>>301-302
だから、F(p)に含まれるprの数で割り切られなければならない。F(p)に含まれるprの
個数は定義から、qr-cr-drとなる。

それで、始めの場合はdr=1であるから2m+1=wpr^(qr-cr-1)となる。

T[5]やT[6]はありません。qr-cr=4のところをよく読んでもらわなければなりません。
あなたの読解力不足を私が補うことはできません。

漸化式に関しては、T[n]-T[n-1]が表されているので、その一般項は示していませんが
その全ての項が因数として2m+1を含むことは、論文の中で説明しています。

最後の部分に関しては、簡単に拡張できると言っています。それが間違っているというので
あれば、具体的にどう間違っているのかを示してもらわなければなりません。

以上、こちらは真剣にこの証明を書いているのにも関わらず、まともな反論ができないので
あれば、これ以上根拠の希薄なレスをするのを止めて下さい。