>>390
ラグランジアンを書いてる時点では座標と速度はバラバラにして良い

真の効果を発揮するのは量子力学にいくときで実際経路積分で量子力学をつくるときはこのバラバラなものを全て足し合わせる

オイラーラグランジュはいろんな経路のうち古典的な経路を見つける式でこれによって座標と速度が真の意味でつながる