ここに書いている奴らが以下にふざけているかが、>>945-947をスルーする
辺りに出ている

>>979
偽りの命題と書いたのは、矢印の左側の部分の条件が誤りの場合には
というとを表現したが、そのぐらいのことは誰でも分かることだろう。

>についてすべて全称記号と存在記号を記すべきだ
>現状無理だと思うがね
つまらないね。調べて書けばいいだけ。
kが添え字で
{ヨk k∈N | 1≦k≦r}
この程度のものだろう。こんな記号が使えるとか使えないとか(笑)

日本語で書くと、任意のpkとqkを取る。このときにaとbが決定する。
このとき、奇数の完全数が存在するのであれば
2bp^n=a(p^n+…+1)
を満たすpとnが存在する。
このpとnが存在したとすると、完全数yはy=bp^nで与えられる。

>>981
説明されなくても分かっているから、面倒だから適当に書くと釣れて面白いは