しいです。
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
これは、正しいです。
631132人目の素数さん
2019/12/13(金) 09:57:43.58ID:X9munlds632日高
2019/12/13(金) 10:20:22.60ID:46THfMos >631
>a=1を証明してください、のどこが言葉足らずなんですか?
具体的にどこがどうわからないんですか?
>a=1が成り立つことを証明してください、
「a=1が成り立つ」の成り立つの意味を、明確に教えて下さい。
>a=1を証明してください、のどこが言葉足らずなんですか?
具体的にどこがどうわからないんですか?
>a=1が成り立つことを証明してください、
「a=1が成り立つ」の成り立つの意味を、明確に教えて下さい。
633132人目の素数さん
2019/12/13(金) 10:23:25.77ID:X9munlds >>632
何がわからないんですか?
何がわからないんですか?
634132人目の素数さん
2019/12/13(金) 10:24:19.88ID:X9munlds 日本語が難しいようなら、
「a=1を証明してください」
と読んでみてください
「a=1を証明してください」
と読んでみてください
635132人目の素数さん
2019/12/13(金) 10:48:13.28ID:1u2kqZCn a=1となることを証明してください、の意味ですよ。
636日高
2019/12/13(金) 10:49:29.95ID:46THfMos >634
>日本語が難しいようなら、
「a=1を証明してください」
と読んでみてください
すみません。よくわかりません。
>日本語が難しいようなら、
「a=1を証明してください」
と読んでみてください
すみません。よくわかりません。
637132人目の素数さん
2019/12/13(金) 10:49:55.88ID:ZNoWBv2V638日高
2019/12/13(金) 10:53:07.68ID:46THfMos639132人目の素数さん
2019/12/13(金) 11:04:28.58ID:X9munlds >>636
何がわからないんですか?
何がわからないんですか?
640日高
2019/12/13(金) 11:23:11.46ID:46THfMos >>636
すみません。よくわかりません。
すみません。よくわかりません。
641132人目の素数さん
2019/12/13(金) 11:24:24.19ID:X9munlds642132人目の素数さん
2019/12/13(金) 11:24:50.07ID:X9munlds あ、僕も間違えました
>>640ですね
>>640ですね
643日高
2019/12/13(金) 11:25:58.20ID:46THfMos >日高のより簡単な証明ができたぞ
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
これは、正しいです。
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
これは、正しいです。
644日高
2019/12/13(金) 11:54:17.46ID:46THfMos 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)の両辺を積の形に変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)の両辺を積の形に変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
645132人目の素数さん
2019/12/13(金) 12:02:46.35ID:3xr5qNqK >>644
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
> (2)の両辺を積の形に変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
> (3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
> (4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
> (4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
> (x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
> r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
> (3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
> (2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
> (6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
> (6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミを量産して、どうしたいんだ?
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
> (2)の両辺を積の形に変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
> (3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
> (4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
> (4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
> (x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
> r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
> (3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
> r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
> (2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
> (6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
> (6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
ゴミを量産して、どうしたいんだ?
646132人目の素数さん
2019/12/13(金) 13:25:40.18ID:fgmW/zcA647132人目の素数さん
2019/12/13(金) 13:48:56.27ID:jXub4Dhb 適当な元とは∃(存在量化子)を意味する
648日高
2019/12/13(金) 14:00:02.09ID:46THfMos >645
>ゴミを量産して、どうしたいんだ?
間違いの、指摘をお願いします。
>ゴミを量産して、どうしたいんだ?
間違いの、指摘をお願いします。
649日高
2019/12/13(金) 14:06:18.28ID:46THfMos >641
>何がわからないか聞いてるんですけど
質問の意味が、読み取れません。
どう、答えていいのかわかりません。
>何がわからないか聞いてるんですけど
質問の意味が、読み取れません。
どう、答えていいのかわかりません。
650日高
2019/12/13(金) 14:09:43.13ID:46THfMos >あー、なるほど。
「適当な」ってのは「任意の」の意じゃなくて、
「適切な」ほどの意味なんですね。
そうです。
>堂々巡りで一歩も前進してないですね、
643を、読んで見て下さい。簡単で、分かりやすいと思います。
「適当な」ってのは「任意の」の意じゃなくて、
「適切な」ほどの意味なんですね。
そうです。
>堂々巡りで一歩も前進してないですね、
643を、読んで見て下さい。簡単で、分かりやすいと思います。
651日高
2019/12/13(金) 14:12:01.87ID:46THfMos >適当な元とは∃(存在量化子)を意味する
よくわかりません。
よくわかりません。
652132人目の素数さん
2019/12/13(金) 14:17:20.16ID:nLN0KbIM >>650
他人のレスを引用して自分の功績みたいに発表するのやめてくれない?いずれにせよ、もう日高の証明には何の価値もないってことが分かって良かったね、お疲れ様でした
他人のレスを引用して自分の功績みたいに発表するのやめてくれない?いずれにせよ、もう日高の証明には何の価値もないってことが分かって良かったね、お疲れ様でした
653日高
2019/12/13(金) 14:28:17.14ID:46THfMos >652
>>>650
他人のレスを引用して自分の功績みたいに発表するのやめてくれない?いずれにせよ、もう日高の証明には何の価値もないってことが分かって良かったね、お疲れ様でした
650は、私は正しいと思いますが、あなたは、どう思われますか?
>>>650
他人のレスを引用して自分の功績みたいに発表するのやめてくれない?いずれにせよ、もう日高の証明には何の価値もないってことが分かって良かったね、お疲れ様でした
650は、私は正しいと思いますが、あなたは、どう思われますか?
654日高
2019/12/13(金) 14:31:36.58ID:46THfMos 間違いました、
643は、私は正しいと思いますが、あなたは、どう思われますか?
643は、私は正しいと思いますが、あなたは、どう思われますか?
655日高
2019/12/13(金) 14:33:53.06ID:46THfMos >日高のより簡単な証明ができたぞ
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
これは、正しいです。
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
これは、正しいです。
656132人目の素数さん
2019/12/13(金) 14:38:18.52ID:nLN0KbIM >>653
俺が正しいと思ってようが間違ってると思ってようが日高の証明に価値がないことには変わりないんだから関係ないよねw
俺が正しいと思ってようが間違ってると思ってようが日高の証明に価値がないことには変わりないんだから関係ないよねw
657132人目の素数さん
2019/12/13(金) 14:38:35.94ID:nLN0KbIM >>655
他人のレスを引用して自分の功績みたいに発表するのはやめろと書いたはずだが
他人のレスを引用して自分の功績みたいに発表するのはやめろと書いたはずだが
658132人目の素数さん
2019/12/13(金) 14:53:14.57ID:W/zvDuNO >>655
> これは、正しいです。
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wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
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wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
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> これは、正しいです。
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659日高
2019/12/13(金) 15:00:34.40ID:46THfMos660日高
2019/12/13(金) 15:02:41.67ID:46THfMos >657
>> これは、正しいです。
>wwwwwwwwwwwwww
まちがいでしょうか?
>> これは、正しいです。
>wwwwwwwwwwwwww
まちがいでしょうか?
661日高
2019/12/13(金) 15:07:13.14ID:46THfMos 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)の両辺を積の形に変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)の両辺を積の形に変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
662132人目の素数さん
2019/12/13(金) 16:35:27.10ID:W/zvDuNO >>661
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663132人目の素数さん
2019/12/13(金) 16:49:41.89ID:W/zvDuNO >>661
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664132人目の素数さん
2019/12/13(金) 19:42:37.16ID:dVjXDoa/665132人目の素数さん
2019/12/13(金) 19:43:15.49ID:dVjXDoa/ >>621 日高
> A=x',B=y',C=z'として、614を読み返していただけないでしょうか。
すみませんがrとaをA,B,Cの式で書いていただけないでしょうか。
また「X:Y:Z=x:y:zとなる」とのことですがX:xの比の値をA,B,Cの式で書いていただけないでしょうか。
> A=x',B=y',C=z'として、614を読み返していただけないでしょうか。
すみませんがrとaをA,B,Cの式で書いていただけないでしょうか。
また「X:Y:Z=x:y:zとなる」とのことですがX:xの比の値をA,B,Cの式で書いていただけないでしょうか。
666132人目の素数さん
2019/12/13(金) 19:43:50.36ID:dVjXDoa/667132人目の素数さん
2019/12/13(金) 19:49:51.43ID:W/zvDuNO >>661
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668132人目の素数さん
2019/12/13(金) 20:36:50.91ID:W/zvDuNO >>661
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669日高
2019/12/13(金) 21:12:29.42ID:46THfMos >日高氏にならってもう一つ証明してみる。
【定理】x^2+y^2=z^2は自然数解を持たない。
【証明】z^2-y^2=x^2,z^2-y^2=(z-y)(z+y)なので(z-y)(z+y)=x^2*1。
頭が等しいからz-y=x^2である。よってz+y=1である。
z-y=x^2
z+y=1より、z=1-y
z-y=x^2に、z=1-yを代入すると、
1-y-y=x^2
1-2y=x^2
xに、3を代入すると、
1-2y=9
2y=-8
y=-4
x=3,y=-4となります。
x^2+y^2=z^2に代入すると、
3^2+(-4)^2=5^2となります。
【定理】x^2+y^2=z^2は自然数解を持たない。
【証明】z^2-y^2=x^2,z^2-y^2=(z-y)(z+y)なので(z-y)(z+y)=x^2*1。
頭が等しいからz-y=x^2である。よってz+y=1である。
z-y=x^2
z+y=1より、z=1-y
z-y=x^2に、z=1-yを代入すると、
1-y-y=x^2
1-2y=x^2
xに、3を代入すると、
1-2y=9
2y=-8
y=-4
x=3,y=-4となります。
x^2+y^2=z^2に代入すると、
3^2+(-4)^2=5^2となります。
670日高
2019/12/13(金) 21:45:39.18ID:46THfMos >665
>> A=x',B=y',C=z'として、614を読み返していただけないでしょうか。
>すみませんがrとaをA,B,Cの式で書いていただけないでしょうか。
また「X:Y:Z=x:y:zとなる」とのことですがX:xの比の値をA,B,Cの式で書いていただけないでしょうか。
すみませんが、混乱するので、A=x',B=y',C=z'として、読んで頂けないでしょうか。
>> A=x',B=y',C=z'として、614を読み返していただけないでしょうか。
>すみませんがrとaをA,B,Cの式で書いていただけないでしょうか。
また「X:Y:Z=x:y:zとなる」とのことですがX:xの比の値をA,B,Cの式で書いていただけないでしょうか。
すみませんが、混乱するので、A=x',B=y',C=z'として、読んで頂けないでしょうか。
671日高
2019/12/13(金) 21:48:33.50ID:46THfMos >666
>自分がやっていることの意味がわかっていない人にはわかるはずないよ。
よく意味がわかりません。
>自分がやっていることの意味がわかっていない人にはわかるはずないよ。
よく意味がわかりません。
672日高
2019/12/13(金) 21:50:22.54ID:46THfMos 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)の両辺を積の形に変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)の両辺を積の形に変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
673日高
2019/12/13(金) 21:53:08.68ID:46THfMos >日高のより簡単な証明ができたぞ
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
これは、正しいです。
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
これは、正しいです。
674132人目の素数さん
2019/12/13(金) 22:07:34.39ID:W/zvDuNO >>672
>>673
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>>673
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675132人目の素数さん
2019/12/13(金) 23:48:07.13ID:/tNYJqOV >>673
これでもいいの?
【定理】pが2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは2なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-2x^(p-1)y^(p-1)/(x^(p-1)+y^(p-1))+y^(p-1)}となる。したがって(x+y){x^(p-1)-2x^(p-1)y^(p-1)/(x^(p-1)+y^(p-1))+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
これは、正しいです。
これでもいいの?
【定理】pが2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは2なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-2x^(p-1)y^(p-1)/(x^(p-1)+y^(p-1))+y^(p-1)}となる。したがって(x+y){x^(p-1)-2x^(p-1)y^(p-1)/(x^(p-1)+y^(p-1))+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
これは、正しいです。
676132人目の素数さん
2019/12/14(土) 00:17:54.01ID:0uCMcQhg677132人目の素数さん
2019/12/14(土) 00:32:31.72ID:0uCMcQhg >>655 日高
> >日高のより簡単な証明ができたぞ
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
> (1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。
ここまでの議論はx,y,zが自然数という事実を使っていないからx=2^(1/p),y=3^(1/p),z=5^(1/p)でも通用する。
(2)より2^(1/p)+3^(1/p)=5となるはずだが。
> >日高のより簡単な証明ができたぞ
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
> (1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。
ここまでの議論はx,y,zが自然数という事実を使っていないからx=2^(1/p),y=3^(1/p),z=5^(1/p)でも通用する。
(2)より2^(1/p)+3^(1/p)=5となるはずだが。
678日高
2019/12/14(土) 07:55:07.15ID:K776WDB8 >675
>【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。
この因数分解は、正しいのでしょうか?
>【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。
この因数分解は、正しいのでしょうか?
679日高
2019/12/14(土) 08:01:41.33ID:K776WDB8 >>676
【定理】x^2+y^2=z^2は自然数解を持たない。
なので負の数は無効です。
>推論のどこが誤りかを指摘してください。
正しい【定理】は、x^2+y^2=z^2は有理数解を持つ。です。
なので、負の数は、有効です。
【定理】x^2+y^2=z^2は自然数解を持たない。
なので負の数は無効です。
>推論のどこが誤りかを指摘してください。
正しい【定理】は、x^2+y^2=z^2は有理数解を持つ。です。
なので、負の数は、有効です。
680132人目の素数さん
2019/12/14(土) 09:13:56.99ID:HMo0BXff681132人目の素数さん
2019/12/14(土) 09:49:44.32ID:Lhieqxv0 多分>>669が誤りの指摘だと言って、
譲らないと思うよ
譲らないと思うよ
682日高
2019/12/14(土) 15:47:33.43ID:K776WDB8 >675
>【証明】pは2なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-2x^(p-1)y^(p-1)/(x^(p-1)+y^(p-1))+y^(p-1)}となる。
この因数分解は、正しいでしょうか?
>【証明】pは2なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-2x^(p-1)y^(p-1)/(x^(p-1)+y^(p-1))+y^(p-1)}となる。
この因数分解は、正しいでしょうか?
683日高
2019/12/14(土) 17:49:09.44ID:K776WDB8 >677
> >日高のより簡単な証明ができたぞ
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
> (1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。
>ここまでの議論はx,y,zが自然数という事実を使っていないからx=2^(1/p),y=3^(1/p),z=5^(1/p)でも通用する。
(2)より2^(1/p)+3^(1/p)=5となるはずだが。
x=2^(1/p),y=3^(1/p),z=5^(1/p)のとき、
x^p+y^p=z^pは、満たしますが、
x+y=z^pは、満たしません。
> >日高のより簡単な証明ができたぞ
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
> (1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。
>ここまでの議論はx,y,zが自然数という事実を使っていないからx=2^(1/p),y=3^(1/p),z=5^(1/p)でも通用する。
(2)より2^(1/p)+3^(1/p)=5となるはずだが。
x=2^(1/p),y=3^(1/p),z=5^(1/p)のとき、
x^p+y^p=z^pは、満たしますが、
x+y=z^pは、満たしません。
684日高
2019/12/14(土) 18:04:01.40ID:K776WDB8 >680
>推論の誤りを指摘しろっていわれてるだろが 。おまえが得意なように、具体的に、誤りの箇所を指摘しろよ。
誤りの箇所は、「x^2+y^2=z^2は自然数解を持たない。」です。
>推論の誤りを指摘しろっていわれてるだろが 。おまえが得意なように、具体的に、誤りの箇所を指摘しろよ。
誤りの箇所は、「x^2+y^2=z^2は自然数解を持たない。」です。
685132人目の素数さん
2019/12/14(土) 19:15:40.09ID:D/k1nIxM >>684
> >680
> >推論の誤りを指摘しろっていわれてるだろが 。おまえが得意なように、具体的に、誤りの箇所を指摘しろよ。
>
> 誤りの箇所は、「x^2+y^2=z^2は自然数解を持たない。」です。
何で誤りなのか理由が説明されてないが。理由は?
そこは推論なのか?
他は正しいのか?
> >680
> >推論の誤りを指摘しろっていわれてるだろが 。おまえが得意なように、具体的に、誤りの箇所を指摘しろよ。
>
> 誤りの箇所は、「x^2+y^2=z^2は自然数解を持たない。」です。
何で誤りなのか理由が説明されてないが。理由は?
そこは推論なのか?
他は正しいのか?
686132人目の素数さん
2019/12/14(土) 19:47:33.64ID:paOhUkCb 他人に聞く前に自分で検証したらどうなんだい
>>【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。
>この因数分解は、正しいのでしょうか?
正しい
>>【証明】pは2なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-2x^(p-1)y^(p-1)/(x^(p-1)+y^(p-1))+y^(p-1)}となる。
>この因数分解は、正しいでしょうか?
正しい
>>【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。
>この因数分解は、正しいのでしょうか?
正しい
>>【証明】pは2なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-2x^(p-1)y^(p-1)/(x^(p-1)+y^(p-1))+y^(p-1)}となる。
>この因数分解は、正しいでしょうか?
正しい
687132人目の素数さん
2019/12/14(土) 19:58:40.96ID:Y4XW/ldM688132人目の素数さん
2019/12/14(土) 19:59:29.15ID:3YB/AjlC 推論とはどのような行為なのか、がわかっていないのでは。
689日高
2019/12/14(土) 20:45:32.85ID:K776WDB8 >685
> 誤りの箇所は、「x^2+y^2=z^2は自然数解を持たない。」です。
何で誤りなのか理由が説明されてないが。理由は?
そこは推論なのか?
他は正しいのか?
x^2+y^2=z^2はx=3,y=4,z=5の自然数解を持つからです。
「他は正しいのか?」の他とは、どのようなことでしょうか?
> 誤りの箇所は、「x^2+y^2=z^2は自然数解を持たない。」です。
何で誤りなのか理由が説明されてないが。理由は?
そこは推論なのか?
他は正しいのか?
x^2+y^2=z^2はx=3,y=4,z=5の自然数解を持つからです。
「他は正しいのか?」の他とは、どのようなことでしょうか?
690日高
2019/12/14(土) 20:56:26.30ID:K776WDB8 >686
>>【証明】pは2なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-2x^(p-1)y^(p-1)/(x^(p-1)+y^(p-1))+y^(p-1)}となる。
>この因数分解は、正しいでしょうか?
x^2+y^2=(x+y){x-2xy/x+y)+y}となると思いますが。
>>【証明】pは2なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-2x^(p-1)y^(p-1)/(x^(p-1)+y^(p-1))+y^(p-1)}となる。
>この因数分解は、正しいでしょうか?
x^2+y^2=(x+y){x-2xy/x+y)+y}となると思いますが。
691日高
2019/12/14(土) 21:01:24.19ID:K776WDB8 >687
>日高はx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}が正しいかどうかも知らないのに、なぜ>>673を正しいって判断するんだ?
>適当な奴だな
スレ番号のタイプミスでした。
x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}は、正しいです。
>日高はx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}が正しいかどうかも知らないのに、なぜ>>673を正しいって判断するんだ?
>適当な奴だな
スレ番号のタイプミスでした。
x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}は、正しいです。
692日高
2019/12/14(土) 21:03:30.19ID:K776WDB8 >688
>推論とはどのような行為なのか、がわかっていないのでは。
教えて下さい。
>推論とはどのような行為なのか、がわかっていないのでは。
教えて下さい。
693日高
2019/12/14(土) 21:13:16.82ID:K776WDB8 >日高のより簡単な証明ができたぞ
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
これは、正しいです。
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
これは、正しいです。
694132人目の素数さん
2019/12/14(土) 21:40:49.88ID:D/k1nIxM >>689
> >685
> > 誤りの箇所は、「x^2+y^2=z^2は自然数解を持たない。」です。
> 何で誤りなのか理由が説明されてないが。理由は?
> そこは推論なのか?
> 他は正しいのか?
>
> x^2+y^2=z^2はx=3,y=4,z=5の自然数解を持つからです。
> 「他は正しいのか?」の他とは、どのようなことでしょうか?
日本語勉強不足
> >685
> > 誤りの箇所は、「x^2+y^2=z^2は自然数解を持たない。」です。
> 何で誤りなのか理由が説明されてないが。理由は?
> そこは推論なのか?
> 他は正しいのか?
>
> x^2+y^2=z^2はx=3,y=4,z=5の自然数解を持つからです。
> 「他は正しいのか?」の他とは、どのようなことでしょうか?
日本語勉強不足
695132人目の素数さん
2019/12/14(土) 21:42:24.82ID:Y4XW/ldM696132人目の素数さん
2019/12/14(土) 21:45:50.57ID:paOhUkCb697132人目の素数さん
2019/12/14(土) 22:00:25.38ID:u3h8XG84 日高が x^2+y^2=(x+y){x-2xy/x+y)+y} となるって言うんだったらそうなんじゃないか?
【定理】pが2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは2なので、x^p+y^p=(x+y){x-2xy/x+y)+y}となる。したがって(x+y){x-2xy/x+y)+y}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)となる。
ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
これは、正しいです。
【定理】pが2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは2なので、x^p+y^p=(x+y){x-2xy/x+y)+y}となる。したがって(x+y){x-2xy/x+y)+y}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)となる。
ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
これは、正しいです。
698132人目の素数さん
2019/12/14(土) 23:49:09.05ID:3YB/AjlC >>690 日高
> >686
> >>【証明】pは2なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-2x^(p-1)y^(p-1)/(x^(p-1)+y^(p-1))+y^(p-1)}となる。
> >この因数分解は、正しいでしょうか?
こういうのはふつう因数分解と呼ばないよ
> >686
> >>【証明】pは2なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-2x^(p-1)y^(p-1)/(x^(p-1)+y^(p-1))+y^(p-1)}となる。
> >この因数分解は、正しいでしょうか?
こういうのはふつう因数分解と呼ばないよ
699132人目の素数さん
2019/12/15(日) 01:17:34.38ID:o+8RDQ26700日高
2019/12/15(日) 07:14:37.76ID:jfPq3fCG >694
>日本語勉強不足
よくわかりません。
>日本語勉強不足
よくわかりません。
701日高
2019/12/15(日) 07:17:18.79ID:jfPq3fCG >695
>タイプミスより証明の誤りを認めるべき
何百回指摘受けてると思ってんの?
証明の誤りを指摘していただけないでしょうか。
>タイプミスより証明の誤りを認めるべき
何百回指摘受けてると思ってんの?
証明の誤りを指摘していただけないでしょうか。
702日高
2019/12/15(日) 07:20:00.40ID:jfPq3fCG >696
>> pは2なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-2x^(p-1)y^(p-1)/(x^(p-1)+y^(p-1))+y^(p-1)}となる。
は正しいだろ?
理由を教えていただけないでしょうか。
>> pは2なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-2x^(p-1)y^(p-1)/(x^(p-1)+y^(p-1))+y^(p-1)}となる。
は正しいだろ?
理由を教えていただけないでしょうか。
703日高
2019/12/15(日) 07:25:09.51ID:jfPq3fCG >697
>日高が x^2+y^2=(x+y){x-2xy/x+y)+y} となるって言うんだったらそうなんじゃないか?
私はx^2+y^2=(x+y){x-2xy/x+y)+y} が正しいとは、言っていません。
x^2+y^2=(x+y){x-2xy/x+y)+y}は、間違いと、言っています。
>日高が x^2+y^2=(x+y){x-2xy/x+y)+y} となるって言うんだったらそうなんじゃないか?
私はx^2+y^2=(x+y){x-2xy/x+y)+y} が正しいとは、言っていません。
x^2+y^2=(x+y){x-2xy/x+y)+y}は、間違いと、言っています。
704日高
2019/12/15(日) 07:32:12.72ID:jfPq3fCG >698
>【証明】pは2なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-2x^(p-1)y^(p-1)/(x^(p-1)+y^(p-1))+y^(p-1)}となる。
> >この因数分解は、正しいでしょうか?
>こういうのはふつう因数分解と呼ばないよ
x^p+y^p=(x+y)(x-y)となります。
>【証明】pは2なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-2x^(p-1)y^(p-1)/(x^(p-1)+y^(p-1))+y^(p-1)}となる。
> >この因数分解は、正しいでしょうか?
>こういうのはふつう因数分解と呼ばないよ
x^p+y^p=(x+y)(x-y)となります。
705日高
2019/12/15(日) 07:34:59.75ID:jfPq3fCG >699
>>>683
> x=2^(1/p),y=3^(1/p),z=5^(1/p)のとき、
> x^p+y^p=z^pは、満たしますが、
> x+y=z^pは、満たしません。
>それで?
どういうことでしょうか?
>>>683
> x=2^(1/p),y=3^(1/p),z=5^(1/p)のとき、
> x^p+y^p=z^pは、満たしますが、
> x+y=z^pは、満たしません。
>それで?
どういうことでしょうか?
706日高
2019/12/15(日) 08:05:12.77ID:jfPq3fCG >日高のより簡単な証明ができたぞ
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
これは、正しいです。
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
これは、正しいです。
707日高
2019/12/15(日) 09:54:28.31ID:jfPq3fCG 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)の両辺を積の形に変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)の両辺を積の形に変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
708日高
2019/12/15(日) 12:53:50.93ID:jfPq3fCG z^2-x^2を因数分解すると、(z+x)(z-x)となる。
z=5,x=3を代入すると、(5+3)(5-3)=8*2=16=4^2となる。
よって、z^2-x^2=(z+x)(z-x)は、5^2-3^2=4^2となる。
移項すると、3^2+4^2=5^2となるので、
ピタゴラス数(3,4,5)が得られる。
z=5,x=3を代入すると、(5+3)(5-3)=8*2=16=4^2となる。
よって、z^2-x^2=(z+x)(z-x)は、5^2-3^2=4^2となる。
移項すると、3^2+4^2=5^2となるので、
ピタゴラス数(3,4,5)が得られる。
709132人目の素数さん
2019/12/15(日) 13:05:20.89ID:m30daXme 0でない任意のr、奇素数pにたいして
r^(p-1)=ap …(1)
が必ず成り立つようにaを決めるとき、(1)より
a={r^(p-1)}/p …(2)
(1)を変形して
r=(ap)^{1/(p-1)} …(3)
aの値は(2)によってもうわかっているので、(3)の式は計算の途中である。
(3)に(2)を代入して
r=r
よって、(3)の式変形は無意味である。
r^(p-1)=ap …(1)
が必ず成り立つようにaを決めるとき、(1)より
a={r^(p-1)}/p …(2)
(1)を変形して
r=(ap)^{1/(p-1)} …(3)
aの値は(2)によってもうわかっているので、(3)の式は計算の途中である。
(3)に(2)を代入して
r=r
よって、(3)の式変形は無意味である。
710日高
2019/12/15(日) 13:23:02.74ID:jfPq3fCG >709
>0でない任意のr、奇素数pにたいして
r^(p-1)=ap …(1)
が必ず成り立つようにaを決めるとき、(1)より
a={r^(p-1)}/p …(2)
(1)を変形して
r=(ap)^{1/(p-1)} …(3)
aの値は(2)によってもうわかっているので、(3)の式は計算の途中である。
(3)に(2)を代入して
r=r
>よって、(3)の式変形は無意味である。
(2)と(3)は、同じ式です。
>0でない任意のr、奇素数pにたいして
r^(p-1)=ap …(1)
が必ず成り立つようにaを決めるとき、(1)より
a={r^(p-1)}/p …(2)
(1)を変形して
r=(ap)^{1/(p-1)} …(3)
aの値は(2)によってもうわかっているので、(3)の式は計算の途中である。
(3)に(2)を代入して
r=r
>よって、(3)の式変形は無意味である。
(2)と(3)は、同じ式です。
711132人目の素数さん
2019/12/15(日) 14:36:24.79ID:o+8RDQ26712日高
2019/12/15(日) 14:42:53.34ID:jfPq3fCG >711
>普通、正しくない式が出てきたら、
どこで推論を間違えたかと考えるものです。
どういうことでしょうか?
>普通、正しくない式が出てきたら、
どこで推論を間違えたかと考えるものです。
どういうことでしょうか?
713日高
2019/12/15(日) 15:50:20.52ID:jfPq3fCG AB=CDならば、A=aCのとき、C=D/aとなる。
例. z^2-x^2=y^2,
z^2-x^2=(z+x)(z-x)
y^2*1=(z+x)*(z-x)
y^2=(z+x)左辺の左=右辺の左…(1)
1=(z-x) 左辺の右=右辺の右…(2)
(1),(2)より、
y^2=2x+1
y=3とすると、9=2x+1,
x=4
4^2+3^2=5^2より、z=5
y^2*1=(z+x)*(z-x)は、
3^2*1=(5+4)*(5-4)となる。
この場合は、a=1となる。
例. z^2-x^2=y^2,
z^2-x^2=(z+x)(z-x)
y^2*1=(z+x)*(z-x)
y^2=(z+x)左辺の左=右辺の左…(1)
1=(z-x) 左辺の右=右辺の右…(2)
(1),(2)より、
y^2=2x+1
y=3とすると、9=2x+1,
x=4
4^2+3^2=5^2より、z=5
y^2*1=(z+x)*(z-x)は、
3^2*1=(5+4)*(5-4)となる。
この場合は、a=1となる。
714132人目の素数さん
2019/12/15(日) 18:12:17.37ID:o+8RDQ26715日高
2019/12/15(日) 21:06:19.18ID:jfPq3fCG >714
>> AB=CDならば、A=aCのとき、C=D/aとなる。
証明してください
AB=aCD/a=CDa/a=CD*1=CD
>> AB=CDならば、A=aCのとき、C=D/aとなる。
証明してください
AB=aCD/a=CDa/a=CD*1=CD
716132人目の素数さん
2019/12/15(日) 21:25:35.12ID:ETo0BHKo >>715 日高
> >714
> >> AB=CDならば、A=aCのとき、C=D/aとなる。
>.
> 証明してください
>
> AB=aCD/a=CDa/a=CD*1=CD
仮定と結論の区別ができていない。中学生未満。
> >714
> >> AB=CDならば、A=aCのとき、C=D/aとなる。
>.
> 証明してください
>
> AB=aCD/a=CDa/a=CD*1=CD
仮定と結論の区別ができていない。中学生未満。
717132人目の素数さん
2019/12/15(日) 22:01:01.88ID:ETo0BHKo ……っつーか、これ、成り立たないだろ。
文字に0が含まれていないと追加の仮定をおいても。
文字に0が含まれていないと追加の仮定をおいても。
718132人目の素数さん
2019/12/15(日) 22:06:07.68ID:m30daXme >>710
同じ式、とはどういうことですか?
709の(2)はrとpが決まればaが決まる、という式で、これ以上簡単には書けません。
(3)はaの式の中にrが含まれていますから、両辺にrを含んだ等式です。左辺はもっと整理できます。
同じ式、とはどういうことですか?
709の(2)はrとpが決まればaが決まる、という式で、これ以上簡単には書けません。
(3)はaの式の中にrが含まれていますから、両辺にrを含んだ等式です。左辺はもっと整理できます。
719132人目の素数さん
2019/12/15(日) 22:22:58.49ID:m30daXme720132人目の素数さん
2019/12/16(月) 04:54:51.22ID:Y4L06Hzu721日高
2019/12/16(月) 05:59:18.22ID:Rjs0dUwW >716
>仮定と結論の区別ができていない。中学生未満。
理由を教えていただけないでしょうか。
>仮定と結論の区別ができていない。中学生未満。
理由を教えていただけないでしょうか。
722日高
2019/12/16(月) 06:02:09.15ID:Rjs0dUwW >717
>……っつーか、これ、成り立たないだろ。
>文字に0が含まれていないと追加の仮定をおいても。
理由を教えていただけないでしょうか。
>……っつーか、これ、成り立たないだろ。
>文字に0が含まれていないと追加の仮定をおいても。
理由を教えていただけないでしょうか。
723日高
2019/12/16(月) 06:16:42.67ID:Rjs0dUwW >719
>同じ式、とはどういうことですか?
709の(2)はrとpが決まればaが決まる、という式で、これ以上簡単には書けません。
(3)はaの式の中にrが含まれていますから、両辺にrを含んだ等式です。右辺はもっと整理できます。
(1)を変形すると、(2),(3)となります。
よって、(1),(2),(3)は同じ式です。
>同じ式、とはどういうことですか?
709の(2)はrとpが決まればaが決まる、という式で、これ以上簡単には書けません。
(3)はaの式の中にrが含まれていますから、両辺にrを含んだ等式です。右辺はもっと整理できます。
(1)を変形すると、(2),(3)となります。
よって、(1),(2),(3)は同じ式です。
724日高
2019/12/16(月) 06:35:38.30ID:Rjs0dUwW >720
>>x^p+y^p=(x+y)(x-y)となります。
>日高数学ではそうなるのか
我々の数学とは違う世界の話なんだね
すみません。間違いました。
x^p-y^p=(x+y)(x-y)となります。
>>x^p+y^p=(x+y)(x-y)となります。
>日高数学ではそうなるのか
我々の数学とは違う世界の話なんだね
すみません。間違いました。
x^p-y^p=(x+y)(x-y)となります。
725132人目の素数さん
2019/12/16(月) 07:11:10.76ID:Rjs0dUwW >日高のより簡単な証明ができたぞ
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
これは、正しいと思います。
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。したがって(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=z^p×1…(1)となる。
(1)で左辺の頭と右辺の頭は等しいから、x+y=z^p…(2)である。(2)をx^p+y^p=z^pに代入して、x^p+y^p=x+y…(3)なる。ここでx,y>1ならばx^p>x,y^p>yだから(3)は成り立たず不適である。したがってx=y=1となるがz^p=2を満たす自然数zはないのでやはり不適である。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
これは、正しいと思います。
726日高
2019/12/16(月) 07:12:23.78ID:Rjs0dUwW 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)の両辺を積の形に変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^p…(1)を、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(2)とする。
(2)の両辺を積の形に変形して、(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p, (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r},
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(3)とする。
(3)はr^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}となる。(2)はx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(4)となる。
(4)はrが無理数なので、xを有理数としたとき、x,y,zは整数比とならない。
(4)のx,y,zが無理数x',y',z'で、整数比となる場合を考える。dを共通の無理数とする。
(x'/d)^p+(y'/d)^p=(x'/d+r/d)^pとなる。x'/d=x,y'/d=yとなるので、x^p+y^p=(x+r/d)^pとなる。
r/dが無理数の場合は、整数比とならない。
(3)の右辺に、a(1/a)を掛けるとr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(5)となる。
r^(p-1)=p以外の場合は、r^(p-1)=apとなる。r=(ap)^{1/(p-1)}となるのでrは有理数となる。
(2)はX^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^p…(6)となる。r/dが有理数の場合も、(6)となる。
(6)のX,Y,Zは(4)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、X:Y:Z=x:y:zとなる。よって、(6)も整数比とならない。
(6),(4)は、整数比とならないので、有理数解を持たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
727132人目の素数さん
2019/12/16(月) 08:44:09.80ID:4w2tz/n5 数学ではない。
728日高
2019/12/16(月) 09:09:36.18ID:Rjs0dUwW >727
>数学ではない。
理由を教えていただけないでしょうか。
>数学ではない。
理由を教えていただけないでしょうか。
729日高
2019/12/16(月) 10:52:55.25ID:Rjs0dUwW 【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と因数分解できる。
(z+y)(z-y)=x^2×1…(1)となる。
(1)で左辺の右側と右辺の右側は等しいから、(z-y)=1…(2)である。
(2)を(z+y)に代入して、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の整数3を代入すると、y=4となる。
よって、x=3,y=4,z=5となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と因数分解できる。
(z+y)(z-y)=x^2×1…(1)となる。
(1)で左辺の右側と右辺の右側は等しいから、(z-y)=1…(2)である。
(2)を(z+y)に代入して、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の整数3を代入すると、y=4となる。
よって、x=3,y=4,z=5となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
730日高
2019/12/16(月) 11:56:53.48ID:Rjs0dUwW 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の自然数解は、x=y=1のみである。(1)は、z^p=1+1=2…(3)となる。z^p=2を満たす自然数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の自然数解は、x=y=1のみである。(1)は、z^p=1+1=2…(3)となる。z^p=2を満たす自然数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
731132人目の素数さん
2019/12/16(月) 11:59:51.09ID:4w2tz/n5732132人目の素数さん
2019/12/16(月) 12:12:38.14ID:xE6MMCn9 【定理】2以上の任意の自然数は素数である。
【証明】自然数n≧2がn×1=a×b…(1)と自然数の積に分解できたとする。(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、b=1である。このときa=nとなり、これはnの約数が1とnのみであることを意味する。したがって、nは素数である。
【証明】自然数n≧2がn×1=a×b…(1)と自然数の積に分解できたとする。(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、b=1である。このときa=nとなり、これはnの約数が1とnのみであることを意味する。したがって、nは素数である。
733日高
2019/12/16(月) 12:17:18.60ID:Rjs0dUwW 【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と因数分解できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入して、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の奇数を代入すると、yは、自然数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と因数分解できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入して、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の奇数を代入すると、yは、自然数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
734132人目の素数さん
2019/12/16(月) 12:41:50.75ID:eeDST6xP735日高
2019/12/16(月) 12:44:31.21ID:Rjs0dUwW >732
>【定理】2以上の任意の自然数は素数である。
【証明】自然数n≧2がn×1=a×b…(1)と自然数の積に分解できたとする。(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、b=1である。このときa=nとなり、これはnの約数が1とnのみであることを意味する。したがって、nは素数である。
n×1=a×b…(1)を、n=6,a=2,b=3とすると、
6×1=2×3=3*2×3*1/3となります。
左辺の左側と右辺の左側は、等しいので、6=3*2, 1=3*1/3となります。
>【定理】2以上の任意の自然数は素数である。
【証明】自然数n≧2がn×1=a×b…(1)と自然数の積に分解できたとする。(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、b=1である。このときa=nとなり、これはnの約数が1とnのみであることを意味する。したがって、nは素数である。
n×1=a×b…(1)を、n=6,a=2,b=3とすると、
6×1=2×3=3*2×3*1/3となります。
左辺の左側と右辺の左側は、等しいので、6=3*2, 1=3*1/3となります。
736日高
2019/12/16(月) 12:51:23.88ID:Rjs0dUwW >734
>全然だめ。
xが自然数のとき、x^2の約数は「少なくとも」1,x,x^2なだけであって、
(2)が必ず成り立つとは限らない。
「(2)が必ず成り立つとは限らない。」
どういうことか、説明していただけないでしょうか。
>全然だめ。
xが自然数のとき、x^2の約数は「少なくとも」1,x,x^2なだけであって、
(2)が必ず成り立つとは限らない。
「(2)が必ず成り立つとは限らない。」
どういうことか、説明していただけないでしょうか。
737132人目の素数さん
2019/12/16(月) 12:56:44.01ID:Wk1Uy+yd738132人目の素数さん
2019/12/16(月) 12:57:11.40ID:Wk1Uy+yd739132人目の素数さん
2019/12/16(月) 13:00:57.08ID:eeDST6xP740132人目の素数さん
2019/12/16(月) 13:02:00.85ID:IYBA9bIB 日高氏は数学の基礎知識が不足している上に、日本語の理解力も極めて低いので、会話が成り立たない。
相手をしても疲れるだけ。
相手をしても疲れるだけ。
741日高
2019/12/16(月) 13:50:05.48ID:Rjs0dUwW743日高
2019/12/16(月) 14:05:04.70ID:Rjs0dUwW >739
>(x,y,z)=(8,15,17)はピタゴラス数ですが、
1=(z−y)を満たしません
この場合は、
y^2*1=2*(z+y)(z-y)*1/2とします。
>(x,y,z)=(8,15,17)はピタゴラス数ですが、
1=(z−y)を満たしません
この場合は、
y^2*1=2*(z+y)(z-y)*1/2とします。
744132人目の素数さん
2019/12/16(月) 14:26:41.20ID:eeDST6xP >>743
1/2という約数を考えることは素因数分解の一意性に反しますからダメです。
1/2という約数を考えることは素因数分解の一意性に反しますからダメです。
745日高
2019/12/16(月) 15:08:16.94ID:Rjs0dUwW >744
>1/2という約数を考えることは素因数分解の一意性に反しますからダメです。
詳しく説明していただけないでしょうか。
>1/2という約数を考えることは素因数分解の一意性に反しますからダメです。
詳しく説明していただけないでしょうか。
746日高
2019/12/16(月) 15:53:28.19ID:Rjs0dUwW >744
>1/2という約数を考えることは素因数分解の一意性に反しますからダメです。
ネットで、「物理のかぎしっぽ」因数分解の一意性の、項目を見ていただけないでしょうか。
>1/2という約数を考えることは素因数分解の一意性に反しますからダメです。
ネットで、「物理のかぎしっぽ」因数分解の一意性の、項目を見ていただけないでしょうか。
747132人目の素数さん
2019/12/16(月) 16:31:59.73ID:eeDST6xP >>746
みましたが、それがどうしたのですか?
みましたが、それがどうしたのですか?
748日高
2019/12/16(月) 17:03:24.93ID:Rjs0dUwW >747
>みましたが、それがどうしたのですか?
定数倍だけ異なる多項式は、基本的に同じものと考えます。
例. x^6+x^4+x^3+1=(x^2+1)(x^4+1)=(2x^4+2)((1/2)x^2+1/2)
と書いてありますが。
>みましたが、それがどうしたのですか?
定数倍だけ異なる多項式は、基本的に同じものと考えます。
例. x^6+x^4+x^3+1=(x^2+1)(x^4+1)=(2x^4+2)((1/2)x^2+1/2)
と書いてありますが。
749日高
2019/12/16(月) 17:19:59.52ID:Rjs0dUwW 【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と因数分解できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1となる。
(3)のxに3以上の任意の奇数を代入すると、yは、自然数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と因数分解できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1となる。
(3)のxに3以上の任意の奇数を代入すると、yは、自然数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
750日高
2019/12/16(月) 17:22:47.81ID:Rjs0dUwW 【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と因数分解できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに3以上の任意の奇数を代入すると、yは、自然数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と因数分解できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに3以上の任意の奇数を代入すると、yは、自然数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
751日高
2019/12/16(月) 17:30:28.59ID:Rjs0dUwW 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の自然数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす自然数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の自然数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす自然数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
752132人目の素数さん
2019/12/16(月) 17:32:24.69ID:AAF8awn2 (2)のところ
1=z-y または 1=x+y
じゃね
1=z-y または 1=x+y
じゃね
753132人目の素数さん
2019/12/16(月) 18:36:36.49ID:zkq7/mfA >>784
それは私の指摘と何も関係ないですね。
それは私の指摘と何も関係ないですね。
754132人目の素数さん
2019/12/16(月) 18:37:24.40ID:zkq7/mfA 安価ミス
>>748
>>748
755日高
2019/12/16(月) 20:08:47.34ID:Rjs0dUwW >752
>(2)のところ
>1=z-y または 1=x+y
>じゃね
どういう意味でしょうか?
>(2)のところ
>1=z-y または 1=x+y
>じゃね
どういう意味でしょうか?
756日高
2019/12/16(月) 20:10:35.25ID:Rjs0dUwW >754
>それは私の指摘と何も関係ないですね。
理由を教えていただけないでしょうか。
>それは私の指摘と何も関係ないですね。
理由を教えていただけないでしょうか。
757132人目の素数さん
2019/12/16(月) 20:13:58.57ID:CfFux7c+758132人目の素数さん
2019/12/16(月) 20:17:41.88ID:CfFux7c+759132人目の素数さん
2019/12/16(月) 20:32:35.51ID:CfFux7c+ >>730 日高
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。
> したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
> (1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、
これは誤り。
pが3でx=2,y=3のとき(x^3+y^3)*1=(x+y)(x^2-xy+y^2)は
35*1=5*(4-6+9)でx^2+xy+y^2は7。
(まだこれがz^3に等しいということは使っていない。)
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。
> したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
> (1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、
これは誤り。
pが3でx=2,y=3のとき(x^3+y^3)*1=(x+y)(x^2-xy+y^2)は
35*1=5*(4-6+9)でx^2+xy+y^2は7。
(まだこれがz^3に等しいということは使っていない。)
760日高
2019/12/16(月) 20:34:58.83ID:Rjs0dUwW >758
>> AB=aCD/a=CDa/a=CD*1=CD
A=B=2,C=1,D=4とするとABもCDも4だからAB=CDが成り立つ。
A=2cだからaは2だ。しかし1=4/2は成り立たない
「しかし1=4/2は成り立たない」
この部分を、詳しく説明していただけないでしょうか。
>> AB=aCD/a=CDa/a=CD*1=CD
A=B=2,C=1,D=4とするとABもCDも4だからAB=CDが成り立つ。
A=2cだからaは2だ。しかし1=4/2は成り立たない
「しかし1=4/2は成り立たない」
この部分を、詳しく説明していただけないでしょうか。
761132人目の素数さん
2019/12/16(月) 20:35:28.83ID:zkq7/mfA762132人目の素数さん
2019/12/16(月) 20:36:59.18ID:CfFux7c+ >>748 日高
> >747
> >みましたが、それがどうしたのですか?
>
> 定数倍だけ異なる多項式は、基本的に同じものと考えます。
> 例. x^6+x^4+x^3+1=(x^2+1)(x^4+1)=(2x^4+2)((1/2)x^2+1/2)
>
> と書いてありますが。
多項式の因数分解ではそうですが、整数の素因数分解では同じと考えるのは-1倍だけです。
またそれは多項式の計算で定数倍を無視してよいという意味ではありません。
> >747
> >みましたが、それがどうしたのですか?
>
> 定数倍だけ異なる多項式は、基本的に同じものと考えます。
> 例. x^6+x^4+x^3+1=(x^2+1)(x^4+1)=(2x^4+2)((1/2)x^2+1/2)
>
> と書いてありますが。
多項式の因数分解ではそうですが、整数の素因数分解では同じと考えるのは-1倍だけです。
またそれは多項式の計算で定数倍を無視してよいという意味ではありません。
763132人目の素数さん
2019/12/16(月) 20:40:35.93ID:CfFux7c+764日高
2019/12/16(月) 20:44:33.12ID:Rjs0dUwW >759
>これは誤り。
pが3でx=2,y=3のとき(x^3+y^3)*1=(x+y)(x^2-xy+y^2)は
35*1=5*(4-6+9)でx^2+xy+y^2は7。
(まだこれがz^3に等しいということは使っていない。)
「(まだこれがz^3に等しいということは使っていない。)」
このことの意味を教えていただけないでしょうか。
>これは誤り。
pが3でx=2,y=3のとき(x^3+y^3)*1=(x+y)(x^2-xy+y^2)は
35*1=5*(4-6+9)でx^2+xy+y^2は7。
(まだこれがz^3に等しいということは使っていない。)
「(まだこれがz^3に等しいということは使っていない。)」
このことの意味を教えていただけないでしょうか。
765132人目の素数さん
2019/12/16(月) 20:50:11.11ID:CfFux7c+ >>764 日高
> >759
> >これは誤り。
> pが3でx=2,y=3のとき(x^3+y^3)*1=(x+y)(x^2-xy+y^2)は
> 35*1=5*(4-6+9)でx^2+xy+y^2は7。
> (まだこれがz^3に等しいということは使っていない。)
>
> 「(まだこれがz^3に等しいということは使っていない。)」
>
> このことの意味を教えていただけないでしょうか。
実際にはz^3=35の自然数解はありませんがまだその事実を使っていないでしょう?
使ったというならその箇所を明確に示してください。
> >759
> >これは誤り。
> pが3でx=2,y=3のとき(x^3+y^3)*1=(x+y)(x^2-xy+y^2)は
> 35*1=5*(4-6+9)でx^2+xy+y^2は7。
> (まだこれがz^3に等しいということは使っていない。)
>
> 「(まだこれがz^3に等しいということは使っていない。)」
>
> このことの意味を教えていただけないでしょうか。
実際にはz^3=35の自然数解はありませんがまだその事実を使っていないでしょう?
使ったというならその箇所を明確に示してください。
766日高
2019/12/16(月) 21:28:28.90ID:Rjs0dUwW >761
>x^2=2(1/2)(z+y)(z-y)という式変形をするところまではいいのですよ。
問題は次のステップなのです。
次にあなたはどのような理屈で話を進めるんですか?
x^2*1=2(z+y)(z-y)(1/2)
(z-y)(1/2)=1
z/2-y/2=1
z-y=2,z=y+2
x^2=2(z+y)に、z=y+2を代入すると、
x^2=2(2y+2)
x=8,y=15を代入すると、
64=64
>x^2=2(1/2)(z+y)(z-y)という式変形をするところまではいいのですよ。
問題は次のステップなのです。
次にあなたはどのような理屈で話を進めるんですか?
x^2*1=2(z+y)(z-y)(1/2)
(z-y)(1/2)=1
z/2-y/2=1
z-y=2,z=y+2
x^2=2(z+y)に、z=y+2を代入すると、
x^2=2(2y+2)
x=8,y=15を代入すると、
64=64
767日高
2019/12/16(月) 21:34:17.70ID:Rjs0dUwW >762
>> 定数倍だけ異なる多項式は、基本的に同じものと考えます。
> 例. x^6+x^4+x^3+1=(x^2+1)(x^4+1)=(2x^4+2)((1/2)x^2+1/2)
>
> と書いてありますが。
>多項式の因数分解ではそうですが、整数の素因数分解では同じと考えるのは-1倍だけです。
またそれは多項式の計算で定数倍を無視してよいという意味ではありません。
意味が、理解できません。詳しく説明していただけないでしょうか。
>> 定数倍だけ異なる多項式は、基本的に同じものと考えます。
> 例. x^6+x^4+x^3+1=(x^2+1)(x^4+1)=(2x^4+2)((1/2)x^2+1/2)
>
> と書いてありますが。
>多項式の因数分解ではそうですが、整数の素因数分解では同じと考えるのは-1倍だけです。
またそれは多項式の計算で定数倍を無視してよいという意味ではありません。
意味が、理解できません。詳しく説明していただけないでしょうか。
768132人目の素数さん
2019/12/16(月) 21:42:41.32ID:CfFux7c+ >>767 日高
> >762
> >> 定数倍だけ異なる多項式は、基本的に同じものと考えます。
> > 例. x^6+x^4+x^3+1=(x^2+1)(x^4+1)=(2x^4+2)((1/2)x^2+1/2)
> >
> > と書いてありますが。
>
> >多項式の因数分解ではそうですが、整数の素因数分解では同じと考えるのは-1倍だけです。
> またそれは多項式の計算で定数倍を無視してよいという意味ではありません。
>
> 意味が、理解できません。詳しく説明していただけないでしょうか。
意味が理解できないのは算数・数学の学習が足りないからです。
高等学校2年生までの算数・数学を学習すればわかるようになります。
それでもわからなければ再度質問してください。
> >762
> >> 定数倍だけ異なる多項式は、基本的に同じものと考えます。
> > 例. x^6+x^4+x^3+1=(x^2+1)(x^4+1)=(2x^4+2)((1/2)x^2+1/2)
> >
> > と書いてありますが。
>
> >多項式の因数分解ではそうですが、整数の素因数分解では同じと考えるのは-1倍だけです。
> またそれは多項式の計算で定数倍を無視してよいという意味ではありません。
>
> 意味が、理解できません。詳しく説明していただけないでしょうか。
意味が理解できないのは算数・数学の学習が足りないからです。
高等学校2年生までの算数・数学を学習すればわかるようになります。
それでもわからなければ再度質問してください。
769日高
2019/12/16(月) 21:49:25.70ID:Rjs0dUwW >763
>> AB=CDならば、A=aCのとき、C=D/aとなる。
だった。A=B=2,C=1,D=4,a=2は「AB=CDならば、A=aCのとき」を満たす。
しかしC=D/aではない。
すみません。間違えていました。
C=D/aは、B=D/aの間違いでした。
>> AB=CDならば、A=aCのとき、C=D/aとなる。
だった。A=B=2,C=1,D=4,a=2は「AB=CDならば、A=aCのとき」を満たす。
しかしC=D/aではない。
すみません。間違えていました。
C=D/aは、B=D/aの間違いでした。
770132人目の素数さん
2019/12/16(月) 21:53:33.63ID:CfFux7c+ >>769 日高
> >763
> >> AB=CDならば、A=aCのとき、C=D/aとなる。
>
> だった。A=B=2,C=1,D=4,a=2は「AB=CDならば、A=aCのとき」を満たす。
> しかしC=D/aではない。
>
> すみません。間違えていました。
> C=D/aは、B=D/aの間違いでした。
じゃあそれ
きちんと証明してください
> >763
> >> AB=CDならば、A=aCのとき、C=D/aとなる。
>
> だった。A=B=2,C=1,D=4,a=2は「AB=CDならば、A=aCのとき」を満たす。
> しかしC=D/aではない。
>
> すみません。間違えていました。
> C=D/aは、B=D/aの間違いでした。
じゃあそれ
きちんと証明してください
771日高
2019/12/16(月) 22:00:50.35ID:Rjs0dUwW >765
>実際にはz^3=35の自然数解はありませんがまだその事実を使っていないでしょう?
使ったというならその箇所を明確に示してください。
すみません。なぜz^3=35の自然数解はありませんがその事実を使わないといけないのでしょうか?
>実際にはz^3=35の自然数解はありませんがまだその事実を使っていないでしょう?
使ったというならその箇所を明確に示してください。
すみません。なぜz^3=35の自然数解はありませんがその事実を使わないといけないのでしょうか?
772132人目の素数さん
2019/12/16(月) 22:04:21.55ID:CfFux7c+ >>771 日高
> >765
> >実際にはz^3=35の自然数解はありませんがまだその事実を使っていないでしょう?
> 使ったというならその箇所を明確に示してください。
>
> すみません。なぜz^3=35の自然数解はありませんがその事実を使わないといけないのでしょうか?
使っていないと認められるならそれで構いません。
> >765
> >実際にはz^3=35の自然数解はありませんがまだその事実を使っていないでしょう?
> 使ったというならその箇所を明確に示してください。
>
> すみません。なぜz^3=35の自然数解はありませんがその事実を使わないといけないのでしょうか?
使っていないと認められるならそれで構いません。
773日高
2019/12/16(月) 22:21:21.13ID:Rjs0dUwW >770
>AB=CDならば、A=aCのとき、B=D/aとなる。
AB=CDに、A=aC,B=D/aを代入すると、CD=CDとなる。
>AB=CDならば、A=aCのとき、B=D/aとなる。
AB=CDに、A=aC,B=D/aを代入すると、CD=CDとなる。
774日高
2019/12/16(月) 22:32:27.91ID:Rjs0dUwW 【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と因数分解できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに3以上の任意の奇数を代入すると、yは、自然数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と因数分解できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに3以上の任意の奇数を代入すると、yは、自然数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
775日高
2019/12/16(月) 22:33:37.54ID:Rjs0dUwW 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の自然数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす自然数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の自然数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす自然数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
776132人目の素数さん
2019/12/16(月) 22:37:17.21ID:CfFux7c+ >>773 日高
> >770
> >AB=CDならば、A=aCのとき、B=D/aとなる。
>
> AB=CDに、A=aC,B=D/aを代入すると、CD=CDとなる。
初学者によくあるミスです。
これが間違いだとわからないならフェルマーの最終定理など百万年かかっても無理です。
> >770
> >AB=CDならば、A=aCのとき、B=D/aとなる。
>
> AB=CDに、A=aC,B=D/aを代入すると、CD=CDとなる。
初学者によくあるミスです。
これが間違いだとわからないならフェルマーの最終定理など百万年かかっても無理です。
777132人目の素数さん
2019/12/16(月) 22:43:17.40ID:CfFux7c+ >>775 日高
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。
> したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
> (1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}ならば右辺の{...}は1とおっしゃるわけですよね。
2^3+3^3=(2+3)*(2^2-2*3+3^2)、この右辺は5*7ですぜ。
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。
> したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
> (1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}ならば右辺の{...}は1とおっしゃるわけですよね。
2^3+3^3=(2+3)*(2^2-2*3+3^2)、この右辺は5*7ですぜ。
778132人目の素数さん
2019/12/17(火) 00:06:48.95ID:/vSe4Yul 進歩がないな
779132人目の素数さん
2019/12/17(火) 00:13:00.42ID:EFldwmxw 日高氏の敗因は、どこかで多項式とその(0でない)定数倍とは同じものと思い込んでしまったことにある。
780日高
2019/12/17(火) 10:07:09.09ID:ACrIJAGQ >777
>x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}ならば右辺の{...}は1とおっしゃるわけですよね。
2^3+3^3=(2+3)*(2^2-2*3+3^2)、この右辺は5*7ですぜ。
{...}=1を満たす0を除く有理数x,yは、x=1,y=1のみです。
>x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}ならば右辺の{...}は1とおっしゃるわけですよね。
2^3+3^3=(2+3)*(2^2-2*3+3^2)、この右辺は5*7ですぜ。
{...}=1を満たす0を除く有理数x,yは、x=1,y=1のみです。
781日高
2019/12/17(火) 10:11:57.01ID:ACrIJAGQ >779
>日高氏の敗因は、どこかで多項式とその(0でない)定数倍とは同じものと思い込んでしまったことにある。
意味を教えていただけないでしょうか。
>日高氏の敗因は、どこかで多項式とその(0でない)定数倍とは同じものと思い込んでしまったことにある。
意味を教えていただけないでしょうか。
782日高
2019/12/17(火) 16:26:41.72ID:ACrIJAGQ >776
>> >AB=CDならば、A=aCのとき、B=D/aとなる。
>
> AB=CDに、A=aC,B=D/aを代入すると、CD=CDとなる。
初学者によくあるミスです。
これが間違いだとわからないならフェルマーの最終定理など百万年かかっても無理です。
「初学者によくあるミスです。」ミスの部分の指摘をしていただけないでしょうか。
>> >AB=CDならば、A=aCのとき、B=D/aとなる。
>
> AB=CDに、A=aC,B=D/aを代入すると、CD=CDとなる。
初学者によくあるミスです。
これが間違いだとわからないならフェルマーの最終定理など百万年かかっても無理です。
「初学者によくあるミスです。」ミスの部分の指摘をしていただけないでしょうか。
783132人目の素数さん
2019/12/17(火) 20:24:52.75ID:2K/gLMHN >>782
> >776
> >> >AB=CDならば、A=aCのとき、B=D/aとなる。
> >
> > AB=CDに、A=aC,B=D/aを代入すると、CD=CDとなる。
>
> 初学者によくあるミスです。
> これが間違いだとわからないならフェルマーの最終定理など百万年かかっても無理です。
>
> 「初学者によくあるミスです。」ミスの部分の指摘をしていただけないでしょうか。
分からないなら分かるまで勉強してから出直せよ。
> >776
> >> >AB=CDならば、A=aCのとき、B=D/aとなる。
> >
> > AB=CDに、A=aC,B=D/aを代入すると、CD=CDとなる。
>
> 初学者によくあるミスです。
> これが間違いだとわからないならフェルマーの最終定理など百万年かかっても無理です。
>
> 「初学者によくあるミスです。」ミスの部分の指摘をしていただけないでしょうか。
分からないなら分かるまで勉強してから出直せよ。
784日高
2019/12/17(火) 20:28:59.87ID:ACrIJAGQ >783
>分からないなら分かるまで勉強してから出直せよ。
勉強すれば、わかるでしょうか?
>分からないなら分かるまで勉強してから出直せよ。
勉強すれば、わかるでしょうか?
785132人目の素数さん
2019/12/17(火) 21:12:43.63ID:A7Ig4BpK 何が仮定で何が結論かを整理してみたら?
(仮定)………。
(結論)………。
みたいに。
(仮定)………。
(結論)………。
みたいに。
786日高
2019/12/17(火) 22:13:42.50ID:ACrIJAGQ 【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と因数分解できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と因数分解できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
787132人目の素数さん
2019/12/17(火) 22:18:11.21ID:A7Ig4BpK > 【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
3^2+4^2=5^2と例をあげればそれでおしまい。
3^2+4^2=5^2と例をあげればそれでおしまい。
788日高
2019/12/17(火) 22:21:08.99ID:ACrIJAGQ 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の有理数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=1,y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす有理数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の有理数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=1,y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす有理数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
789日高
2019/12/17(火) 22:26:02.89ID:ACrIJAGQ >787
>【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
3^2+4^2=5^2と例をあげればそれでおしまい。
確かにそうですが、pが奇素数の場合も、考え方は同じということを、示したいから
p=2の場合も、示しました。
>【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
3^2+4^2=5^2と例をあげればそれでおしまい。
確かにそうですが、pが奇素数の場合も、考え方は同じということを、示したいから
p=2の場合も、示しました。
790132人目の素数さん
2019/12/17(火) 22:46:11.55ID:tBl3qKTz >>789
> >787
> >【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
> 3^2+4^2=5^2と例をあげればそれでおしまい。
>
> 確かにそうですが、pが奇素数の場合も、考え方は同じということを、示したいから
> p=2の場合も、示しました。
どちらもでたらめ。
> >787
> >【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
> 3^2+4^2=5^2と例をあげればそれでおしまい。
>
> 確かにそうですが、pが奇素数の場合も、考え方は同じということを、示したいから
> p=2の場合も、示しました。
どちらもでたらめ。
791132人目の素数さん
2019/12/17(火) 23:02:15.23ID:YS52uAL0 >>746のページを見てみたが、一意性を間違ってとらえているな
間違いを指摘するのにどこから手を付けていいかわからないが、とりあえず
x^2=x^2×1=x^2×1×1=x^2×1×1×1=x^2×1×1×1×1×1=…
×1(かけるいち)を入れていいことにすると、書き方が一意どころか無限になってしまうので、
×1を因数に含めてはいけない
r=15,x=17,y=8のとき
r^2=x^2-y^2
両辺を因数分解して
r×r=(x+y)×(x-y)
左辺はこれ以外の形に因数分解できない(一意性)
右辺はこれ以外の形に因数分解できない(一意性)
そしてもちろん
(左辺の左側は15)≠(右辺の左側=25)
(左辺の右側は15)≠(右辺の右側=9)
間違いを指摘するのにどこから手を付けていいかわからないが、とりあえず
x^2=x^2×1=x^2×1×1=x^2×1×1×1=x^2×1×1×1×1×1=…
×1(かけるいち)を入れていいことにすると、書き方が一意どころか無限になってしまうので、
×1を因数に含めてはいけない
r=15,x=17,y=8のとき
r^2=x^2-y^2
両辺を因数分解して
r×r=(x+y)×(x-y)
左辺はこれ以外の形に因数分解できない(一意性)
右辺はこれ以外の形に因数分解できない(一意性)
そしてもちろん
(左辺の左側は15)≠(右辺の左側=25)
(左辺の右側は15)≠(右辺の右側=9)
792132人目の素数さん
2019/12/17(火) 23:26:15.77ID:A7Ig4BpK 追い詰められるとa(1/a)を掛けるしなぁ
793132人目の素数さん
2019/12/18(水) 00:02:01.77ID:LVXZbjwE >>523 日高
> >522
> >仮定「AB=CD」のみから
> 結論「A=C」を示すことができますか?
>
> A,B,C,Dは、すべて文字なので、「A=C」となります。
> A,B,C,Dが数字ならば、「A=C」となるとは、限りません。
これがあるから、道は遠いよ。
> >522
> >仮定「AB=CD」のみから
> 結論「A=C」を示すことができますか?
>
> A,B,C,Dは、すべて文字なので、「A=C」となります。
> A,B,C,Dが数字ならば、「A=C」となるとは、限りません。
これがあるから、道は遠いよ。
794日高
2019/12/18(水) 07:24:51.05ID:VpZTkOBE >790
>【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
> 3^2+4^2=5^2と例をあげればそれでおしまい。
>
> 確かにそうですが、pが奇素数の場合も、考え方は同じということを、示したいから
> p=2の場合も、示しました。
どちらもでたらめ。
理由を教えていただけないでしょうか。
>【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
> 3^2+4^2=5^2と例をあげればそれでおしまい。
>
> 確かにそうですが、pが奇素数の場合も、考え方は同じということを、示したいから
> p=2の場合も、示しました。
どちらもでたらめ。
理由を教えていただけないでしょうか。
795日高
2019/12/18(水) 08:07:14.20ID:VpZTkOBE >791
>r=15,x=17,y=8のとき
r^2=x^2-y^2
両辺を因数分解して
r×r=(x+y)×(x-y)
左辺はこれ以外の形に因数分解できない(一意性)
右辺はこれ以外の形に因数分解できない(一意性)
そしてもちろん
(左辺の左側は15)≠(右辺の左側=25)
(左辺の右側は15)≠(右辺の右側=9)
r^2=(x+y)(x-y),15*15=(17+8)*(17-8),225*1=25*9
右辺に、9*(1/9)を、かける。
225*1=9*25*9*(1/9)
225*1=225*1
(左辺の左側は225)=(右辺の左側=225)
(左辺の右側は1)=(右辺の右側=1)
r^2=r×rは、因数分解ではないと思います。
因数分解とは、和の形を積の形にすることだと思います。
>r=15,x=17,y=8のとき
r^2=x^2-y^2
両辺を因数分解して
r×r=(x+y)×(x-y)
左辺はこれ以外の形に因数分解できない(一意性)
右辺はこれ以外の形に因数分解できない(一意性)
そしてもちろん
(左辺の左側は15)≠(右辺の左側=25)
(左辺の右側は15)≠(右辺の右側=9)
r^2=(x+y)(x-y),15*15=(17+8)*(17-8),225*1=25*9
右辺に、9*(1/9)を、かける。
225*1=9*25*9*(1/9)
225*1=225*1
(左辺の左側は225)=(右辺の左側=225)
(左辺の右側は1)=(右辺の右側=1)
r^2=r×rは、因数分解ではないと思います。
因数分解とは、和の形を積の形にすることだと思います。
796日高
2019/12/18(水) 08:11:43.10ID:VpZTkOBE >792
>追い詰められるとa(1/a)を掛けるしなぁ
a(1/a)を掛けることは、間違いでしょうか。
間違いならば、理由を教えていただけないでしょうか。
>追い詰められるとa(1/a)を掛けるしなぁ
a(1/a)を掛けることは、間違いでしょうか。
間違いならば、理由を教えていただけないでしょうか。
797日高
2019/12/18(水) 08:15:34.42ID:VpZTkOBE >793
>仮定「AB=CD」のみから
> 結論「A=C」を示すことができますか?
>
> A,B,C,Dは、すべて文字なので、「A=C」となります。
> A,B,C,Dが数字ならば、「A=C」となるとは、限りません。
これがあるから、道は遠いよ。
間違いならば、理由を教えていただけないでしょうか。
>仮定「AB=CD」のみから
> 結論「A=C」を示すことができますか?
>
> A,B,C,Dは、すべて文字なので、「A=C」となります。
> A,B,C,Dが数字ならば、「A=C」となるとは、限りません。
これがあるから、道は遠いよ。
間違いならば、理由を教えていただけないでしょうか。
798132人目の素数さん
2019/12/18(水) 08:18:51.39ID:yf3NFN4q いや任意の整数a,bで
aはbで割り切れるという場合
a=bk(∀k∈Z)
倍数=約数・因数
でありこれを因数分解という
aはbで割り切れるという場合
a=bk(∀k∈Z)
倍数=約数・因数
でありこれを因数分解という
799日高
2019/12/18(水) 08:19:09.79ID:VpZTkOBE 【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と因数分解できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と因数分解できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
800日高
2019/12/18(水) 08:44:27.13ID:VpZTkOBE >798
>いや任意の整数a,bで
>aはbで割り切れるという場合
>a=bk(∀k∈Z)
>倍数=約数・因数
>でありこれを因数分解という
そうでした。訂正します。私の言ったことは、多項式の因数分解の場合でした。
r^2=r^2*1とすることは、因数分解ではなく、単に1を掛けるということです。
>いや任意の整数a,bで
>aはbで割り切れるという場合
>a=bk(∀k∈Z)
>倍数=約数・因数
>でありこれを因数分解という
そうでした。訂正します。私の言ったことは、多項式の因数分解の場合でした。
r^2=r^2*1とすることは、因数分解ではなく、単に1を掛けるということです。
801日高
2019/12/18(水) 08:47:27.65ID:VpZTkOBE 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の有理数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=1,y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす有理数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なので、x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と因数分解できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の有理数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=1,y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす有理数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
802132人目の素数さん
2019/12/18(水) 09:01:52.06ID:0An3oueh 日高はキチガイ
803日高
2019/12/18(水) 09:08:23.65ID:VpZTkOBE >802
>日高はキチガイ
理由を教えていただけないでしょうか。
>日高はキチガイ
理由を教えていただけないでしょうか。
804日高
2019/12/18(水) 09:18:14.65ID:VpZTkOBE 【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
805日高
2019/12/18(水) 09:23:30.11ID:VpZTkOBE 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の有理数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=1,y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす有理数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の有理数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=1,y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす有理数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
806132人目の素数さん
2019/12/18(水) 10:53:15.65ID:EPVW53sY807日高
2019/12/18(水) 11:35:11.42ID:VpZTkOBE >806
>(1)の左辺の右側と右辺の右側が等しくない場合はあると考えていますか?
等しくない場合も、あります。
そのときは、等しくなるように、定数倍します。
>(1)の左辺の右側と右辺の右側が等しくない場合はあると考えていますか?
等しくない場合も、あります。
そのときは、等しくなるように、定数倍します。
808132人目の素数さん
2019/12/18(水) 12:27:59.82ID:QR6fVGyW 定数倍してないじゃん
809132人目の素数さん
2019/12/18(水) 12:46:21.05ID:GgdXwj0z 日高さん、整数論を勉強しなおしてください。
810132人目の素数さん
2019/12/18(水) 12:56:55.12ID:EPVW53sY811132人目の素数さん
2019/12/18(水) 13:18:24.70ID:WD4iQj37 日高さん、算数を勉強しなおしてください。
これが一番の早道!
これが一番の早道!
812132人目の素数さん
2019/12/18(水) 14:10:39.68ID:GgdXwj0z >>804
前も言ったけど、(2)の結論は導けない。
なぜならxが素数であるとは限らないから。
反例として、8,15,17を挙げた。
これは8が素数でないからです。
そして日高さんがこういう推論をしてしまうのは、素因数分解の一意性を理解してないからです。
前も言ったけど、(2)の結論は導けない。
なぜならxが素数であるとは限らないから。
反例として、8,15,17を挙げた。
これは8が素数でないからです。
そして日高さんがこういう推論をしてしまうのは、素因数分解の一意性を理解してないからです。
813132人目の素数さん
2019/12/18(水) 14:58:56.15ID:QR6fVGyW 文字式の取り扱いも一から勉強しなおさないと。
814日高
2019/12/18(水) 16:12:03.19ID:VpZTkOBE >808
>定数倍してないじゃん
(1)の左辺の右側と右辺の右側が等しくない場合は定数倍します。
等しい場合は、そのままのです。
>定数倍してないじゃん
(1)の左辺の右側と右辺の右側が等しくない場合は定数倍します。
等しい場合は、そのままのです。
815日高
2019/12/18(水) 16:14:07.81ID:VpZTkOBE >809
>日高さん、整数論を勉強しなおしてください。
なぜでしょうか?
>日高さん、整数論を勉強しなおしてください。
なぜでしょうか?
816132人目の素数さん
2019/12/18(水) 16:29:05.62ID:GgdXwj0z >>815
因数分解と素因数分解の違いすら理解できてないからです。
因数分解と素因数分解の違いすら理解できてないからです。
817日高
2019/12/18(水) 16:34:02.50ID:VpZTkOBE >810
>等しくない場合の定数倍した証明を書いていただけますか。
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。(y=15,z=17)
したがって、x^2×1=(17+15)(17-15)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(17-15)(1/2)…(2)となる。
(2)をx^2=2*(17+15)に代入すると、x=8となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
>等しくない場合の定数倍した証明を書いていただけますか。
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。(y=15,z=17)
したがって、x^2×1=(17+15)(17-15)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(17-15)(1/2)…(2)となる。
(2)をx^2=2*(17+15)に代入すると、x=8となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
818132人目の素数さん
2019/12/18(水) 17:18:27.69ID:GgdXwj0z 全然ダメです
819132人目の素数さん
2019/12/18(水) 17:33:16.90ID:GgdXwj0z なぜ勝手にxを素数だと思い込むのでしょうか。
xが素数でないなら、「左辺の右側と右辺の右側が等しい」は成立しません。
xが素数でないなら、「左辺の右側と右辺の右側が等しい」は成立しません。
820日高
2019/12/18(水) 18:05:55.60ID:VpZTkOBE >812
>前も言ったけど、(2)の結論は導けない。
なぜならxが素数であるとは限らないから。
反例として、8,15,17を挙げた。
これは8が素数でないからです。
そして日高さんがこういう推論をしてしまうのは、素因数分解の一意性を理解してないからです。
x^2=2*(17+15)(17-15)*(1/2)とすれば、x=8となります。
また、x^2=2y+1にx=5/3を代入すると、Y:X:Z=8:15:17となります。
>前も言ったけど、(2)の結論は導けない。
なぜならxが素数であるとは限らないから。
反例として、8,15,17を挙げた。
これは8が素数でないからです。
そして日高さんがこういう推論をしてしまうのは、素因数分解の一意性を理解してないからです。
x^2=2*(17+15)(17-15)*(1/2)とすれば、x=8となります。
また、x^2=2y+1にx=5/3を代入すると、Y:X:Z=8:15:17となります。
821日高
2019/12/18(水) 18:08:27.39ID:VpZTkOBE >811
>日高さん、算数を勉強しなおしてください。
>これが一番の早道!
どうしてでしょうか?
>日高さん、算数を勉強しなおしてください。
>これが一番の早道!
どうしてでしょうか?
822日高
2019/12/18(水) 18:10:39.58ID:VpZTkOBE >813
>文字式の取り扱いも一から勉強しなおさないと。
どこが、間違いでしょうか?
>文字式の取り扱いも一から勉強しなおさないと。
どこが、間違いでしょうか?
823日高
2019/12/18(水) 18:13:08.21ID:VpZTkOBE >816
>因数分解と素因数分解の違いすら理解できてないからです。
因数分解と素因数分解の違いは、わかります。
>因数分解と素因数分解の違いすら理解できてないからです。
因数分解と素因数分解の違いは、わかります。
824日高
2019/12/18(水) 18:15:17.41ID:VpZTkOBE >818
>全然ダメです
どうしてでしょうか?
>全然ダメです
どうしてでしょうか?
825日高
2019/12/18(水) 18:24:15.04ID:VpZTkOBE >819
>なぜ勝手にxを素数だと思い込むのでしょうか。
xが素数でないなら、「左辺の右側と右辺の右側が等しい」は成立しません。
xが素数でない場合は、
x^2=(z+y)(z-y)を、
x^2=a(z+y)(z-y)(1/a)とします。
>なぜ勝手にxを素数だと思い込むのでしょうか。
xが素数でないなら、「左辺の右側と右辺の右側が等しい」は成立しません。
xが素数でない場合は、
x^2=(z+y)(z-y)を、
x^2=a(z+y)(z-y)(1/a)とします。
826132人目の素数さん
2019/12/18(水) 19:10:21.04ID:2+S4zd1W で、1=(x-y)(1/a)をどうするんですって?
827132人目の素数さん
2019/12/18(水) 19:11:41.94ID:2+S4zd1W あ、1=(z-y)(1/a)だったね
828日高
2019/12/18(水) 20:07:23.71ID:VpZTkOBE >827
>あ、1=(z-y)(1/a)だったね
z-y=aとなります。
(x,y,z)=(8,15,17)ならば、a=2となります。
>あ、1=(z-y)(1/a)だったね
z-y=aとなります。
(x,y,z)=(8,15,17)ならば、a=2となります。
829日高
2019/12/18(水) 21:18:00.68ID:VpZTkOBE 【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
830日高
2019/12/18(水) 21:19:44.14ID:VpZTkOBE 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の有理数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=1,y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす有理数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の有理数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=1,y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす有理数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
831132人目の素数さん
2019/12/18(水) 21:29:59.68ID:WD4iQj37 オウム返しに返答しまくるだけなんて知性が低すぎるよ・・・・
832132人目の素数さん
2019/12/18(水) 21:34:18.48ID:Ko3VHGV0 >>830 日高
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
> したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
> (1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
「(1)の左辺の右側と右辺の右側」が等しくない場合
a(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(1/a)とするのだろうけど
このときのaをx,yの式で書くとどうなりますか?
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
> したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
> (1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
「(1)の左辺の右側と右辺の右側」が等しくない場合
a(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(1/a)とするのだろうけど
このときのaをx,yの式で書くとどうなりますか?
833日高
2019/12/18(水) 21:35:13.49ID:VpZTkOBE >831
>オウム返しに返答しまくるだけなんて知性が低すぎるよ・・・・
どういう意味でしょうか?
>オウム返しに返答しまくるだけなんて知性が低すぎるよ・・・・
どういう意味でしょうか?
834日高
2019/12/18(水) 21:44:31.96ID:VpZTkOBE >832
>【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
> したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
> (1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
「(1)の左辺の右側と右辺の右側」が等しくない場合
a(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(1/a)とするのだろうけど
>このときのaをx,yの式で書くとどうなりますか?
1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(1/a)ですので、
a={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}となります。
>【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
> したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
> (1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
「(1)の左辺の右側と右辺の右側」が等しくない場合
a(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(1/a)とするのだろうけど
>このときのaをx,yの式で書くとどうなりますか?
1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(1/a)ですので、
a={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}となります。
835132人目の素数さん
2019/12/18(水) 21:50:53.15ID:Ko3VHGV0 >>834
> 「(1)の左辺の右側と右辺の右側」が等しくない場合
> a(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(1/a)とするのだろうけど
> >このときのaをx,yの式で書くとどうなりますか?
>
> 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(1/a)ですので、
> a={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}となります。
するとそのあとの議論はどうなりますか?
> 「(1)の左辺の右側と右辺の右側」が等しくない場合
> a(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(1/a)とするのだろうけど
> >このときのaをx,yの式で書くとどうなりますか?
>
> 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(1/a)ですので、
> a={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}となります。
するとそのあとの議論はどうなりますか?
836132人目の素数さん
2019/12/18(水) 23:20:06.72ID:kbIlH+iN837132人目の素数さん
2019/12/18(水) 23:55:51.75ID:QR6fVGyW ごもっとも。しかし××を叩くのは楽しい。
838132人目の素数さん
2019/12/19(木) 08:49:02.73ID:NDwbDO4U839日高
2019/12/19(木) 10:09:23.37ID:c1sCdHnU >835
> 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(1/a)ですので、
> a={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}となります。
>するとそのあとの議論はどうなりますか?
z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}は、
z^p×1=a(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}1/aとなります。
a={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}より、
(左辺の左側)=(右辺の左側)は、z^p=a(x+y)となります。
z={a^(1/p)}{(x+y)^(1/p)}となるので、aと、(x+y)がp乗数の場合は、zが自然数となる可能性がありますが、
a(1/a)=1なので、z^p×1=a(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}1/aは、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}となります。
よって、zは、自然数となりません。
> 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(1/a)ですので、
> a={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}となります。
>するとそのあとの議論はどうなりますか?
z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}は、
z^p×1=a(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}1/aとなります。
a={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}より、
(左辺の左側)=(右辺の左側)は、z^p=a(x+y)となります。
z={a^(1/p)}{(x+y)^(1/p)}となるので、aと、(x+y)がp乗数の場合は、zが自然数となる可能性がありますが、
a(1/a)=1なので、z^p×1=a(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}1/aは、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}となります。
よって、zは、自然数となりません。
840日高
2019/12/19(木) 12:01:24.59ID:c1sCdHnU >838
>「(1)の左辺の右側と右辺の右側が等しくない場合の証明」を書いていただけますか?
z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}の、
左辺の右側と右辺の右側が等しくない場合は、
1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(1/a)となります。
a={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}となります。
(左辺の左側)=(右辺の左側)は、z^p=a(x+y)となるので、
z^p={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(x+y)となります。
1*z^p={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(x+y)となるので、
(左辺の左側)=(右辺の左側)を満たすx,yを求めれば、よいことになります。
>「(1)の左辺の右側と右辺の右側が等しくない場合の証明」を書いていただけますか?
z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}の、
左辺の右側と右辺の右側が等しくない場合は、
1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(1/a)となります。
a={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}となります。
(左辺の左側)=(右辺の左側)は、z^p=a(x+y)となるので、
z^p={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(x+y)となります。
1*z^p={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(x+y)となるので、
(左辺の左側)=(右辺の左側)を満たすx,yを求めれば、よいことになります。
841日高
2019/12/19(木) 12:06:51.55ID:c1sCdHnU >836
>もう皆わかっているだろうが、この日高は、「自分は全て正しい、反論は認めない」というタイプの輩だ。
>故に、こういう輩を相手にしてはならない。時間とサーバー資源の無駄である。
理由が正しい反論は、認めます。
>もう皆わかっているだろうが、この日高は、「自分は全て正しい、反論は認めない」というタイプの輩だ。
>故に、こういう輩を相手にしてはならない。時間とサーバー資源の無駄である。
理由が正しい反論は、認めます。
842日高
2019/12/19(木) 12:09:27.10ID:c1sCdHnU >837
>ごもっとも。しかし××を叩くのは楽しい。
理由を言ってから、お願いします。
>ごもっとも。しかし××を叩くのは楽しい。
理由を言ってから、お願いします。
843132人目の素数さん
2019/12/19(木) 12:11:45.76ID:bObjDMzM 理由が正しい反論は、認めます。(ただし理由が正しいとは認めない)
844日高
2019/12/19(木) 12:15:24.39ID:c1sCdHnU 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の有理数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=1,y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす有理数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の有理数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=1,y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす有理数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
845日高
2019/12/19(木) 12:16:29.38ID:c1sCdHnU 【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
846日高
2019/12/19(木) 12:22:56.86ID:c1sCdHnU >843
>理由が正しい反論は、認めます。(ただし理由が正しいとは認めない)
(ただし理由が正しいとは認めない)のは、何番でしょうか?
>理由が正しい反論は、認めます。(ただし理由が正しいとは認めない)
(ただし理由が正しいとは認めない)のは、何番でしょうか?
847132人目の素数さん
2019/12/19(木) 12:26:27.24ID:sWWqm3EP >>839 日高
> >835
> > 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(1/a)ですので、
> > a={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}となります。
> >するとそのあとの議論はどうなりますか?
>
> z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}は、
> z^p×1=a(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}1/aとなります。
> a={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}より、
> (左辺の左側)=(右辺の左側)は、z^p=a(x+y)となります。
> z={a^(1/p)}{(x+y)^(1/p)}となるので、aと、(x+y)がp乗数の場合は、zが自然数となる可能性がありますが、
> a(1/a)=1なので、z^p×1=a(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}1/aは、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}となります。
> よって、zは、自然数となりません。
最初の式に戻っただけだろうが。
こんなごまかしにはだまされないぞ。
> >835
> > 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(1/a)ですので、
> > a={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}となります。
> >するとそのあとの議論はどうなりますか?
>
> z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}は、
> z^p×1=a(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}1/aとなります。
> a={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}より、
> (左辺の左側)=(右辺の左側)は、z^p=a(x+y)となります。
> z={a^(1/p)}{(x+y)^(1/p)}となるので、aと、(x+y)がp乗数の場合は、zが自然数となる可能性がありますが、
> a(1/a)=1なので、z^p×1=a(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}1/aは、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}となります。
> よって、zは、自然数となりません。
最初の式に戻っただけだろうが。
こんなごまかしにはだまされないぞ。
848132人目の素数さん
2019/12/19(木) 12:29:27.62ID:sWWqm3EP >>840 日高
> >838
> >「(1)の左辺の右側と右辺の右側が等しくない場合の証明」を書いていただけますか?
>
> z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}の、
> 左辺の右側と右辺の右側が等しくない場合は、
> 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(1/a)となります。
> a={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}となります。
> (左辺の左側)=(右辺の左側)は、z^p=a(x+y)となるので、
> z^p={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(x+y)となります。
> 1*z^p={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(x+y)となるので、
> (左辺の左側)=(右辺の左側)を満たすx,yを求めれば、よいことになります。
最初の式をAB=CDとするとそれをBA=DCに書き換えただけ。
こんなごまかしにはだまされないぞ。
> >838
> >「(1)の左辺の右側と右辺の右側が等しくない場合の証明」を書いていただけますか?
>
> z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}の、
> 左辺の右側と右辺の右側が等しくない場合は、
> 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(1/a)となります。
> a={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}となります。
> (左辺の左側)=(右辺の左側)は、z^p=a(x+y)となるので、
> z^p={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(x+y)となります。
> 1*z^p={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(x+y)となるので、
> (左辺の左側)=(右辺の左側)を満たすx,yを求めれば、よいことになります。
最初の式をAB=CDとするとそれをBA=DCに書き換えただけ。
こんなごまかしにはだまされないぞ。
849日高
2019/12/19(木) 12:47:00.16ID:c1sCdHnU >847
>最初の式に戻っただけだろうが。
こんなごまかしにはだまされないぞ。
AB=CDならば、
A=aCのとき、B=C(1/a)となります。
>最初の式に戻っただけだろうが。
こんなごまかしにはだまされないぞ。
AB=CDならば、
A=aCのとき、B=C(1/a)となります。
850132人目の素数さん
2019/12/19(木) 12:50:19.36ID:S9Hii7wm >>841
> >836
> >もう皆わかっているだろうが、この日高は、「自分は全て正しい、反論は認めない」というタイプの輩だ。
> >故に、こういう輩を相手にしてはならない。時間とサーバー資源の無駄である。
>
> 理由が正しい反論は、認めます。
大嘘付きじゃねえか。
正しい理由で認めてないものが死ぬほどたくさんあるだろが。
> >836
> >もう皆わかっているだろうが、この日高は、「自分は全て正しい、反論は認めない」というタイプの輩だ。
> >故に、こういう輩を相手にしてはならない。時間とサーバー資源の無駄である。
>
> 理由が正しい反論は、認めます。
大嘘付きじゃねえか。
正しい理由で認めてないものが死ぬほどたくさんあるだろが。
851日高
2019/12/19(木) 12:50:34.57ID:c1sCdHnU >848
>最初の式をAB=CDとするとそれをBA=DCに書き換えただけ。
こんなごまかしにはだまされないぞ。
AB=CDならば、BA=DCとなります。
>最初の式をAB=CDとするとそれをBA=DCに書き換えただけ。
こんなごまかしにはだまされないぞ。
AB=CDならば、BA=DCとなります。
852日高
2019/12/19(木) 12:52:22.88ID:c1sCdHnU >850
>正しい理由で認めてないものが死ぬほどたくさんあるだろが。
何番でしょうか?
>正しい理由で認めてないものが死ぬほどたくさんあるだろが。
何番でしょうか?
853132人目の素数さん
2019/12/19(木) 12:56:42.81ID:S9Hii7wm >>852
> >850
> >正しい理由で認めてないものが死ぬほどたくさんあるだろが。
>
> 何番でしょうか?
ほら、認めないじゃん。
850だって正しい理由があるよ。
用語が狂っているのだって、ほとんどなおしてこなかったのだし。
> >850
> >正しい理由で認めてないものが死ぬほどたくさんあるだろが。
>
> 何番でしょうか?
ほら、認めないじゃん。
850だって正しい理由があるよ。
用語が狂っているのだって、ほとんどなおしてこなかったのだし。
854日高
2019/12/19(木) 13:41:57.74ID:c1sCdHnU >853
>> 何番でしょうか?
ほら、認めないじゃん。
850だって正しい理由があるよ。
用語が狂っているのだって、ほとんどなおしてこなかったのだし。
すみません。850の正しい理由とは、どんな内容でしょうか?
>> 何番でしょうか?
ほら、認めないじゃん。
850だって正しい理由があるよ。
用語が狂っているのだって、ほとんどなおしてこなかったのだし。
すみません。850の正しい理由とは、どんな内容でしょうか?
855132人目の素数さん
2019/12/19(木) 14:08:38.95ID:S9Hii7wm >>854
> >853
> >> 何番でしょうか?
> ほら、認めないじゃん。
> 850だって正しい理由があるよ。
> 用語が狂っているのだって、ほとんどなおしてこなかったのだし。
>
> すみません。850の正しい理由とは、どんな内容でしょうか?
こうやってごまかし続けるんでしょ。
> >853
> >> 何番でしょうか?
> ほら、認めないじゃん。
> 850だって正しい理由があるよ。
> 用語が狂っているのだって、ほとんどなおしてこなかったのだし。
>
> すみません。850の正しい理由とは、どんな内容でしょうか?
こうやってごまかし続けるんでしょ。
856132人目の素数さん
2019/12/19(木) 14:12:22.16ID:9GJicnGR >>846
ざっと見だけど
10,11,30,35,39,43,53,58,64,65,68,76,78,
126,140,148,149,153,
212,215,216,228,238,240,242,248,261,265,271,279,292,297,299,
301,316,329,378,384,387,
408,422,435,,437,449,460,480,487,
503,522,524,531,544,549,553,568,573,574,583,593,599,
603,610,616,618,619,675,677,
709,711,714,716,732,734,737,744,757,758,762,763,768,770,777,791,
812,819,832,838番
ざっと見だけど
10,11,30,35,39,43,53,58,64,65,68,76,78,
126,140,148,149,153,
212,215,216,228,238,240,242,248,261,265,271,279,292,297,299,
301,316,329,378,384,387,
408,422,435,,437,449,460,480,487,
503,522,524,531,544,549,553,568,573,574,583,593,599,
603,610,616,618,619,675,677,
709,711,714,716,732,734,737,744,757,758,762,763,768,770,777,791,
812,819,832,838番
857日高
2019/12/19(木) 14:13:21.19ID:c1sCdHnU x^2+y^2=z^2において、
x,y,z=3,4,5 x,y,z=5,12,13のどちらか一方が、存在しなければ、
x,y,z=15,8,17は、存在しません。
x,y,z=3,4,5 x,y,z=5,12,13のどちらか一方が、存在しなければ、
x,y,z=15,8,17は、存在しません。
858日高
2019/12/19(木) 14:22:43.79ID:c1sCdHnU >856
>ざっと見だけど
10,11,30,35,39,43,53,58,64,65,68,76,78,
126,140,148,149,153,
212,215,216,228,238,240,242,248,261,265,271,279,292,297,299,
301,316,329,378,384,387,
408,422,435,,437,449,460,480,487,
503,522,524,531,544,549,553,568,573,574,583,593,599,
603,610,616,618,619,675,677,
709,711,714,716,732,734,737,744,757,758,762,763,768,770,777,791,
>812,819,832,838番
全部は、確認していませんが、答えています。
>ざっと見だけど
10,11,30,35,39,43,53,58,64,65,68,76,78,
126,140,148,149,153,
212,215,216,228,238,240,242,248,261,265,271,279,292,297,299,
301,316,329,378,384,387,
408,422,435,,437,449,460,480,487,
503,522,524,531,544,549,553,568,573,574,583,593,599,
603,610,616,618,619,675,677,
709,711,714,716,732,734,737,744,757,758,762,763,768,770,777,791,
>812,819,832,838番
全部は、確認していませんが、答えています。
859132人目の素数さん
2019/12/19(木) 14:49:40.26ID:9GJicnGR >>858
で?全部正しい理由とは認めないんでしょ?
で?全部正しい理由とは認めないんでしょ?
860日高
2019/12/19(木) 15:02:21.35ID:c1sCdHnU >859
>で?全部正しい理由とは認めないんでしょ?
返された理由に対しては、また答えています。
返事が返ってこないものに、対しては、返事のしようがありません。
>で?全部正しい理由とは認めないんでしょ?
返された理由に対しては、また答えています。
返事が返ってこないものに、対しては、返事のしようがありません。
861日高
2019/12/19(木) 15:06:19.69ID:c1sCdHnU 【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
862日高
2019/12/19(木) 15:07:33.91ID:c1sCdHnU 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の有理数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=1,y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす有理数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の有理数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=1,y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす有理数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
863132人目の素数さん
2019/12/19(木) 15:10:20.16ID:9GJicnGR864日高
2019/12/19(木) 15:21:56.63ID:c1sCdHnU >863
>返事(反論)してるってことは正しい指摘だと認めてないんでしょ?
指摘してくださいって言っといて正しい理由と認めないんだったら、ここに居座る意味ないよね?
返事(反論)は、します。
それに対してまた返事をしてほしいです。
>返事(反論)してるってことは正しい指摘だと認めてないんでしょ?
指摘してくださいって言っといて正しい理由と認めないんだったら、ここに居座る意味ないよね?
返事(反論)は、します。
それに対してまた返事をしてほしいです。
865132人目の素数さん
2019/12/19(木) 15:36:14.37ID:adlrW1uv «🛎»
カ━━━━━━━━━ン!!!
φッ!
カ━━━━━━━━━ン!!!
φッ!
866132人目の素数さん
2019/12/19(木) 15:39:16.75ID:adlrW1uv battle field of logic
math,hysteryspeople
math,hysteryspeople
867日高
2019/12/19(木) 15:42:38.39ID:c1sCdHnU >866
>battle field of logic
math,hysteryspeople
どういう意味でしょうか?
>battle field of logic
math,hysteryspeople
どういう意味でしょうか?
868日高
2019/12/19(木) 15:44:52.90ID:c1sCdHnU >865
>カ━━━━━━━━━ン!!!
φッ!
どういう意味でしょうか?
>カ━━━━━━━━━ン!!!
φッ!
どういう意味でしょうか?
869132人目の素数さん
2019/12/19(木) 15:53:45.37ID:S9Hii7wm >>864
> >863
> >返事(反論)してるってことは正しい指摘だと認めてないんでしょ?
> 指摘してくださいって言っといて正しい理由と認めないんだったら、ここに居座る意味ないよね?
>
> 返事(反論)は、します。
> それに対してまた返事をしてほしいです。
反論になってないんだよ。数学じゃない思い込みでだだこねてるだけ。いいとこ5歳児くらい。
> >863
> >返事(反論)してるってことは正しい指摘だと認めてないんでしょ?
> 指摘してくださいって言っといて正しい理由と認めないんだったら、ここに居座る意味ないよね?
>
> 返事(反論)は、します。
> それに対してまた返事をしてほしいです。
反論になってないんだよ。数学じゃない思い込みでだだこねてるだけ。いいとこ5歳児くらい。
870132人目の素数さん
2019/12/19(木) 16:04:10.11ID:S9Hii7wm >>858
> >856
> >ざっと見だけど
> 10,11,30,35,39,43,53,58,64,65,68,76,78,
> 126,140,148,149,153,
> 212,215,216,228,238,240,242,248,261,265,271,279,292,297,299,
> 301,316,329,378,384,387,
> 408,422,435,,437,449,460,480,487,
> 503,522,524,531,544,549,553,568,573,574,583,593,599,
> 603,610,616,618,619,675,677,
> 709,711,714,716,732,734,737,744,757,758,762,763,768,770,777,791,
> >812,819,832,838番
>
> 全部は、確認していませんが、答えています。
本人が答えていようが何だろうが、正しい理由がある指摘を受け入れていないというのが客観的な事実。
> >856
> >ざっと見だけど
> 10,11,30,35,39,43,53,58,64,65,68,76,78,
> 126,140,148,149,153,
> 212,215,216,228,238,240,242,248,261,265,271,279,292,297,299,
> 301,316,329,378,384,387,
> 408,422,435,,437,449,460,480,487,
> 503,522,524,531,544,549,553,568,573,574,583,593,599,
> 603,610,616,618,619,675,677,
> 709,711,714,716,732,734,737,744,757,758,762,763,768,770,777,791,
> >812,819,832,838番
>
> 全部は、確認していませんが、答えています。
本人が答えていようが何だろうが、正しい理由がある指摘を受け入れていないというのが客観的な事実。
871132人目の素数さん
2019/12/19(木) 16:09:24.03ID:BWabzh8W >>857
これについて説明してください
これについて説明してください
872日高
2019/12/19(木) 16:43:07.25ID:c1sCdHnU >869
>反論になってないんだよ。数学じゃない思い込みでだだこねてるだけ。いいとこ5歳児くらい。
何番のことでしょうか?
>反論になってないんだよ。数学じゃない思い込みでだだこねてるだけ。いいとこ5歳児くらい。
何番のことでしょうか?
873日高
2019/12/19(木) 16:45:42.19ID:c1sCdHnU >870
>> 全部は、確認していませんが、答えています。
本人が答えていようが何だろうが、正しい理由がある指摘を受け入れていないというのが客観的な事実。
正しい理由がある指摘とは、何番でしょうか?
>> 全部は、確認していませんが、答えています。
本人が答えていようが何だろうが、正しい理由がある指摘を受け入れていないというのが客観的な事実。
正しい理由がある指摘とは、何番でしょうか?
874132人目の素数さん
2019/12/19(木) 17:06:53.77ID:m2MuXNVG >>873
それがわからないならここに書き込んでも無意味でしょう。
それがわからないならここに書き込んでも無意味でしょう。
875日高
2019/12/19(木) 17:13:40.33ID:c1sCdHnU >871
857.これについて説明してください
>x^2+y^2=z^2において、
x,y,z=3,4,5 x,y,z=5,12,13のどちらか一方が、存在しなければ、
x,y,z=15,8,17は、存在しません。
x^2=2y+1より、
x=3のとき、x,y,z=3,4,5…(1)
X=5のとき、X,Y,Z=5,12,13…(2) (x=X,y=Y)
(1) ,(2)どちらも、z-y=1, Z-Y=1となります。
x*X=15
Y-y=Z-z=8
y+Z=Y+z=17
となります。
x,y,z=15,8,17は、必ず(1) ,(2)が必要です。
857.これについて説明してください
>x^2+y^2=z^2において、
x,y,z=3,4,5 x,y,z=5,12,13のどちらか一方が、存在しなければ、
x,y,z=15,8,17は、存在しません。
x^2=2y+1より、
x=3のとき、x,y,z=3,4,5…(1)
X=5のとき、X,Y,Z=5,12,13…(2) (x=X,y=Y)
(1) ,(2)どちらも、z-y=1, Z-Y=1となります。
x*X=15
Y-y=Z-z=8
y+Z=Y+z=17
となります。
x,y,z=15,8,17は、必ず(1) ,(2)が必要です。
876日高
2019/12/19(木) 17:15:43.54ID:c1sCdHnU >874
>それがわからないならここに書き込んでも無意味でしょう。
理由を教えていただけないでしょうか。
>それがわからないならここに書き込んでも無意味でしょう。
理由を教えていただけないでしょうか。
877日高
2019/12/19(木) 17:20:19.18ID:c1sCdHnU 【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
878日高
2019/12/19(木) 17:21:27.93ID:c1sCdHnU 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の有理数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=1,y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす有理数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の有理数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=1,y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす有理数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
879132人目の素数さん
2019/12/19(木) 17:33:00.43ID:m2MuXNVG 正しい理由がある指摘は受け入れる。
でもどれが正しい理由かはわからない。
でもどれが正しい理由かはわからない。
880日高
2019/12/19(木) 17:58:12.42ID:c1sCdHnU >879
>正しい理由がある指摘は受け入れる。
>でもどれが正しい理由かはわからない。
正しい理由がわからない場合は、尋ねます。
>正しい理由がある指摘は受け入れる。
>でもどれが正しい理由かはわからない。
正しい理由がわからない場合は、尋ねます。
881132人目の素数さん
2019/12/19(木) 18:13:33.60ID:m2MuXNVG 「正しい理由がわからない」の意味を説明してください。
882132人目の素数さん
2019/12/19(木) 18:19:15.61ID:aNwDmAg2 >>867>>868
ごめんなさい。ただの悪ふざけです。
プロレスのリングゴングの真似でした。
φッ!←「ファイッ!」って読みます。。。
プロレスの試合でレフェリーが対戦する選手二人に声掛けして試合開始の合図を出す時の掛け声です。。。
「ファイトッ!」の略です。。。
真剣勝負の試合中にスレ汚し申し上げまして大変失礼致しました。。。
φなら。。。
あ、間違えました。。。
Ψなら。。。
(↗「さいなら」と読みます。
日本語の二者以上が別れるΨ﹙際﹚の「挨拶」という、声掛けの一種です。。。)
ごめんなさい。ただの悪ふざけです。
プロレスのリングゴングの真似でした。
φッ!←「ファイッ!」って読みます。。。
プロレスの試合でレフェリーが対戦する選手二人に声掛けして試合開始の合図を出す時の掛け声です。。。
「ファイトッ!」の略です。。。
真剣勝負の試合中にスレ汚し申し上げまして大変失礼致しました。。。
φなら。。。
あ、間違えました。。。
Ψなら。。。
(↗「さいなら」と読みます。
日本語の二者以上が別れるΨ﹙際﹚の「挨拶」という、声掛けの一種です。。。)
883132人目の素数さん
2019/12/19(木) 18:42:11.98ID:S9Hii7wm >>880
> >879
> >正しい理由がある指摘は受け入れる。
> >でもどれが正しい理由かはわからない。
>
> 正しい理由がわからない場合は、尋ねます。
本人が思いこんでいるのを分かったとは言わないんだよ。正しい理由が分かってないんだよ。
> >879
> >正しい理由がある指摘は受け入れる。
> >でもどれが正しい理由かはわからない。
>
> 正しい理由がわからない場合は、尋ねます。
本人が思いこんでいるのを分かったとは言わないんだよ。正しい理由が分かってないんだよ。
884132人目の素数さん
2019/12/19(木) 18:47:19.35ID:S9Hii7wm いまだに証明が間違っていることが理解できないこと自体が、正しい指摘を無視している証拠。
885132人目の素数さん
2019/12/19(木) 19:44:31.74ID:bObjDMzM 自分以外に日高の証明が正しいと主張してる人はただの1人も居ないのに、よく自分が正しいと思い込めるな
886132人目の素数さん
2019/12/19(木) 19:49:50.09ID:6C3xfc6g >>849 日高
> >847
> >最初の式に戻っただけだろうが。
> こんなごまかしにはだまされないぞ。
>
> AB=CDならば、
> A=aCのとき、B=C(1/a)となります。
ならないよ。これもまたごまかしだろうが。
> >847
> >最初の式に戻っただけだろうが。
> こんなごまかしにはだまされないぞ。
>
> AB=CDならば、
> A=aCのとき、B=C(1/a)となります。
ならないよ。これもまたごまかしだろうが。
887132人目の素数さん
2019/12/19(木) 19:51:50.48ID:6C3xfc6g >>851 日高
> >848
> >最初の式をAB=CDとするとそれをBA=DCに書き換えただけ。
> こんなごまかしにはだまされないぞ。
>
> AB=CDならば、BA=DCとなります。
そんなことはわかっている。aと1/aはどこへ行ったんだよ。
> >848
> >最初の式をAB=CDとするとそれをBA=DCに書き換えただけ。
> こんなごまかしにはだまされないぞ。
>
> AB=CDならば、BA=DCとなります。
そんなことはわかっている。aと1/aはどこへ行ったんだよ。
888132人目の素数さん
2019/12/19(木) 19:55:05.90ID:6C3xfc6g889日高
2019/12/19(木) 21:45:01.22ID:c1sCdHnU >881
>「正しい理由がわからない」の意味を説明してください。
指摘に対して、理由を求めています。
>「正しい理由がわからない」の意味を説明してください。
指摘に対して、理由を求めています。
890日高
2019/12/19(木) 21:47:57.40ID:c1sCdHnU >882
>ごめんなさい。ただの悪ふざけです。
ありがとうございました。意味がわかりませんでした。
>ごめんなさい。ただの悪ふざけです。
ありがとうございました。意味がわかりませんでした。
891日高
2019/12/19(木) 21:55:37.73ID:c1sCdHnU >883
>本人が思いこんでいるのを分かったとは言わないんだよ。正しい理由が分かってないんだよ。
「理由を教えていただけないでしょうか。」
に対して、返事がありません。
>本人が思いこんでいるのを分かったとは言わないんだよ。正しい理由が分かってないんだよ。
「理由を教えていただけないでしょうか。」
に対して、返事がありません。
892132人目の素数さん
2019/12/19(木) 21:59:37.93ID:6C3xfc6g893日高
2019/12/19(木) 22:00:29.90ID:c1sCdHnU >884
>いまだに証明が間違っていることが理解できないこと自体が、正しい指摘を無視している証拠。
正しい指摘は、何番でしょうか。
>いまだに証明が間違っていることが理解できないこと自体が、正しい指摘を無視している証拠。
正しい指摘は、何番でしょうか。
894日高
2019/12/19(木) 22:08:00.68ID:c1sCdHnU >885
>自分以外に日高の証明が正しいと主張してる人はただの1人も居ないのに、よく自分が正しいと思い込めるな
間違いの理由が見つかるまで、正しいと思い込みます。
>自分以外に日高の証明が正しいと主張してる人はただの1人も居ないのに、よく自分が正しいと思い込めるな
間違いの理由が見つかるまで、正しいと思い込みます。
895日高
2019/12/19(木) 22:12:06.71ID:c1sCdHnU >886
>> AB=CDならば、
> A=aCのとき、B=C(1/a)となります。
ならないよ。これもまたごまかしだろうが。
すみません。B=D(1/a)の間違いでした。
>> AB=CDならば、
> A=aCのとき、B=C(1/a)となります。
ならないよ。これもまたごまかしだろうが。
すみません。B=D(1/a)の間違いでした。
896132人目の素数さん
2019/12/19(木) 22:12:19.10ID:6C3xfc6g > 間違いの理由が見つかるまで、正しいと思い込みます。
多くの人から見て間違いであると判断される理由があげられても
日高氏には理解できないのだから正しいと思い込み続ける。
多くの人から見て間違いであると判断される理由があげられても
日高氏には理解できないのだから正しいと思い込み続ける。
897132人目の素数さん
2019/12/19(木) 22:16:19.10ID:6C3xfc6g898132人目の素数さん
2019/12/19(木) 22:30:05.05ID:bObjDMzM 日高には一生間違いの理由は見つけられないだろうし、正しいと錯覚したままにしといてやるのが幸せだろう
899132人目の素数さん
2019/12/19(木) 22:33:35.90ID:TI1TJ854 若い世代を中心に年賀メールを送る人が増加
20〜60代の人を対象に行った調査によると、世代全体では約37%の方が電子メールやSNSなど、オンライン上での新年の挨拶をしています。そしてこの調査結果を世代別に見ていくと、20代の人の実に55%が、オンライン上で年始の挨拶をしていることがわかります。
https://www.happy-bears.com/column/life/3643.html
20〜60代の人を対象に行った調査によると、世代全体では約37%の方が電子メールやSNSなど、オンライン上での新年の挨拶をしています。そしてこの調査結果を世代別に見ていくと、20代の人の実に55%が、オンライン上で年始の挨拶をしていることがわかります。
https://www.happy-bears.com/column/life/3643.html
900132人目の素数さん
2019/12/19(木) 22:36:31.80ID:6C3xfc6g でも間違いは「AB=CDならばB=D」という小学生レベルのところにあるので
迷いを覚ましてやるのが親切というものかも知れない。
迷いを覚ましてやるのが親切というものかも知れない。
901日高
2019/12/19(木) 22:37:15.77ID:c1sCdHnU >887
> >最初の式をAB=CDとするとそれをBA=DCに書き換えただけ。
> こんなごまかしにはだまされないぞ。
>
> AB=CDならば、BA=DCとなります。
そんなことはわかっている。aと1/aはどこへ行ったんだよ。
AB=aCD1/aなので、D1/a=1となります。a=Dとなります。
a=Dとなるので、AB=aCD1/aは、AB=DC*1となります。
> >最初の式をAB=CDとするとそれをBA=DCに書き換えただけ。
> こんなごまかしにはだまされないぞ。
>
> AB=CDならば、BA=DCとなります。
そんなことはわかっている。aと1/aはどこへ行ったんだよ。
AB=aCD1/aなので、D1/a=1となります。a=Dとなります。
a=Dとなるので、AB=aCD1/aは、AB=DC*1となります。
902日高
2019/12/19(木) 22:40:22.76ID:c1sCdHnU >892
>「正しい理由がわからない」の意味を説明してください。
>
> 指摘に対して、理由を求めています。
もしかして「正しくない理由がわからない」の間違いですか?
はい。そうです。
>「正しい理由がわからない」の意味を説明してください。
>
> 指摘に対して、理由を求めています。
もしかして「正しくない理由がわからない」の間違いですか?
はい。そうです。
903132人目の素数さん
2019/12/19(木) 22:41:41.82ID:6C3xfc6g > AB=aCD1/aなので、D1/a=1となります。a=Dとなります。
ならないよ。
> a=Dとなるので、AB=aCD1/aは、AB=DC*1となります。
元にもどっただけだろ。
ならないよ。
> a=Dとなるので、AB=aCD1/aは、AB=DC*1となります。
元にもどっただけだろ。
904日高
2019/12/19(木) 22:44:01.29ID:c1sCdHnU >896
>多くの人から見て間違いであると判断される理由があげられても
日高氏には理解できないのだから正しいと思い込み続ける
多くの人から見て間違いであると判断される理由があげられているのは、
何番でしょうか?
>多くの人から見て間違いであると判断される理由があげられても
日高氏には理解できないのだから正しいと思い込み続ける
多くの人から見て間違いであると判断される理由があげられているのは、
何番でしょうか?
905132人目の素数さん
2019/12/19(木) 22:48:55.21ID:6C3xfc6g また書いてあげよう。「AB=CDならばB=D」が成り立つと思い込んでいること。
906日高
2019/12/19(木) 22:49:06.06ID:c1sCdHnU907日高
2019/12/19(木) 22:53:22.62ID:c1sCdHnU >898
>日高には一生間違いの理由は見つけられないだろうし、正しいと錯覚したままにしといてやるのが幸せだろう
具体的な指摘を、お願いします。
>日高には一生間違いの理由は見つけられないだろうし、正しいと錯覚したままにしといてやるのが幸せだろう
具体的な指摘を、お願いします。
908132人目の素数さん
2019/12/19(木) 22:53:36.82ID:6C3xfc6g909132人目の素数さん
2019/12/19(木) 22:57:08.00ID:6C3xfc6g >>907
905を読め
905を読め
910日高
2019/12/19(木) 23:01:17.46ID:c1sCdHnU >900
>でも間違いは「AB=CDならばB=D」という小学生レベルのところにあるので
迷いを覚ましてやるのが親切というものかも知れない。
正確には、AB=CDならばA=aCのとき、B=D(1/a)となる。です。
>でも間違いは「AB=CDならばB=D」という小学生レベルのところにあるので
迷いを覚ましてやるのが親切というものかも知れない。
正確には、AB=CDならばA=aCのとき、B=D(1/a)となる。です。
911132人目の素数さん
2019/12/19(木) 23:04:28.29ID:6C3xfc6g912日高
2019/12/19(木) 23:04:28.33ID:c1sCdHnU >903
>元にもどっただけだろ。
そうです。もとに戻ります。
>元にもどっただけだろ。
そうです。もとに戻ります。
913132人目の素数さん
2019/12/19(木) 23:06:21.57ID:6C3xfc6g914日高
2019/12/19(木) 23:08:42.61ID:c1sCdHnU >905
>また書いてあげよう。「AB=CDならばB=D」が成り立つと思い込んでいること。
正確には、AB=CDならばA=aC,B=D(1/a)です。
>また書いてあげよう。「AB=CDならばB=D」が成り立つと思い込んでいること。
正確には、AB=CDならばA=aC,B=D(1/a)です。
915日高
2019/12/19(木) 23:11:04.79ID:c1sCdHnU >908
>何やら式の変形をしているが最後は最初に戻っただけ。
その次の行に「よって、zは、自然数となりません」とまだ証明されていないことを書いている。
最後は最初に戻ります。
>何やら式の変形をしているが最後は最初に戻っただけ。
その次の行に「よって、zは、自然数となりません」とまだ証明されていないことを書いている。
最後は最初に戻ります。
916132人目の素数さん
2019/12/19(木) 23:11:48.24ID:6C3xfc6g >>914 日高
> >905
> >また書いてあげよう。「AB=CDならばB=D」が成り立つと思い込んでいること。
>
> 正確には、AB=CDならばA=aC,B=D(1/a)です。
でもそれを使って証明してないだろ?
> >905
> >また書いてあげよう。「AB=CDならばB=D」が成り立つと思い込んでいること。
>
> 正確には、AB=CDならばA=aC,B=D(1/a)です。
でもそれを使って証明してないだろ?
917132人目の素数さん
2019/12/19(木) 23:13:08.31ID:6C3xfc6g >>915 日高
> >908
> >何やら式の変形をしているが最後は最初に戻っただけ。
> その次の行に「よって、zは、自然数となりません」とまだ証明されていないことを書いている。
>
> 最後は最初に戻ります。
最初に戻ったらどうしてその次に「よって、zは、自然数となりません」となるんだよ。
> >908
> >何やら式の変形をしているが最後は最初に戻っただけ。
> その次の行に「よって、zは、自然数となりません」とまだ証明されていないことを書いている。
>
> 最後は最初に戻ります。
最初に戻ったらどうしてその次に「よって、zは、自然数となりません」となるんだよ。
918132人目の素数さん
2019/12/19(木) 23:20:24.51ID:C/GyumcO 日高(熱烈歓迎食堂)では
焼き餃子と野菜炒めが好きです。
焼き餃子と野菜炒めが好きです。
919132人目の素数さん
2019/12/19(木) 23:21:39.41ID:C/GyumcO 夜食で食べる事は無いですが。
920日高
2019/12/19(木) 23:27:50.40ID:c1sCdHnU >916
>835
> 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(1/a)ですので、
> a={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}となります。
>するとそのあとの議論はどうなりますか?
z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}は、
z^p×1=a(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}1/aとなります。
a={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}より、
(左辺の左側)=(右辺の左側)は、z^p=a(x+y)となります。
z={a^(1/p)}{(x+y)^(1/p)}となるので、aと、(x+y)がp乗数の場合は、zが自然数となる可能性がありますが、
a(1/a)=1なので、z^p×1=a(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}1/aは、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}となります。
よって、zは、自然数となりません。
>835
> 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}(1/a)ですので、
> a={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}となります。
>するとそのあとの議論はどうなりますか?
z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}は、
z^p×1=a(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}1/aとなります。
a={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}より、
(左辺の左側)=(右辺の左側)は、z^p=a(x+y)となります。
z={a^(1/p)}{(x+y)^(1/p)}となるので、aと、(x+y)がp乗数の場合は、zが自然数となる可能性がありますが、
a(1/a)=1なので、z^p×1=a(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}1/aは、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}となります。
よって、zは、自然数となりません。
921132人目の素数さん
2019/12/19(木) 23:30:46.15ID:6C3xfc6g922日高
2019/12/19(木) 23:30:55.08ID:c1sCdHnU 【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
923日高
2019/12/19(木) 23:32:16.15ID:c1sCdHnU 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の有理数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=1,y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす有理数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の有理数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=1,y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす有理数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
924132人目の素数さん
2019/12/19(木) 23:33:53.49ID:6C3xfc6g925日高
2019/12/19(木) 23:35:06.60ID:c1sCdHnU >921
>最後の「よって、zは、自然数となりません」の根拠はなんなんだよ。
a(1/a)=1なので、最初の式と同じ結果となる。です。
>最後の「よって、zは、自然数となりません」の根拠はなんなんだよ。
a(1/a)=1なので、最初の式と同じ結果となる。です。
926132人目の素数さん
2019/12/19(木) 23:36:30.97ID:6C3xfc6g927132人目の素数さん
2019/12/19(木) 23:37:44.96ID:6C3xfc6g >>925 日高
> >921
> >最後の「よって、zは、自然数となりません」の根拠はなんなんだよ。
>
> a(1/a)=1なので、最初の式と同じ結果となる。です。
そのことからどうして「よって、zは、自然数となりません」が出るのさ。
> >921
> >最後の「よって、zは、自然数となりません」の根拠はなんなんだよ。
>
> a(1/a)=1なので、最初の式と同じ結果となる。です。
そのことからどうして「よって、zは、自然数となりません」が出るのさ。
928132人目の素数さん
2019/12/19(木) 23:52:46.45ID:2mJ+7/q8 「〜となる」の使い方すらいまだに理解してない。
「〜となる」と書いてあるものは全て間違い。デタラメ。ゴミ。
「〜となる」と書いてあるものは全て間違い。デタラメ。ゴミ。
929132人目の素数さん
2019/12/19(木) 23:54:42.24ID:2mJ+7/q8 事実に対して理由を聞くふりしてごまかすのはもう飽きた。
反論があれば、根拠も含めて自分の考えを述べるところから始めろ。
反論があれば、根拠も含めて自分の考えを述べるところから始めろ。
930132人目の素数さん
2019/12/20(金) 02:05:38.35ID:yiLw1Jz8 0545
しろ@huwa_cororon 11月27日
苦節6ヶ月、初満点&一等賞です!
https://twitter.com/huwa_cororon/status/1199593474128896000
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
しろ@huwa_cororon 11月27日
苦節6ヶ月、初満点&一等賞です!
https://twitter.com/huwa_cororon/status/1199593474128896000
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
931日高
2019/12/20(金) 08:38:46.56ID:1mOJhAe/ >924
> (1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
>ならねえよ。そうならないピタゴラス数があるから。
そうならないピタゴラス数は、z,yが有理数の場合です。
> (1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
>ならねえよ。そうならないピタゴラス数があるから。
そうならないピタゴラス数は、z,yが有理数の場合です。
932日高
2019/12/20(金) 08:43:30.24ID:1mOJhAe/ >926
> (1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
>ならねえよ。aとか1/aを使うんだろ?
なります。aと1/aを使っても、使わない場合と同じ結果となります。
> (1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
>ならねえよ。aとか1/aを使うんだろ?
なります。aと1/aを使っても、使わない場合と同じ結果となります。
933日高
2019/12/20(金) 08:48:26.80ID:1mOJhAe/ >927
>最後の「よって、zは、自然数となりません」の根拠はなんなんだよ。
>
> a(1/a)=1なので、最初の式と同じ結果となる。です。
そのことからどうして「よって、zは、自然数となりません」が出るのさ。
a(1/a)=1なので、最初の式と同じ結果となる。最初の式では、zは、自然数とならないからです。
>最後の「よって、zは、自然数となりません」の根拠はなんなんだよ。
>
> a(1/a)=1なので、最初の式と同じ結果となる。です。
そのことからどうして「よって、zは、自然数となりません」が出るのさ。
a(1/a)=1なので、最初の式と同じ結果となる。最初の式では、zは、自然数とならないからです。
934日高
2019/12/20(金) 08:50:18.50ID:1mOJhAe/ >928
>「〜となる」の使い方すらいまだに理解してない。
「〜となる」と書いてあるものは全て間違い。デタラメ。ゴミ。
箇所を、指摘していただけないでしょうか。
>「〜となる」の使い方すらいまだに理解してない。
「〜となる」と書いてあるものは全て間違い。デタラメ。ゴミ。
箇所を、指摘していただけないでしょうか。
935132人目の素数さん
2019/12/20(金) 08:56:12.85ID:/Zq+Ay2k 屑スレ3も、もうすぐ1000かぁ・・・・・・何の進歩もないねwwwwwwwwwwww
***** このスレを初めてご覧になる方へ(歴史に残る日高語録)*****
a^{1/(1-1)}は、計算できない数ですが、a^{1/(1-1)}が、数であることには
変わりはありません。
この迷言に対し
> 小学校から大学教養レベルあたりまでの数学で、「数」とは
> 自然数、整数、実数(有理数、無理数)、複素数
> であるが a^{1/(1-1) は上記のどれにあたるのだ?
という指摘がなされたが、これに対しても
a^{1/(1-1) は特定できない数です。
という世紀の珍答を与えている。さらに
> スレ主は以下の命題の真偽がわかるかね?
> (1) sin(π/2) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
> (2) sin(π/2) = 1 ⇒ cos(π/3) = 1
> (3) sin(π/3) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
という質問に対しては
問題の意味がよくわかりません。
⇒の意味は、〜ならば〜である。と思いますが、
sin(π/2) = 0, sin(π/3) = 0となりません。
sin(π/2) = 1となりますが、 cos(π/3) = 1となりません。
と漫才のような珍答を与えている。
***** このスレを初めてご覧になる方へ(歴史に残る日高語録)*****
a^{1/(1-1)}は、計算できない数ですが、a^{1/(1-1)}が、数であることには
変わりはありません。
この迷言に対し
> 小学校から大学教養レベルあたりまでの数学で、「数」とは
> 自然数、整数、実数(有理数、無理数)、複素数
> であるが a^{1/(1-1) は上記のどれにあたるのだ?
という指摘がなされたが、これに対しても
a^{1/(1-1) は特定できない数です。
という世紀の珍答を与えている。さらに
> スレ主は以下の命題の真偽がわかるかね?
> (1) sin(π/2) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
> (2) sin(π/2) = 1 ⇒ cos(π/3) = 1
> (3) sin(π/3) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
という質問に対しては
問題の意味がよくわかりません。
⇒の意味は、〜ならば〜である。と思いますが、
sin(π/2) = 0, sin(π/3) = 0となりません。
sin(π/2) = 1となりますが、 cos(π/3) = 1となりません。
と漫才のような珍答を与えている。
936日高
2019/12/20(金) 08:57:03.24ID:1mOJhAe/ >929
>反論があれば、根拠も含めて自分の考えを述べるところから始めろ。
自分の考えを述べました。
>反論があれば、根拠も含めて自分の考えを述べるところから始めろ。
自分の考えを述べました。
937日高
2019/12/20(金) 08:59:13.84ID:1mOJhAe/ >935
>屑スレ3も、もうすぐ1000かぁ・・・・・・何の進歩もないねwwwwwwwwwwww
正しい答えを教えていただけないでしょうか。
>屑スレ3も、もうすぐ1000かぁ・・・・・・何の進歩もないねwwwwwwwwwwww
正しい答えを教えていただけないでしょうか。
938132人目の素数さん
2019/12/20(金) 08:59:34.59ID:kQl4lCzI >>934
> >928
> >「〜となる」の使い方すらいまだに理解してない。
> 「〜となる」と書いてあるものは全て間違い。デタラメ。ゴミ。
>
> 箇所を、指摘していただけないでしょうか。
「〜となる」と書いてある箇所といってるじゃん。
> >928
> >「〜となる」の使い方すらいまだに理解してない。
> 「〜となる」と書いてあるものは全て間違い。デタラメ。ゴミ。
>
> 箇所を、指摘していただけないでしょうか。
「〜となる」と書いてある箇所といってるじゃん。
939132人目の素数さん
2019/12/20(金) 09:01:06.31ID:kQl4lCzI940日高
2019/12/20(金) 09:01:13.41ID:1mOJhAe/ 【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
941日高
2019/12/20(金) 09:02:11.16ID:1mOJhAe/ 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の有理数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=1,y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす有理数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の有理数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=1,y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす有理数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
942132人目の素数さん
2019/12/20(金) 09:02:12.77ID:kQl4lCzI >>940
> 【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
> 【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
> したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
ゴミ
> 【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
> 【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
> したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
ゴミ
943日高
2019/12/20(金) 09:05:00.17ID:1mOJhAe/ >938
>> 箇所を、指摘していただけないでしょうか。
「〜となる」と書いてある箇所といってるじゃん。
どのように、書いたらよいのでしょうか?
>> 箇所を、指摘していただけないでしょうか。
「〜となる」と書いてある箇所といってるじゃん。
どのように、書いたらよいのでしょうか?
944日高
2019/12/20(金) 09:07:22.48ID:1mOJhAe/ >939
>独りよがりの思い込みは根拠ではない。
根拠がないから全くダメ
証明で、根拠も説明しています。
>独りよがりの思い込みは根拠ではない。
根拠がないから全くダメ
証明で、根拠も説明しています。
945日高
2019/12/20(金) 09:09:22.66ID:1mOJhAe/ >942
>ゴミ
理由を教えていただけないでしょうか。
>ゴミ
理由を教えていただけないでしょうか。
946132人目の素数さん
2019/12/20(金) 09:13:42.13ID:VJmCv6Ke947日高
2019/12/20(金) 09:48:32.54ID:1mOJhAe/ >946
>場合分けによる解法を練習したことはありますか?
例えば不等式
|x+3|>4x を解けますか?
よろしければ、教えていただけないでしょうか。
>場合分けによる解法を練習したことはありますか?
例えば不等式
|x+3|>4x を解けますか?
よろしければ、教えていただけないでしょうか。
948132人目の素数さん
2019/12/20(金) 10:04:01.23ID:Iwzmy+dl >>947
すみませんがお断りします。
その不等式は高校一年生レベルです。
まずは自分の学力をきちんと把握して、それに見合った勉強をしてください。教科書や問題集にはていねいな解説が載っています。
手元に教科書や問題集はありますか?
すみませんがお断りします。
その不等式は高校一年生レベルです。
まずは自分の学力をきちんと把握して、それに見合った勉強をしてください。教科書や問題集にはていねいな解説が載っています。
手元に教科書や問題集はありますか?
949132人目の素数さん
2019/12/20(金) 10:20:49.80ID:fWWy2nXv 進歩のない1
このスレもかねぇ
このスレもかねぇ
950日高
2019/12/20(金) 10:44:46.50ID:1mOJhAe/ >948
>手元に教科書や問題集はありますか?
ありません。ありがとうございます。
>手元に教科書や問題集はありますか?
ありません。ありがとうございます。
951日高
2019/12/20(金) 10:50:20.22ID:1mOJhAe/ >949
>進歩のない1
このスレもかねぇ
どういう意味でしょうか?
>進歩のない1
このスレもかねぇ
どういう意味でしょうか?
952日高
2019/12/20(金) 11:05:47.94ID:1mOJhAe/ 【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
953日高
2019/12/20(金) 11:06:37.65ID:1mOJhAe/ 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の有理数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=1,y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす有理数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の有理数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=1,y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす有理数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
954132人目の素数さん
2019/12/20(金) 11:14:51.52ID:QVMLVtWb しれっと>>544をパクってて笑う、人間性も最悪だな
955日高
2019/12/20(金) 11:41:09.67ID:1mOJhAe/956132人目の素数さん
2019/12/20(金) 11:47:35.83ID:XCR2Gsq8 スレ主可哀想。。。
こんなキツイ意地悪さんにつっこまれてて。。。
ツッコミマンの人間性がね、、、
人格障害ですか?ってね・・・
こんなキツイ意地悪さんにつっこまれてて。。。
ツッコミマンの人間性がね、、、
人格障害ですか?ってね・・・
957日高
2019/12/20(金) 11:47:51.33ID:1mOJhAe/ >954
544の考えかたは、p=2の場合は、完全に正しいと思います。
pが、奇素数の場合も、私は、正しいと思いますが、疑問に思われる方は、ご指摘いただけないでしょうか。
544の考えかたは、p=2の場合は、完全に正しいと思います。
pが、奇素数の場合も、私は、正しいと思いますが、疑問に思われる方は、ご指摘いただけないでしょうか。
958132人目の素数さん
2019/12/20(金) 11:48:14.54ID:XCR2Gsq8 普通に指摘出来ないのかな?
959132人目の素数さん
2019/12/20(金) 11:50:44.97ID:XCR2Gsq8 日高頑張れq(*・ω・*)pファイト!
960日高
2019/12/20(金) 11:56:12.74ID:1mOJhAe/ >956
>スレ主可哀想。。。
ありがとうございます。気にしていません。
>スレ主可哀想。。。
ありがとうございます。気にしていません。
961132人目の素数さん
2019/12/20(金) 11:56:51.60ID:rd56CFFS ここの日高が頑張ってどうするの?
論文でも投稿するの?
論文でも投稿するの?
962日高
2019/12/20(金) 11:59:29.03ID:1mOJhAe/ >958
>普通に指摘出来ないのかな?
そうですね。
>普通に指摘出来ないのかな?
そうですね。
963日高
2019/12/20(金) 12:01:26.65ID:1mOJhAe/ >959
>日高頑張れq(*・ω・*)pファイト!
ありがとうございます。
>日高頑張れq(*・ω・*)pファイト!
ありがとうございます。
964日高
2019/12/20(金) 12:04:53.14ID:1mOJhAe/ >961
>ここの日高が頑張ってどうするの?
>論文でも投稿するの?
論文を投稿するつもりは、ありません。
ただ、正しいかどうかを、確認したいだけです。
>ここの日高が頑張ってどうするの?
>論文でも投稿するの?
論文を投稿するつもりは、ありません。
ただ、正しいかどうかを、確認したいだけです。
965132人目の素数さん
2019/12/20(金) 12:24:16.16ID:/CC2NhNl ならば、あなた以外全員間違っていると言っているので、それで話は終わりでしょう
966132人目の素数さん
2019/12/20(金) 12:29:45.18ID:kQl4lCzI >>953
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
> したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
> (1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
いいえ。
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
> したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
> (1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
いいえ。
967日高
2019/12/20(金) 12:30:36.35ID:1mOJhAe/ >965
>ならば、あなた以外全員間違っていると言っているので、それで話は終わりでしょう
間違っていると言ったでしょうか?
>ならば、あなた以外全員間違っていると言っているので、それで話は終わりでしょう
間違っていると言ったでしょうか?
968132人目の素数さん
2019/12/20(金) 12:32:28.74ID:kQl4lCzI969日高
2019/12/20(金) 12:34:16.55ID:1mOJhAe/ >966
>いいえ。
理由を教えていただけないでしょうか。
>いいえ。
理由を教えていただけないでしょうか。
970日高
2019/12/20(金) 12:36:56.65ID:1mOJhAe/ >968
>数学的に正しいという意見はあったのか?
いいえ。
>数学的に正しいという意見はあったのか?
いいえ。
971132人目の素数さん
2019/12/20(金) 12:37:14.92ID:kQl4lCzI972日高
2019/12/20(金) 12:38:42.52ID:1mOJhAe/ 【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
973132人目の素数さん
2019/12/20(金) 12:39:00.17ID:/CC2NhNl974132人目の素数さん
2019/12/20(金) 12:39:16.25ID:kQl4lCzI 数学的な事実に対して、反論があるなら、思いこみではない根拠・客観的な資料などを用いて反論しろよ。
975日高
2019/12/20(金) 12:39:36.46ID:1mOJhAe/ 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の有理数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=1,y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす有理数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の有理数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=1,y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす有理数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
976日高
2019/12/20(金) 12:41:45.52ID:1mOJhAe/ >973
>左辺の右側と右辺の右側が等しいという乱暴な議論が成立しないからです。
理由を教えていただけないでしょうか。
>左辺の右側と右辺の右側が等しいという乱暴な議論が成立しないからです。
理由を教えていただけないでしょうか。
977132人目の素数さん
2019/12/20(金) 12:44:10.71ID:/CC2NhNl 正しいと言い張る以上、あなた以外があなたを納得させるのではなく、あなたがあなた以外を納得させるのが筋です。
978日高
2019/12/20(金) 12:45:36.01ID:1mOJhAe/ >974
>数学的な事実に対して、反論があるなら、思いこみではない根拠・客観的な資料などを用いて反論しろよ。
数学的な事実に対しては、反論はありません。
>数学的な事実に対して、反論があるなら、思いこみではない根拠・客観的な資料などを用いて反論しろよ。
数学的な事実に対しては、反論はありません。
979日高
2019/12/20(金) 12:47:54.03ID:1mOJhAe/ >977
>正しいと言い張る以上、あなた以外があなたを納得させるのではなく、あなたがあなた以外を納得させるのが筋です。
そうですね。
>正しいと言い張る以上、あなた以外があなたを納得させるのではなく、あなたがあなた以外を納得させるのが筋です。
そうですね。
980132人目の素数さん
2019/12/20(金) 12:49:25.16ID:NY0iwcyN 日高氏へ:次の議論は正しいでしょうか?
pを奇数とする。x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、x^p+y^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
pを奇数とする。x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、x^p+y^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
981日高
2019/12/20(金) 12:58:48.54ID:1mOJhAe/ >980
>日高氏へ:次の議論は正しいでしょうか?
pを奇数とする。x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、x^p+y^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
正しいです。
>日高氏へ:次の議論は正しいでしょうか?
pを奇数とする。x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、x^p+y^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
正しいです。
982132人目の素数さん
2019/12/20(金) 13:06:51.13ID:kQl4lCzI >>975
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
> したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
> (1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
いいえ。数学的な事実として、これは間違いだとコメントしたばかり。
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
> したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
> (1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
いいえ。数学的な事実として、これは間違いだとコメントしたばかり。
983日高
2019/12/20(金) 13:13:30.61ID:1mOJhAe/ >いいえ。数学的な事実として、これは間違いだとコメントしたばかり。
理由を教えていただけないでしょうか。
理由を教えていただけないでしょうか。
984132人目の素数さん
2019/12/20(金) 13:16:14.60ID:kQl4lCzI 事実に対する反論があるならお前が根拠を示せ。
985132人目の素数さん
2019/12/20(金) 13:17:13.93ID:kQl4lCzI 根拠が示せないなら二度と繰り返すな。
986日高
2019/12/20(金) 13:19:09.87ID:1mOJhAe/ >984
>事実に対する反論があるならお前が根拠を示せ。
よく意味がわかりません。
>事実に対する反論があるならお前が根拠を示せ。
よく意味がわかりません。
987日高
2019/12/20(金) 13:21:15.91ID:1mOJhAe/ >985
>根拠が示せないなら二度と繰り返すな。
よく意味がわかりません。
>根拠が示せないなら二度と繰り返すな。
よく意味がわかりません。
988日高
2019/12/20(金) 13:23:01.36ID:1mOJhAe/ 【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
989132人目の素数さん
2019/12/20(金) 13:23:53.96ID:kQl4lCzI990日高
2019/12/20(金) 13:33:26.11ID:1mOJhAe/ 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の有理数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=1,y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす有理数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)となる。
(1)の左辺の右側と右辺の右側は等しいので、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)となる。
(2)の有理数解は、x=y=1のみである。z^p=(x+y)にx=1,y=1を代入する。
z^p=1+1=2となる。z^p=2を満たす有理数zはない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
991日高
2019/12/20(金) 13:35:55.65ID:1mOJhAe/ >989
>日本語が分からないなら書き込むな。
不明箇所を教えていただけないでしょうか。
>日本語が分からないなら書き込むな。
不明箇所を教えていただけないでしょうか。
992132人目の素数さん
2019/12/20(金) 13:52:05.25ID:M82gNa5s >>981
pに3,xに2,yに3を代入してごらん。
pに3,xに2,yに3を代入してごらん。
993日高
2019/12/20(金) 13:58:47.95ID:1mOJhAe/ >992
>pに3,xに2,yに3を代入してごらん。
1=7となるので、
この場合は、1=7*(1/7)とします。
>pに3,xに2,yに3を代入してごらん。
1=7となるので、
この場合は、1=7*(1/7)とします。
994132人目の素数さん
2019/12/20(金) 14:06:32.29ID:/Zq+Ay2k ***** このスレを初めてご覧になる方へ(歴史に残る日高語録)*****
a^{1/(1-1)}は、計算できない数ですが、a^{1/(1-1)}が、数であることには
変わりはありません。
この迷言に対し
> 小学校から大学教養レベルあたりまでの数学で、「数」とは
> 自然数、整数、実数(有理数、無理数)、複素数
> であるが a^{1/(1-1) は上記のどれにあたるのだ?
という指摘がなされたが、これに対しても
a^{1/(1-1) は特定できない数です。
という世紀の珍答を与えている。さらに
> スレ主は以下の命題の真偽がわかるかね?
> (1) sin(π/2) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
> (2) sin(π/2) = 1 ⇒ cos(π/3) = 1
> (3) sin(π/3) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
という質問に対しては
問題の意味がよくわかりません。
⇒の意味は、〜ならば〜である。と思いますが、
sin(π/2) = 0, sin(π/3) = 0となりません。
sin(π/2) = 1となりますが、 cos(π/3) = 1となりません。
と漫才のような珍答を与えている。
a^{1/(1-1)}は、計算できない数ですが、a^{1/(1-1)}が、数であることには
変わりはありません。
この迷言に対し
> 小学校から大学教養レベルあたりまでの数学で、「数」とは
> 自然数、整数、実数(有理数、無理数)、複素数
> であるが a^{1/(1-1) は上記のどれにあたるのだ?
という指摘がなされたが、これに対しても
a^{1/(1-1) は特定できない数です。
という世紀の珍答を与えている。さらに
> スレ主は以下の命題の真偽がわかるかね?
> (1) sin(π/2) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
> (2) sin(π/2) = 1 ⇒ cos(π/3) = 1
> (3) sin(π/3) = 0 ⇒ cos(π/3) = 1
という質問に対しては
問題の意味がよくわかりません。
⇒の意味は、〜ならば〜である。と思いますが、
sin(π/2) = 0, sin(π/3) = 0となりません。
sin(π/2) = 1となりますが、 cos(π/3) = 1となりません。
と漫才のような珍答を与えている。
995132人目の素数さん
2019/12/20(金) 14:08:21.28ID:/Zq+Ay2k www.mathnavi.sakura.ne.jp/bbs/file1/1566994774.png
┌日┐
|※| 毎日毎日、暇を持て余している爺さんです。(´・ω・`)
|数|
|学| 数学力、国語力は小学生レベルも怪しいです
|の|
|本| a^{1/(1-1)}という表現が可能かどうかわかりませんが、
|は|
|読| a^{1/(1-1)}が数であることには変わりはありません。
|ん|
|で| 私の下半身でそのことが証明されています。(`⌒´)エッヘン!(`^´)
|ま|
|せ| ところが、その自慢の下半身がだんだん劣化しつつあります。(´・ω・`)
|ん|
|!| しかし、睾丸無知ですので投稿し続けます。(`^´) ドヤッ,ドヤッ!
└高┘
┌日┐
|※| 毎日毎日、暇を持て余している爺さんです。(´・ω・`)
|数|
|学| 数学力、国語力は小学生レベルも怪しいです
|の|
|本| a^{1/(1-1)}という表現が可能かどうかわかりませんが、
|は|
|読| a^{1/(1-1)}が数であることには変わりはありません。
|ん|
|で| 私の下半身でそのことが証明されています。(`⌒´)エッヘン!(`^´)
|ま|
|せ| ところが、その自慢の下半身がだんだん劣化しつつあります。(´・ω・`)
|ん|
|!| しかし、睾丸無知ですので投稿し続けます。(`^´) ドヤッ,ドヤッ!
└高┘
996132人目の素数さん
2019/12/20(金) 14:09:02.28ID:Le4/7BHY 三角関数の部分はテンプレにいらないな
997日高
2019/12/20(金) 14:10:56.61ID:1mOJhAe/ >994
>***** このスレを初めてご覧になる方へ(歴史に残る日高語録)*****
正解を教えていただけないでしょうか。
>***** このスレを初めてご覧になる方へ(歴史に残る日高語録)*****
正解を教えていただけないでしょうか。
998日高
2019/12/20(金) 14:12:23.22ID:1mOJhAe/ >995
>毎日毎日、暇を持て余している爺さんです。(´・ω・`)
よろしくお願いします。
>毎日毎日、暇を持て余している爺さんです。(´・ω・`)
よろしくお願いします。
999日高
2019/12/20(金) 14:50:38.54ID:1mOJhAe/ 【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
したがって、x^2×1=(z+y)(z-y)…(1)となる。
(1)の左辺の右側と、右辺の右側は等しいので、1=(z-y)…(2)となる。
(2)をx^2=(z+y)に代入すると、x^2=2y+1…(3)となる。
(3)のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
1000132人目の素数さん
2019/12/20(金) 14:57:48.31ID:y7j6tqqj >>994
日高っち。。。
( *´艸`)可愛e。。。
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10011001
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