今回は荒らしじゃなくちゃんとした質問なんだけど
あと、地球科学かもしれないけど
今日雷すごかったじゃん
で、なんとなく積乱雲とか金床雲とか調べてたんだけど、
ついでに地震の前兆として報告されていること調べて、地震雲(実際には実在しないかもしれないが)が発生するなら、断層からの電磁波、地磁気、空電気、と(何度も見てるけど)書いてあって
金床雲思い出して
積乱雲発生すると(成層圏に届くと)金床雲発生するけど
その金床雲って迫り出すように大きいけど、迫り出さない小さい金床雲もあるかな
ってそこまで思ったとき

もしかして!
金床雲が雷の発生原因じゃないか!…って

金床雲が小さい範囲なら、積乱雲の中心付近しか雷ならないし
金床雲がズレてたり、歪んでたりすれば雷の範囲も変わるし
今回みたいに(予想ね)金床雲が色んなところに点在していたんじゃないか…って

金床雲の必要もないけれど
つまり要点は

"対流圏と成層圏の境に雲があると雷が発生するんじゃないか?"

対流圏と成層圏って電離度違うだろうし、
対流圏の中、雲のなかで氷が摩擦して雷が溜まるってより
対流圏と成層圏の中、2つの異相にある氷が電離度の違いで、氷が行き来すると、静電分極し、雲(の氷)に静電気が溜まる

ってことは考えられる?

それなら、積乱雲の範囲外の降雨がまだない先端で発雷するとか
海上の特に発雷してない(積乱雲でないただの雲しかない)何もない場所で1回だけ発雷するとか

全て対流圏と成層圏の境に雲があるかってことが発雷の条件なんじゃないかって

これどう考える?
これって考えられる?

タイムリーネタ