>>305-313
ご苦労さまです

>満足に書かれていないものを理解できたらおかしい

満足に書かれているが simplificationしすぎの文書で
満足するのは おかしいよ (^^

>超準自然数に触れないのは1,2,3しか分からんど素人だからかね?

超準自然数か・・・
それが 何を意図しているか不明だが
下記のノンスタ(Nonstandard Analysis)か
あるいは 超実数か
これらは いかにも人工的だが、これを数学から排除することはできない

>>>証明が満足に書かれていないため誰も理解できておらず
>>すぐ反例が出る主張をするのは 止めた方がいい
>反例は誰ですか?

反例は
Promenade in Inter-Universal Teichmüller Theory September 2020 - April 2021
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~bcollas/Promenade-IUT/index.html
を企画し そこでIUTの講演をした人たちですね
Guide & Programme があるよ
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~bcollas/Promenade-IUT/documents/RIMS-Lille%20-%20Promenade%20in%20Inter-Universal%20Teichm%C3%BCller%20Theory.pdf

>彼の他の単遠アーベル幾何の論文も同様のスタイルですか?

私見ですが、別のスタイルもあると思う
要するに コンピュータープログラムで、低レベルの言語を使うと 視認性が悪くなる
高級言語を開発して 視認性を良くすることは可能でしょう

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E6%BA%96%E8%A7%A3%E6%9E%90
超準解析
超準解析(英: nonstandard analysis)[1][2][3]は代わりに論理的に厳格な無限小数の概念を用いて微分積分学を定式化する。Nonstandard Analysisは直訳すれば非標準解析学となるが、齋藤正彦が超準解析という訳語を使い始めたため、そのように呼ばれるようになった[4][5]

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E5%AE%9F%E6%95%B0
超実数(ちょうじっすう、英: hyperreal number)または超準実数(ちょうじゅんじっすう、英: nonstandard reals)と呼ばれる数の体系は無限大量や無限小量を扱う方法の一つである