高木論法(再掲)
@完全数が存在するための必要条件をあらかじめ示しておく
Aその@とは関係なく、絶対に満たせない条件を脈絡なく設定する
B最初の@ではなくAから矛盾を引き出して、あたかも証明をしたような気分にひたる