微分積分といえばさ
今の物理って、かけ算以外の物理表す手法がまだないか、主に使わないんだよね。
ボクは中学力学しかわからないけど
m/s…(速度、かけ算)に
(m/s)^2、^(1/2)
(m/s)×1/s
(m/s)×s
とか冪算(^)だと(^0〜n)実数しかつけないんだよね
つまり微分積分だけしかする手法がない
×(m/s)だけじゃなくて
^(m/s)つまり冪算の段階の物理を表す理論がまだないんだよね。(あ、古典 力学の話ね。量子力学にはあるの?古典力学にも応用しようよ)
要するに物理(特に古典力学)では微分積分しかやらない。
+の方はm/s±m/sとか相対位置を割り出すために+の段階も使うけど
それでも(×m)/s、m/(×s)中味は全てかけ算で、(+m)/s、m/(+s)って内部に別の計算段階を入れない。入れる手法は考慮しない。
別の計算段階ってのは今後重要になってくるよ。そしてそれは(^の)微分積分はできない(^以上でも微分積分の延長なのかな?)。
つまり物理の表し方、約束事、フォーマット、場とかそういうのは微分積分だけじゃないんだ。微分積分は物理のまだ見ぬあらゆる計算の一つでしかないんだ。
今みんなでフォーマットの話しててそれは微分積分だけじゃないかもだけど、そのフォーマットも1部なんだ。もっと広い視野をもつべきで、今のフォーマットでは現せない物理で何か論争したら、完全には表せないかも、と思って、相手も些事なことで絡んできて、自分も些事なことで反論してる、って頭冷やす必要があるんだ。
ちなみに計算段階の物理的違いだけど
m^(2)/s…減速度、m/s^(2)…加速度、m^(1/2)/s…加速度、m/s^(1/2)…減速度
^(n)または^(1/n)は経路なんだ
冪算は物理的に(一面的に)経路を表す
mなら空間経路の延長で減速度、短縮で加速度
sなら時間経路の延長で加速度、短縮で減速度
それが^(冪算)の実数(0〜n)物理
これが^(冪算)の物理量(kg,m,s)物理なら
もっとやばぁ〜いになる
中学でならう古典力学の簡単な皆が簡単すぎて見向きもしない手計算コンマで終わる物もやばぁ〜いになる
皆が知ってる古典力学すら未来の世界の力学からみたら力学の1部なんだ。
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720P⚪︎ΘM
2022/03/15(火) 12:33:24.46ID:SQMxlqqZ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
