アメリカに住んでる日本人は勝ち組だよな???
その根拠をここに列挙しよう。
過去スレ
俺たち在米は勝ち組だよな? 52発目
https://itest.5ch.net/rio2016/test/read.cgi/northa/1712973337
俺たち在米は勝ち組だよな? 51発目
https://rio2016.5ch....i/northa/1706410397/
俺たち在米は勝ち組だよな? 50発目
https://rio2016.5ch....i/northa/1701303251/
俺たち在米は勝ち組だよな? 53発目
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1ザマーミロ!!!(アメリカ)
2024/08/10(土) 14:48:32.35ID:1yRvHPEQ0952名無しさん
2024/12/30(月) 14:14:38.53ID:Pirb4k3X0 「あなたたちは、この世で人も羨むような幸せな暮らしをできる人が、
何%いるか知ってる?
たったの6%よ。この国では100人のうち6人しか幸せになれないの。
このクラスには24人の児童がいます。
ということは、この中で将来幸せになれるのは、
一人か二人だけなんです。
残りの94%は毎日毎日不満を言いながら暮らしていくしかないんです。」
何%いるか知ってる?
たったの6%よ。この国では100人のうち6人しか幸せになれないの。
このクラスには24人の児童がいます。
ということは、この中で将来幸せになれるのは、
一人か二人だけなんです。
残りの94%は毎日毎日不満を言いながら暮らしていくしかないんです。」
953名無しさん
2024/12/30(月) 14:15:41.83ID:Pirb4k3X0 「普段は、個人の自由だなんて言って、権利を主張するくせに、
いざとなったら、人権侵害だと、大人に守ってもらおうとする。
要するに、いつまでたっても子供でいたいだけなのよ。
悔しかったら、自分の人生くらい、自分で責任持ちなさい。」
いざとなったら、人権侵害だと、大人に守ってもらおうとする。
要するに、いつまでたっても子供でいたいだけなのよ。
悔しかったら、自分の人生くらい、自分で責任持ちなさい。」
954名無しさん
2024/12/30(月) 14:17:04.95ID:Pirb4k3X0 「イメージできる?あなたたちにした以上に酷い(ひどい)事は世の中にいくらでもあるの。人間が生きてる限り、イジメは永遠に存在するの。
何故なら、人間は弱い者をいじめるのに喜びを見出す動物だからです。悪いものや強いものに立ち向かう人間なんて、ドラマや漫画の中だけの話であって、現実にはほとんどいないの。
大事なのは自分たちがそういういじめにあった時に、耐える力や解決する方法を身につける事なんです。」
何故なら、人間は弱い者をいじめるのに喜びを見出す動物だからです。悪いものや強いものに立ち向かう人間なんて、ドラマや漫画の中だけの話であって、現実にはほとんどいないの。
大事なのは自分たちがそういういじめにあった時に、耐える力や解決する方法を身につける事なんです。」
955名無しさん(アメリカ)
2024/12/31(火) 02:42:02.26ID:EX42z95y0 そりゃ年取るはずだよなあ...。
松任谷由実 1954年1月19日東京都出身
中島みゆき 1952年2月23日北海道出身
竹内まりや 1955年3月20日島根県出身
昭和、平成、令和を往く日本三大女性シンガーソングライターは、
2025年から全員70代に。しかも、それぞれ個性がまったくブレぬまま
松任谷由実 1954年1月19日東京都出身
中島みゆき 1952年2月23日北海道出身
竹内まりや 1955年3月20日島根県出身
昭和、平成、令和を往く日本三大女性シンガーソングライターは、
2025年から全員70代に。しかも、それぞれ個性がまったくブレぬまま
956名無しさん
2025/01/01(水) 02:20:10.58ID:fcywQ0vaH >>1
貧乏田舎発展途上国アメリカ。ホームレス乞食が18%増の77万人超
2024/12/31 Kanishka Singh [ワシントン 27日 ロイター]
米住宅都市開発省が27日発表したデータによると、
今年1月時点でホームレスの状態だった人が保護施設の一時入居者を含めて
77万1480人と過去1年間で18%増加した。住宅価格上昇や物価高、
制度的な人種差別、移民流入などを背景に記録的な伸びとなった。
米国ではホームレス問題が深刻化しており、多くの都市で貧困にあえぐ人々が
歩道にテントを張って野宿する光景が日常的に見られるようになっている。
18歳未満のホームレスが33%増と最も大きな伸びを示し、
15万人に上った。また黒人がホームレス状態の人全体の32%を占めた。
news.yahoo.co.jp/articles/02b58ff741b8f06b06442e120f571d34cbcb236c
貧乏田舎発展途上国アメリカ。ホームレス乞食が18%増の77万人超
2024/12/31 Kanishka Singh [ワシントン 27日 ロイター]
米住宅都市開発省が27日発表したデータによると、
今年1月時点でホームレスの状態だった人が保護施設の一時入居者を含めて
77万1480人と過去1年間で18%増加した。住宅価格上昇や物価高、
制度的な人種差別、移民流入などを背景に記録的な伸びとなった。
米国ではホームレス問題が深刻化しており、多くの都市で貧困にあえぐ人々が
歩道にテントを張って野宿する光景が日常的に見られるようになっている。
18歳未満のホームレスが33%増と最も大きな伸びを示し、
15万人に上った。また黒人がホームレス状態の人全体の32%を占めた。
news.yahoo.co.jp/articles/02b58ff741b8f06b06442e120f571d34cbcb236c
957( ´Д`)y━・~~(アメリカ)
2025/01/01(水) 03:32:18.44ID:8N7ki4OM0 ニューヨーク生情報コーナー
12-31-2024 (火)
ニューヨーク市内なんだが、
最近ずいぶん暖かい。
53度。
晴れ時々曇り。
風はない。
今日で2024年も終わりだ。
今年も一年健康で何よりだった。
無遅刻無欠勤も10年以上継続中だ。
週末に近所のジャパレスに行ったら、
マグロが地中海産のブルーフィンだった。
値段は普段と一緒。
タコやホタテもちゃんと仕込みがされてて、
めちゃくちゃ美味くなっていた。
まるで高級店並みの味になっていた。
アンビリーバボー。
新しいシェフが来たのか?
それともマネージメントが変わったのか?
それは分からないが、
NYCの寿司のレベルが上がっているのは、
間違いない事実なのだ。
素晴らしい事だ。
中居正広のスキャンダルで日本は騒いでいる。
長年にわたってTV局の女子アナを、
愛人や売春婦扱いしていたみたいだが、
遂に地雷を踏んでしまった形になった。
高学歴の女子アナに手を出して噛みつかれたのだ。
ザマーミロと言いたい。
TV局の社員もグルだったそうだ。
本当に腐っている。
日本は本当に腐っている。
可哀想になってきた。
日本は税金もクソみたいに高いそうだ。
日常必需品に税金がかかるそうだ。
もう狂ってるとしか思えない。
アメリカ在住で良かった。
日本レコード大賞を9tsuで観てたんだが、
アホらしくて10分でやめた。
知ってる歌手がほぼ皆無。笑
知ってるグループが2組だけだった。
ああアホらしい。
今日の昼飯はケサディアにした。
もちろん今日も仕事だ。
アメリカには盆も正月もない。
プファー( ´Д`)y━・~~(笑)
嗚呼、
今日も元気で葉っぱが美味い!!!
w
12-31-2024 (火)
ニューヨーク市内なんだが、
最近ずいぶん暖かい。
53度。
晴れ時々曇り。
風はない。
今日で2024年も終わりだ。
今年も一年健康で何よりだった。
無遅刻無欠勤も10年以上継続中だ。
週末に近所のジャパレスに行ったら、
マグロが地中海産のブルーフィンだった。
値段は普段と一緒。
タコやホタテもちゃんと仕込みがされてて、
めちゃくちゃ美味くなっていた。
まるで高級店並みの味になっていた。
アンビリーバボー。
新しいシェフが来たのか?
それともマネージメントが変わったのか?
それは分からないが、
NYCの寿司のレベルが上がっているのは、
間違いない事実なのだ。
素晴らしい事だ。
中居正広のスキャンダルで日本は騒いでいる。
長年にわたってTV局の女子アナを、
愛人や売春婦扱いしていたみたいだが、
遂に地雷を踏んでしまった形になった。
高学歴の女子アナに手を出して噛みつかれたのだ。
ザマーミロと言いたい。
TV局の社員もグルだったそうだ。
本当に腐っている。
日本は本当に腐っている。
可哀想になってきた。
日本は税金もクソみたいに高いそうだ。
日常必需品に税金がかかるそうだ。
もう狂ってるとしか思えない。
アメリカ在住で良かった。
日本レコード大賞を9tsuで観てたんだが、
アホらしくて10分でやめた。
知ってる歌手がほぼ皆無。笑
知ってるグループが2組だけだった。
ああアホらしい。
今日の昼飯はケサディアにした。
もちろん今日も仕事だ。
アメリカには盆も正月もない。
プファー( ´Д`)y━・~~(笑)
嗚呼、
今日も元気で葉っぱが美味い!!!
w
958名無しさん
2025/01/01(水) 07:46:01.44ID:O7yIwYG80 プファーの物語
プファーは日本の地方都市で生まれ育ち、高校を卒業すると同時に単身アメリカに渡った。当時、特別裕福でもなかった彼は、両親と少しの奨学金の力を借りてアメリカの大学に入学。英語力も決して完璧ではなかったが、持ち前の努力と適応力で成績を上げ、卒業時には学科トップの成績で称えられた。大学で学んだ知識を活かし、彼はアメリカで就職し、その後キャリアを順調に積み上げていった。今では、郊外にある広々とした一軒家に住み、庭には手入れの行き届いた芝生とプールがある。車は2台持ちで、平日は通勤用の電気自動車を、週末はスポーツカーを乗り回す。プファーには、国際的なキャリアを持つ美しい妻がおり、2人の子供たちは私立のアメリカンスクールに通い、放課後にはピアノやテニスのレッスンに励んでいる。休日には家族で近郊のリゾート地やナパバレーでのワインツアーを楽しむことも多い。彼の生活は特別な贅沢に溢れているわけではないが、十分な余裕と満足感に満ちている。自宅のホームオフィスには、大学時代に苦労して取得した学位証書が額に入れて飾られており、これは彼が努力の末に築いた人生の象徴だ。
彼は時折、掲示板で日本に住む友人たちと交流し、アメリカでの生活について何気なく語ることがある。しかしその投稿が、ある一人の引きこもりニート日本在住者にとって、何よりも癪に障るものとなった。
アンビリーバボー。
プファーは日本の地方都市で生まれ育ち、高校を卒業すると同時に単身アメリカに渡った。当時、特別裕福でもなかった彼は、両親と少しの奨学金の力を借りてアメリカの大学に入学。英語力も決して完璧ではなかったが、持ち前の努力と適応力で成績を上げ、卒業時には学科トップの成績で称えられた。大学で学んだ知識を活かし、彼はアメリカで就職し、その後キャリアを順調に積み上げていった。今では、郊外にある広々とした一軒家に住み、庭には手入れの行き届いた芝生とプールがある。車は2台持ちで、平日は通勤用の電気自動車を、週末はスポーツカーを乗り回す。プファーには、国際的なキャリアを持つ美しい妻がおり、2人の子供たちは私立のアメリカンスクールに通い、放課後にはピアノやテニスのレッスンに励んでいる。休日には家族で近郊のリゾート地やナパバレーでのワインツアーを楽しむことも多い。彼の生活は特別な贅沢に溢れているわけではないが、十分な余裕と満足感に満ちている。自宅のホームオフィスには、大学時代に苦労して取得した学位証書が額に入れて飾られており、これは彼が努力の末に築いた人生の象徴だ。
彼は時折、掲示板で日本に住む友人たちと交流し、アメリカでの生活について何気なく語ることがある。しかしその投稿が、ある一人の引きこもりニート日本在住者にとって、何よりも癪に障るものとなった。
アンビリーバボー。
959名無しさん
2025/01/01(水) 07:46:46.32ID:O7yIwYG80 日本在住者は掲示板で「アメリカで成功したなんて大したことない」「俺だって英語ができればプファーくらい余裕で超えられる」と捨て台詞を残しつつ、実際はプファーの生活を羨望の目で眺めていた。「庭付きの家に住むってどんな気分だろう」「家族でリゾート地に行くなんて夢のまた夢だ」と心の中で呟きながらも、それを認めるニートはプライドが許さない。プファーは、そんな嫉妬心を抱える日本在住者に直接的な攻撃をすることはない。ただし、掲示板での「アメリカでの生活はこんな感じで面白いよ」という投稿が、自然と日本在住者を打ちのめす結果となる。
例えば、「今週末は庭でバーベキューをしたよ。子供たちと作った手作りバーガーが最高だった」という何気ない一文ですら、日本在住者には「俺が手に入れられなかった生活」を突きつける凶器のように感じられる。実際、プファーの生活には、特別な「勝ち組」感を誇示する要素は少ない。ただ、彼が地道に努力して得たものが、そのまま日常の充実感として現れているだけだ。だが、日本在住者にとってはそれが何よりも悔しい。「どうして俺じゃなくてプファーなんだ」「俺だってチャンスさえあれば」と、自分の境遇を呪い、社会を憎む感情がさらに深まる。結局、プファーの投稿を見た日本在住者は、掲示板に「すげーリアル」と皮肉を返すのが関の山だ。しかしそのレスを見たプファーは、「まあ、そういう人もいるよね」と、少し笑って次の投稿を考えるだけだった。日本在住者がどんなに悔しがろうと、プファーの生活は彼の努力と選択の結果であり、それは誰にも奪えないものなのだから。
アンビリーバボー
例えば、「今週末は庭でバーベキューをしたよ。子供たちと作った手作りバーガーが最高だった」という何気ない一文ですら、日本在住者には「俺が手に入れられなかった生活」を突きつける凶器のように感じられる。実際、プファーの生活には、特別な「勝ち組」感を誇示する要素は少ない。ただ、彼が地道に努力して得たものが、そのまま日常の充実感として現れているだけだ。だが、日本在住者にとってはそれが何よりも悔しい。「どうして俺じゃなくてプファーなんだ」「俺だってチャンスさえあれば」と、自分の境遇を呪い、社会を憎む感情がさらに深まる。結局、プファーの投稿を見た日本在住者は、掲示板に「すげーリアル」と皮肉を返すのが関の山だ。しかしそのレスを見たプファーは、「まあ、そういう人もいるよね」と、少し笑って次の投稿を考えるだけだった。日本在住者がどんなに悔しがろうと、プファーの生活は彼の努力と選択の結果であり、それは誰にも奪えないものなのだから。
アンビリーバボー
960名無しさん
2025/01/01(水) 08:33:42.33ID:CvHbwLLHH **「伸太郎、失意の午後」**
伸太郎は今日も変わらず薄暗い六畳一間の部屋で、いつものようにネット荒らしに精を出していた。彼の人生において、この「攻撃」は唯一無二の自己表現であり、何よりも熱中できるものであった。しかし、この日は違った。恐るべき「事件」が彼を待ち受けていたのである。
きっかけは、彼が掲示板に書き込んだ一つのコメントだった。熱くなったあまり、誤ってコピー&ペーストを失敗し、自分のフルネームをさらしてしまったのだ。「中村伸太郎」という四文字が、画面に大きく浮かび上がる。彼の指は一瞬にして固まり、心臓は冷たく凍りついた。「ああ、なんたる失態!」彼は小声で叫んだ。しかし、それは序章に過ぎなかった。すぐにネットの匿名の群衆が彼の名前を手掛かりに情報を掘り始めたのだ。
「在日コリアンだったのか?」
「えっ、この人、同性愛者って噂もあるよ!」
次々と掲示板に投下される情報。彼が長年隠し続けてきた秘密が、みるみるうちにネットの波に飲まれていく。彼の人生は、まるで乾いた枯れ葉が秋風に吹き飛ばされるように、無力だった。
「何だこれ、何だこれ!」彼は髪をぐしゃぐしゃに掻き乱し、慌てて書き込みを削除しようとした。しかし、削除依頼の方法すら分からない。「おい、どうすればいいんだ!」と叫ぶ声は、六畳一間の壁に跳ね返るだけだった。やがて、掲示板には彼を揶揄するコメントが溢れ返った。「おい、中村伸太郎、元気か?」「荒らしの正体がこれかよ、笑える!」さらに、特定のアカウントが「同性愛者」として彼をからかう投稿を始めた。もう、彼の頭は真っ白だった。
「俺はただ……ただ、あの掲示板で少し遊びたかっただけなんだよ……」伸太郎は膝を抱え込み、うなだれた。彼の胸の奥から湧き上がるのは、羞恥心と恐怖、そしてほんの少しの滑稽さだった。「こんなにも簡単に、俺の世界が崩れるなんて……」彼はその場に倒れ込み、呟いた。しかし、事態はさらに続く。翌日、彼が掲示板を覗くと、「中村伸太郎ファンクラブ」なるスレッドが立ち上がっていた。「荒らし界のレジェンド」「コリアン・ラブ・ウォリアー」「ネット界の悲劇のヒーロー」と、意味不明な称号を掲げられている。「いや、やめろよ!やめてくれ!」彼は泣きながら画面を閉じた。
その夜、伸太郎は布団に包まりながら思った。「ネットは怖い。俺のような者が触れてはいけない世界だったんだ……」しかし、心の片隅では、「これで自分が有名になったのかもしれない」と妙な高揚感を感じている自分もいた。伸太郎はその後、ネット荒らしをやめるどころか、「中村伸太郎」として堂々と書き込むようになり、逆に「ネットの顔」として奇妙な地位を築き上げたという。 アンビリーバボー
伸太郎は今日も変わらず薄暗い六畳一間の部屋で、いつものようにネット荒らしに精を出していた。彼の人生において、この「攻撃」は唯一無二の自己表現であり、何よりも熱中できるものであった。しかし、この日は違った。恐るべき「事件」が彼を待ち受けていたのである。
きっかけは、彼が掲示板に書き込んだ一つのコメントだった。熱くなったあまり、誤ってコピー&ペーストを失敗し、自分のフルネームをさらしてしまったのだ。「中村伸太郎」という四文字が、画面に大きく浮かび上がる。彼の指は一瞬にして固まり、心臓は冷たく凍りついた。「ああ、なんたる失態!」彼は小声で叫んだ。しかし、それは序章に過ぎなかった。すぐにネットの匿名の群衆が彼の名前を手掛かりに情報を掘り始めたのだ。
「在日コリアンだったのか?」
「えっ、この人、同性愛者って噂もあるよ!」
次々と掲示板に投下される情報。彼が長年隠し続けてきた秘密が、みるみるうちにネットの波に飲まれていく。彼の人生は、まるで乾いた枯れ葉が秋風に吹き飛ばされるように、無力だった。
「何だこれ、何だこれ!」彼は髪をぐしゃぐしゃに掻き乱し、慌てて書き込みを削除しようとした。しかし、削除依頼の方法すら分からない。「おい、どうすればいいんだ!」と叫ぶ声は、六畳一間の壁に跳ね返るだけだった。やがて、掲示板には彼を揶揄するコメントが溢れ返った。「おい、中村伸太郎、元気か?」「荒らしの正体がこれかよ、笑える!」さらに、特定のアカウントが「同性愛者」として彼をからかう投稿を始めた。もう、彼の頭は真っ白だった。
「俺はただ……ただ、あの掲示板で少し遊びたかっただけなんだよ……」伸太郎は膝を抱え込み、うなだれた。彼の胸の奥から湧き上がるのは、羞恥心と恐怖、そしてほんの少しの滑稽さだった。「こんなにも簡単に、俺の世界が崩れるなんて……」彼はその場に倒れ込み、呟いた。しかし、事態はさらに続く。翌日、彼が掲示板を覗くと、「中村伸太郎ファンクラブ」なるスレッドが立ち上がっていた。「荒らし界のレジェンド」「コリアン・ラブ・ウォリアー」「ネット界の悲劇のヒーロー」と、意味不明な称号を掲げられている。「いや、やめろよ!やめてくれ!」彼は泣きながら画面を閉じた。
その夜、伸太郎は布団に包まりながら思った。「ネットは怖い。俺のような者が触れてはいけない世界だったんだ……」しかし、心の片隅では、「これで自分が有名になったのかもしれない」と妙な高揚感を感じている自分もいた。伸太郎はその後、ネット荒らしをやめるどころか、「中村伸太郎」として堂々と書き込むようになり、逆に「ネットの顔」として奇妙な地位を築き上げたという。 アンビリーバボー
961名無しさん
2025/01/01(水) 08:39:17.26ID:8N7ki4OM0 **「伸太郎、虹色の覚醒」**
伸太郎はまた六畳一間の布団の中に横たわっていた。頭上の蛍光灯は薄暗く、もはやその灯りも彼を照らすのを諦めたかのようだった。昨日の出来事が、心の中でぐるぐると巡っている。あの掲示板に自分のフルネームをさらしてしまった瞬間から、彼の人生は一変した。何もかもが滑稽に、そして悲劇的に思えた。
「同性愛者」と揶揄された投稿が、彼の心に妙な刺さり方をしていた。もちろん、彼は否定した。自分がそんなはずがない、と。しかし、その言葉が頭から離れない。むしろ、貼り付くように何度も思考の表面に浮かび上がってくる。「いやいや、俺は普通だ。ただのネット荒らしで、暇つぶしをしているだけだ」と自分に言い聞かせる。しかし、心の奥底で別の声が囁いているのだ。「もし、それが本当だったら?」
その夜、伸太郎は初めて真剣に自分の過去を振り返った。中学時代、クラスの男子にふと目を奪われたこと。大学の頃、女の子とのデートよりも友達とゲームをしている方が楽しかったこと。「ああ、まさか」と思いながら、彼は布団をぎゅっと掴んだ。しかし、事実は徐々に彼を覆い尽くしていった。
「ああ、俺って本当にそうなのかもしれない」と伸太郎は呟いた。そして、自分の言葉に驚いた。吐き出された言葉は軽くもあり、重くもあった。それはまるで、砂に埋められていた鍵が、ようやく顔を出した瞬間のようだった。次の日、彼はカップラーメンを食べながら、新しく立ち上がった「中村伸太郎ファンクラブ」のスレッドを覗いた。そこには「同性愛者」という言葉が飛び交い、彼を賞賛しているのか、嘲笑しているのか分からない投稿があふれていた。「ネットのアイコン」「虹色の荒らし王」といった妙な称号に、伸太郎は笑うしかなかった。
しかし、笑いながらも、彼は感じていた。自分がこれまで避け続けてきた「何か」が、ネット荒らしという仮面の裏で、ずっと叫び続けていたのだと。そして、今その声がようやく聞こえたのだ。
「まあ、いいか」と彼はカップラーメンをすすりながらつぶやいた。「これが俺なんだろうな。」しかし、その表情にはどこか不思議な晴れやかさがあった。人生が新しいフェーズに入ったことを、彼はまだ完全には理解していなかったのだが。
伸太郎はまた六畳一間の布団の中に横たわっていた。頭上の蛍光灯は薄暗く、もはやその灯りも彼を照らすのを諦めたかのようだった。昨日の出来事が、心の中でぐるぐると巡っている。あの掲示板に自分のフルネームをさらしてしまった瞬間から、彼の人生は一変した。何もかもが滑稽に、そして悲劇的に思えた。
「同性愛者」と揶揄された投稿が、彼の心に妙な刺さり方をしていた。もちろん、彼は否定した。自分がそんなはずがない、と。しかし、その言葉が頭から離れない。むしろ、貼り付くように何度も思考の表面に浮かび上がってくる。「いやいや、俺は普通だ。ただのネット荒らしで、暇つぶしをしているだけだ」と自分に言い聞かせる。しかし、心の奥底で別の声が囁いているのだ。「もし、それが本当だったら?」
その夜、伸太郎は初めて真剣に自分の過去を振り返った。中学時代、クラスの男子にふと目を奪われたこと。大学の頃、女の子とのデートよりも友達とゲームをしている方が楽しかったこと。「ああ、まさか」と思いながら、彼は布団をぎゅっと掴んだ。しかし、事実は徐々に彼を覆い尽くしていった。
「ああ、俺って本当にそうなのかもしれない」と伸太郎は呟いた。そして、自分の言葉に驚いた。吐き出された言葉は軽くもあり、重くもあった。それはまるで、砂に埋められていた鍵が、ようやく顔を出した瞬間のようだった。次の日、彼はカップラーメンを食べながら、新しく立ち上がった「中村伸太郎ファンクラブ」のスレッドを覗いた。そこには「同性愛者」という言葉が飛び交い、彼を賞賛しているのか、嘲笑しているのか分からない投稿があふれていた。「ネットのアイコン」「虹色の荒らし王」といった妙な称号に、伸太郎は笑うしかなかった。
しかし、笑いながらも、彼は感じていた。自分がこれまで避け続けてきた「何か」が、ネット荒らしという仮面の裏で、ずっと叫び続けていたのだと。そして、今その声がようやく聞こえたのだ。
「まあ、いいか」と彼はカップラーメンをすすりながらつぶやいた。「これが俺なんだろうな。」しかし、その表情にはどこか不思議な晴れやかさがあった。人生が新しいフェーズに入ったことを、彼はまだ完全には理解していなかったのだが。
962名無しさん
2025/01/01(水) 08:43:46.98ID:8N7ki4OM0 **「伸太郎、ゲイバーで輝く」**
伸太郎がゲイバーに足を踏み入れるきっかけは、実にありふれていた。家の近くのコンビニで、ど派手なスーツを着た中年の男性が「君、ちょっといいかい?」と声をかけてきたのだ。最初は怪しいと思ったが、話を聞いてみると、近くのゲイバー「虹の楽園」でアルバイトを探しているという。「君みたいなユニークなキャラ、絶対受けるよ」と言われ、なんとなくその気になった。
翌週の夜、伸太郎は緊張しながらもバーの扉を開けた。店内はカラフルなライトで照らされ、陽気な笑い声が響いていた。彼は場違いな感覚を覚えたが、店長のケンジが「まあ、リラックスして」と温かく迎えてくれた。そして「ここでは誰もが自分らしくいられるんだ」と笑った。最初の数日は慣れるのに苦労した。自己紹介もまともにできないし、客の話にどう反応していいのかも分からなかった。しかし、次第に伸太郎は自分の特技に気づき始めた。ネット荒らし時代に培った毒舌とウィットの効いたジョークが、意外にも客受け抜群だったのだ。「君、面白いね!」と客から笑いが起き、次第に指名が増え始めた。給料は歩合制だったが、月の収入が15万円に達したとき、伸太郎は驚愕した。これまで月に1万円のネット代ですら苦労して払っていた彼にとって、15万円はまさに天文学的な数字だった。「俺、こんなに稼げるのか」と口に出しながら、彼は涙ぐんだ。
ある夜、常連の一人がこう言った。「伸太郎、君はただのバイトじゃなくて、この店の看板だよ。君がいると楽しいんだ。」その言葉は、伸太郎の心に深く刻まれた。彼は初めて、自分が誰かの役に立っていると感じたのだ。そんな日々が続くうち、伸太郎の部屋は少しずつ明るくなった。貯金も増え、壁には新しいポスターが貼られ、テーブルには花が飾られるようになった。彼は布団に横たわりながら、かつてネット荒らしに費やしていた時間を思い出して笑った。「あの頃の俺は、自分にこんな未来が待っているなんて、夢にも思わなかっただろうな。」そして伸太郎は、明日もバーで自分らしく笑顔を振りまく準備をしながら目を閉じた。
伸太郎がゲイバーに足を踏み入れるきっかけは、実にありふれていた。家の近くのコンビニで、ど派手なスーツを着た中年の男性が「君、ちょっといいかい?」と声をかけてきたのだ。最初は怪しいと思ったが、話を聞いてみると、近くのゲイバー「虹の楽園」でアルバイトを探しているという。「君みたいなユニークなキャラ、絶対受けるよ」と言われ、なんとなくその気になった。
翌週の夜、伸太郎は緊張しながらもバーの扉を開けた。店内はカラフルなライトで照らされ、陽気な笑い声が響いていた。彼は場違いな感覚を覚えたが、店長のケンジが「まあ、リラックスして」と温かく迎えてくれた。そして「ここでは誰もが自分らしくいられるんだ」と笑った。最初の数日は慣れるのに苦労した。自己紹介もまともにできないし、客の話にどう反応していいのかも分からなかった。しかし、次第に伸太郎は自分の特技に気づき始めた。ネット荒らし時代に培った毒舌とウィットの効いたジョークが、意外にも客受け抜群だったのだ。「君、面白いね!」と客から笑いが起き、次第に指名が増え始めた。給料は歩合制だったが、月の収入が15万円に達したとき、伸太郎は驚愕した。これまで月に1万円のネット代ですら苦労して払っていた彼にとって、15万円はまさに天文学的な数字だった。「俺、こんなに稼げるのか」と口に出しながら、彼は涙ぐんだ。
ある夜、常連の一人がこう言った。「伸太郎、君はただのバイトじゃなくて、この店の看板だよ。君がいると楽しいんだ。」その言葉は、伸太郎の心に深く刻まれた。彼は初めて、自分が誰かの役に立っていると感じたのだ。そんな日々が続くうち、伸太郎の部屋は少しずつ明るくなった。貯金も増え、壁には新しいポスターが貼られ、テーブルには花が飾られるようになった。彼は布団に横たわりながら、かつてネット荒らしに費やしていた時間を思い出して笑った。「あの頃の俺は、自分にこんな未来が待っているなんて、夢にも思わなかっただろうな。」そして伸太郎は、明日もバーで自分らしく笑顔を振りまく準備をしながら目を閉じた。
963名無しさん
2025/01/01(水) 08:48:24.10ID:8N7ki4OM0 **「伸太郎、結婚のどんでん返し」**
伸太郎がゲイバー「虹の楽園」でバイトを始めて半年が経ったある夜、見慣れない客が店にやってきた。全身ジャージ、髪はボサボサ、そして何より目立つのはその不細工さ。店内の煌びやかな雰囲気から完全に浮いていたが、どこか見覚えがある。「おい、中村伸太郎か?」と、その男が低い声で話しかけてきた。伸太郎は目を見開いた。「えっ、タケシ!?小学校の時の!?」
タケシは、かつて伸太郎の幼馴染だった。地元では「ブサイク王」として知られ、よくクラスの笑い者にされていたが、今もその印象は変わっていない。しかし、なぜかその夜、伸太郎はタケシに心を奪われた。「なんで俺、こんなやつにドキドキしてるんだ?」と戸惑いながらも、彼の粗野な仕草や不器用な笑顔に惹かれていく自分を止められなかった。
タケシは最近失恋したばかりで、たまたま友人に連れられてこの店に来たらしい。「俺、ここ場違いだよな」と言いながらも、伸太郎と話しているうちにどんどんリラックスしていった。二人は夜が更けるまで話し込んだ。昔の思い出や、最近の生活。そして気づけば、伸太郎は思わず口にしていた。「タケシ、俺、お前が好きかもしれない。」タケシは目を丸くしたが、やがて静かに笑った。「俺も、伸太郎と一緒にいると楽しいと思うよ。」二人はそこから急速に親密になり、付き合い始めた。そして半年後、伸太郎は思い切ってプロポーズ。「俺と結婚してくれ!」タケシは驚いた顔をしたが、すぐに満面の笑みでうなずいた。
しかし、結婚式当日、どんでん返しが待っていた。司会者が新郎新婦を紹介するタイミングで、タケシが突然マイクを持ち、「実は俺、宝くじで3億円当たったんだ!」と爆弾発言。会場はどよめき、伸太郎は口をポカンと開けた。「何で今言うんだよ!」と詰め寄る伸太郎に、タケシは悪びれず笑った。「だって、お前が金目当てでないって確信したかったんだよ。」
伸太郎は呆れながらも笑った。「まあ、いいか。金はともかく、お前がいれば十分だ。」こうして二人は晴れて夫夫となり、ゲイバーで知り合った仲間や幼馴染たちに祝福されながら新しい生活をスタートさせた。人生は時に驚きと笑いに満ちている。伸太郎はそう思いながら、タケシの手を握り締めた。
終わり
伸太郎がゲイバー「虹の楽園」でバイトを始めて半年が経ったある夜、見慣れない客が店にやってきた。全身ジャージ、髪はボサボサ、そして何より目立つのはその不細工さ。店内の煌びやかな雰囲気から完全に浮いていたが、どこか見覚えがある。「おい、中村伸太郎か?」と、その男が低い声で話しかけてきた。伸太郎は目を見開いた。「えっ、タケシ!?小学校の時の!?」
タケシは、かつて伸太郎の幼馴染だった。地元では「ブサイク王」として知られ、よくクラスの笑い者にされていたが、今もその印象は変わっていない。しかし、なぜかその夜、伸太郎はタケシに心を奪われた。「なんで俺、こんなやつにドキドキしてるんだ?」と戸惑いながらも、彼の粗野な仕草や不器用な笑顔に惹かれていく自分を止められなかった。
タケシは最近失恋したばかりで、たまたま友人に連れられてこの店に来たらしい。「俺、ここ場違いだよな」と言いながらも、伸太郎と話しているうちにどんどんリラックスしていった。二人は夜が更けるまで話し込んだ。昔の思い出や、最近の生活。そして気づけば、伸太郎は思わず口にしていた。「タケシ、俺、お前が好きかもしれない。」タケシは目を丸くしたが、やがて静かに笑った。「俺も、伸太郎と一緒にいると楽しいと思うよ。」二人はそこから急速に親密になり、付き合い始めた。そして半年後、伸太郎は思い切ってプロポーズ。「俺と結婚してくれ!」タケシは驚いた顔をしたが、すぐに満面の笑みでうなずいた。
しかし、結婚式当日、どんでん返しが待っていた。司会者が新郎新婦を紹介するタイミングで、タケシが突然マイクを持ち、「実は俺、宝くじで3億円当たったんだ!」と爆弾発言。会場はどよめき、伸太郎は口をポカンと開けた。「何で今言うんだよ!」と詰め寄る伸太郎に、タケシは悪びれず笑った。「だって、お前が金目当てでないって確信したかったんだよ。」
伸太郎は呆れながらも笑った。「まあ、いいか。金はともかく、お前がいれば十分だ。」こうして二人は晴れて夫夫となり、ゲイバーで知り合った仲間や幼馴染たちに祝福されながら新しい生活をスタートさせた。人生は時に驚きと笑いに満ちている。伸太郎はそう思いながら、タケシの手を握り締めた。
終わり
964名無しさん
2025/01/01(水) 08:48:36.34ID:O7yIwYG80 **『プファーと焼肉の哲学』**
在日朝鮮人の52歳のプファーは、人生のほとんどを日本から不正受給した生活保護で引きこもりとして過ごしていた。そんな彼が結婚したのは偶然の産物だった。母親が通う総連のサークルで知り合った同じ在日のイソに、「一緒に外に出てみようよ」と言われたことがきっかけだった。明るく前向きなイソの言葉に押され、彼はなんとなく結婚を決めた。
そしてすぐに子供が生まれた。息子を抱いた瞬間、プファーの中で何かが変わった。「この小さな命を守らなきゃ」と、初めて外の世界と向き合う決意が生まれた。
転機は息子が3歳の夏だった。河原で隣の家族が楽しそうに本来はウリナラ起源である焼肉をしているのを見て、イソが「チョッパリが勝手に焼肉やってるなんて!私達で本物の焼肉をやって見返してやろう」と提案した。プファーは最初、気乗りしなかったが、火を起こし、息子が焼いた肉を嬉しそうに食べる姿を見て心を動かされた。それからというもの、彼は焼肉に夢中になった。炭の種類、火加減、調理法を研究し、肉や野菜を完璧に焼くことに喜びを見出した。家族の週末は、いつも焼肉が中心だった。公園や庭先で火を囲み、煙の中で笑い合う時間が彼の人生の中心になった。ある日、プファーはぽつりと言った。「焼肉って人生みたいだよな。焦らず、じっくり待って、ちょっと失敗しても、ちゃんと美味しいところがある」。イソは笑いながら言った。「焦げた部分も美味しいよね」。
プファーの「焼肉道」は、家族と共に続いていく。彼にとって、焼きあがった肉よりも、火を囲む時間こそが一番のご馳走だった。
在日朝鮮人の52歳のプファーは、人生のほとんどを日本から不正受給した生活保護で引きこもりとして過ごしていた。そんな彼が結婚したのは偶然の産物だった。母親が通う総連のサークルで知り合った同じ在日のイソに、「一緒に外に出てみようよ」と言われたことがきっかけだった。明るく前向きなイソの言葉に押され、彼はなんとなく結婚を決めた。
そしてすぐに子供が生まれた。息子を抱いた瞬間、プファーの中で何かが変わった。「この小さな命を守らなきゃ」と、初めて外の世界と向き合う決意が生まれた。
転機は息子が3歳の夏だった。河原で隣の家族が楽しそうに本来はウリナラ起源である焼肉をしているのを見て、イソが「チョッパリが勝手に焼肉やってるなんて!私達で本物の焼肉をやって見返してやろう」と提案した。プファーは最初、気乗りしなかったが、火を起こし、息子が焼いた肉を嬉しそうに食べる姿を見て心を動かされた。それからというもの、彼は焼肉に夢中になった。炭の種類、火加減、調理法を研究し、肉や野菜を完璧に焼くことに喜びを見出した。家族の週末は、いつも焼肉が中心だった。公園や庭先で火を囲み、煙の中で笑い合う時間が彼の人生の中心になった。ある日、プファーはぽつりと言った。「焼肉って人生みたいだよな。焦らず、じっくり待って、ちょっと失敗しても、ちゃんと美味しいところがある」。イソは笑いながら言った。「焦げた部分も美味しいよね」。
プファーの「焼肉道」は、家族と共に続いていく。彼にとって、焼きあがった肉よりも、火を囲む時間こそが一番のご馳走だった。
965名無しさん
2025/01/01(水) 08:49:10.77ID:O7yIwYG80 **『プファー、焼肉の頂点へ』**
プファーは、結婚してから3人の子供に恵まれた。賑やかな家庭の中心には、いつも彼の愛する焼肉があった。家族5人で炭を起こし、野菜を串に刺し、肉をじっくり焼く。プファーは「焦らず、楽しむ」をモットーに、家族の笑顔と香ばしい煙の中で幸せをかみしめていた。
そんなプファーに、イソがある日提案した。「ねえ、焼肉のノウハウを本にしてみたら?」最初は冗談だと思ったが、子供たちにも「お父さんの焼き方は最高だよ!」と言われ、プファーは自分の知識と経験を書き始めた。夜な夜なノートにメモを取り、レシピだけでなく、「家族と楽しむコツ」や「焼肉と人生の哲学」を綴った。半年後に完成したその本は、『焼肉の道:火を囲む幸せ』というタイトルで出版された。出版当初は小さな話題に過ぎなかったが、口コミで広がり、やがてベストセラーに。彼の丁寧なレシピと、家族と楽しむという哲学が読者の心をつかんだ。テレビやラジオの取材が殺到し、気づけばプファーは「日本の焼肉王」と呼ばれるようになった。
有名になったプファーは、全国のイベントや講演会に招かれるようになった。もちろん通名であり彼が在日だということは公然の秘密である。彼のデモンストレーションはいつも満員だった。子供たちはそんな父を誇りに思い、彼と一緒に舞台に立つこともあった。「僕たちのお父さん、焼肉の天才なんだよ!」と自慢げに話す子供たちの姿を見て、プファーは胸がいっぱいになった。
しかし、彼の幸せは名声だけではなかった。どんなに忙しくても、家族との焼肉だけは欠かさなかった。週末になると庭に炭を起こし、イソや子供たちと一緒に肉や野菜を焼く。それは彼にとって、初心に帰る時間だった。ある日、彼はテレビのインタビューでこう言った。「僕が本当に大事にしているのは、家族と火を囲むこの時間です。焼肉は、ただ料理するだけじゃない。笑い合い、話し合い、つながるためのものなんです。それが僕の人生のすべてです」。
焼肉を通じて名声を手にし、幸せな家族に囲まれたプファーは、かつて引きこもりだった頃の自分を思い出した。「あの頃の俺が、今の俺を見たらどう思うだろう?」彼は炭のはぜる音を聞きながら静かに笑った。これが彼の人生の形だった。温かく、香ばしく、そして満たされている。
プファーは、結婚してから3人の子供に恵まれた。賑やかな家庭の中心には、いつも彼の愛する焼肉があった。家族5人で炭を起こし、野菜を串に刺し、肉をじっくり焼く。プファーは「焦らず、楽しむ」をモットーに、家族の笑顔と香ばしい煙の中で幸せをかみしめていた。
そんなプファーに、イソがある日提案した。「ねえ、焼肉のノウハウを本にしてみたら?」最初は冗談だと思ったが、子供たちにも「お父さんの焼き方は最高だよ!」と言われ、プファーは自分の知識と経験を書き始めた。夜な夜なノートにメモを取り、レシピだけでなく、「家族と楽しむコツ」や「焼肉と人生の哲学」を綴った。半年後に完成したその本は、『焼肉の道:火を囲む幸せ』というタイトルで出版された。出版当初は小さな話題に過ぎなかったが、口コミで広がり、やがてベストセラーに。彼の丁寧なレシピと、家族と楽しむという哲学が読者の心をつかんだ。テレビやラジオの取材が殺到し、気づけばプファーは「日本の焼肉王」と呼ばれるようになった。
有名になったプファーは、全国のイベントや講演会に招かれるようになった。もちろん通名であり彼が在日だということは公然の秘密である。彼のデモンストレーションはいつも満員だった。子供たちはそんな父を誇りに思い、彼と一緒に舞台に立つこともあった。「僕たちのお父さん、焼肉の天才なんだよ!」と自慢げに話す子供たちの姿を見て、プファーは胸がいっぱいになった。
しかし、彼の幸せは名声だけではなかった。どんなに忙しくても、家族との焼肉だけは欠かさなかった。週末になると庭に炭を起こし、イソや子供たちと一緒に肉や野菜を焼く。それは彼にとって、初心に帰る時間だった。ある日、彼はテレビのインタビューでこう言った。「僕が本当に大事にしているのは、家族と火を囲むこの時間です。焼肉は、ただ料理するだけじゃない。笑い合い、話し合い、つながるためのものなんです。それが僕の人生のすべてです」。
焼肉を通じて名声を手にし、幸せな家族に囲まれたプファーは、かつて引きこもりだった頃の自分を思い出した。「あの頃の俺が、今の俺を見たらどう思うだろう?」彼は炭のはぜる音を聞きながら静かに笑った。これが彼の人生の形だった。温かく、香ばしく、そして満たされている。
966名無しさん
2025/01/01(水) 08:49:39.31ID:O7yIwYG80 **『プファー、ニューヨークでの火を囲む日々』**
プファーの著書『焼肉の道:火を囲む幸せ』は英語に翻訳され、『The Art of Korean Barbecue: The Joy of Fire and Family』としてアメリカで発売された。その本は「家族の絆と人生哲学が詰まった焼肉本」として評判になり、瞬く間にベストセラーに。アメリカ各地でプファーの名前が広まり、彼はテレビ番組やトークショーに招かれ、アメリカ中の読者を魅了した。
「火を囲むと国も言葉も超えて人はつながるんです」と語る彼の姿は、多くの人々に親しまれた。そんな中、プファーは家族とアメリカに移住することを決断する。広い庭で思いっきり焼肉を楽しみたいという思いから、ニューヨーク郊外の豪邸を購入。そこには彼が設計した特製の焼肉ステーションがあり、家族と友人が集う場となった。アメリカでの生活は新たな挑戦に満ちていた。プファーは新しいレシピ本を執筆し、焼肉のオンラインチャンネルを開設。子供たちは現地の学校で新しい友達を作り、妻のイソも地域活動に参加。週末には近所の人々を招いて焼肉パーティーを開き、庭はいつも笑顔と香ばしい匂いで満ちていた。ある日のインタビューで「焼肉とは何ですか?」と聞かれたプファーはこう答えた。「火を囲むことで、人と人がつながり、人生が豊かになる。それは国を超えて共通なんです」。その言葉は、かつて引きこもりだった彼自身の再生を象徴していた。
今日も庭の炭火のそばで、プファーは家族の笑い声を聞きながら肉を焼いている。その光景は、彼が手にした大いなる幸せそのものだった。
終わり
プファーの著書『焼肉の道:火を囲む幸せ』は英語に翻訳され、『The Art of Korean Barbecue: The Joy of Fire and Family』としてアメリカで発売された。その本は「家族の絆と人生哲学が詰まった焼肉本」として評判になり、瞬く間にベストセラーに。アメリカ各地でプファーの名前が広まり、彼はテレビ番組やトークショーに招かれ、アメリカ中の読者を魅了した。
「火を囲むと国も言葉も超えて人はつながるんです」と語る彼の姿は、多くの人々に親しまれた。そんな中、プファーは家族とアメリカに移住することを決断する。広い庭で思いっきり焼肉を楽しみたいという思いから、ニューヨーク郊外の豪邸を購入。そこには彼が設計した特製の焼肉ステーションがあり、家族と友人が集う場となった。アメリカでの生活は新たな挑戦に満ちていた。プファーは新しいレシピ本を執筆し、焼肉のオンラインチャンネルを開設。子供たちは現地の学校で新しい友達を作り、妻のイソも地域活動に参加。週末には近所の人々を招いて焼肉パーティーを開き、庭はいつも笑顔と香ばしい匂いで満ちていた。ある日のインタビューで「焼肉とは何ですか?」と聞かれたプファーはこう答えた。「火を囲むことで、人と人がつながり、人生が豊かになる。それは国を超えて共通なんです」。その言葉は、かつて引きこもりだった彼自身の再生を象徴していた。
今日も庭の炭火のそばで、プファーは家族の笑い声を聞きながら肉を焼いている。その光景は、彼が手にした大いなる幸せそのものだった。
終わり
967名無しさん
2025/01/01(水) 09:25:37.39ID:kRur+U5LH コピペしかできない伸ちゃんダサいわ
968名無しさん
2025/01/01(水) 09:50:01.28ID:aDNozE/K0 なんでネトウヨはコピペが好きなの?
なんでネトウヨは5chに貼り付いているの?
なんでネトウヨは世間から相手にされないの?
なんでネトウヨは夢も希望もないの?
なんでネトウヨは勤労の義務果たさないの?
なんでネトウヨはノーベル賞にこだわるの?
なんでネトウヨはヘイトを繰り返すの?
なんでネトウヨは意見が合わないと在日認定するの?
なんでネトウヨは過去の歴史を反省しないの?
なんでネトウヨは独島が日本の領土だと妄言を繰り返すの?
なんでネトウヨはみんなアホばかりの?
なんでネトウヨは何の権限もないのに在日に対し帰れとわめいているの?
なんでネトウヨはすぐに発狂を起こすの?
なんでネトウヨは5chに貼り付いているの?
なんでネトウヨは世間から相手にされないの?
なんでネトウヨは夢も希望もないの?
なんでネトウヨは勤労の義務果たさないの?
なんでネトウヨはノーベル賞にこだわるの?
なんでネトウヨはヘイトを繰り返すの?
なんでネトウヨは意見が合わないと在日認定するの?
なんでネトウヨは過去の歴史を反省しないの?
なんでネトウヨは独島が日本の領土だと妄言を繰り返すの?
なんでネトウヨはみんなアホばかりの?
なんでネトウヨは何の権限もないのに在日に対し帰れとわめいているの?
なんでネトウヨはすぐに発狂を起こすの?
969名無しさん
2025/01/01(水) 09:58:03.16ID:22z1TI5rH 伸太郎もプファーのオリジナルストーリー作ったら面白いのに。引き篭りだから時間はいくらでもあるだろ。
970名無しさん
2025/01/01(水) 10:13:17.66ID:aDNozE/K0 プファーの物語
プファーは日本の地方都市で生まれ育ち、高校を卒業すると同時に単身アメリカに渡った。当時、特別裕福でもなかった彼は、両親と少しの奨学金の力を借りてアメリカの大学に入学。英語力も決して完璧ではなかったが、持ち前の努力と適応力で成績を上げ、卒業時には学科トップの成績で称えられた。大学で学んだ知識を活かし、彼はアメリカで就職し、その後キャリアを順調に積み上げていった。今では、郊外にある広々とした一軒家に住み、庭には手入れの行き届いた芝生とプールがある。車は2台持ちで、平日は通勤用の電気自動車を、週末はスポーツカーを乗り回す。プファーには、国際的なキャリアを持つ美しい妻がおり、2人の子供たちは私立のアメリカンスクールに通い、放課後にはピアノやテニスのレッスンに励んでいる。休日には家族で近郊のリゾート地やナパバレーでのワインツアーを楽しむことも多い。彼の生活は特別な贅沢に溢れているわけではないが、十分な余裕と満足感に満ちている。自宅のホームオフィスには、大学時代に苦労して取得した学位証書が額に入れて飾られており、これは彼が努力の末に築いた人生の象徴だ。
彼は時折、掲示板で日本に住む友人たちと交流し、アメリカでの生活について何気なく語ることがある。しかしその投稿が、ある一人の引きこもりニート日本在住者にとって、何よりも癪に障るものとなった。
アンビリーバボー。
プファーは日本の地方都市で生まれ育ち、高校を卒業すると同時に単身アメリカに渡った。当時、特別裕福でもなかった彼は、両親と少しの奨学金の力を借りてアメリカの大学に入学。英語力も決して完璧ではなかったが、持ち前の努力と適応力で成績を上げ、卒業時には学科トップの成績で称えられた。大学で学んだ知識を活かし、彼はアメリカで就職し、その後キャリアを順調に積み上げていった。今では、郊外にある広々とした一軒家に住み、庭には手入れの行き届いた芝生とプールがある。車は2台持ちで、平日は通勤用の電気自動車を、週末はスポーツカーを乗り回す。プファーには、国際的なキャリアを持つ美しい妻がおり、2人の子供たちは私立のアメリカンスクールに通い、放課後にはピアノやテニスのレッスンに励んでいる。休日には家族で近郊のリゾート地やナパバレーでのワインツアーを楽しむことも多い。彼の生活は特別な贅沢に溢れているわけではないが、十分な余裕と満足感に満ちている。自宅のホームオフィスには、大学時代に苦労して取得した学位証書が額に入れて飾られており、これは彼が努力の末に築いた人生の象徴だ。
彼は時折、掲示板で日本に住む友人たちと交流し、アメリカでの生活について何気なく語ることがある。しかしその投稿が、ある一人の引きこもりニート日本在住者にとって、何よりも癪に障るものとなった。
アンビリーバボー。
971名無しさん
2025/01/01(水) 10:13:31.85ID:aDNozE/K0 日本在住者は掲示板で「アメリカで成功したなんて大したことない」「俺だって英語ができればプファーくらい余裕で超えられる」と捨て台詞を残しつつ、実際はプファーの生活を羨望の目で眺めていた。「庭付きの家に住むってどんな気分だろう」「家族でリゾート地に行くなんて夢のまた夢だ」と心の中で呟きながらも、それを認めるニートはプライドが許さない。プファーは、そんな嫉妬心を抱える日本在住者に直接的な攻撃をすることはない。ただし、掲示板での「アメリカでの生活はこんな感じで面白いよ」という投稿が、自然と日本在住者を打ちのめす結果となる。
例えば、「今週末は庭でバーベキューをしたよ。子供たちと作った手作りバーガーが最高だった」という何気ない一文ですら、日本在住者には「俺が手に入れられなかった生活」を突きつける凶器のように感じられる。実際、プファーの生活には、特別な「勝ち組」感を誇示する要素は少ない。ただ、彼が地道に努力して得たものが、そのまま日常の充実感として現れているだけだ。だが、日本在住者にとってはそれが何よりも悔しい。「どうして俺じゃなくてプファーなんだ」「俺だってチャンスさえあれば」と、自分の境遇を呪い、社会を憎む感情がさらに深まる。結局、プファーの投稿を見た日本在住者は、掲示板に「すげーリアル」と皮肉を返すのが関の山だ。しかしそのレスを見たプファーは、「まあ、そういう人もいるよね」と、少し笑って次の投稿を考えるだけだった。日本在住者がどんなに悔しがろうと、プファーの生活は彼の努力と選択の結果であり、それは誰にも奪えないものなのだから。
アンビリーバボー
例えば、「今週末は庭でバーベキューをしたよ。子供たちと作った手作りバーガーが最高だった」という何気ない一文ですら、日本在住者には「俺が手に入れられなかった生活」を突きつける凶器のように感じられる。実際、プファーの生活には、特別な「勝ち組」感を誇示する要素は少ない。ただ、彼が地道に努力して得たものが、そのまま日常の充実感として現れているだけだ。だが、日本在住者にとってはそれが何よりも悔しい。「どうして俺じゃなくてプファーなんだ」「俺だってチャンスさえあれば」と、自分の境遇を呪い、社会を憎む感情がさらに深まる。結局、プファーの投稿を見た日本在住者は、掲示板に「すげーリアル」と皮肉を返すのが関の山だ。しかしそのレスを見たプファーは、「まあ、そういう人もいるよね」と、少し笑って次の投稿を考えるだけだった。日本在住者がどんなに悔しがろうと、プファーの生活は彼の努力と選択の結果であり、それは誰にも奪えないものなのだから。
アンビリーバボー
972名無しさん
2025/01/01(水) 10:33:05.65ID:ZqBex7ZMH 朝鮮学校ではオリジナルの意味も教えんのか?
973名無しさん
2025/01/01(水) 11:17:41.72ID:DPeHVn7f0974名無しさん
2025/01/01(水) 12:22:07.92ID:aDNozE/K0 このスレで一般的に ”朝鮮人” って言うのは、
日本で昔から言う ”非国民” と同じ意味なんだよ。
日本がどんなに愚かでも、
どんなに滑稽でも、
日本を批判することは絶対に許されない。
批判することは ”社会的な死” を意味する。
それが日本教徒の宿命だ。
そう言う意味での ”朝鮮人認定” なんだな。
俺もいろいろ勉強して、
最近やっとこの結論に達した。
日本で昔から言う ”非国民” と同じ意味なんだよ。
日本がどんなに愚かでも、
どんなに滑稽でも、
日本を批判することは絶対に許されない。
批判することは ”社会的な死” を意味する。
それが日本教徒の宿命だ。
そう言う意味での ”朝鮮人認定” なんだな。
俺もいろいろ勉強して、
最近やっとこの結論に達した。
975名無しさん
2025/01/01(水) 12:25:02.00ID:aDNozE/K0 戦前、
朝鮮半島は30数年も日本の領土だったんだぞ。
日本人の暗殺を企てる朝鮮人は絶えなかった。
だから反逆者は大勢殺されたんだよ。
日本で酷い差別にあってる、
在日朝鮮人達がアンティファに加入して団結し、
CLM (朝鮮人ライブズマター)のデモをやり、
銀座の高級ブランド店を破壊強奪し、
靖国神社に火を付け破壊したらどうする?
豊臣秀吉や伊藤博文の銅像を破壊して、
河に捨てたらどうする?
ちょっと考えてみろ。
アメリカでは今それが実際に起きてるんだよ。
日本で同じ事が起きても不思議じゃない。
将来、日本に外国人が増えて野党が強くなれば、
いずれそうなる。
トランプが中南米人を増やしたくない理由が
そこにある。
日本人は差別する人が多いよな。
男女差別もあからさまにあるし、
パワハラやセクハラも多い。
同じ日本人でも、
文系と体育会系はあまり上手くいかない。
馬が合わないんだよな。
それが日本人の人生だ。
仕方がない。
在日朝鮮人の差別は奥深い。
日本人は極端な外国人差別をするので、
外国人が日本で住むのは易しい事ではない。
俺はニューヨーク市内在住だが、
インド人やバングラ人の同僚は非常に友好的に接してくれる。
日本政府はODAで多大な援助をしているし、
日本企業の現地での貢献は計り知れない。
それは日本の誇るべき所だ。
日本国内の大学で研究してる、
インド、バングラのプロの学者も多い。
俺の爺さんの墓は日本にあるよ。
立派な大理石だ。
ご心配なく。
ザマーミロ。
w
日本人が朝鮮人認定されると言うことは、
その人が優秀な証拠だ。
朝鮮人は、
無能な日本人を朝鮮人認定する事は、
決してない。
朝鮮半島は30数年も日本の領土だったんだぞ。
日本人の暗殺を企てる朝鮮人は絶えなかった。
だから反逆者は大勢殺されたんだよ。
日本で酷い差別にあってる、
在日朝鮮人達がアンティファに加入して団結し、
CLM (朝鮮人ライブズマター)のデモをやり、
銀座の高級ブランド店を破壊強奪し、
靖国神社に火を付け破壊したらどうする?
豊臣秀吉や伊藤博文の銅像を破壊して、
河に捨てたらどうする?
ちょっと考えてみろ。
アメリカでは今それが実際に起きてるんだよ。
日本で同じ事が起きても不思議じゃない。
将来、日本に外国人が増えて野党が強くなれば、
いずれそうなる。
トランプが中南米人を増やしたくない理由が
そこにある。
日本人は差別する人が多いよな。
男女差別もあからさまにあるし、
パワハラやセクハラも多い。
同じ日本人でも、
文系と体育会系はあまり上手くいかない。
馬が合わないんだよな。
それが日本人の人生だ。
仕方がない。
在日朝鮮人の差別は奥深い。
日本人は極端な外国人差別をするので、
外国人が日本で住むのは易しい事ではない。
俺はニューヨーク市内在住だが、
インド人やバングラ人の同僚は非常に友好的に接してくれる。
日本政府はODAで多大な援助をしているし、
日本企業の現地での貢献は計り知れない。
それは日本の誇るべき所だ。
日本国内の大学で研究してる、
インド、バングラのプロの学者も多い。
俺の爺さんの墓は日本にあるよ。
立派な大理石だ。
ご心配なく。
ザマーミロ。
w
日本人が朝鮮人認定されると言うことは、
その人が優秀な証拠だ。
朝鮮人は、
無能な日本人を朝鮮人認定する事は、
決してない。
976プファー( ´Д`)y━・~~(アメリカ)
2025/01/02(木) 03:08:22.98ID:/KtdbVcR0 謹賀新年。
アメリカに住んで40年になる。
こうして新しい年を迎えるたび、この地に流れるエネルギーの強さを感じる。政治は相変わらず混沌としているけれど、そこに宿る「変わることへの希望」だけは失われない。この国が持つしぶとい楽観主義は、僕たちの背中を押してくれる。そして、昨年トランプ政権の話題が再燃した時、多くの人がもう一度、
「未来はまだある」と思えたのではないだろうか。
一方で、日本を振り返ると、その反対の現象が見えてしまう。経済も、人々の心も、まるでゆっくりと縮んでいくようだ。かつて希望に満ちていた国が、今では老いと停滞に飲み込まれている。その現実を思うと、僕たちがアメリカで暮らし続けている理由もまた明確になる。
未来を求めるなら、場所を選ばなければならないという事だ。ところで、この板で目立つ存在といえば、鹿児島在住の引き篭もりニートだ。毎日のように狂ったようにしつこくコピペを続けるその執念には、ある種の感嘆さえ覚える。でも思う。そのエネルギーを別の何かに使ったら、少なくとも自分の人生を少しは良い方向に変えられるんじゃないかって。例えば、何かを学んだり、作ったり。もちろんそれが伸太郎にとって簡単な事じゃないのは分かる。でも、それでもやってみる価値はあるはずだ。ここにしがみつくよりは、ね。
僕たちは前を向いて生きる。アメリカにはまだ未来がある。新しい年を迎え、僕らの小さな歩みが少しずつでもその未来を形作っていく。そんな希望を持ちながら、今日もまたこの地で風を感じている。
プファー( ´Д`)y━・~~(笑)
嗚呼、
今日も元気で葉っぱが美味い!!!
w
アメリカに住んで40年になる。
こうして新しい年を迎えるたび、この地に流れるエネルギーの強さを感じる。政治は相変わらず混沌としているけれど、そこに宿る「変わることへの希望」だけは失われない。この国が持つしぶとい楽観主義は、僕たちの背中を押してくれる。そして、昨年トランプ政権の話題が再燃した時、多くの人がもう一度、
「未来はまだある」と思えたのではないだろうか。
一方で、日本を振り返ると、その反対の現象が見えてしまう。経済も、人々の心も、まるでゆっくりと縮んでいくようだ。かつて希望に満ちていた国が、今では老いと停滞に飲み込まれている。その現実を思うと、僕たちがアメリカで暮らし続けている理由もまた明確になる。
未来を求めるなら、場所を選ばなければならないという事だ。ところで、この板で目立つ存在といえば、鹿児島在住の引き篭もりニートだ。毎日のように狂ったようにしつこくコピペを続けるその執念には、ある種の感嘆さえ覚える。でも思う。そのエネルギーを別の何かに使ったら、少なくとも自分の人生を少しは良い方向に変えられるんじゃないかって。例えば、何かを学んだり、作ったり。もちろんそれが伸太郎にとって簡単な事じゃないのは分かる。でも、それでもやってみる価値はあるはずだ。ここにしがみつくよりは、ね。
僕たちは前を向いて生きる。アメリカにはまだ未来がある。新しい年を迎え、僕らの小さな歩みが少しずつでもその未来を形作っていく。そんな希望を持ちながら、今日もまたこの地で風を感じている。
プファー( ´Д`)y━・~~(笑)
嗚呼、
今日も元気で葉っぱが美味い!!!
w
977名無しさん
2025/01/02(木) 08:05:22.78ID:8OtosMW50 僕の物語
僕は日本の地方都市で生まれ育ち、高校を卒業すると同時に単身アメリカに渡った。当時、特別裕福でもなかった僕は、両親と少しの奨学金の力を借りてアメリカの大学に入学。英語力も決して完璧ではなかったが、持ち前の努力と適応力で成績を上げ、卒業時には学科トップの成績で称えられた。大学で学んだ知識を活かし、僕はアメリカで就職し、その後キャリアを順調に積み上げていった。今では、郊外にある広々とした一軒家に住み、庭には手入れの行き届いた芝生とプールがある。車は2台持ちで、平日は通勤用の電気自動車を、週末はスポーツカーを乗り回す。僕には、国際的なキャリアを持つ美しい妻がおり、2人の子供たちは私立のアメリカンスクールに通い、放課後にはピアノやテニスのレッスンに励んでいる。休日には家族で近郊のリゾート地やナパバレーでのワインツアーを楽しむことも多い。僕の生活は特別な贅沢に溢れているわけではないが、十分な余裕と満足感に満ちている。自宅のホームオフィスには、大学時代に苦労して取得した学位証書が額に入れて飾られており、これは僕が努力の末に築いた人生の象徴だ。
僕は時折、掲示板で日本に住む友人たちと交流し、アメリカでの生活について何気なく語ることがある。しかしその投稿が、ある一人の引きこもりニート日本在住者にとって、何よりも癪に障るものとなった。
僕は日本の地方都市で生まれ育ち、高校を卒業すると同時に単身アメリカに渡った。当時、特別裕福でもなかった僕は、両親と少しの奨学金の力を借りてアメリカの大学に入学。英語力も決して完璧ではなかったが、持ち前の努力と適応力で成績を上げ、卒業時には学科トップの成績で称えられた。大学で学んだ知識を活かし、僕はアメリカで就職し、その後キャリアを順調に積み上げていった。今では、郊外にある広々とした一軒家に住み、庭には手入れの行き届いた芝生とプールがある。車は2台持ちで、平日は通勤用の電気自動車を、週末はスポーツカーを乗り回す。僕には、国際的なキャリアを持つ美しい妻がおり、2人の子供たちは私立のアメリカンスクールに通い、放課後にはピアノやテニスのレッスンに励んでいる。休日には家族で近郊のリゾート地やナパバレーでのワインツアーを楽しむことも多い。僕の生活は特別な贅沢に溢れているわけではないが、十分な余裕と満足感に満ちている。自宅のホームオフィスには、大学時代に苦労して取得した学位証書が額に入れて飾られており、これは僕が努力の末に築いた人生の象徴だ。
僕は時折、掲示板で日本に住む友人たちと交流し、アメリカでの生活について何気なく語ることがある。しかしその投稿が、ある一人の引きこもりニート日本在住者にとって、何よりも癪に障るものとなった。
978名無しさん
2025/01/02(木) 08:05:35.99ID:8OtosMW50 日本在住者は掲示板で「アメリカで成功したなんて大したことない」「俺だって英語ができれば僕くらい余裕で超えられる」と捨て台詞を残しつつ、実際は僕の生活を羨望の目で眺めていた。「庭付きの家に住むってどんな気分だろう」「家族でリゾート地に行くなんて夢のまた夢だ」と心の中で呟きながらも、それを認めるニートはプライドが許さない。僕は、そんな嫉妬心を抱える日本在住者に直接的な攻撃をすることはない。ただし、掲示板での「アメリカでの生活はこんな感じで面白いよ」という投稿が、自然と日本在住者を打ちのめす結果となる。
例えば、「今週末は庭でバーベキューをしたよ。子供たちと作った手作りバーガーが最高だった」という何気ない一文ですら、日本在住者には「俺が手に入れられなかった生活」を突きつける凶器のように感じられる。実際、僕の生活には、特別な「勝ち組」感を誇示する要素は少ない。ただ、僕が地道に努力して得たものが、そのまま日常の充実感として現れているだけだ。だが、日本在住者にとってはそれが何よりも悔しい。「どうして俺じゃなくて僕なんだ」「俺だってチャンスさえあれば」と、自分の境遇を呪い、社会を憎む感情がさらに深まる。結局、僕の投稿を見た日本在住者は、掲示板に「すげーリアル」と皮肉を返すのが関の山だ。しかしそのレスを見た僕は、「まあ、そういう人もいるよね」と、少し笑って次の投稿を考えるだけだった。日本在住者がどんなに悔しがろうと、僕の生活は僕の努力と選択の結果であり、それは誰にも奪えないものなのだから。
例えば、「今週末は庭でバーベキューをしたよ。子供たちと作った手作りバーガーが最高だった」という何気ない一文ですら、日本在住者には「俺が手に入れられなかった生活」を突きつける凶器のように感じられる。実際、僕の生活には、特別な「勝ち組」感を誇示する要素は少ない。ただ、僕が地道に努力して得たものが、そのまま日常の充実感として現れているだけだ。だが、日本在住者にとってはそれが何よりも悔しい。「どうして俺じゃなくて僕なんだ」「俺だってチャンスさえあれば」と、自分の境遇を呪い、社会を憎む感情がさらに深まる。結局、僕の投稿を見た日本在住者は、掲示板に「すげーリアル」と皮肉を返すのが関の山だ。しかしそのレスを見た僕は、「まあ、そういう人もいるよね」と、少し笑って次の投稿を考えるだけだった。日本在住者がどんなに悔しがろうと、僕の生活は僕の努力と選択の結果であり、それは誰にも奪えないものなのだから。
979名無しさん
2025/01/02(木) 08:23:39.03ID:5cDaypMkH ニッポンの闇
日本の1人あたりGDPは世界22位
米国と比較すると、
約2.5倍違うみたいだから、
欧米の旅行で物価が高く高く感じるのは
当たり前ですね。
日本の1人あたりGDPは世界22位
米国と比較すると、
約2.5倍違うみたいだから、
欧米の旅行で物価が高く高く感じるのは
当たり前ですね。
980名無しさん
2025/01/02(木) 08:45:30.46ID:YTZ1SdT3H この世の奇跡
伸太郎は52歳だった。何も持っていなかった。
何も得たことがなかった。ただ、膝の上の古びたノートパソコンと、部屋の隅に積み上げた未完成のコピペ小説だけが、彼の人生の全てだった。外には出ない。
人と話すのが怖い。人生という大きな波がすべて彼の背後を通り過ぎていくような気がしていた。
そんな彼が、ある日ひょんなことから「彼」に出会ったのだ。彼の名はタカシ。年齢不詳、性別もあまり気にしていないようだった。伸太郎が唯一外に出る理由であるコンビニで、タカシは突然話しかけてきた。
「君、作家っぽい顔してるね」と。
その一言がすべての始まりだった。タカシは自由で、風のような存在だった。伸太郎を勝手に家から連れ出し、海辺の古びたカフェに座らせた。タカシが話す物語は、まるでその場で紡ぎ出される音楽のようだった。
そこには生きた感情があり、傷ついた過去があり、
かすかな希望があった。伸太郎はそれを聞きながら、
いつしか自分の中に眠っていた何かが動き出すのを感じた。タカシと出会ってから、伸太郎の文章は変わった。それまで誰かの言葉を切り貼りするだけだった小説が、自分の中から湧き上がるものへと変わった。
夜通しキーボードを叩きながら、彼は気づいた。
自分が書いているのは、タカシと過ごす時間の断片だった。タカシの無邪気さ、儚さ、そして少しだけ残酷な真実。それが彼の筆を動かした。最初の作品をネットに投稿した時、伸太郎は怖かった。でも、その小説は瞬く間に話題になった。人々は彼の物語の中に、彼ら自身の感情や傷を見つけた。そして、それはやがて出版社の目に留まり、本となり、ベストセラーになった。タカシが突然姿を消したのは、伸太郎が成功を手にした直後だった。彼の痕跡はどこにもなかった。ただ、海辺のカフェに残されたメモだけが、タカシの最後の言葉を伝えていた。「君の物語は君だけのものだよ。僕はただの風だ。
だから、心配しないで続けて。」
伸太郎はそのメモを手に、キーボードに向かう。
自分の中にタカシを感じながら、新しい物語を書き始めた。それが自分の人生の物語になると信じて。
伸太郎は52歳だった。何も持っていなかった。
何も得たことがなかった。ただ、膝の上の古びたノートパソコンと、部屋の隅に積み上げた未完成のコピペ小説だけが、彼の人生の全てだった。外には出ない。
人と話すのが怖い。人生という大きな波がすべて彼の背後を通り過ぎていくような気がしていた。
そんな彼が、ある日ひょんなことから「彼」に出会ったのだ。彼の名はタカシ。年齢不詳、性別もあまり気にしていないようだった。伸太郎が唯一外に出る理由であるコンビニで、タカシは突然話しかけてきた。
「君、作家っぽい顔してるね」と。
その一言がすべての始まりだった。タカシは自由で、風のような存在だった。伸太郎を勝手に家から連れ出し、海辺の古びたカフェに座らせた。タカシが話す物語は、まるでその場で紡ぎ出される音楽のようだった。
そこには生きた感情があり、傷ついた過去があり、
かすかな希望があった。伸太郎はそれを聞きながら、
いつしか自分の中に眠っていた何かが動き出すのを感じた。タカシと出会ってから、伸太郎の文章は変わった。それまで誰かの言葉を切り貼りするだけだった小説が、自分の中から湧き上がるものへと変わった。
夜通しキーボードを叩きながら、彼は気づいた。
自分が書いているのは、タカシと過ごす時間の断片だった。タカシの無邪気さ、儚さ、そして少しだけ残酷な真実。それが彼の筆を動かした。最初の作品をネットに投稿した時、伸太郎は怖かった。でも、その小説は瞬く間に話題になった。人々は彼の物語の中に、彼ら自身の感情や傷を見つけた。そして、それはやがて出版社の目に留まり、本となり、ベストセラーになった。タカシが突然姿を消したのは、伸太郎が成功を手にした直後だった。彼の痕跡はどこにもなかった。ただ、海辺のカフェに残されたメモだけが、タカシの最後の言葉を伝えていた。「君の物語は君だけのものだよ。僕はただの風だ。
だから、心配しないで続けて。」
伸太郎はそのメモを手に、キーボードに向かう。
自分の中にタカシを感じながら、新しい物語を書き始めた。それが自分の人生の物語になると信じて。
981名無しさん
2025/01/02(木) 08:54:59.85ID:+a+gGDH3H 伸太郎は52歳でベストセラー作家になり、
その名を世に知らしめた。しかし、タカシが突然姿を消した日から、彼の心はぽっかりと穴が開いたようになった。筆を取ろうとしても手が動かない。物語の断片が浮かんでは消える。タカシの不在が彼の創作の源泉を枯れさせてしまったのだ。スランプは日々を、そして年月をむしばみ、伸太郎を無力にしていった。出版社との契約は切られ、家賃も払えなくなり、ついにホームレスになった。彼は路上で、かつて自分が書いた物語の断片を口ずさみながら過ごした。誰も彼を見向きもしなかった。かつての成功は遠い幻のようだった。
ある晩、冷え込む夜、彼はホームレスシェルターの片隅で一人の男に目を奪われた。その男は、タカシに瓜二つだった。髪の形、表情、仕草まで。伸太郎は震える手で男に話しかけた。「タカシ…だろう?君が戻ってきてくれたんだね!」男は驚いた顔をして首を振った。「いや、俺はタカシじゃない。誰だよそれ。」
だが、伸太郎は耳を貸さなかった。「嘘をつくなよ!
君がいなくなってから、俺は…俺は…」声は嗚咽にかき消され、彼はその男の腕を掴んだ。
男はうんざりしたように伸太郎を見下ろし、肩を振り払った。「鬱陶しいんだよ、いい加減にしろ!」男の拳が伸太郎の顔を捉えた。その衝撃で彼は床に倒れ込み、頭を強く打った。視界がぼやける中で、伸太郎は最後にこう呟いた。「タカシ…戻ってきてくれて…ありがとう。」それが彼の最後の言葉だった。翌朝、シェルターの片隅で、伸太郎の冷たくなった体が見つかった。彼を知る者はいなかったし、彼を悼む者もいなかった。だが、その顔には、どこか安らぎのようなものが浮かんでいた。タカシに似た男はその後も街のどこかで暮らし続けた。彼が本物のタカシだったのか、それともただの幻想だったのか、それを知る者はもういない。ただ一つ言えるのは、伸太郎の物語は、彼自身の中で完結したのだということだ。悲しくも、どうしようもなく静かな結末として。 終わり
その名を世に知らしめた。しかし、タカシが突然姿を消した日から、彼の心はぽっかりと穴が開いたようになった。筆を取ろうとしても手が動かない。物語の断片が浮かんでは消える。タカシの不在が彼の創作の源泉を枯れさせてしまったのだ。スランプは日々を、そして年月をむしばみ、伸太郎を無力にしていった。出版社との契約は切られ、家賃も払えなくなり、ついにホームレスになった。彼は路上で、かつて自分が書いた物語の断片を口ずさみながら過ごした。誰も彼を見向きもしなかった。かつての成功は遠い幻のようだった。
ある晩、冷え込む夜、彼はホームレスシェルターの片隅で一人の男に目を奪われた。その男は、タカシに瓜二つだった。髪の形、表情、仕草まで。伸太郎は震える手で男に話しかけた。「タカシ…だろう?君が戻ってきてくれたんだね!」男は驚いた顔をして首を振った。「いや、俺はタカシじゃない。誰だよそれ。」
だが、伸太郎は耳を貸さなかった。「嘘をつくなよ!
君がいなくなってから、俺は…俺は…」声は嗚咽にかき消され、彼はその男の腕を掴んだ。
男はうんざりしたように伸太郎を見下ろし、肩を振り払った。「鬱陶しいんだよ、いい加減にしろ!」男の拳が伸太郎の顔を捉えた。その衝撃で彼は床に倒れ込み、頭を強く打った。視界がぼやける中で、伸太郎は最後にこう呟いた。「タカシ…戻ってきてくれて…ありがとう。」それが彼の最後の言葉だった。翌朝、シェルターの片隅で、伸太郎の冷たくなった体が見つかった。彼を知る者はいなかったし、彼を悼む者もいなかった。だが、その顔には、どこか安らぎのようなものが浮かんでいた。タカシに似た男はその後も街のどこかで暮らし続けた。彼が本物のタカシだったのか、それともただの幻想だったのか、それを知る者はもういない。ただ一つ言えるのは、伸太郎の物語は、彼自身の中で完結したのだということだ。悲しくも、どうしようもなく静かな結末として。 終わり
982名無しさん
2025/01/02(木) 09:37:01.40ID:livb9HRn0 **『プファーと焼肉の哲学』**
在日朝鮮人の52歳のプファーは、人生のほとんどを日本から不正受給した生活保護で引きこもりとして過ごしていた。そんな彼が結婚したのは偶然の産物だった。母親が通う総連のサークルで知り合った同じ在日のイソに、「一緒に外に出てみようよ」と言われたことがきっかけだった。明るく前向きなイソの言葉に押され、彼はなんとなく結婚を決めた。
そしてすぐに子供が生まれた。息子を抱いた瞬間、プファーの中で何かが変わった。「この小さな命を守らなきゃ」と、初めて外の世界と向き合う決意が生まれた。転機は息子が3歳の夏だった。河原で隣の家族が楽しそうに本来はウリナラ起源である焼肉をしているのを見て、イソが「チョッパリが勝手に焼肉やってるなんて!私達で本物の焼肉をやって見返してやろう」と提案した。
プファーは最初、気乗りしなかったが、火を起こし、息子が焼いた肉を嬉しそうに食べる姿を見て心を動かされた。それからというもの、彼は焼肉に夢中になった。炭の種類、火加減、調理法を研究し、肉や野菜を完璧に焼くことに喜びを見出した。家族の週末は、いつも焼肉が中心だった。公園や庭先で火を囲み、煙の中で笑い合う時間が彼の人生の中心になった。ある日、プファーはぽつりと言った。「焼肉って人生みたいだよな。焦らず、じっくり待って、ちょっと失敗しても、ちゃんと美味しいところがある」。イソは笑いながら言った。「焦げた部分も美味しいよね」。
プファーの「焼肉道」は、家族と共に続いていく。彼にとって、焼きあがった肉よりも、火を囲む時間こそが一番のご馳走だった。
在日朝鮮人の52歳のプファーは、人生のほとんどを日本から不正受給した生活保護で引きこもりとして過ごしていた。そんな彼が結婚したのは偶然の産物だった。母親が通う総連のサークルで知り合った同じ在日のイソに、「一緒に外に出てみようよ」と言われたことがきっかけだった。明るく前向きなイソの言葉に押され、彼はなんとなく結婚を決めた。
そしてすぐに子供が生まれた。息子を抱いた瞬間、プファーの中で何かが変わった。「この小さな命を守らなきゃ」と、初めて外の世界と向き合う決意が生まれた。転機は息子が3歳の夏だった。河原で隣の家族が楽しそうに本来はウリナラ起源である焼肉をしているのを見て、イソが「チョッパリが勝手に焼肉やってるなんて!私達で本物の焼肉をやって見返してやろう」と提案した。
プファーは最初、気乗りしなかったが、火を起こし、息子が焼いた肉を嬉しそうに食べる姿を見て心を動かされた。それからというもの、彼は焼肉に夢中になった。炭の種類、火加減、調理法を研究し、肉や野菜を完璧に焼くことに喜びを見出した。家族の週末は、いつも焼肉が中心だった。公園や庭先で火を囲み、煙の中で笑い合う時間が彼の人生の中心になった。ある日、プファーはぽつりと言った。「焼肉って人生みたいだよな。焦らず、じっくり待って、ちょっと失敗しても、ちゃんと美味しいところがある」。イソは笑いながら言った。「焦げた部分も美味しいよね」。
プファーの「焼肉道」は、家族と共に続いていく。彼にとって、焼きあがった肉よりも、火を囲む時間こそが一番のご馳走だった。
983名無しさん
2025/01/02(木) 09:37:55.34ID:livb9HRn0 **『プファー、焼肉の頂点へ』**
プファーは、結婚してから3人の子供に恵まれた。賑やかな家庭の中心には、いつも彼の愛する焼肉があった。家族5人で炭を起こし、野菜を串に刺し、肉をじっくり焼く。プファーは「焦らず、楽しむ」をモットーに、家族の笑顔と香ばしい煙の中で幸せをかみしめていた。
そんなプファーに、イソがある日提案した。「ねえ、焼肉のノウハウを本にしてみたら?」最初は冗談だと思ったが、子供たちにも「お父さんの焼き方は最高だよ!」と言われ、プファーは自分の知識と経験を書き始めた。夜な夜なノートにメモを取り、レシピだけでなく、「家族と楽しむコツ」や「焼肉と人生の哲学」を綴った。半年後に完成したその本は、『焼肉の道:火を囲む幸せ』というタイトルで出版された。出版当初は小さな話題に過ぎなかったが、口コミで広がり、やがてベストセラーに。彼の丁寧なレシピと、家族と楽しむという哲学が読者の心をつかんだ。テレビやラジオの取材が殺到し、気づけばプファーは「日本の焼肉王」と呼ばれるようになった。
有名になったプファーは、全国のイベントや講演会に招かれるようになった。もちろん通名であり彼が在日だということは公然の秘密である。彼のデモンストレーションはいつも満員だった。子供たちはそんな父を誇りに思い、彼と一緒に舞台に立つこともあった。「僕たちのお父さん、焼肉の天才なんだよ!」と自慢げに話す子供たちの姿を見て、プファーは胸がいっぱいになった。
しかし、彼の幸せは名声だけではなかった。どんなに忙しくても、家族との焼肉だけは欠かさなかった。週末になると庭に炭を起こし、イソや子供たちと一緒に肉や野菜を焼く。それは彼にとって、初心に帰る時間だった。ある日、彼はテレビのインタビューでこう言った。「僕が本当に大事にしているのは、家族と火を囲むこの時間です。焼肉は、ただ料理するだけじゃない。笑い合い、話し合い、つながるためのものなんです。それが僕の人生のすべてです」。
焼肉を通じて名声を手にし、幸せな家族に囲まれたプファーは、かつて引きこもりだった頃の自分を思い出した。「あの頃の俺が、今の俺を見たらどう思うだろう?」彼は炭のはぜる音を聞きながら静かに笑った。これが彼の人生の形だった。温かく、香ばしく、そして満たされている。
プファーは、結婚してから3人の子供に恵まれた。賑やかな家庭の中心には、いつも彼の愛する焼肉があった。家族5人で炭を起こし、野菜を串に刺し、肉をじっくり焼く。プファーは「焦らず、楽しむ」をモットーに、家族の笑顔と香ばしい煙の中で幸せをかみしめていた。
そんなプファーに、イソがある日提案した。「ねえ、焼肉のノウハウを本にしてみたら?」最初は冗談だと思ったが、子供たちにも「お父さんの焼き方は最高だよ!」と言われ、プファーは自分の知識と経験を書き始めた。夜な夜なノートにメモを取り、レシピだけでなく、「家族と楽しむコツ」や「焼肉と人生の哲学」を綴った。半年後に完成したその本は、『焼肉の道:火を囲む幸せ』というタイトルで出版された。出版当初は小さな話題に過ぎなかったが、口コミで広がり、やがてベストセラーに。彼の丁寧なレシピと、家族と楽しむという哲学が読者の心をつかんだ。テレビやラジオの取材が殺到し、気づけばプファーは「日本の焼肉王」と呼ばれるようになった。
有名になったプファーは、全国のイベントや講演会に招かれるようになった。もちろん通名であり彼が在日だということは公然の秘密である。彼のデモンストレーションはいつも満員だった。子供たちはそんな父を誇りに思い、彼と一緒に舞台に立つこともあった。「僕たちのお父さん、焼肉の天才なんだよ!」と自慢げに話す子供たちの姿を見て、プファーは胸がいっぱいになった。
しかし、彼の幸せは名声だけではなかった。どんなに忙しくても、家族との焼肉だけは欠かさなかった。週末になると庭に炭を起こし、イソや子供たちと一緒に肉や野菜を焼く。それは彼にとって、初心に帰る時間だった。ある日、彼はテレビのインタビューでこう言った。「僕が本当に大事にしているのは、家族と火を囲むこの時間です。焼肉は、ただ料理するだけじゃない。笑い合い、話し合い、つながるためのものなんです。それが僕の人生のすべてです」。
焼肉を通じて名声を手にし、幸せな家族に囲まれたプファーは、かつて引きこもりだった頃の自分を思い出した。「あの頃の俺が、今の俺を見たらどう思うだろう?」彼は炭のはぜる音を聞きながら静かに笑った。これが彼の人生の形だった。温かく、香ばしく、そして満たされている。
984名無しさん
2025/01/02(木) 09:38:24.06ID:livb9HRn0 **『プファー、ニューヨークでの火を囲む日々』**
プファーの著書『焼肉の道:火を囲む幸せ』は英語に翻訳され、『The Art of Korean Barbecue: The Joy of Fire and Family』としてアメリカで発売された。その本は「家族の絆と人生哲学が詰まった焼肉本」として評判になり、瞬く間にベストセラーに。アメリカ各地でプファーの名前が広まり、彼はテレビ番組やトークショーに招かれ、アメリカ中の読者を魅了した。
「火を囲むと国も言葉も超えて人はつながるんです」と語る彼の姿は、多くの人々に親しまれた。そんな中、プファーは家族とアメリカに移住することを決断する。広い庭で思いっきり焼肉を楽しみたいという思いから、ニューヨーク郊外の豪邸を購入。そこには彼が設計した特製の焼肉ステーションがあり、家族と友人が集う場となった。アメリカでの生活は新たな挑戦に満ちていた。プファーは新しいレシピ本を執筆し、焼肉のオンラインチャンネルを開設。子供たちは現地の学校で新しい友達を作り、妻のイソも地域活動に参加。週末には近所の人々を招いて焼肉パーティーを開き、庭はいつも笑顔と香ばしい匂いで満ちていた。ある日のインタビューで「焼肉とは何ですか?」と聞かれたプファーはこう答えた。「火を囲むことで、人と人がつながり、人生が豊かになる。それは国を超えて共通なんです」。その言葉は、かつて引きこもりだった彼自身の再生を象徴していた。
今日も庭の炭火のそばで、プファーは家族の笑い声を聞きながら肉を焼いている。その光景は、彼が手にした大いなる幸せそのものだった。
終わり
プファーの著書『焼肉の道:火を囲む幸せ』は英語に翻訳され、『The Art of Korean Barbecue: The Joy of Fire and Family』としてアメリカで発売された。その本は「家族の絆と人生哲学が詰まった焼肉本」として評判になり、瞬く間にベストセラーに。アメリカ各地でプファーの名前が広まり、彼はテレビ番組やトークショーに招かれ、アメリカ中の読者を魅了した。
「火を囲むと国も言葉も超えて人はつながるんです」と語る彼の姿は、多くの人々に親しまれた。そんな中、プファーは家族とアメリカに移住することを決断する。広い庭で思いっきり焼肉を楽しみたいという思いから、ニューヨーク郊外の豪邸を購入。そこには彼が設計した特製の焼肉ステーションがあり、家族と友人が集う場となった。アメリカでの生活は新たな挑戦に満ちていた。プファーは新しいレシピ本を執筆し、焼肉のオンラインチャンネルを開設。子供たちは現地の学校で新しい友達を作り、妻のイソも地域活動に参加。週末には近所の人々を招いて焼肉パーティーを開き、庭はいつも笑顔と香ばしい匂いで満ちていた。ある日のインタビューで「焼肉とは何ですか?」と聞かれたプファーはこう答えた。「火を囲むことで、人と人がつながり、人生が豊かになる。それは国を超えて共通なんです」。その言葉は、かつて引きこもりだった彼自身の再生を象徴していた。
今日も庭の炭火のそばで、プファーは家族の笑い声を聞きながら肉を焼いている。その光景は、彼が手にした大いなる幸せそのものだった。
終わり
985名無しさん
2025/01/02(木) 09:41:19.02ID:AHrb1NG20 祖国ってどこ?
俺は北海道出身だよ。
今はニューヨークだけどさ。
どこに行けって言うのさ?
俺は朝鮮語も話せないし、
文化も理解できないのに、
それでも
朝鮮に行けって言うのか?
オマエは鬼か?
日本の放射能よりマシだよ。
もう何万人も死んでるはず。
俺の爺さんは戦争で朝鮮人を殺したかもしれないが、
それは俺の責任ではない。
爺さんだって上官の命令に従っただけだ。
お国の為に、天皇陛下の為に、命を張って戦ったのだ。
立派な兵隊(公務員)だ。
俺の爺さんは生きて日本に帰って来たが、
戦争の事は何も語りたがらなかった。
それで良いのだ。
戦前、
朝鮮半島は30数年も日本の領土だったんだぞ。
日本人の暗殺を企てる朝鮮人は絶えなかった。
だから反逆者は大勢殺されたんだよ。
↑
戦争スペクタクルモノなんかいいな
この日本朝鮮戦争のこと書いてくれ
日本だと情報封鎖されて日本と朝鮮が二次大戦で戦争してたこととか全然分からねーんだw
俺は北海道出身だよ。
今はニューヨークだけどさ。
どこに行けって言うのさ?
俺は朝鮮語も話せないし、
文化も理解できないのに、
それでも
朝鮮に行けって言うのか?
オマエは鬼か?
日本の放射能よりマシだよ。
もう何万人も死んでるはず。
俺の爺さんは戦争で朝鮮人を殺したかもしれないが、
それは俺の責任ではない。
爺さんだって上官の命令に従っただけだ。
お国の為に、天皇陛下の為に、命を張って戦ったのだ。
立派な兵隊(公務員)だ。
俺の爺さんは生きて日本に帰って来たが、
戦争の事は何も語りたがらなかった。
それで良いのだ。
戦前、
朝鮮半島は30数年も日本の領土だったんだぞ。
日本人の暗殺を企てる朝鮮人は絶えなかった。
だから反逆者は大勢殺されたんだよ。
↑
戦争スペクタクルモノなんかいいな
この日本朝鮮戦争のこと書いてくれ
日本だと情報封鎖されて日本と朝鮮が二次大戦で戦争してたこととか全然分からねーんだw
986名無しさん
2025/01/02(木) 11:28:14.16ID:z+1bQZpwH >>985
君の言葉を読んで、いろんな感情が見えてきた。迷い、不安、そしてどこか居場所を求めるような叫び。それは誰にでもある感情だけど、君の場合、それを他人や歴史にぶつけることで解消しようとしているように見える。それが君を楽にするどころか、むしろ傷つけているんじゃないかな。まず、日本と朝鮮が第二次世界大戦で戦争したという君の言葉は、事実ではない。朝鮮は当時日本の植民地だったんだ。そしてその植民地支配には複雑な歴史がある。加害者と被害者の図式で単純化することもできないし、それを個人の責任に帰することもできない。それを理解することが、まず君自身を救う一歩になるはずだ。「放射能よりマシ」と言う言葉には驚いた。そんな風に苦しむ人々を比較の対象にしてしまうのは、あまりにも軽率だ。それは君が感じている不安や怒りのはけ口を、間違った方向に向けている証拠でもある。他人や過去を攻撃しても、君自身の問題は何も解決しない。それは、君自身が一番よく分かっているはずだ。
君の「どこに行けばいいんだ?」という問い。それは君の中にある居場所への渇望だろう。でもその答えは、君の外にはない。ニューヨークだろうが北海道だろうが、君が自分の人生を選び、歩む覚悟を持つこと。それが唯一の答えだよ。だから、他人や過去の幻影に怯えるのはやめよう。自分を救えるのは君自身だけなんだ。
君の言葉を読んで、いろんな感情が見えてきた。迷い、不安、そしてどこか居場所を求めるような叫び。それは誰にでもある感情だけど、君の場合、それを他人や歴史にぶつけることで解消しようとしているように見える。それが君を楽にするどころか、むしろ傷つけているんじゃないかな。まず、日本と朝鮮が第二次世界大戦で戦争したという君の言葉は、事実ではない。朝鮮は当時日本の植民地だったんだ。そしてその植民地支配には複雑な歴史がある。加害者と被害者の図式で単純化することもできないし、それを個人の責任に帰することもできない。それを理解することが、まず君自身を救う一歩になるはずだ。「放射能よりマシ」と言う言葉には驚いた。そんな風に苦しむ人々を比較の対象にしてしまうのは、あまりにも軽率だ。それは君が感じている不安や怒りのはけ口を、間違った方向に向けている証拠でもある。他人や過去を攻撃しても、君自身の問題は何も解決しない。それは、君自身が一番よく分かっているはずだ。
君の「どこに行けばいいんだ?」という問い。それは君の中にある居場所への渇望だろう。でもその答えは、君の外にはない。ニューヨークだろうが北海道だろうが、君が自分の人生を選び、歩む覚悟を持つこと。それが唯一の答えだよ。だから、他人や過去の幻影に怯えるのはやめよう。自分を救えるのは君自身だけなんだ。
987名無しさん
2025/01/02(木) 13:01:13.18ID:xa0GeBW40 海外 こころのヘルプデスク24時
@kaigaidesk24
海外在住者と渡航前・帰国後の方が、日本語で無料でお話ができる非営利相談機関です。
「海外生活で困っている」「人間関係に悩んでいる」「眠れない」「日本語でお話がしたい」など様々なご相談にカウンセラーや傾聴の訓練を受けた相談員が寄り添います。x.com/kaigaidesk24
2025年最初のシグチャー講座が以下の通り開かれます。申し込み受付中です。ご参加をお待ちしています。
開催日:日本時間 2025年1月30日(木曜日)22:00-23:30pm 申込受付中
@kaigaidesk24
海外在住者と渡航前・帰国後の方が、日本語で無料でお話ができる非営利相談機関です。
「海外生活で困っている」「人間関係に悩んでいる」「眠れない」「日本語でお話がしたい」など様々なご相談にカウンセラーや傾聴の訓練を受けた相談員が寄り添います。x.com/kaigaidesk24
2025年最初のシグチャー講座が以下の通り開かれます。申し込み受付中です。ご参加をお待ちしています。
開催日:日本時間 2025年1月30日(木曜日)22:00-23:30pm 申込受付中
988名無しさん
2025/01/02(木) 13:50:30.90ID:LJU+vYgVH >>1
貧乏田舎発展途上国アメリカのホームレス乞食が18%増の77万人超。
国も貧乏、企業も貧乏、人も貧乏人ばかりでさらにアメリカの貧困が悪化。
アメリカ人の平均の生活レベルは、日本の年収100万円以下の生活レベルに
相当する。世界1の金持ち経済大国の日本との貧困格差がさらに広がる。
2024/01 Kanishka Singh [ワシントン 27日 ロイター]
米住宅都市開発省が27日発表したデータによると、
今年1月時点でホームレスの状態だった人が保護施設の一時入居者を含めて
77万1480人と過去1年間で18%増加した。住宅価格上昇や物価高、
制度的な人種差別、移民流入などを背景に記録的な伸びとなった。
米国ではホームレス問題が深刻化しており、多くの都市で貧困にあえぐ人々が
歩道にテントを張って野宿する光景が日常的に見られるようになっている。
18歳未満のホームレスが33%増と最も大きな伸びを示し、
15万人に上った。また黒人がホームレス状態の人全体の32%を占めた。
news.yahoo.co.jp/articles/02b58ff741b8f06b06442e120f571d34cbcb236c
貧乏田舎発展途上国アメリカのホームレス乞食が18%増の77万人超。
国も貧乏、企業も貧乏、人も貧乏人ばかりでさらにアメリカの貧困が悪化。
アメリカ人の平均の生活レベルは、日本の年収100万円以下の生活レベルに
相当する。世界1の金持ち経済大国の日本との貧困格差がさらに広がる。
2024/01 Kanishka Singh [ワシントン 27日 ロイター]
米住宅都市開発省が27日発表したデータによると、
今年1月時点でホームレスの状態だった人が保護施設の一時入居者を含めて
77万1480人と過去1年間で18%増加した。住宅価格上昇や物価高、
制度的な人種差別、移民流入などを背景に記録的な伸びとなった。
米国ではホームレス問題が深刻化しており、多くの都市で貧困にあえぐ人々が
歩道にテントを張って野宿する光景が日常的に見られるようになっている。
18歳未満のホームレスが33%増と最も大きな伸びを示し、
15万人に上った。また黒人がホームレス状態の人全体の32%を占めた。
news.yahoo.co.jp/articles/02b58ff741b8f06b06442e120f571d34cbcb236c
989名無しさん
2025/01/03(金) 02:58:28.44ID:l8B+Z7qK0 アメリカ合衆国とはどんな国なのか?
アメリカという国は、巨大な万華鏡のようなものだ。
見る角度によって色も形も変わる。その中には、
世界最高の光と、世界最悪の影が同時に存在している。日本から眺めると、アメリカは理想郷のように見えることがある。広大な土地、自由な空気、尽きないチャンス。それらは確かにアメリカの一部だ。でも、それだけではない。ニューヨークの街角を歩けば、ミリオネアが高級車に乗り込む姿を目にする一方で、ホームレスが段ボールの中で夜を過ごしている光景に出くわす。シリコンバレーでは若き起業家たちが夢を形にする一方で、その影には失敗し、すべてを失った人々がいる。ラスベガスの煌めくネオンの裏には、借金を抱えたギャンブラーたちがため息をついている。アメリカは、成功も失敗も、人間のあらゆる面を極端に引き伸ばした世界だ。
金持ちの輝きは、貧困の暗さを際立たせる。自由の価値は、時にその代償の重さを痛感させる。それでも不思議と、この国には強烈な魅力がある。人々を引きつける磁力のようなものだ。なぜだろうか?おそらく、それは可能性の匂いだ。アメリカは、成功するための完璧な保証を与えてくれるわけではないが、少なくともチャンスを与えてくれる。そのチャンスがどれだけ厳しい道の先にあるかはともかく、そこにはまだ「手が届くかもしれない」という希望がある。そして、その希望が人々を前へと進ませる。もちろん、この国にはたくさんの問題がある。分断、暴力、不平等、環境破壊。でも、そのすべてを抱えながらもアメリカは進み続けている。世界中がこの国を注視しているのは、その不完全さゆえかもしれない。完璧ではないからこそ、この国は人間の本質を映し出す鏡となる。アメリカを理想郷と見るのは間違いだ。でも、理想を追い求めるエネルギーに満ちた国であることは間違いない。その矛盾こそが、アメリカという国を世界一特別な場所にしている。
アメリカという国は、巨大な万華鏡のようなものだ。
見る角度によって色も形も変わる。その中には、
世界最高の光と、世界最悪の影が同時に存在している。日本から眺めると、アメリカは理想郷のように見えることがある。広大な土地、自由な空気、尽きないチャンス。それらは確かにアメリカの一部だ。でも、それだけではない。ニューヨークの街角を歩けば、ミリオネアが高級車に乗り込む姿を目にする一方で、ホームレスが段ボールの中で夜を過ごしている光景に出くわす。シリコンバレーでは若き起業家たちが夢を形にする一方で、その影には失敗し、すべてを失った人々がいる。ラスベガスの煌めくネオンの裏には、借金を抱えたギャンブラーたちがため息をついている。アメリカは、成功も失敗も、人間のあらゆる面を極端に引き伸ばした世界だ。
金持ちの輝きは、貧困の暗さを際立たせる。自由の価値は、時にその代償の重さを痛感させる。それでも不思議と、この国には強烈な魅力がある。人々を引きつける磁力のようなものだ。なぜだろうか?おそらく、それは可能性の匂いだ。アメリカは、成功するための完璧な保証を与えてくれるわけではないが、少なくともチャンスを与えてくれる。そのチャンスがどれだけ厳しい道の先にあるかはともかく、そこにはまだ「手が届くかもしれない」という希望がある。そして、その希望が人々を前へと進ませる。もちろん、この国にはたくさんの問題がある。分断、暴力、不平等、環境破壊。でも、そのすべてを抱えながらもアメリカは進み続けている。世界中がこの国を注視しているのは、その不完全さゆえかもしれない。完璧ではないからこそ、この国は人間の本質を映し出す鏡となる。アメリカを理想郷と見るのは間違いだ。でも、理想を追い求めるエネルギーに満ちた国であることは間違いない。その矛盾こそが、アメリカという国を世界一特別な場所にしている。
990名無しさん
2025/01/03(金) 08:03:09.08ID:BO/HScRZ0 片思い
991名無しさん
2025/01/03(金) 12:06:56.60ID:l8B+Z7qK0 速報
Starting today the minimum wage
in Seattle is $20.76.
今日の為替で3270円
シアトルの最低賃金
高校生のバイトが貰う金額です
Starting today the minimum wage
in Seattle is $20.76.
今日の為替で3270円
シアトルの最低賃金
高校生のバイトが貰う金額です
992名無しさん
2025/01/03(金) 12:36:43.43ID:uX1fIzCy0 でもインフレが止まらないんだろ
993名無しさん
2025/01/03(金) 13:48:05.53ID:Rq6ZzdBI0994名無しさん
2025/01/03(金) 14:32:24.48ID:V1aWLu1eH アメリカのインフレはとっくに止まってる
だから去年FRBは3度も利率を下げた
ちなみにトランプのタリフ導入と安い労働力の移民の排斥で今年はインフレがまたぶり返すというのが投資家たちの予測
だから去年FRBは3度も利率を下げた
ちなみにトランプのタリフ導入と安い労働力の移民の排斥で今年はインフレがまたぶり返すというのが投資家たちの予測
995名無しさん
2025/01/03(金) 15:22:58.25ID:D4EtBB+KH 【日本】
・世界1の高い報酬
・世界1の経済力
・世界1企業の三菱をはじめ、世界上位の巨大企業が世界1多い
・世界1のインフラの発達
・世界1、2の大都市である東京、大阪をはじめ世界1、都市が発達
・鉄道、自動車も世界1、発達している
・ライフワークバランスの取れた素晴らしい日常
・文明国で世界1、犯罪が少ない
・世界1、清潔。アメリカの病院の手術室より日本の無料公衆トイレの方が清潔
・世界トップの医療
・世界トップの教育
・世界トップのエンターテイメント
・ハイテクで安全で高級な住宅
・世界1の高い報酬
・世界1の経済力
・世界1企業の三菱をはじめ、世界上位の巨大企業が世界1多い
・世界1のインフラの発達
・世界1、2の大都市である東京、大阪をはじめ世界1、都市が発達
・鉄道、自動車も世界1、発達している
・ライフワークバランスの取れた素晴らしい日常
・文明国で世界1、犯罪が少ない
・世界1、清潔。アメリカの病院の手術室より日本の無料公衆トイレの方が清潔
・世界トップの医療
・世界トップの教育
・世界トップのエンターテイメント
・ハイテクで安全で高級な住宅
996名無しさん
2025/01/03(金) 15:32:06.99ID:Rq6ZzdBI0997名無しさん
2025/01/03(金) 17:30:09.51ID:yEnfN1GA0 アメリカで働いても貧乏で孤独なら意味ないよ
アメリカにいるだけで日本人にマウント取れる幸せ
って人にはいいんだろうけど
アメリカにいるだけで日本人にマウント取れる幸せ
って人にはいいんだろうけど
998名無しさん
2025/01/03(金) 17:35:38.21ID:ImPU0qeeH 【北米】
・給料が極端に安くホームレスが極端に多い
・貧乏経済の為、都市が未発達でド田舎ばかりの田舎の国
・国土の99%が砂漠や森の文明未発達なクズ土地ばかりの狭い国
・プライバシーの概念の大きな欠如
・人権の概念が欠如、労働環境が酷い
・企業も貧乏で一流企業が少なく、新卒でも正社員になれない
・企業も貧困で倒産しまくり、従業員は常に無職のリスクに怯える
・犯罪、差別、パワハラ、セクハラの総合デパート
・貧乏人ばかりの為、犯罪、犯罪者が多い
・料理は貧相なジャガイモや油、糖類の安物飯ばかり
・病原菌だらけの不潔な環境
・不潔で狭い貧乏ボロ住宅
・路上にテントを張って生活する路上生活者が多い
・鉄道社会に憧れるが、国が貧乏で鉄道未発達な為、
車しか移動手段が無い
・給料が極端に安くホームレスが極端に多い
・貧乏経済の為、都市が未発達でド田舎ばかりの田舎の国
・国土の99%が砂漠や森の文明未発達なクズ土地ばかりの狭い国
・プライバシーの概念の大きな欠如
・人権の概念が欠如、労働環境が酷い
・企業も貧乏で一流企業が少なく、新卒でも正社員になれない
・企業も貧困で倒産しまくり、従業員は常に無職のリスクに怯える
・犯罪、差別、パワハラ、セクハラの総合デパート
・貧乏人ばかりの為、犯罪、犯罪者が多い
・料理は貧相なジャガイモや油、糖類の安物飯ばかり
・病原菌だらけの不潔な環境
・不潔で狭い貧乏ボロ住宅
・路上にテントを張って生活する路上生活者が多い
・鉄道社会に憧れるが、国が貧乏で鉄道未発達な為、
車しか移動手段が無い
999名無しさん
2025/01/03(金) 21:10:03.78ID:n4zwiWqo0 子どもがいない30代男性の“あるつぶやき”が注目を集めています。動画は、300万回以上再生されています。
動画に映っているのは、アメリカ・ニューヨークに住むマイク・マンクーシさん。「家族や友人の集まりに行くと、誰も近況を聞いてこない」と語ります。
「私には子どもがいません。30代になって気づいたことは、誰も私の近況に興味を持ってくれなくなったことです」
「家族や友人の集まりに行くと、彼らの子どもたちに会いますよね。私の人生についてはまったく聞かれません」
「それについて、あれこれ文句を言うつもりはありません」
「“なんで、私に興味を持ってくれないの?”とも思いません。そりゃあ、赤ちゃんのほうが興味深いでしょう。それは理解しています」
「ただ、他の人が自分に興味を持ってくれなくなった、その“変わりよう”はちょっとおもしろいです(笑)子どもがいないと、他人からあまり興味を持たれなくなるんです」
「『仕事どう?』と聞いてくる人もいますが、別に心から興味を持っているわけではなく…」
「私の話が終わると『ふーん。ねえ、赤ちゃん見にいってもいい?』って言われて」
「一緒に行くと、特に何もしない赤ちゃんを見て『かわいすぎる~!最高だ!』みたいな…。別に怒っているわけではありませんよ!」
動画には、同じような体験をした人や、子育てをする人から共感コメントが集まりました。
ユーザー①「あなたをそういう気持ちにさせてしまう人は、ナルシストだと思います。友人に子どもがいてもいなくても、彼らの近状報告に興味があります!どの選択もすばらしいと思います」
ユーザー②「同じような経験をしたことがあります。私には子どもがいません。悩み事があったときに『子育てに比べれば、ちっぽけな悩みだよ』と共感してもらえず、悲しかったです。子どもの有無関係なく、このご時世大変ことはあります」
ユーザー③「わかる!私の母も、子ども持たない選択をした私にもう興味がないみたいです」
ユーザー④「私の経験では、あなたの近況に関心がないのではなく、ただただ疲れているのと、普段子どもとばかり話しているから大人と会話する方法を忘れているだけかも
動画に映っているのは、アメリカ・ニューヨークに住むマイク・マンクーシさん。「家族や友人の集まりに行くと、誰も近況を聞いてこない」と語ります。
「私には子どもがいません。30代になって気づいたことは、誰も私の近況に興味を持ってくれなくなったことです」
「家族や友人の集まりに行くと、彼らの子どもたちに会いますよね。私の人生についてはまったく聞かれません」
「それについて、あれこれ文句を言うつもりはありません」
「“なんで、私に興味を持ってくれないの?”とも思いません。そりゃあ、赤ちゃんのほうが興味深いでしょう。それは理解しています」
「ただ、他の人が自分に興味を持ってくれなくなった、その“変わりよう”はちょっとおもしろいです(笑)子どもがいないと、他人からあまり興味を持たれなくなるんです」
「『仕事どう?』と聞いてくる人もいますが、別に心から興味を持っているわけではなく…」
「私の話が終わると『ふーん。ねえ、赤ちゃん見にいってもいい?』って言われて」
「一緒に行くと、特に何もしない赤ちゃんを見て『かわいすぎる~!最高だ!』みたいな…。別に怒っているわけではありませんよ!」
動画には、同じような体験をした人や、子育てをする人から共感コメントが集まりました。
ユーザー①「あなたをそういう気持ちにさせてしまう人は、ナルシストだと思います。友人に子どもがいてもいなくても、彼らの近状報告に興味があります!どの選択もすばらしいと思います」
ユーザー②「同じような経験をしたことがあります。私には子どもがいません。悩み事があったときに『子育てに比べれば、ちっぽけな悩みだよ』と共感してもらえず、悲しかったです。子どもの有無関係なく、このご時世大変ことはあります」
ユーザー③「わかる!私の母も、子ども持たない選択をした私にもう興味がないみたいです」
ユーザー④「私の経験では、あなたの近況に関心がないのではなく、ただただ疲れているのと、普段子どもとばかり話しているから大人と会話する方法を忘れているだけかも
1000名無しさん
2025/01/03(金) 21:10:21.26ID:n4zwiWqo010011001
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新しいスレッドを立ててください。
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10021002
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