>>303
>F(p)に含まれるprの数で割り切られなければならない。F(p)に含まれるprの個数は定義から、qr-cr-drとなる。

F(p),qr,cr,drのうち「どれの定義から」「どのようにして従う」んですか?
qrやcrやdrはF(p)とは独立に定めたものなので、prがF(p)を割る回数と関係しているかどうかは非自明です
鉤括弧に対する回答をちゃんと書いてください
dk=1のケースは冗長ながら説明が書かれていますが、そこではp+1/2がbの素因数であることが本質的に使われているので、p+1/2が合成数の場合は全く別の説明が必要です

>T[5]やT[6]はありません。qr-cr=4のところをよく読んでもらわなければなりません。
例えばqr-cr=8ならばh(pr)の中にT[5]もT[6]も出てきます
qr-cr=4には出てこないないだけです
ずっと指摘しているのはqr-cr≧6のケースなのに、なぜ勝手にqr-cr=4の場合に置き換えているのか理解できません

>漸化式に関しては、T[n]-T[n-1]が表されているので、その一般項は示していませんが
その全ての項が因数として2m+1を含むことは、論文の中で説明しています。

示せていません
あまりに低脳すぎて中々誤りに気づかないのでもう答えを書いてしまうと
T[n-1]=2^(n-1),T[n-2]=(-n+1)2^(n-2)
というように、T[n-k]達はnに関する多項式としては表されません
論文内で示せていることは「任意の自然数kに対してT[k]はmの多項式として書けて、2m+1を因数にもつ」ということだけです

>最後の部分に関しては、簡単に拡張できると言っています。

本当に頭が悪いんですね
簡単に拡張できる、と言い張るならそのやり方を具体的に説明すればいいだけです

>それが間違っているというので あれば、具体的にどう間違っているのかを示してもらわなければなりません。
間違いを指摘したくても「同様にする」という記述を除いて全くやり方に触れていないので指摘しようがありません