障害がなくて不正に年金を受給してる輩も居るやにも聞く中、
中々に人道的な発言であると感心することしきりではあるよ。

ただ残念ながら、障害の有無と論文の正しさは無関係。
ここ数ヶ月誰の指摘もないのに修正が繰り返されている状況を見るにつけ、
論文にはいまだ相当量の誤りが含まれると判断せざるを得ないのが現状。

これまで無駄に長文で誤りだらけの論文を読んで、実に初歩的な誤りを指摘させることが繰り返されてきたわけだが、
それはまさに読み手に対して失礼千万であるし、過去に修正があまりにも多いので拒絶された経歴もあるようなので
もうこれ以上修正はないという状態にしてから論文を公開するのが人道というものではなかろうか。