>>456
何度も書いていますが、
pk、qkを定めることにより、a.bが定まる
a,bが定まれば、式Dの方程式により、pとnが定まるという流れです。

r=1のa,bではDは成立しないので、そこから、A/Bを連続的に掛けることにより
R=1になると仮定するということです。このとき、pが変化することもあると仮定します。

>>457
いいえ、Q.E.D.です。