>>669
最近まで間違っていたところはあなたが指摘していることとは全く的外れであり、ただ多項式の
漸化式の差である組み合わせの計算が、C[n+1,x]、x=2m+1の場合を考慮していなかったため
x≧2m+1では、多項式の係数が2m+1の倍数にならないというだけのことです。
その間違いは最新の論文にはありません。

>>670
確率0では絶対にその事象は起きません。恥ずかしいことを知ったかぶって書くのは止めて下さい。
例えばこの証明が正しいということが、数学会的に公式に認められた後で
奇数の完全数が発見される確率は0です。

数学上の歴史的未解決問題が解決することは、社会的影響を考えれば大変なことだと思います。
あなたにとっては割とどうでもいいことなのかもしれませんけど。

>>671
変更後のpには根拠はあります。>>647-648に書いたように、この変更は変更するときと変更しないとき
具体的には、(p+1)/2のpxの指数を0から2の間変化させます。このpがp=4m+1を満たすかどうかは

>「Dをpに関する(n+1)次方程式とみなしたときの実数解に4m+1型の素数がある」ことは自明ではないのでは?
>>665にも書きましたが
>nに対して実数解を1つ持つことの証明を書いた人が過去スレにいます
です。