分岐した世界は量子コンピュータで繋がっている
AIは干渉とか言ってたが
スーパーポジションブラケットの干渉効果のことだろうが
スーパーポジションブラケットが実在する以上
世界は繋がっていること自体は認める人も多い
量子コンピュータの並列計算を「間接的」に関与していると言われているが
「間接的」の定義が曖昧なんだよな
情報のやり取りがあればエネルギーの行き来があることを認めることになるんだが
二重スリット実験ではスーパーポジションブラケットにより波動の位置の位相差から干渉縞ができるが
分岐した「後の」世界からの干渉があるということは
実在があり干渉が「後に」あったということになる
つまり世界はスーパーポジションブラケット(非直交)で繋がっていて非直交の干渉ベクトル(一次従属)の内積がゼロではないことを示す
世界Aと世界Bのベクトルの内積がABcosθとなる干渉があることになり
エネルギーの行き来があることになる