別スレに貼ってあったが、このショルツも参加するトークセッション「数学の形式化 コンピュータはいつ証明を行うのですか?」を、
日本の数学者はきちんと見て勉強したほうがいいんじゃないか?ドイツ語っぽいが

http://hcm.uni-bonn.de/mathenacht5/

(Google翻訳、都度割愛)
今日、研究コミュニティは、証明が正しいかどうか、および数学的定理がピアレビュープロセスによって、つまり最終的にはコンセンサスによって証明されたと見なされるかどうかを決定します。原則として、誤った評価の可能性があります。
このような証明は、コンピューターによって正しいかどうかをチェックできます。
これが標準になることはもはやユートピア的ではないようです。
「液体テンソル実験」で示したように、非常に複雑なステートメントでも形式化できるようになりました。ペーター・ショルツェはこれを彼の同僚に挑戦として提示しました。パネルディスカッションで結果を報告します。