>>985
やっとまともな質問が来ました。それは、r=1でのpの値をpと置いています
このときには、掛け算を何回か行った後にpの値が変化しないと仮定しています。
つまり、p=2p1^d1-1
です。ですから、あるR=1ではaA1A2…Ax=cpが成立するということになります。

>>986
過去の揚げ足取りはいいよ、それは分数が(2m+1)を因数として持つと考えていた
ときの考え方だから、実際に割り切れるかどうかということは関係ない。
しつこすぎ。

>>987
この証明は大学での論理学や、集合論を必要としていません。