>>349
また誤りを認めて修正しましたか
さんざん失礼だの的外れだの言っておいて、いざ間違いに気づいたら黙って修正するのは礼儀を欠いているのではないでか?
さて、修正後のものに新たな疑問点が増えてるので指摘しておきます
(1)
「(p + 1)/2に 含まれる素数は 3 のみになり、仮定に反して不適になる」とありますが、ここでいう仮定とはどれのことですか?
p+1/2に課せられる条件は6ページ冒頭の「p+1/2=prは素数とする」ことのみのはずですが

(2)-1
qr-cr≧6のところで出てくる分母とは4m((8m − 1)pr/3 + 1)の分母のことである、とあなたは答えました
この場合はT[4]の分母は関係ありません
あなたの返答は支離滅裂です
qr-cr≧6のところで出てくる分母とは「4m((8m − 1)pr/3 + 1)の分母」のことなのか「それとは異なる、T[4]が絡んだ式の分母」なのか、どちらなのかちゃんと答えてください
また、先程からスルーされていますが、mやprを変数として扱っているのか否かを答えてください
仮に共に変数と見なしているなら、通分した時の分母は一意に定まるので3,5,15と分母の値を場合分けする意味が分かりません

(2)-2
全く返答になってません
それだと最後に書いた通り逃げているだけです
それぞれの問いに対する回答をしてください
(2)-2-1
3や5以外の素因数を分母に含む一般の場合について説明している箇所を具体的にコピペして教えてください
(2)-2-2
qr-cr=8の場合の証明を具体的に書いてください

(2)-3
bからp+1/2に変えたようですが、同様の疑問は残っているので再び問います
「Bに含まれる素因数」と「p+1/2に含まれる素因数」がどのように関係しているのですか?
また、「仮定に反する」とはどの仮定のことを指しているのですか?
(2)-1に対する回答がブレブレすぎてBの正体が不明なので、まずそこを明確にしてほしいですが