>>332
(1)
「B=3,pr≠3では式(A)は成立しない」ということですね
では結局のところpdfでは言及されているbの素因数の数は関係ないということですね?

(2)-1
同じの、などという言葉で誤魔化さず具体的に答えてください
それとも、h(pr)の形も変わっているというのに4m((8m − 1)pr/3 + 1)の分母を見ているということですか?
また、mやprを変数として扱うか否かは分母を考える上で重要な点なのできちんと答えてください

(2)-2
答えになってません
qr-cr≧6と書いておきながらqr-cr=6の場合のみを説明しているのは明らかにおかしいです
同じやり方でできると言い張るならqr-cr=8の場麹を説明してみbトください

(2)-3
(1)に対する返答の中ではbの素因数の数について全く触れていないので何も答えたことになってません

簡単のためにm=1,qr-cr=4の場合にpdf内の議論をなぞると
b=c×(p+1)/2×(16pr-32+3(1+A/B)/pr^3)
という形でbとBは関係しています
(mとqr-crに応じて6pr-32やpr^3は変わりますが基本的にはこの形)
改めて聞きますがBが素数ならばbに含まれる素因数が1つになるのはなぜでしょうか