(前“応援”スレが、1000又は1000近くになったので、新スレ立てる)
前スレ:Inter-universal geometry と ABC予想 (応援スレ) 64
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1641704497/
詳しいテンプレは、下記旧スレへのリンク先ご参照
Inter-universal geometry と ABC予想 (応援スレ) 52
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1613784152/1-13
(参考)
https://twitter.com/math_jin
math_jin 出版序文リンク Andrew Putman 2021年3月6日
https://drive.google.com/file/d/1n1XMCNyQxswQGrxPIZnCCMx6wJka0ybh/view
望月Inter-universal Teichmuller theory (abbreviated as IUT) (下記)は、新しい局面に入りました。
査読が終り出版されました。また、“Explicit”版が公開され、査読は完了したようです。
IUTの4回の国際会議は無事終わり、Atsushi Shiho (Univ. Tokyo, Japan)先生が、参加したようです。
IUTが正しいことは、99%確定です。
このスレは、IUT応援スレとします。番号は前スレ43を継いでNo.44からの連番としています。
(なお、このスレは本体IUTスレの43からの分裂スレですが、実は 分裂したNo43スレの中では このスレ立ては最初だったのです!(^^;)
つづく
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
探検
Inter-universal geometry と ABC予想 (応援スレ) 65
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1132人目の素数さん
2022/02/12(土) 11:20:25.41ID:/qkcTHB7592132人目の素数さん
2022/04/25(月) 07:13:51.61ID:CGHIwjeU >>591
つづき
この 6 年間(= 2000 年夏〜2006 年夏)の、
「圏の幾何」や絶対遠アーベル幾何
を主テーマとした研究の代表的な例として、次のようなものが挙げられる:
・The geometry of anabelioids (2001 年)
スリム(=任意の開部分群の中心が自明)な副有限群を幾何的な対象として扱い、
その有限次エタール被覆の圏の性質を調べる。特に、p 進体上の双曲曲線の数論的基
本群として生じる副有限群の場合、この圏は、上半平面の幾何を連想させるような
絶対的かつ標準的な「有界性」等、様々な興味深い性質を満たす。
・The absolute anabelian geometry of canonical curves (2001 年)
p 進 Teichm¨uller 理論に登場する標準曲線に対して、p 進体上のものとして初とな
る絶対遠アーベル幾何型の定理を示す。
P3
・Categorical representation of locally noetherian log schemes (2002 年)
スキームやログ・スキームが、その上の有限型の(ログ)スキームの圏から自然
に復元されるという、1960 年代に発見されてもおかしくない基本的な結果を示す。
・Semi-graphs of anabelioids (2004 年)
古典的な「graph of groups」の延長線上にある「semi-graph of anabelioids」に対
して、様々なスキーム論的な「パターン」が忠実に反映されることや、それに関連し
た「遠アーベル幾何風」の結果を証明する。
・A combinatorial version of the Grothendieck conjecture (2004 年)
退化な安定曲線に付随する「semi-graph of anabelioids」を、スキーム論が明示的
に登場しない、抽象的な組合せ論的枠組で取り上げ、様々な「遠アーベル幾何風」の
「復元定理」を示す。
・Conformal and quasiconformal categorical representation of hyperbolic
Riemann surfaces (2004 年)
双曲的リーマン面の幾何を二通りのアプローチで圏論的に記述する。そのうちの
一つは、上半平面による一意化を出発点としたもので、もう一つは、リーマン面上の
「長方形」(=等角構造に対応)や「平行四辺形」(=疑等角構造に対応)によるもの
である。
つづく
つづき
この 6 年間(= 2000 年夏〜2006 年夏)の、
「圏の幾何」や絶対遠アーベル幾何
を主テーマとした研究の代表的な例として、次のようなものが挙げられる:
・The geometry of anabelioids (2001 年)
スリム(=任意の開部分群の中心が自明)な副有限群を幾何的な対象として扱い、
その有限次エタール被覆の圏の性質を調べる。特に、p 進体上の双曲曲線の数論的基
本群として生じる副有限群の場合、この圏は、上半平面の幾何を連想させるような
絶対的かつ標準的な「有界性」等、様々な興味深い性質を満たす。
・The absolute anabelian geometry of canonical curves (2001 年)
p 進 Teichm¨uller 理論に登場する標準曲線に対して、p 進体上のものとして初とな
る絶対遠アーベル幾何型の定理を示す。
P3
・Categorical representation of locally noetherian log schemes (2002 年)
スキームやログ・スキームが、その上の有限型の(ログ)スキームの圏から自然
に復元されるという、1960 年代に発見されてもおかしくない基本的な結果を示す。
・Semi-graphs of anabelioids (2004 年)
古典的な「graph of groups」の延長線上にある「semi-graph of anabelioids」に対
して、様々なスキーム論的な「パターン」が忠実に反映されることや、それに関連し
た「遠アーベル幾何風」の結果を証明する。
・A combinatorial version of the Grothendieck conjecture (2004 年)
退化な安定曲線に付随する「semi-graph of anabelioids」を、スキーム論が明示的
に登場しない、抽象的な組合せ論的枠組で取り上げ、様々な「遠アーベル幾何風」の
「復元定理」を示す。
・Conformal and quasiconformal categorical representation of hyperbolic
Riemann surfaces (2004 年)
双曲的リーマン面の幾何を二通りのアプローチで圏論的に記述する。そのうちの
一つは、上半平面による一意化を出発点としたもので、もう一つは、リーマン面上の
「長方形」(=等角構造に対応)や「平行四辺形」(=疑等角構造に対応)によるもの
である。
つづく
593132人目の素数さん
2022/04/25(月) 07:15:33.51ID:CGHIwjeU >>592
つづき
・Absolute anabelian cuspidalizations of proper hyperbolic curves (2005年)
固有な双曲曲線の数論的基本群から、その開部分スキームの数論的基本群を復元
する理論を展開する。この理論を、有限体や p 進体上の絶対遠アーベル幾何に応用
することによって、様々な未解決予想を解く。
・The geometry of Frobenioids I, II (2005 年)
ガロア圏のような「´etale 系」圏構造と、(ログ・スキームの理論に出てくる)モノイドのような「Frobenius 系」圏論的構造が、どのように作用しあい、またどのように類別できるかを研究する。
数体に対する Teichm¨uller 理論
2006 年の後半から、目指すべき理論の形がようやく固まってきて、その理論を記
述するための執筆活動が本格的に始まった。この理論の「形」とは、一言で言うと、
巾零通常固有束付きの正標数の双曲曲線に対して展開する p 進 Teichm¨uller 理
論と、「パターン的に」類似的な理論を、一点抜き楕円曲線付きの数体に対して展開する
という内容のものである。因みに、ここに出てくる(数体上の)「一点抜き楕円曲線」
の中に、その楕円曲線の上に展開される Hodge-Arakelov 理論が含まれている。
P4
この理論のことを、「IU Teichm¨uller 理論」(=「IU Teich」)と呼ぶことにした。
IUTeich の方は、本質的にスキーム論の枠組の外(=「IU 的な枠組」)で定式化される
理論であるにも関わらず、調べれば調べるほど p 進 Teichm¨uller 理論(=「pTeich」)
との構造的、「パターン的」類似性が、意外と細かいところまで及ぶものであること
に幾度となく感動を覚えたものである。
2006 年〜2008 年春の「IUTeich の準備」関連の論文は次の四篇である:
・The ´etale theta function and its Frobenioid-theoretic manifestations(2006 年)
p 進局所体上の退化する楕円曲線(= Tate curve)のある被覆の上に存在するテー
タ関数に付随する Kummer 類をエタール・テータ関数と呼ぶ。このエタール・テー
タ関数や、テータ自明化に付随する Kummer 理論的な対象は、様々な興味深い絶対
遠アーベル的な性質や剛性性質を満たしている。
つづく
つづき
・Absolute anabelian cuspidalizations of proper hyperbolic curves (2005年)
固有な双曲曲線の数論的基本群から、その開部分スキームの数論的基本群を復元
する理論を展開する。この理論を、有限体や p 進体上の絶対遠アーベル幾何に応用
することによって、様々な未解決予想を解く。
・The geometry of Frobenioids I, II (2005 年)
ガロア圏のような「´etale 系」圏構造と、(ログ・スキームの理論に出てくる)モノイドのような「Frobenius 系」圏論的構造が、どのように作用しあい、またどのように類別できるかを研究する。
数体に対する Teichm¨uller 理論
2006 年の後半から、目指すべき理論の形がようやく固まってきて、その理論を記
述するための執筆活動が本格的に始まった。この理論の「形」とは、一言で言うと、
巾零通常固有束付きの正標数の双曲曲線に対して展開する p 進 Teichm¨uller 理
論と、「パターン的に」類似的な理論を、一点抜き楕円曲線付きの数体に対して展開する
という内容のものである。因みに、ここに出てくる(数体上の)「一点抜き楕円曲線」
の中に、その楕円曲線の上に展開される Hodge-Arakelov 理論が含まれている。
P4
この理論のことを、「IU Teichm¨uller 理論」(=「IU Teich」)と呼ぶことにした。
IUTeich の方は、本質的にスキーム論の枠組の外(=「IU 的な枠組」)で定式化される
理論であるにも関わらず、調べれば調べるほど p 進 Teichm¨uller 理論(=「pTeich」)
との構造的、「パターン的」類似性が、意外と細かいところまで及ぶものであること
に幾度となく感動を覚えたものである。
2006 年〜2008 年春の「IUTeich の準備」関連の論文は次の四篇である:
・The ´etale theta function and its Frobenioid-theoretic manifestations(2006 年)
p 進局所体上の退化する楕円曲線(= Tate curve)のある被覆の上に存在するテー
タ関数に付随する Kummer 類をエタール・テータ関数と呼ぶ。このエタール・テー
タ関数や、テータ自明化に付随する Kummer 理論的な対象は、様々な興味深い絶対
遠アーベル的な性質や剛性性質を満たしている。
つづく
594132人目の素数さん
2022/04/25(月) 07:16:55.52ID:CGHIwjeU >>593
つづき
これらの性質の一部は Frobenioid
の理論との関連で初めて意義を持つものになる。また、このエタール・テータ関数
は、IUTeich では、pTeich における標準的 Frobenius 持ち上げに対応する対象を定
める予定である。この Frobenius 持ち上げの類似物を微分することによって ABC 予
想の不等式が従うと期待している。このようにして不等式を出す議論は、
「正標数の完全体の Witt 環上の固有で滑らかな種数 g 曲線の上に Frobenius 持
ち上げが定義されていると仮定すると、
である。
その持ち上げを微分して微分層の次数を計算することにより、不等式
g ≦ 1
が従う」という古典的な議論の IU 版とも言える。
・Topics in absolute anabelian geometry I: generalities (2008 年)
このシリーズ(= I,II,III)の主テーマは、絶対遠アーベル幾何を、「Grothendieck
予想型の充満忠実性」を目標とした視点ではなく、「群論的なアルゴリズム=ソフト」
の開発に軸足を置いた視点で研究するというものである。この第一論文では、様々な
準備的な考察を行う。代表的な定理では、玉川安騎男氏に伝え聞いた未出版の結果か
ら、(半)絶対 p 進遠アーベル幾何では初となる Grothendieck 予想型の「Hom 版」
を導く。因みに、この定理は IUTeich とは直接関係のない結果である。
・Topics in absolute anabelian geometry II: decomposition groups
(2008 年)
IUTeich のための準備的な考察とともに、IUTeich とは論理的に直接関係のない
配置空間の絶対遠アーベル幾何や、点の分解群から基礎体の加法構造を絶対 p 進遠
アーベル幾何的な設定で復元する理論を展開する。ただ、後者の p 進的な理論では、
上述の「Frobenius 持ち上げの微分から不等式を出す」議論を用いており、哲学的
には IUTeich と関係する側面がある。
P5
・Topics in absolute anabelian geometry III: global reconstruction algorithms (2008 年)
「Grothendieck 予想型の充満忠実性」を目標とする「双遠アーベル幾何」(= bianabelian geometry)と一線を画した「単遠アーベル幾何」(= mono-anabelian geometry)を数体上の大域的な設定で展開する。
つづく
つづき
これらの性質の一部は Frobenioid
の理論との関連で初めて意義を持つものになる。また、このエタール・テータ関数
は、IUTeich では、pTeich における標準的 Frobenius 持ち上げに対応する対象を定
める予定である。この Frobenius 持ち上げの類似物を微分することによって ABC 予
想の不等式が従うと期待している。このようにして不等式を出す議論は、
「正標数の完全体の Witt 環上の固有で滑らかな種数 g 曲線の上に Frobenius 持
ち上げが定義されていると仮定すると、
である。
その持ち上げを微分して微分層の次数を計算することにより、不等式
g ≦ 1
が従う」という古典的な議論の IU 版とも言える。
・Topics in absolute anabelian geometry I: generalities (2008 年)
このシリーズ(= I,II,III)の主テーマは、絶対遠アーベル幾何を、「Grothendieck
予想型の充満忠実性」を目標とした視点ではなく、「群論的なアルゴリズム=ソフト」
の開発に軸足を置いた視点で研究するというものである。この第一論文では、様々な
準備的な考察を行う。代表的な定理では、玉川安騎男氏に伝え聞いた未出版の結果か
ら、(半)絶対 p 進遠アーベル幾何では初となる Grothendieck 予想型の「Hom 版」
を導く。因みに、この定理は IUTeich とは直接関係のない結果である。
・Topics in absolute anabelian geometry II: decomposition groups
(2008 年)
IUTeich のための準備的な考察とともに、IUTeich とは論理的に直接関係のない
配置空間の絶対遠アーベル幾何や、点の分解群から基礎体の加法構造を絶対 p 進遠
アーベル幾何的な設定で復元する理論を展開する。ただ、後者の p 進的な理論では、
上述の「Frobenius 持ち上げの微分から不等式を出す」議論を用いており、哲学的
には IUTeich と関係する側面がある。
P5
・Topics in absolute anabelian geometry III: global reconstruction algorithms (2008 年)
「Grothendieck 予想型の充満忠実性」を目標とする「双遠アーベル幾何」(= bianabelian geometry)と一線を画した「単遠アーベル幾何」(= mono-anabelian geometry)を数体上の大域的な設定で展開する。
つづく
595132人目の素数さん
2022/04/25(月) 07:18:21.45ID:CGHIwjeU >>594
つづき
これは正にIUTeich で用いる予定の遠アーベル幾何
である。この理論の内容や「IUTeich 構想」との関連性については、論文の Introduction をご参照下さい。
ここで興味深い事実を思い出しておきたい。そもそも Grothendieck が有名な
「Faltings への手紙」等で「遠アーベル哲学」を提唱した重要な動機の一つは正に diophantus幾何への応用の可能性にあったらしい。つまり、遠アーベル幾何が(ABC 予想
への応用が期待される)IUTeich で中心的な役割を果たすことは、一見して Grothendieck の直感にそぐった展開に見受けられる。一方、もう少し「解像度を上げて」状
況を検証すると、それほど単純な関係にあるわけではないことが分かる。例えば、
Grothendieck が想定していた応用の仕方では、数体上の「セクション予想」によっ
て数体上の有理点の列の極限を扱うことが可能になるという観察が議論の要となる。
これとは対照的に、「IUTeich 構想」では、(数体上のセクション予想ではなく)
数体と p 進体の両方に対して両立的に成立する(絶対遠アーベル幾何の一種で
ある)単遠アーベル的アルゴリズムが主役を演じる
予定である。この「単遠アーベル的アルゴリズム」は、pTeich における MF▽-object
の Frobenius 不変量に対応するものであり、即ち p 進の理論における
Witt 環の Teichm¨uller 代表元や pTeich の標準曲線
の「IU 的類似物」と見ることができる。別の言い方をすれば、この「単遠アーベル的
アルゴリズム」は、一種の標準的持ち上げ・分裂を定義しているものである。また、(単
遠アーベル的な)「ガロア系」の対象が p 進の理論における crystal(= MF∇-object
の下部 crystal)に対応しているという状況には、Hodge-Arakelov 理論における「数
論的 Kodaira-Spencer 射」(=ガロア群の作用による)を連想させるものがある。
2008 年 4 月から IUTeich 理論の「本体」の執筆に取り掛かる予定である。この作
業は、ごく大雑把に言うと、次の三つの理論を貼り合わせることを主体としたもの
である:
・The geometry of Frobenioids I, II
・The ´etale theta function and its Frobenioid-theoretic manifestations
・Topics in absolute anabelian geometry III
つづく
つづき
これは正にIUTeich で用いる予定の遠アーベル幾何
である。この理論の内容や「IUTeich 構想」との関連性については、論文の Introduction をご参照下さい。
ここで興味深い事実を思い出しておきたい。そもそも Grothendieck が有名な
「Faltings への手紙」等で「遠アーベル哲学」を提唱した重要な動機の一つは正に diophantus幾何への応用の可能性にあったらしい。つまり、遠アーベル幾何が(ABC 予想
への応用が期待される)IUTeich で中心的な役割を果たすことは、一見して Grothendieck の直感にそぐった展開に見受けられる。一方、もう少し「解像度を上げて」状
況を検証すると、それほど単純な関係にあるわけではないことが分かる。例えば、
Grothendieck が想定していた応用の仕方では、数体上の「セクション予想」によっ
て数体上の有理点の列の極限を扱うことが可能になるという観察が議論の要となる。
これとは対照的に、「IUTeich 構想」では、(数体上のセクション予想ではなく)
数体と p 進体の両方に対して両立的に成立する(絶対遠アーベル幾何の一種で
ある)単遠アーベル的アルゴリズムが主役を演じる
予定である。この「単遠アーベル的アルゴリズム」は、pTeich における MF▽-object
の Frobenius 不変量に対応するものであり、即ち p 進の理論における
Witt 環の Teichm¨uller 代表元や pTeich の標準曲線
の「IU 的類似物」と見ることができる。別の言い方をすれば、この「単遠アーベル的
アルゴリズム」は、一種の標準的持ち上げ・分裂を定義しているものである。また、(単
遠アーベル的な)「ガロア系」の対象が p 進の理論における crystal(= MF∇-object
の下部 crystal)に対応しているという状況には、Hodge-Arakelov 理論における「数
論的 Kodaira-Spencer 射」(=ガロア群の作用による)を連想させるものがある。
2008 年 4 月から IUTeich 理論の「本体」の執筆に取り掛かる予定である。この作
業は、ごく大雑把に言うと、次の三つの理論を貼り合わせることを主体としたもの
である:
・The geometry of Frobenioids I, II
・The ´etale theta function and its Frobenioid-theoretic manifestations
・Topics in absolute anabelian geometry III
つづく
596132人目の素数さん
2022/04/25(月) 07:18:51.08ID:CGHIwjeU >>595
つづき
因みに、2000 年夏まで研究していたスキーム論的な Hodge-Arakelov 理論がガウス
積分
∫ ∞ ?∞ e?x2 dx = √π
の「離散的スキーム論版」だとすると、IUTeich は、
このガウス積分の「大域的ガロア理論版ないしは IU 版」
P6
と見ることができ、また古典的なガウス積分の計算に出てくる「直交座標」と「極座
標」の間の座標変換は、(IU 版では)ちょうど「The geometry of Frobenioids I, II」
で研究した「Frobenius 系構造」と「´etale 系構造」の間の「比較理論」に対応して
いると見ることができる。この「本体」の理論は、現在のところ二篇の論文に分けて
書く予定である。
・Inter-universal Teichm¨uller theory I: Hodge-Arakelov-theoretic aspects
(2009 年に完成(?)予定)
p 進 Teichm¨uller 理論における曲線や Frobenius の、「mod pn」までの標準持ち上げに対応する IU 版を構成する。
・Inter-universal Teichm¨uller theory II: limits and bounds (2010 年に完成(?)予定)
上記の「mod pn」までの変形の n を動かし、p 進的極限に対応する「IU 的な極限」 を構成し、pTeich における Frobenius 持ち上げの微分に対応するものを計算する。
(引用終り)
以上
つづき
因みに、2000 年夏まで研究していたスキーム論的な Hodge-Arakelov 理論がガウス
積分
∫ ∞ ?∞ e?x2 dx = √π
の「離散的スキーム論版」だとすると、IUTeich は、
このガウス積分の「大域的ガロア理論版ないしは IU 版」
P6
と見ることができ、また古典的なガウス積分の計算に出てくる「直交座標」と「極座
標」の間の座標変換は、(IU 版では)ちょうど「The geometry of Frobenioids I, II」
で研究した「Frobenius 系構造」と「´etale 系構造」の間の「比較理論」に対応して
いると見ることができる。この「本体」の理論は、現在のところ二篇の論文に分けて
書く予定である。
・Inter-universal Teichm¨uller theory I: Hodge-Arakelov-theoretic aspects
(2009 年に完成(?)予定)
p 進 Teichm¨uller 理論における曲線や Frobenius の、「mod pn」までの標準持ち上げに対応する IU 版を構成する。
・Inter-universal Teichm¨uller theory II: limits and bounds (2010 年に完成(?)予定)
上記の「mod pn」までの変形の n を動かし、p 進的極限に対応する「IU 的な極限」 を構成し、pTeich における Frobenius 持ち上げの微分に対応するものを計算する。
(引用終り)
以上
597132人目の素数さん
2022/04/25(月) 07:28:55.43ID:CGHIwjeU598132人目の素数さん
2022/04/25(月) 12:27:35.28ID:YvlJcYHu599132人目の素数さん
2022/04/25(月) 18:42:05.06 下げマスの書き込み
4/23(土) MU2asfqc
>>490
「”q-parameter”が分からないので調べていた。下記でも出てくるね」
>>491
「梅崎直也氏をヒントに調べると 多分下記の
q = exp(2πiz) (Takeshi Saito)
モジュラー形式 ノーム(nome)の平方、q-展開からみ モジュラリティ定理(q=e^2πiτ)
が該当しそう。
(梅崎直也先生の講義と答えは、合っているかな?)
ちゃんと、文書中に定義を書いてほしいね、望月先生
(この分野の人には常識なのだろうが)」
>>492-498 (コピペのみ)
>>515 (数学と無関係な戯言)
>>527
「<”宇宙”について>
これ、望月氏の 宇宙 ”relationships between universes”の説明が、
下記にあるけど 結構独特で、世間的には、ちょっとズレている気がする。
「複数の宇宙の使用は、1960年代の数学」(下記)とかね
一方、(後述の)ちょうど1960年代に、数学基礎論で強制法が考えられて、
「強制法は集合論の宇宙 V をより大きい宇宙 V* に拡大する」(下記)みたいな話がある
だから、数学基礎論の強制法を知っている人
(あるいは、いまどき ”universe”の数学的意味を検索した人)は、
IUTの”Inter-universal”という語法に違和感を感じる気がする
代数系なり代数幾何にしろ、集合論や圏論としても、せいぜい集合と類までで収まるはず。
(圏論でも、”局所的に小さい (locally small) ”で収まるはず)
”宇宙”は、普通は出てこない」
>>527-536 (コピペと自動翻訳)
>>538
「いまどきの普通の圏論の教科書を読んだ人が
”宇宙”とか言われると違和感あると思うな」
(数学と無関係の無駄話、略)
「もっとも、”宇宙”は個人趣味として読めば
こんな用語の問題はIUTの数学的本質には、影響なしでしょう」
>>539-540 (数学と無関係な発言)
>>543 (数学と無関係な弁解)
数学的な中身はこれだけw
4/23(土) MU2asfqc
>>490
「”q-parameter”が分からないので調べていた。下記でも出てくるね」
>>491
「梅崎直也氏をヒントに調べると 多分下記の
q = exp(2πiz) (Takeshi Saito)
モジュラー形式 ノーム(nome)の平方、q-展開からみ モジュラリティ定理(q=e^2πiτ)
が該当しそう。
(梅崎直也先生の講義と答えは、合っているかな?)
ちゃんと、文書中に定義を書いてほしいね、望月先生
(この分野の人には常識なのだろうが)」
>>492-498 (コピペのみ)
>>515 (数学と無関係な戯言)
>>527
「<”宇宙”について>
これ、望月氏の 宇宙 ”relationships between universes”の説明が、
下記にあるけど 結構独特で、世間的には、ちょっとズレている気がする。
「複数の宇宙の使用は、1960年代の数学」(下記)とかね
一方、(後述の)ちょうど1960年代に、数学基礎論で強制法が考えられて、
「強制法は集合論の宇宙 V をより大きい宇宙 V* に拡大する」(下記)みたいな話がある
だから、数学基礎論の強制法を知っている人
(あるいは、いまどき ”universe”の数学的意味を検索した人)は、
IUTの”Inter-universal”という語法に違和感を感じる気がする
代数系なり代数幾何にしろ、集合論や圏論としても、せいぜい集合と類までで収まるはず。
(圏論でも、”局所的に小さい (locally small) ”で収まるはず)
”宇宙”は、普通は出てこない」
>>527-536 (コピペと自動翻訳)
>>538
「いまどきの普通の圏論の教科書を読んだ人が
”宇宙”とか言われると違和感あると思うな」
(数学と無関係の無駄話、略)
「もっとも、”宇宙”は個人趣味として読めば
こんな用語の問題はIUTの数学的本質には、影響なしでしょう」
>>539-540 (数学と無関係な発言)
>>543 (数学と無関係な弁解)
数学的な中身はこれだけw
600132人目の素数さん
2022/04/25(月) 18:43:33.92 下げマスの書き込み
4/24(日) /7dcPctj
>>546
「下記のベーシック圏論 Leinsterに、”宇宙”が2箇所出てくる」
>>547
「英文で、universeの箇所を引用したが、‘universe of sets’とかで、
”relates to the entire universe in which it lives
(in this case, the universe of sets).”とされている
望月IUTの‘universe’は、明らかに、Leinster氏の書いている意味とは違う気がする
もっとも、Leinster氏も‘universe’の厳密な定義を、書いていない
(多分、‘universe’の厳密な定義を必要としないからでしょう
(P2とP168との間でuniversalは使うが、‘universe’は使わない))
だから、現代の圏論用語ベースで書けば、IUTは‘universe’無しで書ける気がする
しかしながら、筆者にそれを要求するのは、酷でしょ
(多分、相当な時間がかかるだろうから)
それは、今後若手がやれば良い気がする」
>>549
(数学と無関係な発言 略)
「星先生のIUT入門も、最初が円分物で、ポカーンでした
( 別のスレ 純粋・応用数学(含むガロア理論)10に書きましたが )」
「Leinster 圏論 速習コースのノリで、IUT速習コースを希望します
(山下先生のレビューは、逆で厳密性を重視しすぎで、見通しが悪すぎ。
以前フェセンコ先生が指摘したのも、それじゃないかな )」
>>551 (数学と無関係な発言)
>>554-555 (数学と無関係な発言)
>>558
「Mutually Alien Copies に関連しそうなところを…そのまま読むと、
望月ワールド全開で、NHKスペシャル見ているから
「同じものを別と見て、かつ同一視する」でしたか、ああこのことかと思いました
普通に読むと、読めないでしょうね
” Gaussian integral に繋げないんだろう”と好意的に読むと、気持ちは分かりますがね
(これ数学として成り立つ?w)
ここ、説明の一つの山でしょね」
>>560
「因みに、” the familiar Galois module “Z^(1)””とか合ったので
下記を引用しておきます」
>>561 (数学と無関係な発言)
>>568
「下記 フェセンコサーベイ
(星の遠アーベル幾何学の進展 数学 vol74-No1 に紹介されている 文献[6])
を読んでいる
”such gluing isomorphisms by applying various tautological Galois-equivariance properties of such gluing isomorphisms ”
(google訳 そのような接着同型の様々なトートロジー的ガロア同変特性を適用することによる
そのような接着同型 )
とか出てくるんだよね(下記)
知らない人には、「え〜」てなものでしょうね
まして、ショルツェ氏のように、直接IUTの論文を読むと、
あまりの奇想天外の発想についていけず 自分なりの独自解釈をしてしまいそうですねw」
>>576-578 (数学と無関係な発言&コピペ)
>>581-582 (数学と無関係な発言&コピペ)
数学的な中身はこれだけw
4/24(日) /7dcPctj
>>546
「下記のベーシック圏論 Leinsterに、”宇宙”が2箇所出てくる」
>>547
「英文で、universeの箇所を引用したが、‘universe of sets’とかで、
”relates to the entire universe in which it lives
(in this case, the universe of sets).”とされている
望月IUTの‘universe’は、明らかに、Leinster氏の書いている意味とは違う気がする
もっとも、Leinster氏も‘universe’の厳密な定義を、書いていない
(多分、‘universe’の厳密な定義を必要としないからでしょう
(P2とP168との間でuniversalは使うが、‘universe’は使わない))
だから、現代の圏論用語ベースで書けば、IUTは‘universe’無しで書ける気がする
しかしながら、筆者にそれを要求するのは、酷でしょ
(多分、相当な時間がかかるだろうから)
それは、今後若手がやれば良い気がする」
>>549
(数学と無関係な発言 略)
「星先生のIUT入門も、最初が円分物で、ポカーンでした
( 別のスレ 純粋・応用数学(含むガロア理論)10に書きましたが )」
「Leinster 圏論 速習コースのノリで、IUT速習コースを希望します
(山下先生のレビューは、逆で厳密性を重視しすぎで、見通しが悪すぎ。
以前フェセンコ先生が指摘したのも、それじゃないかな )」
>>551 (数学と無関係な発言)
>>554-555 (数学と無関係な発言)
>>558
「Mutually Alien Copies に関連しそうなところを…そのまま読むと、
望月ワールド全開で、NHKスペシャル見ているから
「同じものを別と見て、かつ同一視する」でしたか、ああこのことかと思いました
普通に読むと、読めないでしょうね
” Gaussian integral に繋げないんだろう”と好意的に読むと、気持ちは分かりますがね
(これ数学として成り立つ?w)
ここ、説明の一つの山でしょね」
>>560
「因みに、” the familiar Galois module “Z^(1)””とか合ったので
下記を引用しておきます」
>>561 (数学と無関係な発言)
>>568
「下記 フェセンコサーベイ
(星の遠アーベル幾何学の進展 数学 vol74-No1 に紹介されている 文献[6])
を読んでいる
”such gluing isomorphisms by applying various tautological Galois-equivariance properties of such gluing isomorphisms ”
(google訳 そのような接着同型の様々なトートロジー的ガロア同変特性を適用することによる
そのような接着同型 )
とか出てくるんだよね(下記)
知らない人には、「え〜」てなものでしょうね
まして、ショルツェ氏のように、直接IUTの論文を読むと、
あまりの奇想天外の発想についていけず 自分なりの独自解釈をしてしまいそうですねw」
>>576-578 (数学と無関係な発言&コピペ)
>>581-582 (数学と無関係な発言&コピペ)
数学的な中身はこれだけw
601132人目の素数さん
2022/04/25(月) 18:47:11.68602132人目の素数さん
2022/04/25(月) 18:53:23.39ID:dEPbEFyi exp(πiτ)やろ
603132人目の素数さん
2022/04/25(月) 20:49:12.52ID:nBCQwp3g >>582
いや、間違ってるのはお前だろ
いや、間違ってるのはお前だろ
604132人目の素数さん
2022/04/26(火) 02:00:25.63ID:2nBwRZKH >>575 この部分を誰も細部詰めて説明できないから、もう詰んでるんだよな。
望月さんの過去の名声で一部奇跡を願う連中がいるだけ。
望月さんの過去の名声で一部奇跡を願う連中がいるだけ。
605132人目の素数さん
2022/04/26(火) 07:58:20.39ID:n8Wwiz6U >>590-596 補足
>https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/Kako%20to%20genzai%20no%20kenkyu.pdf
>過去と現在の研究の報告 (2008-03-25 現在)望月
これは、2008年ですから、IUTを支える準備論文の部分です
これだけ膨大な準備論文の上に、IUTの4編の論文が700ページ!
NHKスペシャルで、Dupuy氏「これは微分積分の発明や重力の発見にも匹敵する革命」(下記)という形容が
誇張でもなんでもないという気が、してきました
(参考)
https://www.nhk.jp/p/special/ts/2NY2QQLPM3/blog/bl/pneAjJR3gn/bp/pBg9n63J4m/
数学者は宇宙をつなげるか?abc予想証明をめぐる数奇な物語(後編) 2022年4月10日
デュピー 博士「望月の件に巻き込まれるなと警告してくる数学者もいます。『お前のキャリアがむちゃくちゃになるぞ。やめておけ』と。でも私は思うんです。これは微分積分の発明や重力の発見にも匹敵する革命で、私は今それに立ち会っているのだと。100年後、いや200年後も、望月理論は数学の世界で生き続けていると思うのです」
>https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/Kako%20to%20genzai%20no%20kenkyu.pdf
>過去と現在の研究の報告 (2008-03-25 現在)望月
これは、2008年ですから、IUTを支える準備論文の部分です
これだけ膨大な準備論文の上に、IUTの4編の論文が700ページ!
NHKスペシャルで、Dupuy氏「これは微分積分の発明や重力の発見にも匹敵する革命」(下記)という形容が
誇張でもなんでもないという気が、してきました
(参考)
https://www.nhk.jp/p/special/ts/2NY2QQLPM3/blog/bl/pneAjJR3gn/bp/pBg9n63J4m/
数学者は宇宙をつなげるか?abc予想証明をめぐる数奇な物語(後編) 2022年4月10日
デュピー 博士「望月の件に巻き込まれるなと警告してくる数学者もいます。『お前のキャリアがむちゃくちゃになるぞ。やめておけ』と。でも私は思うんです。これは微分積分の発明や重力の発見にも匹敵する革命で、私は今それに立ち会っているのだと。100年後、いや200年後も、望月理論は数学の世界で生き続けていると思うのです」
606132人目の素数さん
2022/04/26(火) 08:03:05.94ID:n8Wwiz6U >>604
レスありがとうございます。
>この部分を誰も細部詰めて説明できない
同意
ハングリーな若手、がんばれよ
>もう詰んでるんだよな。
>望月さんの過去の名声で一部奇跡を願う連中がいるだけ。
そこはこれからでしょ
ファルティングス師匠もそう言っている
レスありがとうございます。
>この部分を誰も細部詰めて説明できない
同意
ハングリーな若手、がんばれよ
>もう詰んでるんだよな。
>望月さんの過去の名声で一部奇跡を願う連中がいるだけ。
そこはこれからでしょ
ファルティングス師匠もそう言っている
607132人目の素数さん
2022/04/26(火) 08:43:20.17ID:nbxrT863 >もう詰んでるんだよな。
Nスぺを見た限り、この件に関して詰んでいるのは
Scholtzeの方だ。
Nスぺを見た限り、この件に関して詰んでいるのは
Scholtzeの方だ。
608132人目の素数さん
2022/04/26(火) 09:07:16.18ID:N5yiaVgJ609132人目の素数さん
2022/04/26(火) 09:18:56.67ID:ko/ow+rT610132人目の素数さん
2022/04/26(火) 09:34:27.94ID:ko/ow+rT >>608
この件について、間違ってるの確定したら、この件については詰むだろ。
この件について、間違ってるの確定したら、この件については詰むだろ。
611132人目の素数さん
2022/04/26(火) 09:36:44.10ID:veXEGJzf >>610
そもそも彼は「論文は普通の数学者が理解できる内容ではない」と言ってるだけなんだから間違ってるとかなんとかいう状態にはならんの?
わかる?
そんなおバカな主張してるのはアホセタぐらいだよ
てかお前アホセタか?
そもそも彼は「論文は普通の数学者が理解できる内容ではない」と言ってるだけなんだから間違ってるとかなんとかいう状態にはならんの?
わかる?
そんなおバカな主張してるのはアホセタぐらいだよ
てかお前アホセタか?
612132人目の素数さん
2022/04/26(火) 13:07:49.90ID:37PYa9l+ いや、若手が手を出そうとしないのではなく
明らかに望月が自分の周りの若手その他にコメントするのを禁じてるだろ
理由はわからんけど
今の所彼にとってそれがいい方向に向かってるとは思えないね
明らかに望月が自分の周りの若手その他にコメントするのを禁じてるだろ
理由はわからんけど
今の所彼にとってそれがいい方向に向かってるとは思えないね
613132人目の素数さん
2022/04/26(火) 13:36:26.37ID:lkrOjMKt614132人目の素数さん
2022/04/26(火) 13:38:16.69ID:lkrOjMKt615132人目の素数さん
2022/04/26(火) 13:41:14.63ID:Gh27t0WK >>613
だからお前らトウシロウはわかってないって言ってんだよ
何回も何回も何回もおんなじ事説明されてまだ分からん
バーカ
お前みたいな能無しに今回起こってる事態を正確に理解すんのはもう無理なんだよ
鬱陶しい
出てくるなカス
だからお前らトウシロウはわかってないって言ってんだよ
何回も何回も何回もおんなじ事説明されてまだ分からん
バーカ
お前みたいな能無しに今回起こってる事態を正確に理解すんのはもう無理なんだよ
鬱陶しい
出てくるなカス
616132人目の素数さん
2022/04/26(火) 14:38:40.94ID:lkrOjMKt617132人目の素数さん
2022/04/26(火) 14:46:46.33ID:lkrOjMKt >>615
難しくてわからんか。
普通の数学者というのは、本人含んでるよな。
他人のことは本人は本当には断見できないよね。
だから、シュルツのその発言は、「私は理解できない。」って言ってんの。
それだけ。
難しくてわからんか。
普通の数学者というのは、本人含んでるよな。
他人のことは本人は本当には断見できないよね。
だから、シュルツのその発言は、「私は理解できない。」って言ってんの。
それだけ。
618132人目の素数さん
2022/04/26(火) 14:47:39.23ID:AET6da7t619132人目の素数さん
2022/04/26(火) 14:57:43.15ID:MkqzJZUX620132人目の素数さん
2022/04/26(火) 15:01:02.49ID:C8UAbjDz >>616
これだけ何回も何回もこの件で説明されてまだわかってない
お前に足りないのは知識ではない
知能なんだよ
この件で何が起こってるか理解できる知能がない
だから何度も何度も同じ説明聞いても理解してできない
お前にはこの件理解するのは永遠に無理だ
もう出てくんな能無し
これだけ何回も何回もこの件で説明されてまだわかってない
お前に足りないのは知識ではない
知能なんだよ
この件で何が起こってるか理解できる知能がない
だから何度も何度も同じ説明聞いても理解してできない
お前にはこの件理解するのは永遠に無理だ
もう出てくんな能無し
621132人目の素数さん
2022/04/26(火) 15:21:24.56ID:pqJtGrBa622132人目の素数さん
2022/04/26(火) 15:29:42.90ID:AET6da7t623132人目の素数さん
2022/04/26(火) 15:59:55.38ID:8cBDHjyd >>621
いらんのはお前
数学の世界に1ミリもいらん
お前は数学の世界になんの貢献ももたらさないはおろか数学とはどういう学問かお理解できるレベルにすら一生到達せんやろ
あのアホセタですらショルツの立ち位置が一瞬は理解できたようだがお前はそのアホセタ以下だよ
いらんのはお前
数学の世界に1ミリもいらん
お前は数学の世界になんの貢献ももたらさないはおろか数学とはどういう学問かお理解できるレベルにすら一生到達せんやろ
あのアホセタですらショルツの立ち位置が一瞬は理解できたようだがお前はそのアホセタ以下だよ
624132人目の素数さん
2022/04/26(火) 16:04:22.39ID:Vj3hNRqz >>611
スレ主です
こらこら、このスレで名前の議論はするな!
繰り返すなら、運営に荒らしとして通報するぞ
最悪、長期アク禁か、浪人BAN(焼き)か、だろうね
分かりましたか? ID:veXEGJzfさん
で、本題
>そもそも彼は「論文は普通の数学者が理解できる内容ではない」と言ってるだけなんだから間違ってるとかなんとかいう状態にはならんの?
ショルツェ氏ぼレビューのURLは、スレのテンプレの>>14に、入れてある(下記)
(>>14より、IUTに対する批判的レビュー。和訳は、google訳)
https://zbmath.org/07317908
Mochizuki, Shinichi Inter-universal Teichmuller theory. I: Construction of Hodge theaters. (English) Zbl 07317908
Publ. Res. Inst. Math. Sci. 57, No. 1-2, 3-207 (2021).
Reviewer: Peter Scholze (Bonn)
(原文)
More formally, the central claim in this series of papers is Corollary 3.12 in part III. In the fourth part, this somewhat abstract statement is shown to imply the ABC conjecture over general number fields. Unfortunately, the argument given for Corollary 3.12 is not a proof, and the theory built in these papers is clearly insufficient to prove the ABC conjecture.
(和訳)
この一連の論文の中心的な主張は、パートIIIの結果3.12です。第4部では、このやや抽象的なステートメントが、一般的な数値フィールドに対するABC予想を暗示していることが示されています。残念ながら、Corollary 3.12に与えられた議論は証明ではなく、これらの論文で構築された理論は、ABC予想を証明するには明らかに不十分です。
つづく
スレ主です
こらこら、このスレで名前の議論はするな!
繰り返すなら、運営に荒らしとして通報するぞ
最悪、長期アク禁か、浪人BAN(焼き)か、だろうね
分かりましたか? ID:veXEGJzfさん
で、本題
>そもそも彼は「論文は普通の数学者が理解できる内容ではない」と言ってるだけなんだから間違ってるとかなんとかいう状態にはならんの?
ショルツェ氏ぼレビューのURLは、スレのテンプレの>>14に、入れてある(下記)
(>>14より、IUTに対する批判的レビュー。和訳は、google訳)
https://zbmath.org/07317908
Mochizuki, Shinichi Inter-universal Teichmuller theory. I: Construction of Hodge theaters. (English) Zbl 07317908
Publ. Res. Inst. Math. Sci. 57, No. 1-2, 3-207 (2021).
Reviewer: Peter Scholze (Bonn)
(原文)
More formally, the central claim in this series of papers is Corollary 3.12 in part III. In the fourth part, this somewhat abstract statement is shown to imply the ABC conjecture over general number fields. Unfortunately, the argument given for Corollary 3.12 is not a proof, and the theory built in these papers is clearly insufficient to prove the ABC conjecture.
(和訳)
この一連の論文の中心的な主張は、パートIIIの結果3.12です。第4部では、このやや抽象的なステートメントが、一般的な数値フィールドに対するABC予想を暗示していることが示されています。残念ながら、Corollary 3.12に与えられた議論は証明ではなく、これらの論文で構築された理論は、ABC予想を証明するには明らかに不十分です。
つづく
625132人目の素数さん
2022/04/26(火) 16:06:49.41ID:Vj3hNRqz >>624
(原文)
Finally, let me briefly summarize the content of the individual papers. In parts II and III, with the exception of the critical Corollary 3.12, the reader will not find any proof that is longer than a few lines; the typical proof reads “The various assertions of Corollary 2.3 follow immediately from the definitions and the references quoted in the statements of these assertions.”, which is in line with the amount of mathematical content.
(和訳)
最後に、個々の論文の内容を簡単に要約します。パートIIとIIIでは、重要な結果3.12を除いて、読者は数行より長い証拠を見つけることができません。典型的な証明は、「系2.3のさまざまなアサーションは、これらのアサーションのステートメントで引用された定義と参照からすぐに続きます。」と読みます。これは、数学的な内容の量と一致しています。
(引用終り)
なので、ショルツェ氏の主張は
1)”ABC予想を証明するには明らかに不十分”
2)”読者は数行より長い証拠を見つけることができません・・これは、数学的な内容の量と一致しています”
(要するに、望月論文は数学的内容が少ない、だから、ABC予想を証明するには明らかに不十分だということでしょう)
これがショルツェ氏の主張です。興味のある人は、上記のURL全文と、 その中にあるStixと一緒に京都で議論しtときの文書のPDFのURLリンクもあるので、それを見て下さい
以上
(原文)
Finally, let me briefly summarize the content of the individual papers. In parts II and III, with the exception of the critical Corollary 3.12, the reader will not find any proof that is longer than a few lines; the typical proof reads “The various assertions of Corollary 2.3 follow immediately from the definitions and the references quoted in the statements of these assertions.”, which is in line with the amount of mathematical content.
(和訳)
最後に、個々の論文の内容を簡単に要約します。パートIIとIIIでは、重要な結果3.12を除いて、読者は数行より長い証拠を見つけることができません。典型的な証明は、「系2.3のさまざまなアサーションは、これらのアサーションのステートメントで引用された定義と参照からすぐに続きます。」と読みます。これは、数学的な内容の量と一致しています。
(引用終り)
なので、ショルツェ氏の主張は
1)”ABC予想を証明するには明らかに不十分”
2)”読者は数行より長い証拠を見つけることができません・・これは、数学的な内容の量と一致しています”
(要するに、望月論文は数学的内容が少ない、だから、ABC予想を証明するには明らかに不十分だということでしょう)
これがショルツェ氏の主張です。興味のある人は、上記のURL全文と、 その中にあるStixと一緒に京都で議論しtときの文書のPDFのURLリンクもあるので、それを見て下さい
以上
626132人目の素数さん
2022/04/26(火) 16:07:58.74ID:GpPP9Vo5 >>624
勝手にせいや能無し
いくつか知らんが大体レスの雰囲気見たら自分の数学力など相手に遠く及ばないのはわかるやろ
それでもアホレスつけてくる能無し
これだけ説明されてもまだショルツの立ち位置が分からん能無し
勝手にせいや能無し
いくつか知らんが大体レスの雰囲気見たら自分の数学力など相手に遠く及ばないのはわかるやろ
それでもアホレスつけてくる能無し
これだけ説明されてもまだショルツの立ち位置が分からん能無し
627132人目の素数さん
2022/04/26(火) 16:08:24.55ID:Vj3hNRqz628132人目の素数さん
2022/04/26(火) 16:09:17.90ID:GpPP9Vo5 >>627
だから好きな事せいや能無し
だから好きな事せいや能無し
629132人目の素数さん
2022/04/26(火) 16:26:25.77ID:Vj3hNRqz >>626
ふーん >>626,
>>623,>>621など
下記で IDをコロコロ変える方法あるみたいだね
文体と主張は、ほぼ同一なのに、IDが変わっているなw
ご苦労様ですw
(参考)
ゲーム ハード・業界板
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1609093296/
固定IDをコロコロ変える方法あるの?
1名無しさん必死だな2020/12/28(月) 03:21:36.97ID:whweHkNG0
こういう書き込みしてる人がいたんだけど
変えた後でまた戻せないとダメね
2名無しさん必死だな2020/12/28(月) 03:24:44.29ID:OlMEtc/Qd>>3>>9>>10>>11
固定回線を一つ用意する
スマホでIDの末尾を浪人で0にしてIDコロコロして荒らす
指摘されたら固定回線で書き込む
はい
13 名前:名無しさん必死だな :2020/12/27(日) 22:59:54.56 ID:FHYqyMXM0
>>11
浪人使って末尾0に固定してIDコロってるゴキブリが多いゲハで今さらなに言ってんだ
ふーん >>626,
>>623,>>621など
下記で IDをコロコロ変える方法あるみたいだね
文体と主張は、ほぼ同一なのに、IDが変わっているなw
ご苦労様ですw
(参考)
ゲーム ハード・業界板
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1609093296/
固定IDをコロコロ変える方法あるの?
1名無しさん必死だな2020/12/28(月) 03:21:36.97ID:whweHkNG0
こういう書き込みしてる人がいたんだけど
変えた後でまた戻せないとダメね
2名無しさん必死だな2020/12/28(月) 03:24:44.29ID:OlMEtc/Qd>>3>>9>>10>>11
固定回線を一つ用意する
スマホでIDの末尾を浪人で0にしてIDコロコロして荒らす
指摘されたら固定回線で書き込む
はい
13 名前:名無しさん必死だな :2020/12/27(日) 22:59:54.56 ID:FHYqyMXM0
>>11
浪人使って末尾0に固定してIDコロってるゴキブリが多いゲハで今さらなに言ってんだ
630132人目の素数さん
2022/04/26(火) 16:30:49.46ID:pqJtGrBa >>629
そもそも、普通のネットユーザーは固定IPじゃないよ。しらんの?
そもそも、普通のネットユーザーは固定IPじゃないよ。しらんの?
631132人目の素数さん
2022/04/26(火) 17:10:34.22ID:Q1khiJ96 ショルツは3.11までは自明と言っていて、
望月一派は3.11が重大な成果だと見ている
3.12の話にいつまでもこだわるより、
3.11をめぐるこの認識のズレを埋める方が早いんじゃないの、って気がする
望月一派は3.11が重大な成果だと見ている
3.12の話にいつまでもこだわるより、
3.11をめぐるこの認識のズレを埋める方が早いんじゃないの、って気がする
632132人目の素数さん
2022/04/26(火) 17:44:48.06 下げマスの書き込み
4/26(火) n8Wwiz6U
>>605-606 (数学と無関係な発言)
数学的な中身 ゼロのままw
>Dupuy氏「これは微分積分の発明や重力の発見にも匹敵する革命」
正しければ、ねw
4/26(火) n8Wwiz6U
>>605-606 (数学と無関係な発言)
数学的な中身 ゼロのままw
>Dupuy氏「これは微分積分の発明や重力の発見にも匹敵する革命」
正しければ、ねw
633132人目の素数さん
2022/04/26(火) 17:46:10.93ID:rHQuPecJ634132人目の素数さん
2022/04/26(火) 17:49:58.24 下げマスは〇〇と呼ばれると発●するw
〇〇が本名らしいが、そんなん知らん顔すればいいのに
チキンだから一々反応して墓穴をほる
安心しろ 工業高校中退の中卒の貴様なんかに誰も興味ないから
どうだ安心したか? DQNの下げマスw
〇〇が本名らしいが、そんなん知らん顔すればいいのに
チキンだから一々反応して墓穴をほる
安心しろ 工業高校中退の中卒の貴様なんかに誰も興味ないから
どうだ安心したか? DQNの下げマスw
635132人目の素数さん
2022/04/26(火) 17:53:33.27 >>631
望月は3.11から3.12が導けると思ってるが
ショルツはそう思ってない
ショルツがどうやって3.12を導くつもりか尋ねてるのに
望月は論文読めばわかるといって一切説明しない
おそらく説明できないんだろう
その時点で望月新一は数学的に死んだ
NHKが何をいおうが数学分からん馬鹿が騒ぐだけ
一般日本人の低能さが露わになる
中卒高卒文系卒は算数しかわからんからな
三角関数どころか平方根すら計算できんだろ
望月は3.11から3.12が導けると思ってるが
ショルツはそう思ってない
ショルツがどうやって3.12を導くつもりか尋ねてるのに
望月は論文読めばわかるといって一切説明しない
おそらく説明できないんだろう
その時点で望月新一は数学的に死んだ
NHKが何をいおうが数学分からん馬鹿が騒ぐだけ
一般日本人の低能さが露わになる
中卒高卒文系卒は算数しかわからんからな
三角関数どころか平方根すら計算できんだろ
636132人目の素数さん
2022/04/26(火) 17:53:35.75ID:AET6da7t >>632
どのみちDupuyの評も本当に正しいかわからん
スキーム上の遠アーベル幾何学を実化すれば無限の同型でない空間に数論的に分解できるという主張は
滅茶苦茶強いので、直観ですらショルツらの数論幾何学者が理解できないとは思えない
どのみちDupuyの評も本当に正しいかわからん
スキーム上の遠アーベル幾何学を実化すれば無限の同型でない空間に数論的に分解できるという主張は
滅茶苦茶強いので、直観ですらショルツらの数論幾何学者が理解できないとは思えない
637132人目の素数さん
2022/04/26(火) 18:01:42.85 ショルツが理解できないといってるのは
言明ではなく、言明が真だとする証明
そこ混同すると馬鹿になる
言明ではなく、言明が真だとする証明
そこ混同すると馬鹿になる
638132人目の素数さん
2022/04/26(火) 18:02:08.52ID:Vj3hNRqz639132人目の素数さん
2022/04/26(火) 18:10:38.26ID:AET6da7t >>637
だから、主張が真ならそれだけ証明が腑に落ちる強力なイメージを持つはずだという話
だから、主張が真ならそれだけ証明が腑に落ちる強力なイメージを持つはずだという話
640132人目の素数さん
2022/04/26(火) 18:13:51.97ID:mcV8ozs1 バナッハタルスキーのパラドックスは真ですが、
証明は腑に落ちる強力なイメージを持ちますか?
証明は腑に落ちる強力なイメージを持ちますか?
641132人目の素数さん
2022/04/26(火) 18:30:03.45ID:Vj3hNRqz >>631
> 3.11をめぐるこの認識のズレを埋める方が早いんじゃないの、って気がする
同意
下記 Kedlaya先生の意見ご参照 「逆に言えば弟子たちがその基礎を作れば欧米でも認められる」ですね
NHKスペシャルのファルティングス師匠も同じでしたね(「もっと(数学界への)説明に力を入れよ」って)
(参考)
https://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:yaBRI6rvLroJ:https://twitter.com/math_jin+&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
math_jin Retweeted
Tomoki Oda
@deep_blue0723
Apr 18
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ペレルマンも?益唐もとんでもない数学の証明を書いて数学界を震撼させたわけですが、認められたのは結局の所誰かの仕事の上で成り立ってた、ちゃんと読めば論理として理解できる仕事だったわけですが、例の論文ではそれがなかった。逆に言えば弟子たちがその基礎を作れば欧米でも認められるという
math_jin Retweeted
Tomoki Oda
@deep_blue0723
Apr 18
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Kedlaya先生とABC予想について話しました。何が正しい証明か?どういった証明の書き方が正しいのか?というのをポアンカレ予想の証明を読んだJohn Morganを例に説明されて、そういった部分で欧米の数学者を正しいと思わせるに至らなかったということを説明されました
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
> 3.11をめぐるこの認識のズレを埋める方が早いんじゃないの、って気がする
同意
下記 Kedlaya先生の意見ご参照 「逆に言えば弟子たちがその基礎を作れば欧米でも認められる」ですね
NHKスペシャルのファルティングス師匠も同じでしたね(「もっと(数学界への)説明に力を入れよ」って)
(参考)
https://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:yaBRI6rvLroJ:https://twitter.com/math_jin+&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
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Tomoki Oda
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ペレルマンも?益唐もとんでもない数学の証明を書いて数学界を震撼させたわけですが、認められたのは結局の所誰かの仕事の上で成り立ってた、ちゃんと読めば論理として理解できる仕事だったわけですが、例の論文ではそれがなかった。逆に言えば弟子たちがその基礎を作れば欧米でも認められるという
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Tomoki Oda
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Kedlaya先生とABC予想について話しました。何が正しい証明か?どういった証明の書き方が正しいのか?というのをポアンカレ予想の証明を読んだJohn Morganを例に説明されて、そういった部分で欧米の数学者を正しいと思わせるに至らなかったということを説明されました
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
642132人目の素数さん
2022/04/26(火) 18:30:51.66ID:AET6da7t643132人目の素数さん
2022/04/26(火) 18:52:38.30ID:rr1boiPV >>642
意味不明
意味不明
644132人目の素数さん
2022/04/26(火) 19:05:33.21ID:AET6da7t645132人目の素数さん
2022/04/26(火) 19:54:23.18 >>640
ええ
結局、階数2の自由群の逆説的な分割に基づくわけで
上記の群が自然な分割をもつ双曲平面の場合で図示すれば
一目瞭然ですよ
少なくともABC予想の証明より全然簡単ですな
https://www.youtube.com/watch?v=m4YDNHvAfeU&ab_channel=WolframDemonstrationsProject
ええ
結局、階数2の自由群の逆説的な分割に基づくわけで
上記の群が自然な分割をもつ双曲平面の場合で図示すれば
一目瞭然ですよ
少なくともABC予想の証明より全然簡単ですな
https://www.youtube.com/watch?v=m4YDNHvAfeU&ab_channel=WolframDemonstrationsProject
646132人目の素数さん
2022/04/26(火) 19:58:39.27 ゲーデルの不完全性定理も、
対角化の技法であるクワイン文のアイデア
を理解すれば別に神秘的な魔術でもなんでもない
ってことがわかる
対角化の技法であるクワイン文のアイデア
を理解すれば別に神秘的な魔術でもなんでもない
ってことがわかる
647132人目の素数さん
2022/04/26(火) 20:06:43.44ID:8LRn3Zoa648132人目の素数さん
2022/04/26(火) 20:09:53.76ID:8LRn3Zoa バナッハタルスキーがイメージに反する例とされることが多いながら真であるように、
Cor 3.12もイメージがどうでも真かどうかだけがfocus pointですよ)
Cor 3.12もイメージがどうでも真かどうかだけがfocus pointですよ)
649132人目の素数さん
2022/04/26(火) 20:19:14.57ID:divOb0ws ON THE ESSENTIAL LOGICAL STRUCTURE OF INTER-UNIVERSAL TEICHMU ̈LLER THEORY IN TERMS OF LOGICAL AND “∧”/LOGICAL OR “∨” RELATIONS:
REPORT ON THE OCCASION OF THE PUBLICATION OF THE FOUR MAIN PAPERS ON INTER-UNIVERSAL TEICHMU ̈LLER THEORY
Shinichi Mochizuki
April 2022
REPORT ON THE OCCASION OF THE PUBLICATION OF THE FOUR MAIN PAPERS ON INTER-UNIVERSAL TEICHMU ̈LLER THEORY
Shinichi Mochizuki
April 2022
650132人目の素数さん
2022/04/26(火) 20:48:12.16ID:AET6da7t651132人目の素数さん
2022/04/26(火) 21:04:13.90ID:nbxrT863 望月には自明になっているのだろう。
652132人目の素数さん
2022/04/26(火) 22:08:41.17ID:n8Wwiz6U >>642
>IUTもTh 3.11までは正しいことが分かってますよね
>Cor 3.12という結果が正しいかどうかだけですよね
ここ、ちょっと微妙ですね
1.ショルツェ氏の言い分は、”Th 3.11までは自明(トリビアル)”つまりは、”屁みたいなわかりきった命題ばかり”
だから、Cor 3.12を証明するには、全く足りていないぞ(>>624-625)
2.一般の数学者 (含む woitやデイビッド・ロバーツ氏。ケドラヤ、ファルティングス師匠も)は
なんとか劇場とか、テータ橋梁とか、何をやろうとしているのか? そもそも、意図や数学概念が分からん
3.望月氏は、「要は遠アーベルなんよ。遠アーベルをもっともっと勉強しないと、IUTは理解出来ないんだ」
とうそぶく
で、NHKスペシャルで、ファルティングス師匠がいう
「望月よ、もっと分かる説明しろや。おれが分からんなら、世界の殆どの数学者が分からんいうことだぞ! ”遠アーベル”に逃げ込むな! 喝(カッ)つ!」
>IUTもTh 3.11までは正しいことが分かってますよね
>Cor 3.12という結果が正しいかどうかだけですよね
ここ、ちょっと微妙ですね
1.ショルツェ氏の言い分は、”Th 3.11までは自明(トリビアル)”つまりは、”屁みたいなわかりきった命題ばかり”
だから、Cor 3.12を証明するには、全く足りていないぞ(>>624-625)
2.一般の数学者 (含む woitやデイビッド・ロバーツ氏。ケドラヤ、ファルティングス師匠も)は
なんとか劇場とか、テータ橋梁とか、何をやろうとしているのか? そもそも、意図や数学概念が分からん
3.望月氏は、「要は遠アーベルなんよ。遠アーベルをもっともっと勉強しないと、IUTは理解出来ないんだ」
とうそぶく
で、NHKスペシャルで、ファルティングス師匠がいう
「望月よ、もっと分かる説明しろや。おれが分からんなら、世界の殆どの数学者が分からんいうことだぞ! ”遠アーベル”に逃げ込むな! 喝(カッ)つ!」
653132人目の素数さん
2022/04/27(水) 03:59:22.62ID:P/m4fUNG >>652
意訳が酷いな
NHKのでファルディングスが言ってたのは
望月氏のアイディアが上手くいくのはなぜか?をもっと他の数学者に説明しないといけない
ってことで少なくともIUTが上手くいってるってトコまでは認めてんだよ
それに望月と議論すると大抵、望月のほうが正しかったって回想してたし
少なくとも否定派でないのは
あの番組を見る限り一目瞭然だったよ
意訳が酷いな
NHKのでファルディングスが言ってたのは
望月氏のアイディアが上手くいくのはなぜか?をもっと他の数学者に説明しないといけない
ってことで少なくともIUTが上手くいってるってトコまでは認めてんだよ
それに望月と議論すると大抵、望月のほうが正しかったって回想してたし
少なくとも否定派でないのは
あの番組を見る限り一目瞭然だったよ
654132人目の素数さん
2022/04/27(水) 06:15:17.79 下げマスの書き込み
4/26(火) n8Wwiz6U
>>605-606 (数学と無関係な発言)
>>652
>ショルツェ氏の言い分
>「”Th 3.11までは自明(トリビアル)”
> つまりは、”屁みたいなわかりきった命題ばかり
> だから、Cor 3.12を証明するには、全く足りていない」
>一般の数学者 (woit、デイビッド・ロバーツ氏。ケドラヤ、ファルティングス師匠)
>「なんとか劇場とか、テータ橋梁とか、何をやろうとしているのか?
> そもそも、意図や数学概念が分からん」
>望月氏
>「要は遠アーベルなんよ。遠アーベルをもっともっと勉強しないと、IUTは理解出来ないんだ」
ポイント1 3.12は3.11の系ではない
ポイント2 望月は自分の証明の正当性を説明できない
つまり望月はABC予想を証明できていない
さすがの下げマスもこの事実を否定できなくなった
4/26(火) n8Wwiz6U
>>605-606 (数学と無関係な発言)
>>652
>ショルツェ氏の言い分
>「”Th 3.11までは自明(トリビアル)”
> つまりは、”屁みたいなわかりきった命題ばかり
> だから、Cor 3.12を証明するには、全く足りていない」
>一般の数学者 (woit、デイビッド・ロバーツ氏。ケドラヤ、ファルティングス師匠)
>「なんとか劇場とか、テータ橋梁とか、何をやろうとしているのか?
> そもそも、意図や数学概念が分からん」
>望月氏
>「要は遠アーベルなんよ。遠アーベルをもっともっと勉強しないと、IUTは理解出来ないんだ」
ポイント1 3.12は3.11の系ではない
ポイント2 望月は自分の証明の正当性を説明できない
つまり望月はABC予想を証明できていない
さすがの下げマスもこの事実を否定できなくなった
655132人目の素数さん
2022/04/27(水) 07:20:29.57ID:t8TFBQLv656132人目の素数さん
2022/04/27(水) 07:31:31.52ID:t8TFBQLv >>653
>NHKのでファルディングスが言ってたのは
>望月氏のアイディアが上手くいくのはなぜか?をもっと他の数学者に説明しないといけない
>ってことで少なくともIUTが上手くいってるってトコまでは認めてんだよ
>少なくとも否定派でない
ありがとうございます。同意です
1.まず、私も、望月IUT肯定派です。スレタイに”応援”とある通りです
2.ファルディングス師匠は、”IUTが上手くいってる”んじゃないかな?という感触は持っているのでしょうね
3.それは、ショルツェ氏のIUTに対する批判的レビュー>>624-625は、当然見た上でのことです。ここは重要ポイントです
4.なので、ファルディングス師匠もケドラヤ氏も「いま、足りないのは”アイディアが上手くいくのはなぜか?”の説明だ」(一般数学者向け)ってことですね
5.そこは、全く同意見です
>NHKのでファルディングスが言ってたのは
>望月氏のアイディアが上手くいくのはなぜか?をもっと他の数学者に説明しないといけない
>ってことで少なくともIUTが上手くいってるってトコまでは認めてんだよ
>少なくとも否定派でない
ありがとうございます。同意です
1.まず、私も、望月IUT肯定派です。スレタイに”応援”とある通りです
2.ファルディングス師匠は、”IUTが上手くいってる”んじゃないかな?という感触は持っているのでしょうね
3.それは、ショルツェ氏のIUTに対する批判的レビュー>>624-625は、当然見た上でのことです。ここは重要ポイントです
4.なので、ファルディングス師匠もケドラヤ氏も「いま、足りないのは”アイディアが上手くいくのはなぜか?”の説明だ」(一般数学者向け)ってことですね
5.そこは、全く同意見です
657132人目の素数さん
2022/04/27(水) 07:44:38.75ID:t8TFBQLv >>656 補足
> 4.なので、ファルディングス師匠もケドラヤ氏も「いま、足りないのは”アイディアが上手くいくのはなぜか?”の説明だ」(一般数学者向け)ってことですね
それは、BuzzardのICM22講演>>14への一つの回答になっていると思います
(参考 >>14より再録)
https://arxiv.org/abs/2112.11598
>A great example is Mochizuki’s claimed proof of the ABC conjecture [Moc21].
>This proof has now been published in a serious research journal, however
>it is clear that it is not accepted by the mathematical community in general.
> 4.なので、ファルディングス師匠もケドラヤ氏も「いま、足りないのは”アイディアが上手くいくのはなぜか?”の説明だ」(一般数学者向け)ってことですね
それは、BuzzardのICM22講演>>14への一つの回答になっていると思います
(参考 >>14より再録)
https://arxiv.org/abs/2112.11598
>A great example is Mochizuki’s claimed proof of the ABC conjecture [Moc21].
>This proof has now been published in a serious research journal, however
>it is clear that it is not accepted by the mathematical community in general.
658132人目の素数さん
2022/04/27(水) 08:25:25.43ID:WeCoWhoo ファルティングスも実際にはよくわからんけど望月なら間違うはずがないという信頼がある感じがしたな
指導した学生の中でも飛び抜けて優秀だったんだろう
指導した学生の中でも飛び抜けて優秀だったんだろう
659132人目の素数さん
2022/04/27(水) 08:31:03.60ID:6sq23jZI どこをどう見たらそう思えるのかwwww
ど素人wwwwwww
ど素人wwwwwww
660132人目の素数さん
2022/04/27(水) 10:54:37.87ID:t9lpRfCk いかにもな文系レスワロタ
661132人目の素数さん
2022/04/27(水) 12:06:26.60ID:8AhAvuMM というか欧米のコミュニケーションの基本がわかってないな
正解は「よくわからんが、ひとまず貶さないで前向きなアドバイスをしている」だよ
肝心の意味に納得してたら、もっと突っ込んで加藤みたいな振る舞いになる
正解は「よくわからんが、ひとまず貶さないで前向きなアドバイスをしている」だよ
肝心の意味に納得してたら、もっと突っ込んで加藤みたいな振る舞いになる
662132人目の素数さん
2022/04/27(水) 15:37:22.09ID:TkhBCbGu ファルティングス氏の師匠愛?
663132人目の素数さん
2022/04/27(水) 18:42:52.45ID:6lVYKnYn664132人目の素数さん
2022/04/27(水) 20:31:49.31ID:t8TFBQLv ・NHKスペシャルのときには、モハメド・サイディ氏のMath Reviews誌のレビュー>>567 はまだ無かったが
しかし、SS文文書とショルツェ氏のIUTに対する批判的レビュー>>624はあった
・ショルツェ氏の主張は、”Corollary 3.12に与えられた議論は証明ではなく、これらの論文で構築された理論は、ABC予想を証明するには明らかに不十分です。”>>624
なので、ショルツェ氏の主張が肯定されれば、IUTは否定される
・だから、ファルティングス師匠は、明らかに、ショルツェ氏の主張は肯定していないのです
ですが、ショルツェ氏の主張が否定されても、IUTが肯定されるわけではないのは、その通りです
・だから、ファルティングス師匠は、「望月よ、もっと説明に力をいれよ」
とNHKスペシャルで諭したわけですね
しかし、SS文文書とショルツェ氏のIUTに対する批判的レビュー>>624はあった
・ショルツェ氏の主張は、”Corollary 3.12に与えられた議論は証明ではなく、これらの論文で構築された理論は、ABC予想を証明するには明らかに不十分です。”>>624
なので、ショルツェ氏の主張が肯定されれば、IUTは否定される
・だから、ファルティングス師匠は、明らかに、ショルツェ氏の主張は肯定していないのです
ですが、ショルツェ氏の主張が否定されても、IUTが肯定されるわけではないのは、その通りです
・だから、ファルティングス師匠は、「望月よ、もっと説明に力をいれよ」
とNHKスペシャルで諭したわけですね
665132人目の素数さん
2022/04/27(水) 21:12:28.50ID:XozVPtoF ファルティングスの説明の求めに対しては、Nスぺは、「同じものでもあり異なるものでもあるという論理展開を、詳しく解説する文章を公表」のときに映像で映したのが、「“∧” and“∨”」のIUTの論理構造の論文。つまりあの論文により望月は「答えようとしている」との示唆。
学部レベルの§2から専門家レベルの§3まで。
<https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/news-japanese.html>
最新の4月24日の追記は、Nスぺの影響からと思われるが、アブストラクトを付けるなどで解説的にしていた。
例えば、環の乗法構造と密接に関係するのがΘ-linkで、加法的な対数殻を構成するための装置がlog-Kummer-correspondenceであるとか、Nスぺの乗法と加法の話に合わせた解説を入れており、頑張って味を出した感があり、以前からの無味からな文から差を感じる。
学部レベルの§2から専門家レベルの§3まで。
<https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/news-japanese.html>
最新の4月24日の追記は、Nスぺの影響からと思われるが、アブストラクトを付けるなどで解説的にしていた。
例えば、環の乗法構造と密接に関係するのがΘ-linkで、加法的な対数殻を構成するための装置がlog-Kummer-correspondenceであるとか、Nスぺの乗法と加法の話に合わせた解説を入れており、頑張って味を出した感があり、以前からの無味からな文から差を感じる。
666132人目の素数さん
2022/04/27(水) 21:23:32.01ID:8AhAvuMM そもそもlog-linkがTate曲線の話というのは論文にあったっけ?
667132人目の素数さん
2022/04/27(水) 21:35:38.81ID:UAVjJ+6B 余談ですが新論文のアブストラクトなどで排他的論理和が無限に連なっているアナロジーを説明していますが、
普通の命題論理では論理和と論理積は無限に続くことが許されないので自明ではないんですよね
普通の命題論理では論理和と論理積は無限に続くことが許されないので自明ではないんですよね
668132人目の素数さん
2022/04/27(水) 21:40:42.05ID:6lVYKnYn >>664
ファルティングスはそもそも望月新一を肯定していないけど
IUTを否定する=IUTから矛盾を導く、と思ってるなら
ショルツはそんなことは行ってない
IUTが無矛盾でも、3.12は導けないだろう、といってるだけ
ファルティングスも望月新一の論文では
3.12は証明できていないと思ってるだろう
証明できているなら説明など求めない
ファルティングス自身が説明する
そうしないのだからファルティングスは
望月新一の証明が理解できず
したがって認めていない
ファルティングスはそもそも望月新一を肯定していないけど
IUTを否定する=IUTから矛盾を導く、と思ってるなら
ショルツはそんなことは行ってない
IUTが無矛盾でも、3.12は導けないだろう、といってるだけ
ファルティングスも望月新一の論文では
3.12は証明できていないと思ってるだろう
証明できているなら説明など求めない
ファルティングス自身が説明する
そうしないのだからファルティングスは
望月新一の証明が理解できず
したがって認めていない
669132人目の素数さん
2022/04/27(水) 21:58:16.51ID:8AhAvuMM670132人目の素数さん
2022/04/27(水) 23:11:16.72ID:qZAcN4rn 番組に出てたパーティー好きの数学者ってスピロ予想の人だったのか
https://en.wikipedia.org/wiki/Lucien_Szpiro
https://en.wikipedia.org/wiki/Lucien_Szpiro
671132人目の素数さん
2022/04/27(水) 23:49:04.19ID:TkhBCbGu 「もう少し説明が必要」と「証明が不十分」「証明に欠陥がある」
「証明が間違っている」などは別ものだよね?
「証明が間違っている」などは別ものだよね?
672132人目の素数さん
2022/04/28(木) 00:48:19.09ID:BDacDgTE すごくオブラートに包んでるから素人には分かりづらいだろうけど、
ショルツやファルティングスのコメントって、
お前はもう死んでいる
ってことだからな。
ショルツやファルティングスのコメントって、
お前はもう死んでいる
ってことだからな。
673132人目の素数さん
2022/04/28(木) 02:09:43.56ID:eX/QmZx3 イヤ、いくら素人でも彼らの発言の真意はホントはわかってるんだと思うよ
わかってるんだけど、「イヤ、そんなことはない、オレが間違ってるはずない、オレは負けない」って感じであえて曲解してるんだよ
ホントは当人たちももう終わってるのはわかってるんだよ
ただ認めたくないだけなんでしょ
わかってるんだけど、「イヤ、そんなことはない、オレが間違ってるはずない、オレは負けない」って感じであえて曲解してるんだよ
ホントは当人たちももう終わってるのはわかってるんだよ
ただ認めたくないだけなんでしょ
674132人目の素数さん
2022/04/28(木) 02:54:40.31ID:b/M5qbNJ まるで「空気を読め」みたいなお話で
数学板で展開するような論理じゃないね。
数学板で展開するような論理じゃないね。
675132人目の素数さん
2022/04/28(木) 06:22:03.78ID:7u46cckq >>667
Wikiの文献1。
宇宙際タイヒミュラー理論(うちゅうさいタイヒミュラーりろん、英語: Inter-Universal Teichmüller Theory、略称: IUT)は、数学者望月新一によって開発された、数論におけるさまざまな予想、特にABC予想を解く要件[1]の考察により、遠アーベル幾何などを拡大した圏の宇宙際 (IU) 幾何を構想した数学理論である[2]。
>考察で得た「ABC予想を解く要件」と書かれている。
2008年の文献1だから新論文の後付けはでなくれ、着想のフロー図は、
スタートの「ABC予想を解きたい」から始まるが、
下波線で「重要なポイント」となっており、「通常の集合論を拡大する必要がある」として、ABCを解く解決策で導入した部分で肝であることが分かる。
Nスぺが「これまでにない数学への進化」が含まれたところで論議が起きており、この新しい数学の解説が求められるに対し、ANDとORの論文が回答であるとした。
だから分かり易くなるようにアブストラクトを付けたのではないのかな。
どこが乗法の情報で、どこが加法の情報かを書き加えて、
新たな論理展開はANDで担保しているとの説明(ORを使うのは誤り)との論旨になった。
Wikiの文献1。
宇宙際タイヒミュラー理論(うちゅうさいタイヒミュラーりろん、英語: Inter-Universal Teichmüller Theory、略称: IUT)は、数学者望月新一によって開発された、数論におけるさまざまな予想、特にABC予想を解く要件[1]の考察により、遠アーベル幾何などを拡大した圏の宇宙際 (IU) 幾何を構想した数学理論である[2]。
>考察で得た「ABC予想を解く要件」と書かれている。
2008年の文献1だから新論文の後付けはでなくれ、着想のフロー図は、
スタートの「ABC予想を解きたい」から始まるが、
下波線で「重要なポイント」となっており、「通常の集合論を拡大する必要がある」として、ABCを解く解決策で導入した部分で肝であることが分かる。
Nスぺが「これまでにない数学への進化」が含まれたところで論議が起きており、この新しい数学の解説が求められるに対し、ANDとORの論文が回答であるとした。
だから分かり易くなるようにアブストラクトを付けたのではないのかな。
どこが乗法の情報で、どこが加法の情報かを書き加えて、
新たな論理展開はANDで担保しているとの説明(ORを使うのは誤り)との論旨になった。
676132人目の素数さん
2022/04/28(木) 07:36:26.55ID:uVT9WkdK677132人目の素数さん
2022/04/28(木) 15:07:17.64ID:90oIbXEw >>676
>あれ、ロジシャンには通じへんで
>数学者は論理もわからんのかいな
数学者≠ロジシャンで、良いんじゃない?
下記によれば、論理学者(=ロジシャン)らしいね
日本人では、「竹内外史、前原昭二、廣瀬健」3人のみ
貴方は入ってないよね
https://ja.wikipedia.org/wiki/Category:%E8%AB%96%E7%90%86%E5%AD%A6%E8%80%85
Category:論理学者
論理学者 (ロジシャン)に関するカテゴリ。
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古代ギリシアの論理学者? (7ページ)
数理論理学者? (7サブカテゴリ、10ページ)
様相論理学者? (6ページ)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AB%96%E7%90%86%E5%AD%A6%E8%80%85
論理学者(ろんりがくしゃ)とは、論理学を専門に研究する人のことである。
目次
1 概要
2 論理学者(及び、論理学に関係の深い数学者)の一覧
2.1 古代・中世
2.2 近世
2.3 近代
2.4 現代
概要
もともと論理学は哲学の一部門だったため、哲学者が論理学者を兼ねることが多かった。ただ、19世紀末から論理学の研究が急速に進むようになって、論理学研究の担い手として数学者も沢山増えた(特に「数理論理学」の分野)。現在では、数学科や計算機科学科に所属している論理学者も多い。
現代
竹内外史
前原昭二
廣瀬健
>あれ、ロジシャンには通じへんで
>数学者は論理もわからんのかいな
数学者≠ロジシャンで、良いんじゃない?
下記によれば、論理学者(=ロジシャン)らしいね
日本人では、「竹内外史、前原昭二、廣瀬健」3人のみ
貴方は入ってないよね
https://ja.wikipedia.org/wiki/Category:%E8%AB%96%E7%90%86%E5%AD%A6%E8%80%85
Category:論理学者
論理学者 (ロジシャン)に関するカテゴリ。
関連カテゴリ: 論理学の哲学者および数学の哲学者
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各世紀の論理学者? (9サブカテゴリ、2ページ)
各国の論理学者? (23サブカテゴリ)
古代ギリシアの論理学者? (7ページ)
数理論理学者? (7サブカテゴリ、10ページ)
様相論理学者? (6ページ)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AB%96%E7%90%86%E5%AD%A6%E8%80%85
論理学者(ろんりがくしゃ)とは、論理学を専門に研究する人のことである。
目次
1 概要
2 論理学者(及び、論理学に関係の深い数学者)の一覧
2.1 古代・中世
2.2 近世
2.3 近代
2.4 現代
概要
もともと論理学は哲学の一部門だったため、哲学者が論理学者を兼ねることが多かった。ただ、19世紀末から論理学の研究が急速に進むようになって、論理学研究の担い手として数学者も沢山増えた(特に「数理論理学」の分野)。現在では、数学科や計算機科学科に所属している論理学者も多い。
現代
竹内外史
前原昭二
廣瀬健
678132人目の素数さん
2022/04/28(木) 15:25:19.64ID:90oIbXEw >>669
>いや、十分に可読な証明がないという点でファルティングスもショルツも一致してるだろ
同意。664です
・ファルティングスもショルツも、証明と称する文書はある
・ファルティングスは、「証明が可読でない(おれには読めない)。だから、正しいとは認められない。師匠のオレに読めないならば、殆どの人には読めない。だから、(証明とは別に)可読な説明いる」
(なお、BuzzardのICM22講演 >>657 「証明でたけど、みんな分からん言っている。どうすんの?」w)
・ショルツ氏、「おれの見解はSS文書で示した。おれの解釈では、証明とは認められない」
・英エクスター大教授モハメド・サイディのレビュー >>567「望月IUT論文正しい (ショルツ氏のレビューもSS文書も踏まえての結論です)」
まあ、なので
いま必要なのは証明ではなく(証明はもうある)
せめて、ファルティングス師匠レベルが可読な説明文書です
(本当は、ファルティングス師匠より下の一般的数学者)
これが、不足しているのです
>いや、十分に可読な証明がないという点でファルティングスもショルツも一致してるだろ
同意。664です
・ファルティングスもショルツも、証明と称する文書はある
・ファルティングスは、「証明が可読でない(おれには読めない)。だから、正しいとは認められない。師匠のオレに読めないならば、殆どの人には読めない。だから、(証明とは別に)可読な説明いる」
(なお、BuzzardのICM22講演 >>657 「証明でたけど、みんな分からん言っている。どうすんの?」w)
・ショルツ氏、「おれの見解はSS文書で示した。おれの解釈では、証明とは認められない」
・英エクスター大教授モハメド・サイディのレビュー >>567「望月IUT論文正しい (ショルツ氏のレビューもSS文書も踏まえての結論です)」
まあ、なので
いま必要なのは証明ではなく(証明はもうある)
せめて、ファルティングス師匠レベルが可読な説明文書です
(本当は、ファルティングス師匠より下の一般的数学者)
これが、不足しているのです
679132人目の素数さん
2022/04/28(木) 16:37:56.71ID:90oIbXEw >>667
>余談ですが新論文のアブストラクトなどで排他的論理和が無限に連なっているアナロジーを説明していますが、
>普通の命題論理では論理和と論理積は無限に続くことが許されないので自明ではないんですよね
このスレは、初学者も来るかもしれないので、突っ込んでおく
「普通の命題論理では論理和と論理積は無限に続くことが許されない」
は、”普通”定義次第とは思うが、無限集合を扱う普通の代数学などでは、違うんじゃね?
・下記 高等学校数学A/集合と論理にあるように、論理の「かつ」「または」は、集合演算の”P∩Q”と”P∪Q”とに翻訳できる
・では、集合演算の”P∩Q”と”P∪Q”は、有限個に制限されるのか?
・すぐ浮かぶのは、位相空間論における開集合の議論で、下記”「開集合の任意個の合併は開集合である」「開集合の有限個の交わりは開集合である」”
とあるように、前半の「開集合の任意個の合併は開集合である」は、無限個を許す。後半の”有限個の交わり”は、無限個の場合”開”でなくても良いと読む(つまり、集合演算では、無限個を許すが、結果が”開”でなくても良い(連続濃度も可。普通は可算公理を入れるけど))
・実際、下記のZFCにあるように、公理で定められた各集合の演算は、もともとその回数は無制です
(参考)
https://ja.wikibooks.org/wiki/%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E6%95%B0%E5%AD%A6A/%E9%9B%86%E5%90%88%E3%81%A8%E8%AB%96%E7%90%86
高等学校数学A/集合と論理
1.3.2 命題と集合
1.3.4 「かつ」「または」と否定
条件 p,q を満たすものの集合をそれぞれ P,Q とする。
このとき、条件「pかつq」および「pまたはq」をあらわす図は、それぞれ右図のようになる。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/00/Logic_intersection_P_and_Q.svg/440px-Logic_intersection_P_and_Q.svg.png
「pかつq」に対応する
P∩Q
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/6/6a/Logic_union_P_or_Q.svg/440px-Logic_union_P_or_Q.svg.png
「pまたはq」に対応する
P∪Q
つづく
>余談ですが新論文のアブストラクトなどで排他的論理和が無限に連なっているアナロジーを説明していますが、
>普通の命題論理では論理和と論理積は無限に続くことが許されないので自明ではないんですよね
このスレは、初学者も来るかもしれないので、突っ込んでおく
「普通の命題論理では論理和と論理積は無限に続くことが許されない」
は、”普通”定義次第とは思うが、無限集合を扱う普通の代数学などでは、違うんじゃね?
・下記 高等学校数学A/集合と論理にあるように、論理の「かつ」「または」は、集合演算の”P∩Q”と”P∪Q”とに翻訳できる
・では、集合演算の”P∩Q”と”P∪Q”は、有限個に制限されるのか?
・すぐ浮かぶのは、位相空間論における開集合の議論で、下記”「開集合の任意個の合併は開集合である」「開集合の有限個の交わりは開集合である」”
とあるように、前半の「開集合の任意個の合併は開集合である」は、無限個を許す。後半の”有限個の交わり”は、無限個の場合”開”でなくても良いと読む(つまり、集合演算では、無限個を許すが、結果が”開”でなくても良い(連続濃度も可。普通は可算公理を入れるけど))
・実際、下記のZFCにあるように、公理で定められた各集合の演算は、もともとその回数は無制です
(参考)
https://ja.wikibooks.org/wiki/%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E6%95%B0%E5%AD%A6A/%E9%9B%86%E5%90%88%E3%81%A8%E8%AB%96%E7%90%86
高等学校数学A/集合と論理
1.3.2 命題と集合
1.3.4 「かつ」「または」と否定
条件 p,q を満たすものの集合をそれぞれ P,Q とする。
このとき、条件「pかつq」および「pまたはq」をあらわす図は、それぞれ右図のようになる。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/00/Logic_intersection_P_and_Q.svg/440px-Logic_intersection_P_and_Q.svg.png
「pかつq」に対応する
P∩Q
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/6/6a/Logic_union_P_or_Q.svg/440px-Logic_union_P_or_Q.svg.png
「pまたはq」に対応する
P∪Q
つづく
680132人目の素数さん
2022/04/28(木) 16:41:23.79ID:90oIbXEw >>679
つづき
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%84%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%AD%EF%BC%9D%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%AB%E9%9B%86%E5%90%88%E8%AB%96
集合論において、数学者のツェルメロとフレンケルにちなんで名付けられたツェルメロ=フレンケル集合論は、ラッセルのパラドックスなどのパラドックスのない集合論を定式化するために20世紀初頭に提案された公理系である。歴史的に議論を呼んだ選択公理(AC)を含むツェルメロ=フレンケル集合論は公理的集合論の標準形式であり、今日では最も一般的な数学基礎論となっている。選択公理を含むツェルメロ=フレンケル集合論はZFCと略される。Cは選択(Choice)公理を[1] 、 ZFは選択公理を除いたツェルメロ(Zermelo)=フレンケル(Fraenkel)集合論の公理を表す。
ツェルメロ=フレンケル集合論は、単一の原始概念の形式化、すなわち整礎的純粋(英語版)集合の概念の形式化を目的としているため、議論領域内のすべての対象(entity)はそのような集合となる。したがって、ツェルメロ=フレンケル集合論における公理は純粋集合(英語版)のみに言及し、そのモデルにurelements(英語版)(集合の元であって、それ自体が集合ではないもの)が含まれないようにしている。さらに、真のクラス(それに属する元が共通してもつ属性によって定義された数学的対象の集まりであり、集合とするには大きすぎるもの)は、間接的にしか扱えない。具体的には、ツェルメロ=フレンケル集合論では、普遍集合(すべての集合を含む集合)の存在も無制限の理解(英語版)も許容しないため、ラッセルのパラドックスを回避できる。フォン・ノイマン=ベルナイス=ゲーデル集合論(英語版)(NBG)は、ツェルメロ=フレンケル集合論の保存拡大としてよく用いられており、真のクラスを明示的に扱うことができる。
ZFCは一階述語論理における1ソート理論である。
2.7 7. 無限公理
(引用終り)
以上
つづき
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%84%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%AD%EF%BC%9D%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%AB%E9%9B%86%E5%90%88%E8%AB%96
集合論において、数学者のツェルメロとフレンケルにちなんで名付けられたツェルメロ=フレンケル集合論は、ラッセルのパラドックスなどのパラドックスのない集合論を定式化するために20世紀初頭に提案された公理系である。歴史的に議論を呼んだ選択公理(AC)を含むツェルメロ=フレンケル集合論は公理的集合論の標準形式であり、今日では最も一般的な数学基礎論となっている。選択公理を含むツェルメロ=フレンケル集合論はZFCと略される。Cは選択(Choice)公理を[1] 、 ZFは選択公理を除いたツェルメロ(Zermelo)=フレンケル(Fraenkel)集合論の公理を表す。
ツェルメロ=フレンケル集合論は、単一の原始概念の形式化、すなわち整礎的純粋(英語版)集合の概念の形式化を目的としているため、議論領域内のすべての対象(entity)はそのような集合となる。したがって、ツェルメロ=フレンケル集合論における公理は純粋集合(英語版)のみに言及し、そのモデルにurelements(英語版)(集合の元であって、それ自体が集合ではないもの)が含まれないようにしている。さらに、真のクラス(それに属する元が共通してもつ属性によって定義された数学的対象の集まりであり、集合とするには大きすぎるもの)は、間接的にしか扱えない。具体的には、ツェルメロ=フレンケル集合論では、普遍集合(すべての集合を含む集合)の存在も無制限の理解(英語版)も許容しないため、ラッセルのパラドックスを回避できる。フォン・ノイマン=ベルナイス=ゲーデル集合論(英語版)(NBG)は、ツェルメロ=フレンケル集合論の保存拡大としてよく用いられており、真のクラスを明示的に扱うことができる。
ZFCは一階述語論理における1ソート理論である。
2.7 7. 無限公理
(引用終り)
以上
681132人目の素数さん
2022/04/28(木) 18:25:30.70ID:0ksV2Oax は〜。『Essential Logical Strucrture』はブログの内容を
マシマシにしたものを載っけて140ページになってんのか。
ますますカルト化っぽいっすよ。
謝辞に名前を挙げられた人たちはどう思ってんだろ?
アブストラクトのdisplayed formulaも意味不明っす。
X = Y ⇒ Z は普通の人なら 「X=Y(が真)」⇒「Z(が真)」と
読むんだろけど、どうもそうじゃなさそうだね。
中身もXORが無限個繋がっとるし。
ここで知ったかぶりしてる人が解説してくれるんかね。
マシマシにしたものを載っけて140ページになってんのか。
ますますカルト化っぽいっすよ。
謝辞に名前を挙げられた人たちはどう思ってんだろ?
アブストラクトのdisplayed formulaも意味不明っす。
X = Y ⇒ Z は普通の人なら 「X=Y(が真)」⇒「Z(が真)」と
読むんだろけど、どうもそうじゃなさそうだね。
中身もXORが無限個繋がっとるし。
ここで知ったかぶりしてる人が解説してくれるんかね。
682132人目の素数さん
2022/04/28(木) 18:38:52.68ID:uVT9WkdK >>679
>このスレは、初学者も来るかもしれないので、突っ込んでおく
このスレは、無学者が立てたと専らの噂やで
>「普通の命題論理では論理和と論理積は無限に続くことが許されない」
>は、”普通”定義次第とは思うが、
無学者は∃も∀も知らんらしいから教えとくけど
”無限論理和”と”無限論理積”は
∃xP(x)と∀xP(x)で表すんやで
>無限集合を扱う普通の代数学などでは、違うんじゃね?
命題論理なら和積標準形を積和標準形に直すのは力技でできるけど
述語論理では∀x∃yP(x、y)を
∃f∀xP(f(x)、y)に勝手に直せへんねんで
選択公理が要んねん わかるか?
>このスレは、初学者も来るかもしれないので、突っ込んでおく
このスレは、無学者が立てたと専らの噂やで
>「普通の命題論理では論理和と論理積は無限に続くことが許されない」
>は、”普通”定義次第とは思うが、
無学者は∃も∀も知らんらしいから教えとくけど
”無限論理和”と”無限論理積”は
∃xP(x)と∀xP(x)で表すんやで
>無限集合を扱う普通の代数学などでは、違うんじゃね?
命題論理なら和積標準形を積和標準形に直すのは力技でできるけど
述語論理では∀x∃yP(x、y)を
∃f∀xP(f(x)、y)に勝手に直せへんねんで
選択公理が要んねん わかるか?
683132人目の素数さん
2022/04/28(木) 18:40:51.28ID:uVT9WkdK 682は一か所間違えたんで、出し直し
>>679
>このスレは、初学者も来るかもしれないので、突っ込んでおく
このスレは、無学者が立てたと専らの噂やで
>「普通の命題論理では論理和と論理積は無限に続くことが許されない」
>は、”普通”定義次第とは思うが、
無学者は∃も∀も知らんらしいから教えとくけど
”無限論理和”と”無限論理積”は
∃xP(x)と∀xP(x)で表すんやで
>無限集合を扱う普通の代数学などでは、違うんじゃね?
命題論理なら和積標準形を積和標準形に直すのは力技でできるけど
述語論理では∀x∃yP(x、y)を
∃f∀xP(x、f(x))に勝手に直せへんねんで
選択公理が要んねん わかるか?
>>679
>このスレは、初学者も来るかもしれないので、突っ込んでおく
このスレは、無学者が立てたと専らの噂やで
>「普通の命題論理では論理和と論理積は無限に続くことが許されない」
>は、”普通”定義次第とは思うが、
無学者は∃も∀も知らんらしいから教えとくけど
”無限論理和”と”無限論理積”は
∃xP(x)と∀xP(x)で表すんやで
>無限集合を扱う普通の代数学などでは、違うんじゃね?
命題論理なら和積標準形を積和標準形に直すのは力技でできるけど
述語論理では∀x∃yP(x、y)を
∃f∀xP(x、f(x))に勝手に直せへんねんで
選択公理が要んねん わかるか?
684132人目の素数さん
2022/04/28(木) 18:43:07.27ID:uVT9WkdK685132人目の素数さん
2022/04/28(木) 18:49:05.01ID:uVT9WkdK >>678
>証明が可読でない
それ証明ちゃうやんw
「証明せよ」って問題で、学生が俺様証明とか書くけど
全然証明にもなんにもなってないってようあるこっちゃ
望月新一の証明も、ショルツとかファルティングスから見たら
そんな感じちゃうんけ? 擬証明ちうんかな?証明モドキ
なんか日本人の中には望月新一がABC予想証明したって
自慢したいヤツがいるみたいやけどひっくり返されたどないすんねん
道に落ちてるワケワカラン喰い物拾うて食うたらハラ壊すで
ほんまどこの貧乏人か知らんけどあさましいことすなよ
>証明が可読でない
それ証明ちゃうやんw
「証明せよ」って問題で、学生が俺様証明とか書くけど
全然証明にもなんにもなってないってようあるこっちゃ
望月新一の証明も、ショルツとかファルティングスから見たら
そんな感じちゃうんけ? 擬証明ちうんかな?証明モドキ
なんか日本人の中には望月新一がABC予想証明したって
自慢したいヤツがいるみたいやけどひっくり返されたどないすんねん
道に落ちてるワケワカラン喰い物拾うて食うたらハラ壊すで
ほんまどこの貧乏人か知らんけどあさましいことすなよ
686132人目の素数さん
2022/04/28(木) 20:02:10.56ID:2eKniQGM Cor 3.12の証明は出来ていないと思われる
それが出来ているならそもそも認められている
アイデアが求められるのは、証明出来ていないものは理解できないコンピュータと異なって、人間には埋めることができるから、証明できていないものを出来る形に汲み取ろうとしているだけ
それが出来ているならそもそも認められている
アイデアが求められるのは、証明出来ていないものは理解できないコンピュータと異なって、人間には埋めることができるから、証明できていないものを出来る形に汲み取ろうとしているだけ
687132人目の素数さん
2022/04/28(木) 20:05:29.95ID:2eKniQGM 別スレに貼ってあったが、このショルツも参加するトークセッション「数学の形式化 コンピュータはいつ証明を行うのですか?」を、
日本の数学者はきちんと見て勉強したほうがいいんじゃないか?ドイツ語っぽいが
http://hcm.uni-bonn.de/mathenacht5/
(Google翻訳、都度割愛)
今日、研究コミュニティは、証明が正しいかどうか、および数学的定理がピアレビュープロセスによって、つまり最終的にはコンセンサスによって証明されたと見なされるかどうかを決定します。原則として、誤った評価の可能性があります。
このような証明は、コンピューターによって正しいかどうかをチェックできます。
これが標準になることはもはやユートピア的ではないようです。
「液体テンソル実験」で示したように、非常に複雑なステートメントでも形式化できるようになりました。ペーター・ショルツェはこれを彼の同僚に挑戦として提示しました。パネルディスカッションで結果を報告します。
日本の数学者はきちんと見て勉強したほうがいいんじゃないか?ドイツ語っぽいが
http://hcm.uni-bonn.de/mathenacht5/
(Google翻訳、都度割愛)
今日、研究コミュニティは、証明が正しいかどうか、および数学的定理がピアレビュープロセスによって、つまり最終的にはコンセンサスによって証明されたと見なされるかどうかを決定します。原則として、誤った評価の可能性があります。
このような証明は、コンピューターによって正しいかどうかをチェックできます。
これが標準になることはもはやユートピア的ではないようです。
「液体テンソル実験」で示したように、非常に複雑なステートメントでも形式化できるようになりました。ペーター・ショルツェはこれを彼の同僚に挑戦として提示しました。パネルディスカッションで結果を報告します。
688132人目の素数さん
2022/04/28(木) 20:07:10.14ID:2eKniQGM689sage
2022/04/28(木) 20:19:50.07ID:TszF1sFA >証明出来ていないものは理解できないコンピュータ
コンピュータは理解するの?
フェルマー最終定理の証明とか。
コンピュータは理解するの?
フェルマー最終定理の証明とか。
690132人目の素数さん
2022/04/28(木) 20:35:38.87ID:2eKniQGM >>689
もちろんするが
もちろんするが
691132人目の素数さん
2022/04/28(木) 20:43:31.14ID:CaxFsI+g 形式化って門外漢にはわかりにくいというか
手頃な参考書的なものはあまりないよな
まあleanだとpdfのマニュアルなんかはあるけど
手頃な参考書的なものはあまりないよな
まあleanだとpdfのマニュアルなんかはあるけど
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