>>331-336
これはこれは
ホンモノ ウンコくんか
ご苦労さまです

 >>337に少し書いておいたが
リーマンは リーマン球面を導入するとき
”Mittag-Leffler の定理 極と零点の対応”あたりまで
浮かんでいたのでは?

つまり、ガウス平面を リーマン球面Zr(と略す)に拡張して
f:Zr → Zr を考えると
極は、リーマン球面の北極に相当する
なので、”極と零点の対応”が 綺麗に幾何学な表示を得る

また、リーマン球面→リーマン面の思想は
さらに一歩を進めれば良い
すなわち (ガウス)平面→曲面 への飛躍
やっぱ リーマンは天才だね