下記で言えるのは
”世界にはSSのペーパーを読んで、
IUTの評価についてはSSに完全に同調している人がたくさんいる”
じゃないかな
なにせ、Peter Scholzeは、フィールズ賞 受賞者だし

本当は、SSのペーパーとIUT論文(500ページ)と、この両方を完全に理解して、評価を下すべきなのだ

ところが、500ページの数学の専門論文を読むことがどれだけ難しいことか、ちょっと考えればすぐ分かること

さて、IUT論文(500ページ)をしっかり読んで理解した人が、世界に何人いるのかってこと
私見だが、IUT全部読んだのは、Gくん、Ivan Fesenko、星裕一郎、南出新、あと何人か若い研究者かな

でも、教授クラスになると、IUT論文(500ページ)なんて読む時間取れるのか? って疑問でしょ(^^
加藤文元先生は、焼き肉からのつき合いだから、読んでいるかな?

まあ、だから来年の
2020年度に開催予定の訪問滞在型研究「宇宙際タイヒミューラー理論の拡がり」でしっかり議論して
さらに、日本数学会全体としても、しっかりサポートしてほしいね

Inter-universal geometry と ABC予想 42
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1572150086/800-
800 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2019/12/14(土) 21:28:46.16 ID:ERIdEqm7
これだけは言える
世界にはSSのペーパーを完全に理解し、
IUTの評価についてはSSに完全に同調している人がたくさんいるということ。
勿論その中には日本人もいるだろう(そうであってほしい)