ショルツェはZb-Mathの、査読が無いレビューで批判するなら、
NHKのインタビューに答えるべきだね。

心無いネットの書き込みは、査読が通った2020年に盛んだったと思うが、
2018年の京都のやりとりの事を、2021年のZb-Mathの批判レビュー書いたなら、
そんな理由は、時系列での行為から、浅薄な言い訳だと分かる。

心無いネットの書き込みが盛んな時に、査読でチェックされないレビューで意見を投稿して、
映像で記録されてしまうTVのインタビューで、意見を述べるのを避けた、と思われるよ。

だいたい「何故、望月の反論に、再反論しないのか」のインタビュー質問が、
当然あったと思うけど、どういう答えをするのか聞きたかった。