>>347
(2)-1
T[4]の分母は15です。

(2)-2
分母が1つになるか、複数になるかの両方を考慮すればそれで終わりです。

(3)
11ページの最後の漸化式の右辺に、n+1=2(2m+1)の項があります。

有限項うるさいですけど、漸化式が全て2m+1を因数に持つ項を引いて計算している
わけですから、全ての項が2m+1の積になるということだと思います。