>>800
>思いっきり「昭和」だな…
>ボクが大学の研究室に入ったときに
>教授から最初に教わったのは以下
>「フローチャートはプログラムの構造化の役には立ちません
> 思いっきりスパゲッティ化されたフローが書けるから」

ああ、昭和かなw
あなたの議論は、「構造化プログラミング」(“goto”レス)ってやつでしょ?
(あるいは、トップダウンプログラミング開発とか)

だけど、いま言っているのは、「出来ているプログラミングを、他人が読んで、どう理解し、改善とか不具合があれば直すのか?」とか
そのためには、「フローチャートや、中にコメントが入っていたら、良いよね」って話ですよ

(参考)
https://e-words.jp/w/%E6%A7%8B%E9%80%A0%E5%8C%96%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0.html#:~:text=%E6%A7%8B%E9%80%A0%E5%8C%96%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%A8%E3%81%AF,%E3%81%A8%E7%90%86%E8%A7%A3%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%80%82
構造化プログラミング 【structured programming】 構造化手法
今日一般的に言われる構造化プログラミングとは、プログラム中のコードの実行順の制御を、記述した順番に実行する「順接」あるいは「順次」(sequence)、指定された条件が成り立つ間繰り返す「反復」あるいは「繰り返し」(iteration)、指定された条件を満たすか否かによって枝分かれする「分岐」あるいは「選択」(selection)の三つのみを組み合わせて記述することとされる。

特に、実行順の制御をこの三つに限定することにより、かつてのプログラミングで多用されていた、指定した任意の位置に無条件に移動する “goto” 文を排除し、処理の流れがあちこちへ飛んで見通しが悪くなるのを防ぐことが重要であると説明される。

つづく