何キロ痩せたとかこんなトレーニングしてます
なんていう発言はルイボスには眼中にないのです
もちろん社交辞令で「素晴らしい」と拍手してくれますよ
でも心なんて全然こめられてません
自分の方が凄い、自分のやり方が一番って思ってますから

だから格上のトレーニーに「こういう食事はいかんよ」とか言われても
「いや、俺は違うっすね」と全否定までかましてくれるし
全然料理なんかできないくせにプロのシェフの前で「○○はスイーツですね」とか
適当な事言ってトレーニーの方が「いやトレーニーにはそれはスイーツじゃいよ」と言っても
「俺はこう思う」と押し通すくらいに信念を曲げるのが嫌いなんです