>>292
>同様の考え方で証明できるからです。
同様に、で誤魔化さずにちゃんと書いてください
h(pr)に含まれるT[k]の数は増えていき、分母も大きくなっていくので全く同様にはできません

>h(pr)の定義を再度ご覧下さい
qr-cr-1次以上は切り捨てる、という定義なので、h(pr)の分子は
T[qr-cr-2]pr^(qr-cr-2)+……+ T[0]
となります
よって、qr-cr≧6のときはT[5]やT[6]が出てくることもあります
この場合は分母に表れる素因数は3と5のみではありません
ここまで書けば理解できますかね

>T[n]は漸化式で表してありますから、それで計算できるということを示していますが
漸化式で求まるのは有限回の操作で済む「任意の自然数kに対するT[k]」のみで、T[n-1]は有限回の操作では求まりません
ですからそれは示せていません
論破したいならあなたがT[n-1]をnの多項式で現せば済む話なのですが