「全てのTは2m+1を因数にもつ」について

>>332で「割り切られるということではなく、2m+1で因数分解できるということです」と>>1は書いてる
これはつまりnを変数として扱っており、TがQ上の多項式として2m+1を因数にもつ、という主張
で、nが不定元なら漸化式使ってわかるのは有限回の計算で求まるT[k]だけだからT[n-1]とかは計算できてないよってずーっと指摘されてた
ただ「有限」の意味が全く理解できなくて壊れちゃったけど

一方、>>362のC(n+1,2m+1)の計算をみて主張を撤回したが、これはnとmを固定した場合にT[2m]が(整数として)2m+1の倍数で無くなることの証明だった
これはつまりnを定数として扱っており、Tが整数として2m+1の倍数である、という主張を考えていたことになる
割り切れなくてもよいと散々っぱらほざいていたのは何だったのか
ちなみにnが不定元の場合は T1から漸化式で何回計算してもC(n+1,2m+1)は出てこないから無関係

>>1が変数と定数の区別が出来てない低脳だから話が噛み合わないというのが全てのからくり