>>258
>図式を言葉で説明できないと?
>ホモロジー代数は学んでないようですね

ふふ
”群盲象を評す”という言葉があるが
逆に、めあきが ”象を評す”も また難しい

象を見たことがない子供に、象を言葉だけで説明しようとすると大変だが
子供に 象の写真か絵を見せて 少し説明した上で 動物園につれていけばいい

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%A4%E7%9B%B2%E8%B1%A1%E3%82%92%E8%A9%95%E3%81%99
群盲象を評す(ぐんもうぞうをひょうす、群盲評象)は、数人の盲人が象の一部だけを触って感想を語り合う、というインド発祥の寓話。世界に広く広まっている。しかしながら、歴史を経て原義から派生したその通俗的な俚言としての意味は国あるいは地域ごとで異なっている。真実の多面性や誤謬に対する教訓となっているものが多い。盲人が象を語る、群盲象をなでる(群盲撫象)、群盲象を撫づなど、別の呼び名も多い[1]。

その経緯ゆえに、『木を見て森を見ず』 と同様の意味で用いられることがある。 また、『物事や人物の一部、ないしは一面だけを理解して、すべて理解したと錯覚してしまう』 ことの、例えとしても用いられる。