>>289
>「それまでの内容」はqr-cr≦5で考えており、該当部分はqr-cr≧6の場合を考えています
>h(pr)の形も大きく変わるので、何の説明もなく同様に成り立つというのは乱暴すぎます
同様の考え方で証明できるからです。h(pr)は整数にならない場合も存在しますよ、prの値によっては。

>T[k]はkが大きくなるほど分母に含まれる素因数が大きくなるので、3と5のみとは限りません
>なぜT[4]までしか気にしてないのでしょうか
h(pr)の定義を再度ご覧下さい

>存在するというのであれば、T[n-1]をmかnの多項式で表してください
T[n]は漸化式で表してありますから、それで計算できるということを示していますが

以上、あなたがこの論文を正確に理解していないで反論をしていることが明らかですけど。