・ 英語ができないことの言い訳に「自分はプロではないから」という論法を使おうとするも、
  英語はバカでもアホでも書けるという事実により論破される。

・「正確無比な英語」という極端な言い方をすることで、「多少間違っていてもしょうがない」という
  逃げ道を用意しようとしているが、こいつの英語のおかしさは多少どころではないので問題外。