>>513
条件A⇒条件B
>>498の定理から、仮定Aは偽となる

数学的に、条件Aが偽であれば、条件Bの真偽によらず
この条件式は正しくなる

しかし、この証明は条件Aが真であろうが、偽であろうが
その場合に、条件Bが成立することを示している