逆だった。
>>294はXの条件のもとAが成立するということだから
X⇒A
で、XはAの部分集合となる。
A⇒X
は、AであればXであるが、これをいうことは可能なのだろうか?
これが可能であるとしても、>>294の内容の別証明をしたということになる