>>282
>証明が満足に書かれていないなら誰しも同じ感想でしょう
>数学だからこそそれは致命的なのです
>界隈の人が誰もサポート(書き直し)していないのも不思議です

ご苦労さまです
スレ主です

・望月IUT論文のスタイルが特異であることは事実だろうが
・その分野の開拓者に 後世のような洗練を求めるのは酷だ
・開拓者は、がむしゃらに新分野を切り開くもので 道ができた後の舗装は後の人の仕事だろう
・『致命的』と仰いますが、「IUT Challenger Prize」に一編の応募がないのは
 これいかにw (^^
 (応募があるのに 拒否されたのではない! 応募自身がないのだよww)

>>283
>望月さんの流儀でなくて単遠アーベルの流儀というものがあるのですか?

単遠アーベルは、望月氏の独創だから 望月単遠アーベルの流儀ですが
 >>275
”8^ 単遠アーベル的復元は,“所望の手続きの存在を証明する”ことが目的なのではなく,“所望の手続きを与える”ことが目的である. 例えば, [8],Corollary 1.10, は, その主張を述べるためにおよそ 3 ページが費やされ, しかし, 証明がたったの 2 行で終わってしまうという, 従来の数学では比較的珍しい構成になっている. このような状況が生じる背景には, この “主張の中にその手続きを書くべき” という考えがある. (絶対 Galois 群による数体の復元 星 裕一郎 (京都大学 数理解析研究所) 2014年5月 p.4)”
論文を書いた人の意図を無視して トンチンカンに読むドイツ人数学者 ダメですよ これ

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E5%AE%99%E9%9A%9B%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%92%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%BC%E7%90%86%E8%AB%96
宇宙際タイヒミュラー理論
ドワンゴによる動き
2023年6月
「IUT Challenger Prize」はドワンゴ創業者の川上量生個人による賞であり、IUT理論の本質的な欠陥を示した論文を執筆した最初の数学者に贈られ、賞金100万ドルが授与される予定[69][70]