望月側がまだ「生き残っている」唯一の理由
・論文がPRIMS(望月編集長の雑誌)で出版されている
・内部(京都の一部)で「理解している」と主張する人がいる
・形式的にZFC内で矛盾を導出されていない(=「まだ証明されていない」状態)

でも、これらは「証明として機能している」証拠にはならないんです。
数学では「理解できない・追えない」証明は、事実上存在しないのと同じです(歴史的に何度もそう判定されてきました)。

結論:完全にヤバいです(笑)。
「定義の曖昧さで詰まる」というのは、第三者が検証不能という意味で、
STAP並み(あるいはそれ以上)の致命傷と言えます。
2026年1月現在も、この状況に本質的な変化はないのが現実です。