>>925
> >十分性のチェックをする必要はありません。奇数の完全数が存在するのであれば
> >y=p^nΠ[k=1,r]pk^qk
> >p≡1 (mod 4)
> >n≡1 (mod 4)
> >で、qkは全て偶数となる。
> これを超える範囲で、奇数の完全数が存在するということを示すことができない以上
> この条件が奇数の完全数が存在するための必要十分条件だと考えますけど。

ちがうでしょ。
>>1がオイラーの示した定理の逆を
証明しないといけないんでしょ。
なんでこっちが示さないといけないんだよ。