この証明の骨子としては

1. p.5の最後で定義したb’をかけることでRの式から素因数p_tを取り除く
2. 1を繰り返すことで最終的にr=1になる
3. r=1である奇数の完全数は存在しないことに矛盾する

でよいのですか?