>>376
奇数の完全数が存在するという仮定のもと
2bp^n=a(p^n+…+1)が成立すると、
何故
n ≧5のとき、ある r でR=1になり、n を固定して操作[掛け算]を行うことにより、最終的にpがpxに再度R=1になる

が成立するのでしょうか?
まったく示されていません