■ちょっとした物理の質問はここに書いてね306■

1ご冗談でしょう?名無しさん
垢版 |
2026/01/10(土) 00:20:12.60ID:PkjHiCtF
前スレ
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2026/02/02(月) 23:18:36.26ID:???
>>265
完全な自由粒子なら境界条件は(-∞,+∞)になるだろ。

一様な物質では原子配列よりも大きい長さLで端以外が
現実的に周期的境界条件が適用可能なことが分かっている。
つまり
古典物理学の物質定数などが量子力学の周期的境界条件から導出される。
2026/02/02(月) 23:48:03.05ID:???
>>267
しねーよクソボケ
2026/02/02(月) 23:58:16.03ID:???
>>268
0点
2026/02/03(火) 00:28:06.61ID:???
>>268
AI による回答
古典物理学における物質定数(比熱、電気伝導率、磁化率など)は、量子力学の枠組み
特に周期的境界条件(ボルン・フォン・カルマン境界条件)を用いた固体物理学や
統計力学の理論計算から導出・説明されます。
272265
垢版 |
2026/02/03(火) 00:34:48.71ID:???
geminiに聞いたら非常に納得のいく説明が得られた
原子配列とか全く関係ない
2026/02/03(火) 00:44:31.21ID:???
>>271
偏微分方程式の一般解(例えば波動方程式)は数学的意味が有っても
物理学的には実用性がない。
物理的な境界条件を付与して解くことで現実の物理現象が記述できる。

それが分からないアホばっか
2026/02/03(火) 00:49:58.97ID:???
昔より数学バカモドキが増えて日本が衰退するわけだ
2026/02/03(火) 01:29:20.72ID:???
高木貞治は純粋数学で世界的業績を上げたが、同様に
名著「解析概論」で一般理工系学生に微積分学の概念を解るように説明した
日本の数学者の鏡。
2026/02/03(火) 03:27:26.89ID:???
>>273
>物理的な境界条件を付与して解くことで現実の物理現象が記述できる。

水素原子モデルで具体的に説明してみよう
中心にある1個の陽子(核)の周囲を1個の電子が運動してると仮定すれば
電子の電荷、質量が演算子のシュレーディンガー方程式が作れる。
(どの教科書にも書いてある)
それだけだと任意関数だから、現実の水素原子の物理状態とは言えない。

物理的な境界条件は
・中心の位置で電子の波動関数の値が有限である。(かつ陽子と引っ付いてない)
・無限大の距離で電子の波動関数の値が0である。(水素原子が有限の大きさ)

これが物理学の水素原子の状態といえる、数学だけでは出て来ないことに注意。
2026/02/03(火) 08:06:20.90ID:???
ぷっちーポポ ぷちプラーイ
2026/02/03(火) 09:04:29.38ID:???
電子の電荷、質量が演算子のシュレーディンガー方程式
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