俺が理解できてないだけかもしれんけど、3.1の2行目の
「式Aから、aは素因数2をu個以上持つことになり」ってなんでなん?
Nが2^uの倍数なのはわかるが、まさか2^u個の異なる奇数の和が2^uの倍数になるなんて言わんよな?