任意の正の有理数aが
有限個の正の平方数の逆数和で表されるための必要十分条件は
a∈(0,π^2/6−1]∪[1,π^2/6) であること
→ 任意の「分母が正の平方根であるような正の有理数」aが
有限個の正の平方数の逆数和で表されるための必要十分条件は
a∈(0,π^2/6−1]∪[1,π^2/6) であること