>>354 補足

そもそも論として、数学の『理解』を測定する客観的な基準なし
もちろん、簡便法で試験をして 採点で ランク付けはあるだろう

大学入試だとか、数学検定とかね
だが、数学が高度になると 試験ではまにあわない

数学科修士の院試が限界かもね
「学部レベルの数学が分っていますか?」とね

しかし、それより高度なレベルになると
『理解』=『分る』の質が変わってしまう

柏原先生と森先生と どちらが 数学が分っているかなんて
そもそも分野が違うだろうし 比較できるものかどうか?

そのうえ、一本も掲載された査読論文のない素人さんがさ
Promenade-IUT で講演された数学者 https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~bcollas/Promenade-IUT/documents/RIMS-Lille%20-%20Promenade%20in%20Inter-Universal%20Teichm%C3%BCller%20Theory.pdf
に対して「結局IUTの名前の付いたセミナーで講演した人が居るだけであって
理解していると断定できる人は一人も居ないということですね」
とか、どんな素人あたまの口きいているんだ?

講演された数学者たちは
主観的には 全員が それなりに IUTを理解したと思っている
だから、Promenade-IUTに参加しているわけよ
それを否定するの? 素人のあなたが?
私には 発狂しているとしか 思えませんね (^^