>>278
不風流もまた風流。
好きでも嫌いでも否応なくある。
否応無いんですどうしようもないんです。
これがどうしたというのだ・・・?
という疑問、忘れるべからざる。
そのものばかりにして自己なき事が確認される。
自己なきは自己ばかりなり。
そのもとなれかしそのものとなれかし。