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ほいよ
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新一の「心の一票」 楽天ブログ
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2026.01.01
新年のご挨拶2026
カテゴリ:年頭所感
いずれにしても、今年はLean関連の活動が益々活発化していくと期待しておりますので、具体的にはどのような展開が待ち受けているか、事前に予測することは難しいですが、数理研のホームページで公開する報告書等の資料や、本ブログの記事等で、報告していきたいと考えておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
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2026.01.01
Leanによる形式化は、長期的な検証や説明責任を可能にする記録装置となり得るか?
カテゴリ:研究関連の現状報告
昨年後半のLean関連活動
論理構造の記録装置としてのLeanの活用について
意思疎通の手段としてのLeanの活用について
定義と定理の反転
ここで、species/mutationを巡る混乱を炙り出すというLeanの、コミュニケーションのツールとしての威力と深く関係しているもう一つの、数学的にも興味深い現象をご紹介したいと思います。
RCSのspeciesを巡る混乱は、(実際には成り立たない)環論構造のコア性(=つまり、テータ・リンク(あるいはログ・リンク)の両側のそれぞれの環構造は、一つの環構造として両側で共有されているという性質)を、勝手に成立している性質として扱いたいという(希望的観測のような)願望と深く関係しています。一方で、実際の理論では、最終的には、マルチラディアル表示によって(軽微な不定性を認めるようにすれば)同一の環構造の下でのテータ・リンクの両側の同時的表示は可能になるという趣旨の結論(=定理)が得られます。つまり、RCSの考え方では、
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民主主義的価値観と長期的かつ安定的な信頼関係
世界各国を見回すと、大量移民と、各国独自の文化・文明の保全を目指す動きの対立に絡む様々な問題・矛盾への対応を背景に、戦後長らく堅持されてきたはずの、法の支配や立証責任等の基本的な民主主義的価値観に基く秩序、それからその秩序を支えた国際的な信頼関係が、欧米を中心に、グラグラと揺らぎ始め、怪しくなりつつある現在、このような状況下において
「一体、誰を、何を、信じたらよいか」
という問い掛けは人類全体の普遍的な課題であり、宇宙際タイヒミューラー理論を巡る状況において、Leanによる形式化のような、論理構造の精密な記述・記録の技術が、新時代の信頼関係の構築の基盤として立派に機能する威力を発揮する事例としてきちんと確立されれば、一学問の一理論の関係者に留まることなく、文明社会全体にとってそれなりに大きな意義や教訓を有する事案になるのではないかという気がしてなりません。
Inter-universal geometry と ABC予想 (応援スレ) 81
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78132人目の素数さん
2026/01/01(木) 22:40:26.12ID:sZoJwsxl■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
