>>84
>>査読はあくまで査読さ
>じゃあIUT論文はまったくダメダメってことですね。あなたの主張によると査読パスには何の価値も無く、またショルツェら一流数学者達からも認められてないので。
>ダメダメ論文の査読を通してしまったPRIMSが自分の信用を失墜させただけでしたね。

一本の査読掲載論文の無い人間が ”へ(屁)”みたいなことを言ってもさ
笑われるよ

一般論として 査読が通ったからと 盲信されることはない
数学以外では、特にそうだ。物理学などは いろんな説の論文が出る

例えば、ノーベル物理学賞の 小川益川理論(下記)
1973年に発表、35年後の2008年ノーベル物理学賞

正しい理論は、ある有限の時間が経てば認められ
正しくない理論は、ある有限の時間が経てば否定される

数学も難解理論は、そういう傾向だろうさ
慌てるこじきは、もらいが少ない

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%9E%97%E3%83%BB%E7%9B%8A%E5%B7%9D%E7%90%86%E8%AB%96
小林・益川理論(こばやし・ますかわりろん)は、小林誠(京都大学、当時)と益川敏英(京都大学、当時)によって1973年に発表された理論である[1]。
発表当時クォークはアップ、ダウン、ストレンジの3種類しか見つかっていなかったが、その後、1995年までに残りの3種類(チャーム、ボトム、トップ)の存在が実験で確認された。

KEKのBelle実験およびSLACのBaBar実験(英語版)で、この理論の精密な検証が行われた。これらの実験により小林・益川理論の正しさが確かめられ、2008年、小林、益川両名にノーベル物理学賞が贈られた[2]。