職歴(納めた税の調査)、
口座の履歴、親族の扶養がない、
住所なし(市役所主導の速やかな連携や調整の賜物だが、申請日前日にアパート解約し申請日に無料低額宿泊所に入ってる)、

これで生活保護が通ったようなもんだから
今の体力や精神的な病気の有無は二の次。

最終的には、
労働能力&不動産契約の信用&心身の健康&経済的自立、
で抜けるのが生活保護のゴールだが、
たぶん健常者だと思われてるからこそ
まずは就労支援での勉強会が俺に課せられた最初の試練なんだろ。